夢 風呂 デカイ、内装4,外装4,外外装2.露天は大きく1種類だけ。外が見える外装4は風呂数が4~5。でも全部同じ。熱さやものを変えろ。内装は知らん。ほぼプール。

トウコがお風呂場でおしっこしてきもちよくなっちゃってくせになっちゃうクソ話

リンがなぜか正妻ポジション、しかも普通に風呂に入ってくる。

わ?!未来の俺ェ?!とかいうクソみたいな展開。が、特に意味はなく。魔力で帽子浮かせて風で飛ばしたりして遊んでた。登場はトッコトウコリン。ティも居たけど半分居ない

「一番怖いのはなんだと思う?」ボールを手で弾く。弾かれたボールがまた手に戻ってきて、それをまた弾く。速度がどんどん早くなり、ついにはボールは耐えられなくなり、はじけ飛ぶ。「反射だ。」その手をリンに伸ばす。リンは頭を掴まれて半泣きになって

「やめ・・・やめてください・・・・おねがいします・・・」と泣いている。もちろんこの女の頭を消し飛ばすことはできる。でもそれをする意味は無い。ニッコリ歯を見せて「はは、できないよ。コレは触れているとできなくてね」と原理を説明しようとするが

そこでリンが安心してへたり込み、その場で漏らしていまう。余程怖かったのだろう。これは少し悪いことをしてしまったかな、と思う反面安心からなのか、喜んでいるのか悦んでいるのか顔も赤く、少し放心している。涙声で「あの、っ、すいませんっ」等いいつつも、無視する

無視して続ける。「君にもこれができる。魔力の無い君にも。説明しよう、だから練習しよう。君はこれで最強になるんだ。魔力の無い、何もない君がだ。」「・・・私が」

ココらへんで起きた。ご主人様どうみても50代の老人だったのが新鮮だった


断続的な夢、失敗し続けるけど、それをでも進んでいく。いつもスタートはベットの上から、1度でも失敗するとゲームオーバー。ものすごく体が重く、失敗しやすい。でも、失敗しても何回でもベッドの上に戻っていく

日はやり直せる。何度でも、何度でもやり直せる。だから失敗できない。失敗するとトウコが死ぬ。それだけは避けなくちゃ行けない。ってトッコが言うならわかるけどなんで俺やねーん!

ただ、6回位俺が死に戻りしたが正直クッソつらいなアレ、同じことを繰り返さなければならないというのは予想以上に精神に来る。要考察。


ゲーム、小説、マンガで語らないルートがあるならルート:G、ジェノサイド。トッコが全てを疑った結果、全てを殺していく。全員殺せば争いは起きないし、トウコは私のものになる。死に戻りの果て、彼女がたどり着いたのは狂おしい愛情だけだった。

戦争開幕じゃ!おっそうだなじゃけん今回も資金提供だけにしましょうね〜平和かな?平和でしょ。運営は資金提供してもらってるんだからこんな所に戦火持ち込むなよ。あっおっ、まてい(江戸っ子)このままじゃ負けるゾ。こ無ゾ。

殿下?!何してんすか?!あそこには魔物が居るっていったじゃないですか!!まずいですよ!!漢には、どない辛くても背負わなイカン時は背負わなイカんぞ(イニ義)おっすお願いしまーす!†悔い改めて†はぇ〜すっごい珍しい。用事かなにか?ねー今日戦争きつかったね〜

まずうちさぁ…敗走、してんだけど。焼いてかない?…野獣先輩は男でもあるし女でもあるんだよなあ。選んで、どうぞ。もろちんGOisGOだってハッキリわかんだね。あ、おっ、そっかあ。ど〜すっかなぁ〜俺もなぁ〜。戦争して?(戦争提案陛下)嫌です…

なんで?(殺意)は?(殺意)戦争する理由がないんだよね、それ一番言われてるから。理由あればやるんでしたよね?じゃあこれ(戦火〜)は?ふざけんな!!二度とこの世界に居られないようにしてやる!突然行って、びっくりさせたる!

じゃけん一週間後の夜くらいには出陣しましょうね。お、やべえ!招集だな!すいませ〜ん木ノ下ですけどぉ〜まぁ〜だ時間かかりそうですかね〜?あ、おっ、まてぃ(江戸っ子)参戦するゾ〜

しょうがねえな、俺が勝たせてやるか!でも暗躍が精一杯だから傭兵に紛れて行くんだよなあ。じゃけん雇いましょうね。ブロークンランス君オッスオッス!よかった〜来てくれて〜。まま、お茶でも飲んでください。敵国解体ショーの始まりや!

れ魔剤?さすがの俺もソリにはワロタンゴ。もうダメンゴ…兄貴達助けてクレメンス!金ならあるってそ一(一転攻勢)さあ、戦争解体ショーの始まりや!


遡る時の休息 流れる時の休息 抗えぬ運命の収束 辿り着くウイッツエンドの解

リンの祈りはやがて天へ届く。彼女に胸の魔石が輝き、魔力を持たない彼女に魔力が帯びる。「きっと、今なら・・・!」彼女は精一杯の祈りを込め、死に絶えようとするリコリスの命をつなごうとする

普段の彼女ならばきっとその祈りは届くことなかっただろう。しかしその祈りに反応するかのように杖が輝き、光のベールが降りてくる。

「ああ、これでリコリスさんはきっと・・・」そう言かけたリンの表情が突然変わる。「く、くるしイ・・・!ウグゥ?!」光のベールが完全に降り、リンの周りを覆う。首を抑え、苦悶の表情をするリンが、少しだけ浮き上がかと思うと・・・弾けた。

文字通り弾けたのだ。弾ける瞬間彼女の体は膨れ、苦悶の表情は絶望の表情に変わり、彼女の体は光のベールを血で染めた。

光のベールが解かれると彼女だった大量の肉の欠片と骨、それと血で染め上げられた真っ赤な杖が鎮座していた。

そして片隅で倒れていたリコリスは起き上がり、言葉を紡ぐ。「トッコ、お前は生きろ。狐としての使命を果たせ。リンと私に残せるのは・・・これだけだ。」

彼女の手が私の肩に触れる。突如として私自身が炎に包まれるが、熱く無い。そのままリコリスは私の肩を押して、数歩離れる。

数歩離れたリコリスはこちらに笑顔を向けて「・・・元気でにゃ!」と言い放つと同時に、彼女の体から赤いモノは吹き出す。

彼女から吹き出した赤いものは、私を包む炎に吸収され、私を包む炎は更に燃え上がる。やがて赤いものが吹き出さなくなり、彼女の自壊が始まった。

彼女の腕が爛れ落ち、彼女の足が崩壊する。バランスを保てなくなった彼女は倒れ込むが、倒れ込む頃には体は液状化し、骨なのか肉なのかわからないものだけがその場に残る。一体何があったというのだ。私はこの2~3分で、2人の友人を失った。それも彼女たちの意思で。

1人ははじけ飛び、1人は崩壊した。なぜそうなったか分からない。彼女たちは死ぬのだと分かっていたのだろうか?なぜこんな状況になってしまったのだろうか?なぜ・・・彼女たちは・・・こんな・・・体も残らないような、酷い、有様に・・・

「彼女たちの犠牲を無駄にするのですか?」後ろから声がかかる。この声は・・・ティスアさんだ。なぜティスアさんはここに居るのだろう。なぜこんなにも冷静なのだろう。驚くほど自身の感覚がなくなっていることに気づく。

自身の手を見るとまるで遠いものでも見つめような錯覚に陥る。しかし手を覆う蒼い火は煌々と燃えている。「トッコ、あなたの選択は正しかった、とは言えない。リコリスを巻き込み、リンを巻き込み、カセッタを巻き込み・・・それでも尚、トウコと救おうとする。」

トウコを救う・・・?彼女は一体何を言っているんだろう。トウコを救うとは一体どうゆうことだろうか。彼女も危機的な状況に立たされているのだろうか。それにカセッタさんはここには居ないはず・・・

「そう。あなたはもう、自分が誰であるのか忘れてしまったのね。では問いましょう。あなたの名を。」

私?私の名前は決まっている・・・「・・・・」私は私の名前を知っている・・・「・・・・・」私は・・・・「・・・・あ」・・・あ?
「あざ・・・み」あざみ?「私はアザミ。トウコは私が守るわ。」どうゆうこと。体が勝手に・・・

「私は東の狐、アザミ。我が主をやらせはしない。彼女は私が救って見せる。」一体私は何を・・・。「そう。あなたの本当の姿は、それなのね。」ほんとうの、姿?

私は再び自身の手に目をやる。そこには人間の手が・・・あった。確かにあった。しかし、人間の手は瞬く間に、魔物の手に変わっていく。体がおかしい。視線を後ろにやると、毛皮を纏った、何かの魔物の後背部が見えた。

こんな魔物、さっきまで居なかった。その魔物をよく見ようと、体を回す。体を回すと、その魔物の後背部も同時に動いて、なかなか見れない。「本当に、自覚がないのですね。ならば見せてあげましょう。」私の目の前にキレイな氷の板が出現する。

磨かれたようにキレイな氷の板は、まるで鏡の用に私の姿を写しだす。其処に写っていたのは、毛皮におおわれた、大型の魔物だった。

信じられない光景に意識が遠のく。これが私だと言うのだろうか?これが、トッコ、私だというのだろうか?「哀れなあなたにはもう其処の、彼女だった者たちの名前すらわからないでしょう。時間というのは残酷なものです。あなたという人格はもう消えかけている。」

そこにある肉塊がなんだというのだろう。血まみれの杖に、崩壊したように飛び散っている肉。これが一体なんだというのだろうか。肉塊に名前をつける趣味でもあるのだろうか?しかし猛烈な違和感に襲われる。なにか、大切な、ことを、忘れているような・・・

なにかとてつもない違和感に襲われ、思わず血まみれの杖に飛びかかる。これを手放してはならないと、本能が叫んでいる。でもこんな、血まみれの汚い杖が一体なんだというのだろうか。それでも本能がこれを離すのを許さない。

「野に帰りなさい。きっとあなたは一生、あなたの世界の残滓に囚われて朽ちるのでしょう。ではさようなら、トッコ。いえ、アザミでしたね。」そういうと銀髪のメイドは影に消えていく。アザミという言葉に頭が痛くなる。トッコとは・・・?アザミとは・・・?

気づけば森に居た。他に記憶はなかった。トウコという言葉だけが、胸に引っかかっている。そして血まみれの杖を見るたびに違和感を感じて、これを守らなければならないという気になっていく。

ああ・・・トウコ・・・トウコ・・・トウコってなんだろう・・・トウコ・・・私は一体・・・私は・・・トウコ・・・私は・・・どうしたら・・・・
<BAD:3 本能の暴走>


      • ?!トウ・・・コ?いや、違う・・・?」「いいえ、私はトウコよ。こんにちは?トッコ。」「・・・違う!お前はトウコではない!!」「そりゃ気づくわよね、私だもの。」「お前は誰だ!?なぜその姿を取る?!

「名乗って欲しいの?アザミちゃん。可哀想で哀れなアザミちゃん。」「その名前で呼ぶな!!捨てた名前だ!!何故知っている!!!お前は誰だ!!!」「そう怒らないでよ、死ぬときくらい安らかにやりたいじゃない?」トウコに似た、謎の女が口火を切る

それ見てこちらも刀を握り締め、口火を切り、警戒態勢に入る。しかし途端に刀を持つ手に力が入らなくなる。気づいてしまった。相手の持つ刀は・・・私と同じだ。あの目は私と同じだ。そしてなにより・・・彼女の髪に結ばれたスカーフは、母の形見のソレだ・・・。

「やっぱり気づいてしまったのね。私はアザミ。あなたの未来の姿。ざっと10年後くらいね・・・。10年の間に色々あったわ。そして結論が出たの。私は私を殺すことにする。」

もう終わったのよ。もう全て。私は私を許すことができない。だから私の為に、私を殺す。死んで?」そういうとアザミは刀を完全に抜き、こちらに向ける。「・・・なぜそうなったかは分からない。興味もない。私は私なんだろうけど、私は私じゃない。」

「とうの昔に私というものは捨てている。私なら知っているでしょ?私にはやらなければならないことがある。それを阻むのが自分自身だとしても・・・あなたを、殺す!」
BAD END:運命の被虐


<外伝:悪魔の館ver4>

「目的地はあそこだ・・・おい、一旦止まれ。作戦の確認をする。」「了解」「第一目標は緑の色をした少女の確保。角と尻尾が生えている亜人だ。生死は問わない。」「へへ、じゃあやっちゃってもいいんですね?」「構わん。」「今回は楽勝そうですなぁ」

「事前情報によると、メイドが6人程のメイドが居るらしい。皆女だ。ただし目標以外にも亜人がいるとのことだ。」「それ以外はいないんですかい?」「あとは主人となる貴族が1人だけらしい。」「なるほど、ここはその貴族の娼館って訳だ・・・やっちまうか!」

「それにしてもその人数に対してこちらはこれだけの人数・・・そんなに必要なんですかい?」「ああ、今回は目標側に亜人が数人居るのと、その貴族は何かと変な噂ばかりでな・・・余裕を持った人数というわけだ。ちゃんと給料もでるしな。」

「偉く羽振りがいいですね?」「まあ、主側にも事情ってのがあるんだろう。話が逸れたな。それで、まあそんなわけだからとりあえず後続20人は待機だ。」「様子見組を作るというわけですかい。」「実際いらんだろう、20人もあの館に。少数精鋭で中の制圧だ。」

「まあそうでしょうなぁ。お楽しみは我々というわけですか。」「ま、そうなるな。ボロい仕事だろ?」「ですなぁ。先行組は誰が行くので?」「俺とお前とお前と・・・あとは魔法使えるヤツで優秀なの2人だな。」「堅いですなぁ。装備は?」「一応対魔法だ。女が剣を使うともな。

「ま、剣で負けることはないでしょう。」「負けたやつは今回の給金無しだからな。」「はは、手厳しいですなぁ。じゃあ気合入れていきますかな~」「ま、用心はしろ。相手は亜人だしな。銀武器も持てよ。」「そこまでするんですかい?」「金は出るから安心しろ」「へいへい」

「で、今回の件はまさか内密にやれ、なんてこったあないでしょうね?」「そうだったら俺たちに頼むかよ。貴族含め、全員やっていいって話だ。」「やっぱりそうこなくっちゃねぇ。それで、作戦はどうしやすか?」


諦めれるものか・・・諦めてなるものか・・・前に進まなければ

力を・・・!渇望の果てを!


どう?乳見る?・・・見る


シューティングスター レストランの片付け、店長と同僚が二人、そこに友達の女の子が二人やってくる

実はひとつだけ、ほんものを使っていたからな もう業者が来たか、おい、お前だけ手伝ってこい

俺たちは機械だ、ロボットだ。決められた区画から出れば、残りはバッテリーが消えたら終わり。バッテリーは一分しかもたない。お前達…自由になりたいか?

自由になりたいやつはもう行け…業者がこっちに来る前に。好きにしろ…俺はもう止めない

俺はずっとお前のことが好きだった…でもずっと言え出せずにいた…きっとお前も俺のことが好きだったのかも知れない、なんとなく、そんな気がしていた…

でもこの気持ちは伝えない方がいいんだろう…でも抑えきれないこの気持ちを止めることはできない…だから、だから俺は星になろう。君の好きな、星に。俺の憧れた、星に。

うおおおおお見ていてくれ!!「あいつは足が早かった、誰よりも足が早かった…」だから俺は…「…流れ星」「きれいだ…」「ああ…星が俺たちを」次々に倒れゆく仲間、そして星も…

ばかね、あなたなんて大嫌いよ…こんなに好きにさせておいて、一人で行くなんて…私の気持ちも聞かないで、ほんと最悪の人ね…あなたのスターライト、確かに受け取ったわ…しょうがないから…私も行ってあげるわよ…



ポッキー フォクスインバブル アニス


因果の獣、ギリギリ、ではないけど結構キツイところまできてんな~って感じ


影を歩け、影だけだ。 「おまえ、死ぬのが怖くないのか?」


「なぜあなたみたいのがここに・・・なぜ・・・そんな技術が?どうやって?どうして私の邪魔をするの!?あなたは死ななくてならない!ここに居てはいけない存在め!!」アン


アン 死せる幻影、気が狂う情報量、目的のための手段は全ては無限へ、全てはゼロへ


好感度指標 5周 最速は2周、1周目は1周目ではないじゃん?


必要なのは「時間」であって、因果ではない。必要の無い因果は断ち切る!・・・でも切れなかったら別にいいや、その時にやればいいや。・・・素直に悔しい、クソ・・・

時間と因果、運命の交錯が、願いを満たす。その願いは禁忌に届き、審判の時が降される


いつか見た幻影、理想の日々


完了するには全てをやり遂げる必要がある


魔性の夜、構図覚えてろ


忘れてた、タイトル回収どっかでしろ


脳をいじられる話
 生きたまま、逃げても追いかけられる

我が魂を賭して!

契約魔法の話を出せコラ

名前魔法を使うナキア

悪魔に名前を覚えられるというのはどういうことか教えてあげましょう!

ダモクレスはいつでも我らを見ている



「どこかで嗅いだ臭い・・・葉の焦げる臭いと・・・臭い!毒性のある煙?!これは・・・ご主人のクソみたいな臭いだ!!!」「クソとは大層だなクソメイド」「な・・・んであんたが」「ここは禁煙だったか?たしか俺の屋敷だったはずだが?」

なぜ?!なぜここに?!」「不思議かね?さっきも言ったが、ここは私の屋敷なはずだが?」「そうじゃなくて・・・!どうやってここに着た?なんで知っている?」「もう一度言おう、ここは私の屋敷だ。さらに付け加えよう、ここは私の領地だ」

「答えになってない!」「そうだな。答える気がない用に見えるか?だが、どちらも事実だ。答える気もないし、質問の答えも、さっき言った通りだ。ここは俺の屋敷、そしてここは喫煙可能。OK?」「おっけえ・・・?」

「よしんば領地だから、屋敷だから、そのクソみたいな臭いのする紙巻きのせいだとしてここに何をしにきた?質問に答えろ!」「主人がメイドのめんどうを見るのはおかしいか?普通だと思ってたんだがな」「めんどうを見る・・・?はっ!もうめんどうなんて自体ではない!」

めんどうだろう、これは」「そうではない!お前が着てどうする?!なにをしようと言うのだ?!私の邪魔をするというのなら・・・殺す!」

「いやいや、殺されるのは困る。もう少しここに居てみたいんだ。あとで頼むよ。」「なにをふざけたことを!」「まあまて。主人に刃向けるなよ元々それはお前の刀じゃないんだぞ?」「だからなんだというのだ!」

「おちつけって。話をしにきただけだ。時間もあることだしな(腕時計を見る)」「・・・?何を」「落ち着いて聞け。お前はそのまま進んでも何にもならない、何にもなれない。」「・・・!」「お前は何周目だ?俺は数えてないぞ」

「何が言いたい!」「簡単さ、この周回ゲームから、抜け出したいと思わないか?」「・・・それはどういう意味だ」「簡単だ。お前の憂いている全ての解決。」

「お前にそれができるのか?」「できない。無理。俺にはな。(タバコに火をつける)」「・・・なんでそんなことを言う」「簡単さ、俺にはできないが、できるやつは知っている」

「お待ちください、それはいけません」「なんだよかてえ事言うな。」「許可が降りるとは・・・」「いいよ」「えっ・・えぇ~・・・」「お前のその顔、初めて見るわ・・・」「どこから?!なんなんだお前ら!」

「まあ、因果持ちだし良いんじゃないか?この世界の記録者ってやつだよ。案内はしてやろうじゃないか。」「えっマジですかそれ。えぇ~」「なに結構キツイの?」「・・・試練は私が。」「・・・それはクソ笑うな」

「なにを言っているお前ら?!」「説明しよう!お前はこの結果、運命を変える為の試練というものを受けてもらう!」「試練?!」「簡単だ、ティスアを倒す。これだけだ。ただしティスアも応戦する。負ければお前は因果に切り裂かれ、死ぬだろう。二度とやり直せないだろうな」

「・・・やめろ」「次はxxxも死んだし、xxも死んだ。その次はxxの肉体ははじけ飛び」「やめろ!!!わかった!!!」「それは何より。じゃあ試練は初めてもいいか?」(準備時間)「それじゃあ始めるか、といいたいが。条件確認だ」

「敵対はティスアのみ、勝てばいいんだな?」「はい、それで大丈夫です。」「ふむ、トッコわかった?」「・・・了承した。勝つの条件は?」「殺す、死ぬでいいんだよな?」「はい、そうです」

「メタ聞くけど、リミッターは?」「・・・みっつですね。答えてもいいそうなので」「OK。わかった?」「・・わかった」「じゃあ、始めるか」

「口火は私が切りましょう!全力できなさい!」(戦闘)「一度目はさすがに行けるか~。2度めはどうよ」「・・・2度?」「まだ終わってないぞ、あと2回殺さないとダメだ」「・・・わかった」

「教えといてやろう、死ぬ事に強くなるぞ、そいつ。」「・・・なるほど」(戦闘)「おー2度めも突破、
3度めはどうだ?これが終われば念願かなったりだぞ?」「やってやる!」

「・・・ま、押されるよな。このままだと負けるわな?」「どうだ、助けて欲しいか?」「ちょ、それは反則」「最初に条件確認しただろ、別に俺が加担しても構わんのだろう?」「・・・茶番ですね、これは」「そうとも限らんさ」

「・・・助けて、ほしい。このままでは」「冷静で結構。では参加しようじゃないか!」「くっ・・・あなたはどこまでも!」「ティスア君に教えてやろう、異世界というものを」

「星よ!」「お前は加護というものの性質を知っているか?簡単だ、万能ではない。では破れば良い」「・・・!どうやって!」「知らんのか?反対のぶつければ消えるぞこれ。ついでに俺も使える。」

「はいどうぞ。あとはお前がやれ。メイドに手をかけるのは忍びない」「終わりだ!!」「・・・あなたは何度私を殺したか覚えてすらないでしょう」「あ、バレてた?それより火くれよ、魔力がねえや」「嘘ですね。」「嘘だよ。でも火はくれ」

「なぜです?」「いいから。俺の趣味なんだよ」「・・・はあ、わけのわからない人ですね」「・・・さて、これで試練は終わった。運命も回帰するだろう。戻るが良い、進むがいい。お前を邪魔するものは、これで居なくなった」


神との邂逅

天使は無垢であるべき…その願いが、世界を破滅へと導いた


貧しい親子、子の為にがんばる父親(母親)、がんばってたが、子供はそれを解釈する間もなく自殺、報われぬ話


「おい、タバコを吸え」「えっ・・・またですか・・・」「・・・そんなに間隔短かったか?」「さっき吸ったばっかりですよ・・・」

「やっぱり・・・タバコは嫌いか?」「嫌、というわけではないですけど・・・慣れないですね」「そうか」「俺!俺はタバコ好きですよ!」「お前吸ってないだろ」「臭い!臭いとか!好きですよ!」「まあ、フォローは嬉しいよ」

「失礼ご主人、ひとつもらっても?」「お前か、よいよい。」「ありがたく。ところでご主人。今日は何月の何日かお知りで?」「お前はそれもわからんのか。4月の4日だろ」「…それは一週間前ですな」「…さすがに嘘だろ」「バレましたかな?ですが主人、本日は4月の6日ですぞ

「…お前のそれは嘘か本当かわからん。」「主人の教育の賜物でございます。実際、本日が何日かなんて私も知りはしないので。」「今日は4月の4日だぞ。」「仰せのままに」「…そっちはどうだ」「良い、とは言えませんな。これほどのものはまだできません」

「やっぱりうまいのか、これは。」「うまいですな!やはりこれに限ります。ご主人、次回もおみやげ待っていますぞ。」「しばらく戻る予定はないんだよな」「なんと…なんと…」

「やっぱお前はいいな、お前の良いよ」「そうですかな?私もここが長いですからなあ」「まあそれもあるがな、やはりあそことここでは色々違うからな」「…後ろにいらっしゃいますが、よろしいのですかな?」「いや、お前、さすがにその嘘は…」「いますよ?」「居るのかよ…」

「…なんで居るんだ?」「なんででしょうなあ(声マネ)」「これは驚きましたな、お久しぶりでございます」「お久しぶりでございます。うちのメイドが多めにお菓子を作りましたのでお裾分けを」「これはこれは」「んで、何しに来たんだ?」

「領主様宛に来客が来ておりますよ」「領主の方にか?来訪の予定はあったか?そもそもそっちは何時だ?」「こちらは3時でございます。今メイド達とお茶しております。」「ははぁ、良いですな。私もうら若き乙女達とお茶がしたいですな」「…ふむ。おい、もう一本吸え。」

「は?よろしいのですかな?いただきますが。」「ああ、これ吸ったら行くぞ。」「…は?私もですかな?」「そうだ。ティスア、先に行って…もう行ったか」「あの乙女はいつ見ても美しいですなぁいやあ羨ましい。」「分かる嘘はやめろ」「はは…聞いて良いですかな?」

「いいよ。先に回答しようか?」「回答いただけるとは珍しい」「「なぜ私も連れて行くのですか?(声マネ)」だろ?気まぐれだ。」「回答になってませんな…」「お前か乙女達とお茶したいと言ったのだろう。ならば行こうではないか。」

「どういう風の吹き回しですかな」「まあ、老年も労ってやらんとな」「…ふふ、相変わらずご主人はわからない」「そうか?わかりやすいつもりだが」「それは気のせいですな。」「ふふ、そろそろ行くか」「しかしどうやって?そちらはとても遠いのでしょう?」

「ん?なんだ知らんのか、最近マナゲートが通過したんぞここらへん。」「嘘ですな?」「ああ、嘘だ。」「私はこのままで良いので?」「ああ、正気度を失いたくなければ目を瞑れ」「正気度…?まあ、瞑りましょう」「もういいぞ」「…花の匂いですな」

「ああ、変えてくれたんだろう」「いつきても奇怪ですなここは…」「お前もそう思うか?」「なにかいるのですか?」「いや、なにも居ない。」「嘘ですな。」「食えない奴だ」「おお、なんと美しい光景か」「そうか?毎日こうだぞ」

「お帰りなさいませ、ご主人様」「ご苦労ご苦労」「あの、こちらの方は?」「新入りの執事」「…よろしくお願い致します、花のお嬢さん」「わあ、執事の方ですか!よろしくお願いします!」「聞いてませんなあご主人」「言ってないからな」

「どこまでが嘘ですかな?」「どこまでも。」「はあ…これだからご主人は」「吸うか?」「ありがたく。」「で、客は?」「ローザ嬢がお見えになってます。」「(これまた美しい方ですなあ)」「よ。どうした?」「あら、ミントスさん。今日はお茶しに来ましたわ」

「ティスアてめえ、図ったな」「あら、望んだのはご主人様では?」「ふむ。まあ満更ではない。」「そうでしょう。」「それで、私を呼んだ真意の程は。」「お茶だが。」「…本当のようですな。」「嘘はつかん主義でな。」

「それはご主人偶然ですね。実は私も嘘というものをついたことがないのです。」「ほう、それは運命の折り合わせだな。まあ席に座れ、この席はお前のものだ。」「では、ありがたく」「お前たち、俺とコイツもお茶会に入れてくれ。」

ごめんな、お前の出番はまだまだ先になりそうだ


桜花の死紋、6つの呪い そして時は動き出す


ポッと出のあなたに、世界が取れるものですか! 取られるんだよ、そんなやつにさ!


サンダーロード・ダモクレス ルールを破ってはならない。ルールを見てはならない。ルールを尊守しなければならない


トワイニングは春、Summerから一個目がスタート

決戦兵器カルタゴ 移動城塞とか。昔に実在した都市。詳しくはみろ

桜花の死紋、6つ呪いを集めるとエルフの召喚権を得る。呪文は「コレクターズトロフィー」。特典はどうするかなあ、難易度はどうしても高くなるからそこそこ良い特典をあげてもよい

トッコが「因果」「種火」「運命の自虐(要考案)」と「(なにかしらの)加護」とあとふたつ、何か呪われろ。それでエルフ召喚権を手に入れたり入れなかったりしろ


整理 春「みんとす、ティティ、生意気な少年、大人しい少年、良い青年、道中一緒だった爺さん、行き倒れた少女、途中で拾った夫婦、子供連れの男、獣を従えた少女、種を売り歩く女、とかとかとか」

整理 夏「みんとす、ぐらんばあちゃん、五影の男、魔物の少女、魔王のエルフ」

整理 秋「みんとす、ティティ、娼婦の魔物娘、院長の猫娘、子鬼の女、普通の少女、」

整理 冬「みんとす、ティスア、カセッタ、ナキア、アン、ネルト、二色目のサイファ、エルムの前の女の子」



獄門 母親を見に来る少年 からかう大人

月の女神



サク」「・・・?」「キサク」「なんだ?」「ジョウゲン」「なんだ」「キボウ」「?」「マンゲツ」「!」「キボウ」「やめろ!」「タチマチ」「やめろ!!」「イマチ」「どこだ?!やめろ!」「フシマチ」「クソ!!!」「サラマチ」「クソッタレエエエ!!!」「ユミハリ!」



「やる気もないのにここへ来るな!勝つ気もないのになぜ挑む?!お前は何がしたい?!」「わからんだろうな、お前たちには。」「本当になんなんだお前は!」「ふふ・・・それを見に来ているんだよ」


白の鎧に赤のショルダー、紫の布・・・クソ!ディッカのバラだ!!戦旗万来のディッカだ!!!」

夕日を背負う女、月の女神、太陽を食らう


スターシステム煮詰めて


我ら聖騎士!同胞を見捨てることなど無い! その身に恐怖を刻め!雷神の名のもとに!

太陽に背き、彼女は言った「私達の太陽はあっちにあるわ!いきましょ!」


七回殺せばアルベド(白乳化)する
大いなる業 資料はそこそこ探せ
アルファスの指輪、ソロモンの指輪(ダビデの指輪?)、アルベドの腕、ルベドの石、5色の宝石、同位体の方解石


和装メイド屋敷 三階建て 月の支配者 妖怪タチの戯れ


「称呼!炎雷!開け!地獄の扉!!」、トウコの陣地作成、カセッタのゾーニング、トウコのキメ打ち

「さあ、今日をやり直そうじゃないか!」


「うーん魚人か・・・」「お嫌いですか?」「いや、嫌いじゃないんだが、その、なんだ」「何か気になることでも?」「正気を疑う、と言えばいいのかな」「それはどういう・・・」「俺の居た国では魚人というものは存在しなくてな・・・どうも慣れないというか」

「まあ、なんだ、とにかく少し苦手でな・・・」「会ったことがあるんですか?」「ああ、数人だが・・・」



「仮に1万の兵を率いたとする。俺のには軍略はない。そもそも傭兵の集まり必要なのは金で、大義じゃない。故に此度の演説は好きにやらされてもらう。」

「諸君、よく集まってくれた!諸君が集まった理由は様々だろう!給金が欲しくて?女を抱きたくて?略奪がしたくて?勝利がしたくて?戦争がしたくて?飯の為に仕方なく?」「理由なんてそれぞれだろう。それでもよくぞ集まってくれた」

「そんな諸君らに褒美を用意した!まずは金が欲しいもの!今回の戦争で稼ごうという気があるなら、第一部隊に志願するといい。第一部隊は最前線だ、武功を立てれよう。

「次に女のを目的としているやつ!貴様らには第三部隊に入ってもらう!ここではなんと慰安婦が常駐している。ただし1人1つ以上の戦果を上げたものだけだ!そしてこの施設を利用しない場合、今後の施設利用に助力してやろう!

次に命も失いたくもないし金に困って参加したもの。結構いるだろう?君たちにはもっとも安全な後衛をしてもらう。戦いが0であるとは言わない、だが隣の同胞を守れ。そいつらは生きたくてここにきたものだ、守ってやれ。守ってやれば、隣人が君を守ることだろう。

「そして今までに出てこなかった願いを持つものよ!申し出るがいい!できる範囲で叶えてやろう!!だから此度は生き残れ!殺せではない、生き残るのだ!自分の欲に生きよ!さすれば勝利は目前だ!敵を切り倒し、目的を果たせ!



「色を殺す眼鏡だと・・・?酔狂な、魔眼殺し殺しってなんなんだよ!」

魔眼殺しのサイファ、二食昼寝月のやつ 魔力は使ったりつかわなかったりする。主武器は投げナイフ、エルドラゴ(悪魔)を目指している。

ランドスター家 ランクティアーシステム? ランクティアラー(原理主義者)


気の狂ったペリカン 胴体が黄色い真っ直ぐなくちばしの鳥頭の集合体でとてもキモい。 ペンギンの島。白いペンギンと白黒のペンギンとなんかもう一種類いる。データ生命体で、焼くとデータ化し、箱になる

ペンギンにウイルスが感染してしまい、自爆ペンギンが出来上がる。ペンギンの生産数が倍上の逓増で世界がやばい。ペンギンのヘイトシステムがアーリーキルシステムなので、触らなければ問題なし。警戒レベルがある

一個体は全然強くない、プリニーみたいな使われ方するのが問題。元々だれかがデータ復元で作った卵から産まれた為、生殖機能は持たない。


ミリアちゃん弟子取りたくない?とりたいでしょ?とろうな、こんなクソみたいな気まぐれでキャラ1人増やそうな

リアの弟子だけどメイドじゃないから普通の服だしミントスはちゃんと食客として扱ってくれる。ミリアちゃんが魔法を教えるフリして解説しろ

さあ!世界のランクはあがった!再び世界に相見えようじゃないか!


「あっ」「まだ忘れ物ですかな?」「ちっ、違うわよ!なんでもないわ!」「ふむ、では行きましょう」「え、ええ・・・」「(バレバレですな・・・)」「(どうしよう・・・ランドメーカーしまい忘れたわ。まあいいかしら?そんなに影響ないでしょう)」

戻っても良いのですぞ?」「な、なんのことかしら!急ぐわよ!」「全く・・・」


[TRPGシナリオ]謎の古代遺物 勝利条件「ランドメーカーをどうにかする(壊す、止める等)」敗北条件「時間内にランドメーカーを止めることができない」

ランドメーカーの持ち主になった者を説得する、ランドメーカーを壊す、現持ち主を殺す、ランドメーカーを強奪する

特殊分岐:ランドメーカーを所持 呪文:彼方への威光を取得、システム:ランドメーカーの取得。呪い:エルフの熱視線を獲得。これは桜花の紋章には含まれない。 エルフの熱視線:視線を感じる。どこに行っても、何をしていても、視線を感じる。あなたが視線に気づくことはない

音は別として色々なものに気づかなくなる。極稀に魔物の刺客があなたを襲うだろう。あなたの検索は、あらゆる方法を用いて妨害される。SANチェック1D10+5。

アイテム:ランドメーカー。このアイテムは自身に防性を持つ。このアイテムは魔力を繋ぐ。ワールドブレイクアイテム。神の権能。注いだ魔力の数値と等量/kgの土を生み出す。土は指定できる。指定がない場合、砂を生み出す

ランドメーカー:ジャックポット 3/1の確立で注いだ魔力の1000倍の砂が出て来る。

望遠の彼方より、舞い出る神の御威光!魂を捧げよ!ランドメーカー!


「ただいま・・・」「おかえりなさいませ」「今日も疲れたよ・・・」「おつかれさまです」「本日の業務成果を報告」「甲が3つです」「甲だけだっけ・・・」「甲だけです」「デカやつだけか~。先に風呂だ。そのあと中を2つ・・・いや、小を3つだ。ランダムで。」

「わかりました」「あ、そういや配達は?確認」「きておりません」「んん・・・?今日のニュースを確認。電波で絞込」「本日の午後2時頃、電波トラックが横転しました」「あーそれのせいか」


人型の緑竜 世界政府を目指す少女

元気でな!体に気をつけてな!俺が居なくても…なんとかやるんだぞ!



破壊の魔眼 「あなたは神になりなさい」

れならトッコにクリヴァルの羽とかあげてもいいかも。銀の腕はちょっとやりすぎかな


ガィン〜「どけ!!邪魔だ!!」「ダメです!!この者はもう戦えません!!」「クソ女ァ!」「人を殺すのは人外だけで十分です!」

「お前は最初から狂っていた!大人しくここで死んでおけばあんなことには!」「未来が私を殺すって何よ!!説明しなさいよ!!!!」「そんなものは必要ないでしょう?」「・・・ないわね、変わらないもの。」「ふふ、さすがは私ね。死になさい。」「断るわ!!!」


カラコロ 着物を着たトウコとトッコ メイド達の身長差
マルファイトサンズ

豆腐屋が支配する、小麦がない世界

サンズの川 太陽の川、転じて太陽の水 飲めば死者が行き帰り、生者は川に還る(死者になる)

因果・・・回避!

の能力を取るやつと、取らないように能力で戦うやつ

スペルカウンターとカウンタースペル 呪文に呪文を当てる物理的な対抗魔法と魔法の発動自体に対抗する魔法対抗

レビー小体型認知症 レビーダウン ググるか本嫁

思い出が降ってくる

一宿一飯の恩義 さすらいの旅人

コルトちゃんと全員の薄葉二枚通し漫画


アバラコフ(氷にV字穴を作りロープを書ける方法) ボラード(踏み固めた雪にロープを書ける方法)
クラスト(板状になった氷)


和雷同 パルシェンアーマーの箱

フルマインドネス

アーサー・キングブレード

スターホルダー 星を冠する者たち ランドスターとイオ

アックシュバインツ(かしこまり)

アイデアルデータ(イデアルデータ)

ノーブルゼルネリッチ

宵闇の妃


意外と人が会話しているのは近いと内容が入ってきて集中できない



No62 種子を残したマンドレイア族の横話

なぜ抗ってしまったの

トリタニアレジェンズ


先に普通に起きて普通に生活すると普通にトウコが死ぬ。それで夢オチで起き上がる。「見た?」「あの通りになるわよ」でいける。ちょっと長いことになるけどうまくカットすりゃどうにかなるだろ

カブトムシの盾
セブンスイン
第七の封印
インテグレイル たぶんききまつがい
レイグミスト ききまつがいのシリーズ

経典を守る者

デルタムーン トライムーン
クサバカゲロウ

シュノンソー城


SAN値の家 宿泊できる 洋風山小屋なのに部屋が日本式 大食堂で普通にうまい 必ずSAN値が減るようなことが起きる 事前にホムンクルスベビーを飲まされるが、飲まされたことを忘れる。今回は狐面の少女にとりつかれるやつだった。おっぱい


泉の番人 忘れないからか

コルトが誰にも勝てない話


そこらへんに雀の卵が転がってる海海岸だった試しに一つ拾ってみたら生まれた。困ったのてで学園に行った。

なんか学園祭してて、舞台だったりエロダンスだったりすごかった。さいごはクラスに集まっていた

いきなり戦闘が始まって、助けたり倒したりした。その分パワージェムが輝いた。その後、また集合がかけられた。今のは他人の魔力を吸い取る授業だったとかなんとか。何人かのパワージェムは輝いていた

その後カラーストーンの欠片を配られた。戦績に応じて配られた。これは普段の態度とかも加味されているので自分は少なかった。先生曰く「1クラスに15000個配った。7000個で同人誌と交換」とのことでクラスが湧いた。

とても貴重なもので、皆一様に欲しがった。しかしひとりひとりは2000個ほどで届かない。そこで自分が発案。クラスを2つに分ければ二冊手に入る。でもそれにはカラーストーンをもらねわねばならない。

信用できるやつに預けないとダメだし、クラスが3つ以上に分けてもダメ。時間もないので早く決めよう

結局その場では決まらなかったんだけど、少しずつ派閥の色は見えてきた。先生もそれが狙いだったようでその日は終了…したかったんだけど、隣のクラスがまだだった

ところで目が冷めた。細かいところはハブいた


アル=ウィザードの話


紫色の髪に緋色瞳、白い肌に黄金の痣 シノビガミステージシステムにジョジョアルカナ、カード戦闘システム

アンダートゥリフレクト ダブルアップ ストーンバベル!!

バトルシステム フール名主、サジウスティスア、マジェスティトウコ、バベルアン、チャリオットコルト、ソードディッカ、ブロンズリン、ナイトアレorドンキ、プラントエルム、


棍棒を持って、静かに話せ、それで言い分は通る(英語: Speak softly and carry a big stick, you will go far) バナナ戦争
キルデアの聖ブリジッド
びらんざい



キョンシー やる気ないタレ目 距離が近い ロリ 少し冷たい

寒いからぴったりくっついてくる あったかい場所が好き、白髪ダブルサイドアップ、下にエロ下着、中国焼き肉食べる予定だった、脳が半分腐ってる割にはものすごく常識的、臭くはない、努力しているらしい。髪の毛の匂いがする普通に女の子

やっぱ名前聞いとけばよかったな…たぶん最近見たキャラ郡の良いとこどり



あなた…キレイな目ね…ちょっと!何を見ているの?!やめなさい!



いつもの学校 偶然書かれていた謎解き 学校の至るところにあり、謎を解く 最初はひとりでやっていたが、どうやら他にもやっている奴がいる模様 なにか不思議な力を手に入れ、ルーラやオーラを纏い、頑丈になったり傷が治ったり時間が巻き戻ったりする

ある日学校サボって謎探ししながら廊下を歩いていると、先生がやってきたがサボっている事を怒りもせずにむしろヒントをくれる。「あまり大人数でうるさくしちゃダメよ」と警告をもらった後、同じ謎捜ししているやつが廊下にくる

おまえもなのか…?みたいな情報交換してるとドンドン集まってきてしまう。すると先生がコラー!っていいながら来るんだけど後ろに大量の生徒もおしかけてくる

やっべにげろ!!って言って外に逃げると追っては来ないんだけどいっぱいの生徒と先生がこちらをみている。自分が主導で「近くにいるやつ2-3人の組になれ!あとはラインだ!!解散しろ!!それで追ってこない!!」と叫んで近くにいた温和な同級生を捕まえて離脱

しばらく学校には戻らないほうが良さそうだなとか勝手にペアにしちゃってごめんねとか、交流しつついつもの廃れた塔にいくことに。水の上歩いたりできた

塔では鍵とか発見。とかしていると、遠くから車の音。ヤバイ!と直感した自分はすぐに車に乗り込み、同級生もつれて発進。ライバル組のダンプが突っ込んできて消そうとしてきたのを必死で逃げる。暗くて相手が女1人男2人というところまでしかわからなかった

同士討ちもあるのかよ、まずいなこりゃと思ってたら同級生が泣いた。かわいい娘だったのでちゃんと慰めて事情を聞いて、まずは落ち着けるところを探した

こから一旦飛んだ。おきた。二度寝したら宿にいて、仲間が数人一緒だった。エリザベス部屋とかいう女子部屋いいなあとかいってた。ガチャで謎解きヒントもらったりしてた



アルハの書
キングナイトイ
天性隕鉄 力石

錬金術士の夫婦の夫が死んで、蘇生するために錬金術士の夫の弟と協力する話

居酒屋入る度にシークレットダイス メイド6人(数みて変動)

影鰐のようなのを忘れるナ!!!!!


絶対権限 神の権能、偽の神の権能

影縛り 528hz


イオちゃんの話 アンが記憶の封印、認識阻害を他の奴らを利用して魔力を供給しつづけることで利用。結果的にトッコが魔力を使い、開放することで認識阻害が解除されて消えた弟子が出て来る

弟子は認識阻害の核として、書籍に対する問いかけとしての閂として使われる。が、弟子の魂はとっくに浄化、システムの後に産まれたのがイオ。体が前世に残ったままで、ナキアとティスアによる転生のおかげで前世持ち。実際ナキアのすべてはここで使ったのでは?

なお認識阻害はミントスにはかかってない(阻害外) ティスア「そも私がここに居て、例外を認めると思うんですか?」 阻害されてるのはアンの方なんだよなぁ イオが天性で色々持ってくるのは前世やティスア達の祝福があるから。でも記憶を持ってくるのはトッコが開放してから


タバコの話

コニウンクティオ、ソリス、エト、ルナエ(太陽と月の融合)

ヒュドラの巫女 かぶらない?

アネット  ヨーロッパ人系女性名


ステラ・ペルフェクティオニス(完成の星)、すなわち七重の星において、五つの星あるいは金属と結合する。「自然の王冠」は完成の星を「完全に結合したもの」と呼んでいる。 235

ピカトリクス
トートの書

忘れてた カセッタによる首切り転がしエンド


オルドクラウン 白黒 ヒューマンフリー 魔力炉と魔力回路で組まれている

「ここは素晴らしいデスネ!体は動き!重さはあるし!命もある!!魔力は満ちて!銀盃を満たせば!全てが人形になる!!まさに理想の世界!!!博士が欲しがるわけデスヨ!ハハハ!」


イノシトール


ティスア ハンドバインド
リコリス ハイスマッシャー
カセッタ ダウンバースト
リン スーサイドヒール
トウコ グランドウォーター
トッコ アップファイア

ティスア 因果強制執行
リコリス エンチャントアップハイスマッシャー
カセッタ グラビティウィンド、ハイスマッシャー
リン ドライアポートシス
トウコ 召喚の儀 七重結界
トッコ 印術 加速变化 因果(5倍)


メモ「誰しもがチャンスを持っていた。それを潰すヤツが居なければ。お前は潰す側だ。ならば潰されてもおかしくあるまい。苦しんで死ね。安寧を返せ!!!」

プリンセス・プライド


「3手やる。3手で決められないならお前の負けだ。仮に負けたとしても、俺は手は出さないが、言うことは聞け。できないならこの時点で降りろ。降りないなら1手やる。その時は辱めを受けてもらう。」


アルウイック 2D探索系雰囲気ゲーム

エーゼルバイル

シークレットパラライズ スペルバインド サイレンス バインドアウト

四方から音と映像がながれてくるとSAN値が減る 動きは6Fに3Fが保証値 ロゴはもっと崩せる



「・・・本当に全力でやられるのですか?」「たまには出しとかないとな。出ませんでした、では困るからな。」「まあ・・・規格的に分からなくもないですが・・・あの、4度以上は困りますね・・・」「あれ、3度も出るか?」「出ないこともないですよ、素質があります。」「割とあるな」

「もう一度言います、3度以上は。」「なんだ、評価改定か?」「いえ、貴方に対する評価改定です。」「お前はたまに読まなくていいところまで読むな・・・まあいいさ、3度を目標にした2度くらいに負けといてやる。」「まけ・・?」「ほら、準備に入れ。さっさと行くぞ。」「はい」


我友が皆 我より偉く 見ゆる日よ 花を買い来て 妻と親しむ 啄木


パリオン(普通の物質) ノタリコン(速記)


こみ上げる涙をグッと振り払って雪月モードになるリン 15くらい

シェルパー サウスコル オキシドロン


アズクラウド フィルターの数が重要 人形が沢山いる 密度と重度の楽園


ドラゴンヘッドの沼の主 目が笑っていて顔も笑っている 重い 飛べる 車の運転手を探していた 車で滑り台がしたかった 3つの沼(湖)の王になりたい 一個は廃墟 かつて人間が栄えた都市 エーテル病で滅んだ 海には死んだ数だけ石化石がある 悪魔になった猫 4つ足になった英雄

アーノルドカンパニー マヨの危機と滅亡 酒



イオ 誰も守る気などなかった。他人を守っても、自身の利益になりえないから。 でも進行と共に、損得感情ではなく、大損こいても欲しいものが見つかった。


バッファ:リコリス、ミリア、リン、トッコ、ディッカ
デバファ:ナキア、ティスア
エンハウンサー:コルト、エルム、ネルト
インフルエンサー:アレックス
パニッシャー:カセッタ、トウコ
ヒーラー:イオ

イエローケーキ コールマンランタン ニジェール疑惑



「月の城だ!」「そんなわけが!」「あるわ!そこにね!」「私の鍵は本物じゃないのよ。鍵に見立ててた月光の道。」「だからカードを沢山使うことになっちゃった。おかげで大損よ。」「でもね、大損になっても、あなたを助けたいと思ったの。よくわからないけれど・・・」

「・・・なんて、あのときは言ったけど。」「月の城なんて、存在するの?」「もちろんありますよ。」「ふーん・・・そのうち連れてってくれる?」「嫌ですよ。あそこには何も無い。」「あら?空っぽなの?」「ええ、空っぽです。あなたのように。」「ふふ、じゃあきっときれいね。」


コルトは武器を扱えたが時期が早すぎた トには時間があったが味方が少なすぎた トッコには目的を達成する能力があったが気づくのが遅すぎた イオには魔法が扱えたが鍵に至るにはあまりに遠かった

E8xE8 余剰次元 超弦理論(超ひもQ理論) 第四の鍵 解脱の4道 CP対称性の破れ


ディオスクリ カストールとポリュデウケース たぶん二面性の話で作ったのに完全に由来を忘れたやつ ペテルギウス、フォボス(?)あたりからだしたんじゃないかと思わなくもない あとはサイコロで出したんじゃないか


イオのカードの枚数上限 魔力制限考えるとリンが4枚くらいに対して30枚くらい使えてしまうのはちょっと でも鍵の発動だけで12+4+xなのでどうやっても最低値 アネットの魔眼スロットの話 確率にしてもずいぶん限定的な能力になったのでは 呪われたほうが早い


アンの工房 理容師の椅子に座ったプレイヤー 最強の個体作り出すゲーム 一日にできる素体数が限られている


もしも全員を、修練値が足りるえる条件で使えたならば。超えれなかった壁を越えたならば。仮想的が絶望的過ぎる


白いリンゴ。サクサクとしていて蛋白な味。炒め物に使用する。赤い実は魔界出身。 ヨコニアルノミ。魔界のお家の横に必ずある木。食物の少ない魔界ではこの木の横に家を立てる習慣がある。植物自体に自浄作用があり、根っこある所まではそこそこ安全。

三つ葉(よう)。200%王国に自生する三つ葉。基本的に国王一族の行うバフで育つ為、インフルエンサーが居ないと芽吹きもしない。土壌に非常に優秀で地力を吸わず、魔力で育ち根っこで肥料を作るため、二毛作にも耐えうる豊満な土地ができあがる。なお1年草であり、自力を貯めても4年失う

モンスターマスターの異世界 スカートが透けてるメイド服が割と普通な 摩擦力が少なく滑れる 学校が医療機関を兼ねている小さな集落 島が浮いている 革命軍と戦ったあと 学校が緩い、とにかくゆるい。 仕事をしながら学校に通っていて、学校は場所としてしか役割を満たしてない


禁呪手霊本 1あなたは禁呪「ハンドバインド」を取得している。しかし今のあなたの禁呪は複製本による取得なので不完全である。故にあなたは今回の霊本がほしい。 2あなたは禁呪「吸血」を取得している。 3たなたは禁呪「スーサイドヒール」を取得している。サポートとして呼ばれている。


娘になる」「あ、ああ…?娘、娘か…」「お嫁さんにもなる」「嫁に出るのか?!誰だ?!」「あなたの」「ッ?!?!!いやまて、娘じゃないのか?!」「?娘になる。嫁になる。」「??…いいか、娘は嫁にならない…いやなるか…なるけど…説明が難しいな…」「なる。よろしく。」

ガンギマリの方がネネッタ、嫁がルクリシア エレクトラ、エコー


「ブレス、ブレス…」「ダメだよこんなところで。ちょっとは我慢だよ?」「ゔ…ブレス…」「少しは言うこと聞いてくれるのえらいぞ!この調子でブレスをなくしてこう!」「ブレスブレス…」


メイド服は暑い そもコスプレは暑い 制作者側で抜くにも限界があるのでコスプレイヤーは小手先でどうにかしている 排熱機構とポケット処理があるとなおよし


ネネッタ 狂人のフリをした常人だと思いこんでいる狂人 ルクリシアとイオの調整役。幻視で擬似レビーダウン。食魔、徹し、ラストヒットなどレアスキル鉱山。ルクリシアが歌っている時のみ常識人のように振る舞う制約を自身でかけている。異界遭遇済み


「お前は左腕だ。と、雷神様は言ってくれた。だから私の左腕は誇り高きモノで覆われている。見るがいい!我が神の奇跡を!!その身に走る衝撃を!!捉えられぬその姿で焼き尽くせ!」


夢魔を見た 夢の中、ドリームセラピーの実験台 夢の中では脳を巡る ずいぶんとリアルな夢魔だった、感触がそこには合った。でもすぐに目覚めた。でも感触は確かにあった。あれはなんだったのだろうか。夢が現実を進行してくる

外には沢山の人形、重い手斧が2つ。外に出ると人形体操が始まる。参加しないものは連れて行かれる。中は人間達で世紀末状態。ホテルや廃屋、橋下に身を潜め、なんとか別世界への脱出を企てる。味方の居ない狂気の世界、移りゆく幻の感覚、追い立てられる恐怖。一本の世界としてアリ

透し、幻視の世界 ランスロットと姉と娘を交換する約束 騎士の誓い 国家転覆の革命 皆共感覚が使える世界 共感覚に方向性があって、対象物が限定されている

でられないマンション、幽霊屋敷 1000階くらいある 正規のエレベーターじゃないと幽霊に迷い込む

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