見た目 名前 性別 攻撃型 必要魂数 アクティブスキル パッシブスキル
曹操 魔術系 210 天下帰心
味方1人をHPを均等にし、HPを回復する。更にその武将に防御バフを付与する。
魏王の風
敵1人に魔術ダメージ。敵を倒すと自身のHPを回復し、敵を倒せなかった場合、自身に防御バフを付与する。
瞑想
攻撃を受けた際、確率で回避が増加する。
自負
敵の攻撃を回避すると自身のHPを回復し、魔術攻撃バフも付与する。
説明 HPの回復や回避の増加、そして回避すると自身を強化すると全くスキがない。
魔術系ではあるが前線で活躍させるも良し、後方支援で鬼のような補助をさせるも良し、
幅広いバトルの選択肢がある。
典韋 物理系 210 強襲戟
敵1人に物理ダメージを与え、自身のHPを回復する。
乱舞戟
ランダムの敵3人に物理ダメージを与え、自身のHPを回復する。
古の悪来
死亡時に復活し、無敵状態になる。
怒り
自身のHPが一定以下になる毎に、与えるダメージが増加する。
説明 攻撃する度に自身のHPを回復するのだが、自身の攻撃がそもそも高いので、
HPの回復量が異常に多く、生存力が非常に高い。
また死亡時は復活し、更には無敵状態になるという完璧ぶりである。
獲得すれば、即戦力となる強力な武将だ。
張遼 物理系 130 乱神撃
敵1人に物理ダメージ。確率で目眩状態にする。
奇襲
敵1人に物理防御を無視した物理ダメージ。
激励(全体)
味方全体の物理攻撃を増加させる。
血戦激昂
味方が1人死亡する度に、自身の物理攻撃が増加する。
説明 “奇襲”は敵の物理防御を無視して攻撃できる。
1人しか攻撃できないのがネックだが、純粋に物理攻撃が高ければ高いほとダメージが上がる。
ボスは大抵1人なので、ボス戦に出陣させると真価を発揮する。
符文やペットで物理攻撃を上げて、火力を底上げしよう。
徐晃 物理系 130 挑戦
敵1人に物理ダメージを与える。同時に確率で眩晕状態にする。
天斧
敵1列を挑発し、挑発された敵は徐晃だけを攻撃するようになり、物理/魔術攻撃が低下する。徐晃自身は守備状態になり、受けるダメージの全てが低下する。
強靭
自身のHPが増加する。
鉄壁
自身のHPが一定以下の場合、自動的にダメージ吸収シールドが付与される。このスキルは1回の戦闘で1度だけ発動できる。
説明 “敵1列を挑発して攻撃を受け、パッシブスキルにより自身のHPは増加し、
HPが少なくなればシールドも付与されるので、肉盾としての仕事はしっかり果たすことができる。
他に良い肉盾がいなければ、即採用で問題ない。
于禁 物理系 130 失血
敵1人に物理ダメージを与える。もし攻撃目標が流血状態の場合、追加のダメージを与える。
呑血
ランダムの敵に5回の物理ダメージを与える。もし攻撃目標が流血状態の場合、その流血状態を自身に取り込み、自身の物理攻撃が増加する。
血乱
自身攻撃時、確率で流血状態にする。
痛分
敵からの攻撃時、確率で敵を流血状態にする。
説明 流血の鬼。敵が流血状態時の恩恵が全てのため、張コウや張飛と相性が非常に良い。
逆に単独では真価を発揮できないので、出陣は控えた方が良いかも。
曹仁 物理系 210 血盟
敵1人に物理ダメージを与え、確率で目眩状態にする。同時に自身のHPを回復する。もし攻撃目標が流血状態の場合、追加のダメージを与える。
血掠
任意の前/後列に物理ダメージを与え、同時に自身を回復する。もし攻撃目標が流血状態の場合、追加のダメージを与える。
吸血
自身の吸血が増加する。
防御
攻撃を受けた際、確率で受けたダメージを低下させる。
説明 アクティブスキルは共に敵が流血状態時に追加ダメージを与えることができる。
しかし自身は敵を流血状態にはできないので、火力を底上げするためにも、
敵を流血状態にすることができる武将と共に出陣させるのが吉。
郭嘉 魔術系 210 雷罰
敵1体に魔術ダメージを与え、感電状態にする。感電状態時は毎ターンダメージを与える。
天雷乱舞
敵全体を雷電の魔術で3回攻撃する。
秘策
敵の女性武将の魔術防御を低下させる。女性武将がいない場合、自身の魔術攻撃を増加させる。
鬼策
自身のHPが低下すると会心が増加する。
説明 スキル“天雷乱舞”は非常に強力で、育成状況にもよるが、この一撃でバトルが終了することもあるほど。
自身の速度は低くないが、できる限り先手で攻撃したいので、名将録や符文で速度は上げておきたい。
最強の謀士の一角であるので、手に入った場合は最優先で育成したい。
楽進 物理系 130 鉄騎
任意の敵1体に物理ダメージを与える。もし会心が発生した場合、自身の会心が増加する。
肝潰
会心を増加させ、任意の敵1体に物理ダメージを与える。もし会心が発生した場合、敵を流血状態にする。もし会心が発生しなかった場合、自身がダメージを受ける。
強撃
自身の会心が増加する。
会心
自身の命中が増加する。
説明 アクティブスキルは会心が発生することが前提になっている。
“肝潰”は会心が発生しないと自身がダメージを受けるので微妙なところ。
パッシブスキルにより自身の会心は増加するが、符文などで更なる強化を図りたい。
曹節 魔術系 70 残像
ランダムの敵3人に魔術ダメージを与え、自身は回復する。同時に確率で禁療状態にする。
天罰
敵全体に魔術ダメージを与える。同時に確率で禁療状態にする。
正義
敵からの攻撃時、確率で敵を禁療状態にする。
可憐
自身のHPが一定以下の場合、可憐状態になる。このスキルは1回の戦闘で1度だけ発動できる。
説明 剣で攻撃するが、魔術ダメージ。
高確率で禁療状態にするので、回復ができなくなる。相手にするとイヤな相手。
優先的に倒したいが、中途半端な攻撃をすると、可憐状態で攻撃を受け付けなくなるので注意。
張コウ 物理系 130 弱化
敵1人に物理ダメージを与える。もし会心が発生した場合、必ず眩晕状態にする。
狂血
横1列の敵に物理ダメージを与える。同時に確率で流血状態にする。
勇猛
自身の会心が増加する。
気合
自身の物理攻撃が増加する。
説明 ピエロ。フザけた見た目とは違い、物理攻撃と状態異常付与を同時に行う器用なピエロ。
パッシブスキルにより会心と物理攻撃まで上げてしまう徹底ぶりである。
符文やペットで更に強化し、物理攻撃のエキスパートに育て上げよう。
王異 魔術系 130 天の香
任意の敵1人に魔術ダメージを与え、自身のHPを回復する。
絶世
任意の敵1人に魔術ダメージを与える。
美女
もし攻撃目標が攻撃を回避した場合、追加で1回の魔術ダメージを与える。
梟の姫
味方の出陣している魏の武将の回避を増加させる。
説明 銃攻撃だが、意外にも魔術ダメージ。銀の弾薬でも込めているのだろうか…。
王異自体はオーソドックスな魔術アタッカー。
敵が攻撃を回避すると追加ダメージを与えるという、特殊なスキルを所持している。
夏侯惇 物理系 210 深傷
敵1人に物理ダメージを与える。同時に確率で目眩状態にする。また確率で速度を低下させる。
試練の道
敵前列に物理ダメージを与える。同時にの確率で速度を低下させ、スキル終了時、味方全体のデバフ状態を解除する。
暴虐
自身が1つの状態異常になるが、物理攻撃が増加する。
決心
自身の流血状態時に受けるダメージが低下する。
説明 張コウと似たような性能の武将で、“試練の道”スキル終了時は味方に掛かってるデバフを解除してくれる。
速度はやや遅く、物理攻撃が高い。
張春華 魔術系 130 制御の陣
敵1人を確率で追放状態にする。成功時は追放状態にし、失敗時はの魔術ダメージを与え、自身がダメージを受ける。
毒の陣
敵一列を中毒状態にし、毎ターンダメージを与える。敵が中毒を解除した場合、その解除した武将が昏睡状態になる。
堅靭
自身の会心防御を増加させる。
看破
自身の呪いを増加させる。
説明 状態異常のエキスパート。“毒の陣”は、状態異常を解除すると、その武将が昏睡状態になる徹底さ。
パッシブスキルにより自身の呪いも増加させるため、状態異常も付与しやすい。
スキルレベルを上げて状態異常付与の確率も上げ、戦場を乱してしまおう。