【名前】小路瀬 間栖夜(ころせ ますよ)
【性別】男
【年齢】20台後半
【職業】三流殺し屋
【服装】黒いマント、黒スーツ、黒靴
【身体的特徴】黒目 黒髪
【好きなこと・もの】アクション映画鑑賞 ジャンクフードを山ほど食べること
【嫌いなこと・もの】堅苦しい食事 虫 夏
【特技】変装・指弾
【趣味】アクション映画鑑賞
【与えられた特殊能力】『ニュータイプ能力@機動戦士ガンダム/アムロ・レイ』
【詳細】
三流の殺し屋。子どもの頃にみた殺し屋の映画に憧れ、殺し屋になる。
殺し屋をする理由は一つ『カッコいいから』である。
腕前はそこそこある癖に、何故か現場でイレギュラーな事態に巻き込まれる事が多く、成功率は30%ほどしかない。
失敗の際は当然大騒ぎとなるが、悪運は強く何故かいつも姿はバレることなく逃げ切れてしまう。
その成功率の低さから彼を雇う者は少ない。そのため格安の報酬で依頼を請け負っており、基本貧乏。
大口の依頼はなく、個人的な怨恨の解決やヤクザの鉄砲玉替わり的な依頼が大半である。
とはいえ、彼自身殺し屋の仕事を死ぬほど気に入っており、どんな危険な目にあっても楽しんで仕事をしている。
人殺しに忌避はないが、殺し自体に快楽を覚えている訳ではなく、飽くまで『殺し屋している俺カッコいい』を地でいく、中二病患者である。
殺し屋のスキルとしては変装と指弾。映画で憧れた殺し屋の特技であり、幼少時より鍛錬し続けて身に着けた技。
依頼は基本この2つのスキル頼りで行われ、変装で潜入、ターゲットに接近し指弾で殺害していくパターンが常である。
スキル自体は一流で、指弾であれば急所に命中させれば人を殺せ、変装も(イレギュラーなことがなければ)そうバレることはない。
単純な戦闘力は低く、拳銃やナイフなど武器は扱えず、腕っぷしも空っきり。ただ逃げ足は速い。


【備考】
一人称は「僕」。
黒づくめの恰好も、映画で憧れた殺し屋を真似したもの。
依頼をこなす時も、依頼人と会う時も、普段も、この恰好。というか変装している時以外は一年中この恰好。
そのせいか夏場は苦手。

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