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クエスト(ID:2271)神聖なのろし
ダアル:どうか力を貸してください。いつも虎視眈々と我々を狙っているノースイシュバラの奴らが、いつの間にか城壁に登ってきたのです!

クエスト(ID:)

→ノースイシュバラが狙っている地域。

一年ほど前、レアンデル王子が亡くなったそうだ。

クエスト(ID:2272)哀悼の供物
リンネ: 本当にありがとうございます。おかげで供物の心配はなくなりました。もう1年が経ったなんて信じられません。
リンネ: レアンデル様ですか?あの方はこの国の次の王になられる方でしたが、ノースイシュバラのダンサーと恋に落ちて反逆罪で処刑されることになりました。それで、あの崖から飛び降りて自決されたのです。


台詞

[メテマリット女帝爵]:ノースイシュバラからの侵入には、厳とした対応をすべきです!
[団長ラルセン]:そうだ!そうだ!戦争してリュート港まで占領すれば、旧大陸への進出はわがイニステールを中心に成し遂げられます!
[メテマリット女帝爵]:王様があんな状態だから、それはしばらく不可能のようですが…

[吟遊詩人エイドゥル]:これは悲しい愛の歌、運命に引き裂かれた崇高な愛の歌。
温かい庭園で育てられた温室の草花は、遠い南の国からやって来た赤いバラと恋に落ちた。
愛の甘さに酔った草花は、鋭いとげを持ったバラを抱きしめた。
葉が破れて茎が枯れていっても、
血が流れて傷を負っても、
道場の忠告も嵐のような怒りにも耳を貸さず、バラを抱きしめた。
しかし残酷な運命は、癒えない傷とともに草花とバラを引き離し、
絶望は歳月とともに傷の上に重なり、二人を女神ヌイの懐、女神の国へと送った。
女神よ!祝福を与えよ!あなたの懐に眠る者の目頭に
愛を得た者の笑顔が浮かぶことを願って。