過去ブログより


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2008年12月28日

今年は4月に一年間お休みしていたサイトを再開してから、
超遅筆人間なりに枚数描いたなあというのが正直な気持ちです。
あれもこれも試してみたくて迷走した結果、
今だ画風が定まらずお恥ずかしい限りなのですが、
たくさんの方に刺激をいただいて楽しゅうございました。
来年もあいかわらず時間のあるとき更新、一人うだうだぐるぐるすると思いますが、
お付き合いくださると幸いです。
では皆様よいお年を。楽しい年末年始をお過ごしくださいね^^


日付不明 おそらく2008年~2009年の日記

17日 16時 物語のワンシーンを切り取ったみたいで、すごく楽しめます…

いらっしゃいませー足跡のこしてくださってありがとうございます。
本当に、落書きばかり量産してまして、うまいことはぎれを繋ぎあわせられるといいのですが。

18日 12時 埴さんのなかに生まれるイメージを埴さん自身が描ききるために、頑張ってください

なんだかんだで、線画の完成まで半日くらいかかりました(笑)
ここ10年、まともに絵を描いてなかったのが本当に悔やまれますよ。
この年代で持ちうる感性は二度と戻ってはこないわけですから。
この頃になっていろんな基礎練習を自分なりにやっている阿呆でございます。
ど素人なりに思うことは、絵は感じて頭に思い浮かぶものをいかに器用にそのまま写し取れるかだと思います。
なので3度楽しみがあると思います。空想する時、描きながらその先を想像する時または描くことに没頭している時、
出来上がって眺める時。
すべてに納得行ったことはまだありませんけど、反省があるから次はこうしてこうして…という意欲がわくんじゃないかと思います。
その写し取る作業にいろいろ小難しいことが必要で、私はそこがすっぽり抜けているのだと自覚してます^^;
私は保育園の時描いた花火大会の絵をすごく先生に褒められて、コンクールで入賞したことを今だに覚えています。
とても子供らしい感性の大胆(かつ大雑把)な絵を描く子供でしたよ。
お互いがんばりましょう。