人間の歴史

正史?年:人間誕生。
     生物界の底辺

正史?年:ドラゴンの大戦争が始まり人間にとっての冬の時代が始まる。
     人間はドラゴン達の戦争に巻き込まれる形でどんどん数が減る。

正史?年:ドラゴン戦争から逃げ延びてきたドラゴンと接触。
     人間の文化レベルが飛躍的に上がる。
     この時に人間は魔法をドラゴンから学んだと言われている。

正史?年:人間も文化的な生活を始める。

正史?年:ドラゴン大戦争の集結。
     生物の中で頂点であったドラゴンの数が著しく減った為、パワーバランスが崩れはじめる。
     人間はドラゴンの死骸や戦争に巻き込まれた魔物の死骸を利用した道具を生み出し自衛レベルが飛躍的に向上。
     魔法も独自進化を初め、徐々に底辺の存在から上がっていく。

正史?年:魔法文化が停滞期に入る。
     さらにある程度の安全を確立できるようになったことから文化レベルの停滞期を迎える。
     人の数はどんどん増えていった。
     生存圏の確立と食料確保に必死だった。

正史?年:生物の頂点であったドラゴンが竜神族と戦争開始。
     しかし戦争は早期にドラゴン側の降伏により終結。
     ドラゴンは竜神族と同盟を結び、生物としての頂点を降りることとなった。

正史?年:エルフの怒りを買った為に竜神族が滅ぶ。
     突然のエルフという種族が台頭し、またしてもパワーバランスがガバガバになるかと思われたが、エルフ族はすぐに姿を消す。
     これによりエルフという気まぐれな神が居るという伝説が始まる。

正史?年:竜神族の生き残りが人間と接触。
     竜神により停滞期が終わり、新たな魔法や文化が形成されていく。
     程なくして竜神は消え、伝説だけが残る。

正史?年:ドラゴノイド達と生活圏が被り初め、小さな諍いが大きくなっていく。











ネタバレ正史


生物界生成
スライムの繁栄で世界に魔力が満ちる
魔力が満ちたことでスライムが変性、1世代の魔物の誕生
1世代の魔物がスライム達を狩ることで魔力のパワーバランスが崩れ始める
魔力のパワーバランスが崩れたことで生存本能が刺激されたスライムたちが変性。スライム2期の開始。
スライム2期が爆発的な単一生殖を繰り返した結果魔力のパワーバランスが大きく変化
1世代の魔物がスライムを狩るも、逆にスライムに取り込まれてしまうことが頻発
変性細胞同士が融合、属性を取り入れ魔物2世代開始
魔物2世代とスライム2期のお互いの食い合い開始。競合により魔物3世代誕生
ここらへんで神の手による選定開始
魔物4世代爆誕
魔物のレベルが引き上げられたことでスライム2期の成長が頭打ち
魔物4世代の競合が開始。試験的な魔物5世代も少数投入
魔物4.5世代の爆誕。魔物5世代による知識の統治が微妙に開始。
スライム2期が天使族の寵愛を受け始める。
魔物4.5世代が独自の生態系を生成。これによりヒトガタ1世代の誕生。
魔物5世代の死滅。知識による統治の失敗。
スライム2期が天使族の寵愛により属性が与えられ、攻撃性や知性が無に帰る。魔力の染みとしての役割が固定。
ヒトガタ1世代の自己進化でヒトガタ2世代誕生。
魔界からの魔物、魔界1世代が放たれる。
それにより魔物4世代が魔界1世代に狩られる。少数を残し、魔界1世代の天下。
魔界1世代の自己成長で魔界2世代誕生。知識による統治と調教を開始。
ヒトガタ2世代が魔界2世代との接触でヒトガタ3世代の誕生。
魔界2世代の調教により魔物6世代の誕生
魔界2世代が厳しめの統治を敷き始める。
天使族と魔界2世代接触。天使族の激憤を買い、魔界2世代は3世代へと強制進化、魔界への強制再転送。
ヒトガタ3世代と魔物6世代による生存権争いが勃発。結果的な棲み分け化。
天性2世代の投入。天性1世代の天使族の排除。
天性2世代による魔界3世代の調教開始。魔界4世代に突入。
魔物6世代が棲み分けにより自己進化。魔物7世代誕生。同じくヒトガタも4世代誕生。
天性2世代による魔界と魔物の融合を開始。天竜1世代の投下。
天竜1世代による完全な統治開始。一部地域を完全に統治し、制圧。その地域のヒトガタも魔物もすべて滅ぶ。
残った魔物7世代とヒトガタ4世代による共食いの開始。魔力パワーバランスが崩れ、天性2世代によるスライム3期の爆誕。
スライム3期でヒトガタ5世代誕生。いわゆる今に続く人外種の固定化。
スライム3期で魔物7世代が8世代に細分進化。いわゆる今に続く魔物種の固定化。
天竜1世代、天性2世代に滅ぼされる。魔物8世代と天竜1世代の融和で天竜2世代爆誕。
天竜2世代が魔物8世代を狩りはじめてパワーバランスが崩れ始める。
ヒトガタ5世代から人間種が誕生。
天竜2世代が暴れまわり魔物もヒトガタも逓減し始める。
天竜2世代、天竜1世代と邂逅。同時に天性2世代とも邂逅。
天性2世代による静観の中、天竜1世代が人間種込みのヒトガタの支援を開始。しかし間もなくして寿命を迎え、天竜1世代が完全に死滅。一部を魔界に転送、一部を地下に残し、ヒトガタとの混合種、天性1.5世代が少数生存。
天竜2世代、ドラゴン達が天性2世代、エルフや天竜1世代の竜神との出会いに知識の昇華が発生。急激に文化レベルが引き上げられていく(運値と勘値の連続発動)
しかしドラゴン族は群れを成す性格設定が甘かった為、王国を作り上げるもすぐさま瓦解。
エルフ族はそれを見てから姿を晦ます。ついでに天竜3世代を投下。
天竜3世代、ドラゴノイドが投下され少しずつ、確実に数を増やしていく。
ドラゴン族が魔物を狩り、強い魔物が減ったことで自衛できるようになってきたヒトガタ種は分類毎の棲み分けを開始。
元々同じ形をしていないことに差別的な気持ちが爆発し、霧散。蜘蛛の子を散らすように各自の適応環境に移住。
人間種は森にも海にも沼地にも行けず、安住の地を求めて移動を開始。基本的に平地を移動しながら暮らしはじめる。
ドラゴン族の王国にて戦争が勃発。これにより見せかけの王国が完全に崩壊し、一点集中していた力が世界に散る。
これにより世界中の魔物が食われ、ヒトガタ、魔物の両方の力が削がれる。
逆に人間種は元々数も少なく、かつ食料として無能だった為ある程度ドラゴン族の愛らしいレアペット的な扱いを受ける。
人間種が魔物やヒトガタ、ドラゴンの残骸を利用し文化的生活が加速しはじめ爆発的な増加を遂げる。
この頃ドラゴノイドも発展し始めていて、逓増していたドラゴノイドを追い越す形で人間種の台頭。
結果棲み分けがうまく行かなくなり、ドラゴノイドと人間種の文化的戦争が開始。
最初こそ人間種の優勢だったものの、肉体的に優位に立つドラゴノイド達はすぐさま結成。人間種に対して逆転し始める。
逆転し始められたことで人間種に焦りと緊張が生まれ、人間たちも結成。
最初こそ人間種とドラゴノイドでは肉体的に差を縮めるものの、進化のレベルも肉体的特徴にも差がありすぎて、結局人間達の劣勢。
ここらへんで竜神1.5世代が起動。結果天下分け目の戦いになり、1戦だけだが人間族の大逆転。
大逆転によりドラゴノイドの攻勢の手が緩む。人間族はこれを期に自身達の反省をし、結成の強化を図る。
しばらく停滞した争いが続く。
ドラゴノイドは不得意だった魔法を、人間たちは連帯と技術を磨いた。
満を持してドラゴノイドの魔法による攻撃の開始。しかし人間族は竜神の知恵を使いこれを撃破。
これを皮切りに人間の勝利率が跳ね上がる。人間は世界政府の元、3柱神の結束を形成。
ドラゴノイドが撤退体制に入り、人間側の勝利。
が、人間、ドラゴノイドに殲滅戦を仕掛ける。
これによりドラゴノイドの領地が完全に奪われ、少数のドラゴノイドは沼地に退避し少数生存。
人間はこの勝利を期に世界政府の樹立。世界政府には3柱神と5英雄が在中し、人類の繁栄を約束。
が、しかし攻撃的であった神と英雄と保守的であった神と英雄が互いの足を引っ張りあい、全然繁栄しなかった。


またあとでかく


忘れないための時系列メモ

世界政府の樹立 竜神が関わる 勇者主神 サブ2人が加担(3柱神) サブサブ5人(5英雄)
しばらく神が1人の時期 竜神は隠れる アーティファクトダンジョンへ 勇者も同じく 2柱が運営 サブサブは高権力者
ミントス現界 エルフ2人の開放 twilight of the gods 種まき
錬金術国家 人形の提供 禁術の開発 ゴーレムの開発 サブ もっと後かも
メテオ国家 秘技の開発 ランクアップシステムの初成立 サブ

Summer maid life 5影の本家の1人 娼館の狐 グランドマザーメイド
Autumn maid life 孤児院のにゃん 鬼の怪力 魔王エントリー
デカブリストソード ロイヤル貧民 落ちぶれた貴族ヴェリミリア
Winter maid life 植物から生まれた人間 魔眼殺しアネッタ スリープメリー 白の書による因果律 愛メテオストライク 
サモンナキア 生贄の少女アンリエッタ 引きこもりヴァンパイアミリア 復讐のリコリス
Spring maid life 無名の愚者 エルムの植物化 メイド屋敷地下講堂の封印&立て直し
Summer maid life ミントス査問事変 コルト大戦争 現界アンダーグラウンド
Autumn maid life 因果律の魔物 黄金調印 風花雪月リン 黄昏の執事
カセッタの終わり ブレイクナンバーズ
Winter maid life 星を抱くものイオ アンリエッタウロボロス スターシステムリコリス 
Fall End Life 世界戦争アザミ アリエッタロボトミーシステム 終わりを告げるものイオ  





最終的にどうなるの?

スキルツリーシステムの実装
事実上のスキルコンボシステムが実装される
↑いわゆる「徹し」と「血断」による無限db増加などの話。
 そもそも現状だとスキル数が少ないので意図的に行う人は少なかったのが一般化されて火力がインフレ化するよ。
 でも大体が発芽と素養血、魔力値の問題で頭打ち問題を抱えるよ。
 その上でランクアップシステムによる上限値の解除が割と一般的になるよ。
 それに伴って光魔法や闇魔法の多くが開放されて、対抗手段としての防御魔法が増えるよ。


アーティファクトダンジョンの解禁
アイテムや採掘できる魔石や宝石、鉱石の量が圧倒的に増えるよ
↑秘匿されているアーティファクトダンジョンが開放されることで、新しい技術や戦術が作られるよ。
 ついでに自動生成される魔石を採掘することで魔石の流通量が安定するよ。
 特に深層まで進めていなかったがゆえに貴重だった宝石の類の流通量があがって魔力媒体が増えるよ。
 失われていた光魔法、闇魔法の復活にもつながるよ。
 特に管理の塔から魔導書の研究が進んで魔法の数が増えるよ。

魔法や特技、奥義の発展、追加
ベースラインが格段にあがり、奥義はどこでも習得できる時代になるよ
↑一部地域でしか習得されていなかった奥義が周知されるよ。
 それに伴って改良する人が出てきて奥義のコストダウン版や真奥義の開発が進むよ
 でも習得率が厳しいのは改良されないので人口の割には習得率は低いままだよ。

魔王の本格的侵攻開始
明確に人間vsその他の構図ができるよ
↑魔王が明確に人間に対して戦線布告するよ。
 魔王城と魔界を拠点にして本格的な戦争を開始するよ。
 でも基本侵攻速度は遅いよ。魔物の統率に時間がかかるよ。
 人間の進化速度に対して魔物でカウンターを当てる為だから一気に侵攻しないよ。
 ついでに魔物のレベルと悪魔と魔界の開放を目的としているよ。
 名目上世界を獲ることにしているけど、本当に欲しいわけじゃないよ。もらうもんはもらうけど。

魔界解禁
魔王の侵攻時に解禁されて、魔物のレベルが上がるよ。魔界のモノが流通するようになるよ。
↑魔界の調整が終わってバトルフィールドとして開放されるよ。
 しばらく迫害されていた悪魔達が階層社会を作り上げて、そこに魔物を組み込んでちゃんと文化的な部隊を作るよ。
 それに反して一部の悪魔達が人間側に付くよ。
 それで人間文化に魔界文化が少し入ってきて成長が促されるよ。

レアスキルの一般化、ユニークスキルの増加
レアスキルだったものが一般化して、それによりユニークスキルの出生率があがるよ。
↑主に経験則や魔導書などのアイテム恩恵だったラストヒットや必中が世代によって当然のように所持してくるよ。
 それに伴って一部キャンセラーも出てくるよ。
 大体は天性値が上がってきて、最低条件を満たす人間の出生率が上がるってだけなのでシステム的には当然のことだよ。
 人口増えれば大体こうなるよ。

異界の鍵、異界の門の実装
隠蔽され続けていた異界の鍵が実装されるよ。
↑世界政府が解体されることで世界政府が隠してた竜神やアーティファクトダンジョン、異界の鍵や神様リストが1度開放されるよ。
 そのあと再構成世界政府や各部門に吸収されて、一部は再び封印されたりするよ。
 その中でも封印できなかったコンテンツが異界の鍵だよ。
 結局秘技や犠牲を払って開けたり閉めたりしていた門や鍵を管理できる人間が居なくなってどうしようもなくなって周知されるよ。
 これによりオルク達が侵攻開始するよ。
 魔王と競合するかは裁定中。

回復魔法、禁呪などの一部魔法の一般化と高機能化
現状回復魔法はコスト率がクソだから使われてないけれど、レアスキル関係でコスト率がよくなるよ。
↑魔力体を持つものが多くなってきてちゃんとヒーラーって役職ができるよ。
 今までは回復するのにスーサイド以外の方法があまりなかったけれど、ちゃんと軽傷で済む程度でちゃんと傷が治せるようになるよ。
 でも死んだ人間を蘇らせるネクロマンスまではまだちょっと遠いよ。
 アーティファクトダンジョンの開放と呪文表の出版で魔法類の高機能化がはじめるよ。

サイファの増加、地位の向上
人口増加に伴ってサイファ率が上がるよ。サイファの地位が向上されて、能力が判明するよ。
↑サイファの食魔やちゃんとした環境で育った頑強が魔法環境に対して強く作用するよ。
 ついでに五影とかが出てくることで奴隷扱いだったサイファ達に市民権が働いて、その上権力者になるものやその能力で神にまで迫るものが出てくるよ。
 サイファ達が人間のサブ種族として確立されて、徒党を組んだりアイテム文化が深まったりするよ。

魔力器官の研究が進み、食魔の一般化
今までとは違って、ちゃんとした正しい手順を踏んだ魔力の回復の仕方が確率されて格段に効率があがるよ。
↑魔力器官の研究が進んで今までの魔力の補充方法が間違っていたことに気づくよ。
 でもあんまりかわらないよ。
 そもそも魔力の回復方法の解明はされても、肝心の回復機能を備えたモノの判別が難しいよ。
 そのかわり今までできなかったMPの引き渡しや血断の方法が解明されるよ。

世界政府の解体、再構成
世界政府が解体されて竜神について、五影についてだいぶ解析されるよ
↑隠してたコンテンツが開放されるよ。
 世界政府がやってきた異界の門の管理や竜神についての研究が開放されるよ。
 五影による内ゲバで事実上世界政府が無くなって無秩序な世界になるよ。
 そのあと魔王の宣戦布告や異界の門の侵攻でもう1度世界政府を作らざるおえなくなって再構成されるよ。
 今度はちゃんとした世界政府だよ。隠し事はまだあるけど。

一部システムの開放
スターシステム、サンドスロットシステム、異界の鍵あたりのシステムが周知されるよ。でも実体までは解明できないよ。
↑存在が周知されるだけで、特に変わらないよ。
 異界の鍵はだいぶ影響受けるけど、スターシステムやサンドスロットシステムは名前や態様がわかっても特に意味はないよ。
 といいつつそれを再現しようとするマッドサイエンティストが出てくるよ。
 特に錬金術ではスターシステムというシステムがある、ってことが重要で、これにより錬金術は完全に停滞するよ。

竜神の再誕、ハーフヴァンパイアやハーフサタンの誕生
第4?5?世代が誕生するよ。伴ってスライムの世代も上がるよ。
↑激つよ世代が誕生するよ。
 天性値と素養値を併せ持つ人間種が誕生して世代が1つ上にあがるよ。
 でも結局これも土壌としての世代でしかないよ。
 しばらくはこの世代が活躍することになるよ。

特殊技能の開放
本来星々が持っている特殊技能が開放されるよ。事実上のユニークスキルの増加と開放になるんだけど、それとは別枠の煌めきが発生するよ。
↑そういっても星も抱く者たちは大体特殊技能もってるよ。
 特殊技能を持つ者たちが居ることが周知されて、ユニークスキルとして登録されるよ。
 (例:アネットのシークレットダブル、ネネッタのシークレットセブン)
 これにより神の選定基準がだいぶあがるよ。
 神が神足り得る存在になるよ。

錬金術の頭打ち
錬金術が完全に停滞するよ。純粋に人間の限界まで引き出してしまうよ。
↑スターシステムの周知で錬金術の本懐が見えてしまうよ。
 目的にしていたスターシステムの再現を行うことに躍起になってしまって、錬金術師達が他の技術の開発を辞めてしまうよ。
 目的を与えられてついはしゃいじゃった結果錬金術分野が完全に停滞するよ。
 しかもスターシステムの再現は結局実現しないよ。
 かわりにスターシステムの再現の前提を満たすものが数人でるよ。

異界の鍵の侵略開始
いくつか他の世界と講話したり抗争したりすることになるよ。
↑オルクや幻視鏡が侵攻してくるよ。
 オルク組の侵攻はトップロイヤルとルナムーンだけだけど、幻視鏡は割と切羽詰まってるから本気で侵攻してくるよ。
 でもここらへんの話は描きたくない。
 だから同時進行で世界の話描くのをやめろ いのちがたりない

魔法のレベルが格段に上昇
魔力効率の変化、呪文の周知によりカウンタースペル文化が深まるよ。
↑うんちだった口伝文化が世界政府の解体で滅ぶよ。
 それでやっと防御手段としてのカウンタースペルがちゃんと浸透するよ。
 伴って学校教育のレベルがあがって、学問をちゃんと修めたやつが強い時代が来るよ。


まだあった気がするけど忘れた