見た目 名前 性別 攻撃型 必要魂数 アクティブスキル パッシブスキル
袁術 魔術系 210 偽帝の呪い
敵1人を呪い状態にする。呪いは確率で発動し、発動すれば敵に大ダメージ、発動しなければ自身が大ダメージ。
偽帝の賜物
ミカンを投げ付け、敵の間で複数回跳ね回る。確率で目眩状態にする。
変人
女性武将に与えるダメージが増加する。
偽帝
自身死亡時、敵全体に大ダメージを与える。
説明 変態。“偽帝の賜物”では魔力を込めたミカンを投げ付けるのだ。
“偽帝の呪い”では…呪う、呪うぞぉー!
後方支援が得意だ…へ、変態?そうなのかなぁ、そうなのかぁ??
董卓 物理系 130 覇王の咆哮
敵1人に物理ダメージ。もし攻撃目標のHPが一定以下の場合、目眩状態にする。
巨熊の突撃
敵全体にの物理ダメージを与え、確率で目眩状態にする。
女好き
自身の女性武将に対するダメージが増加する。
強靭
自身のHPの上限が増加する。
説明 逆賊。敵全体を高確率で目眩状態にする“巨熊の突撃”が強力。
バトル序盤でこれが炸裂すれば、そのターンの被害はほぼゼロになる。
先手を取るためにも、速度は増強しておこう。
呂布 物理系 210 万人の敵
任意の敵1人を攻撃後、更にランダムで2回攻撃する。全て物理ダメージ。
無双戦神
無双戦神を降臨させ、、強力なスキルが使用可能になる。また敵1人に5回の物理ダメージを与える。
鼓舞
敵を倒した場合、自身を回復する。
飛将
自身のHPが減少するたびに、物理攻撃が増加する。自身のHPが少ない場合、敵の防御を無視して攻撃する。
説明 ステータスが全体的に高く、物理攻撃が非常に強力。“無双戦神”は変身スキル。
1ターン必要だが、強力なアクティブスキルが使用可能になる。中でも“騎龍の飛将”は強力で、
HPが一定以下の敵は問答無用で即死させるというもの。しかもランダムで5回も攻撃する。
最強のアタッカーである呂布は、最優先で育成すべき。
貂蝉 魔術系 130 裂傷の風
任意の敵1人に魔術ダメージを与える。同時に確率で物理/魔術防御を低下させ、同じく確率で禁療状態にする。
氷の鳥篭
敵前列に魔術ダメージを与える。同時に確率で氷結状態にする。
可憐
自身死亡時、自動的に復活し、可憐状態になる。可憐状態時は敵の攻撃を受け付けない。このスキルは1回の戦闘で1度だけ発動できる。
屈強
自身の男性武将から受けるダメージが低下する。
説明 確率とは言え、各防御を低下させ、禁療状態にするのは強力。
“氷の鳥篭”では高確率で氷結状態にもするので、敵の行動を制限できる。
また自身死亡時は自動で復活し、可憐状態で必ず生き残るため、以外にしぶといのも○。
蔡文姫 魔術系 20 治癒術
味方1人のHPを回復する。
才女の美声
味方全体のHPを回復する。
神の手
回復効果が増加する。
悲哀の歌
自身の受けるダメージが低下する。
説明 最初のチュートリアル中に手に入る。回復のエキスパート。
味方1人から全体まで幅広く回復可能。ただし速度が低いため、ターンの開始時の回復には期待できない。
回復を必要としないバトルも多い。しかし「ここぞ!」という時に使えないと困るので、日頃から育成はしておこう。
華雄 物理系 20 挑発
挑発された敵1人は華雄だけを攻撃するようになる。華雄自身は守備状態になり、受けるダメージの全てが低下する。
巨刃撃
巨刃を叩き付け、敵1人に物理ダメージを与え、同時に自身を回復する。
不屈(群雄)
味方の出陣している群雄の武将の物理防御を増加させる。
強靭(群雄)
味方の出陣している群雄の武将のHPを増加させる。
説明 最初のチュートリアル中に手に入る。序盤で手に入る貴重な“肉盾”。
敵からの攻撃を受け持つ重要役。しかし、挑発が敵1人にしか行えないため、後半にいくとやや役不足。
他の肉盾が手に入ったら入れ替えてしまおう。
高順 物理系 70 大地の盾
味方1人の武将にダメージ吸収シールドを付与する。
泰山撃
敵全体に物理ダメージ。確率で目眩状態にする。
不屈
自身死亡時、味方全体にダメージ吸収シールドを付与する。
強靭(魏)
味方の出陣している魏の武将のHPを増加させる。
説明 敵全体攻撃と味方へのシールド付与、攻守をバランスよくこなす。
出陣武将に魏の武将が多ければ、“強靭(魏)”スキルも役立つ。
文醜 魔術系 70 魔音の風
魔音の風を演奏して、縦1列の敵に魔術ダメージを与える。もし攻撃目標が遺志状態の場合、確率で目眩状態にする。
魔音爆破
敵全体に魔術ダメージを与え、遺志状態の敵には与えるダメージが増加する。
強靭
自身のHPが増加する。
意志
もし遺志状態の敵が会心を発生した場合、スキル終了後に自身の魔術攻撃を増加させる。
説明 遺志状態の敵を状態異常にしたり、与えるダメージが増加したりする。
遺志状態にできるのは顔良なので、文醜もやはり顔良と一緒に出陣させた方が良い。
顔良 物理系 70 地撼撃
縦1列の敵に物理ダメージを与え、確率で遺志状態にする。
遺志
自身のHPを犠牲にし、敵全体に物理ダメージを与え、確率で遺志状態にする。
強靭
自身のHPが増加する。
死志
自身死亡時、確率で敵1人を遺志状態にする。
説明 遺志状態のプロ。遺志状態時は、物理攻撃が上昇するが、被ダメージも上昇してしまうといったもの。
遺志状態時に強力な攻撃を行えるのは文醜のみのため、必ず文醜と一緒に出陣させたい。
袁紹 物理系 130 卿相の盾
敵一列を挑発し、自身の受ける物理ダメージが低下する。
万箭斬
敵横一列に物理ダメージを与える。また確率で目眩状態にする。
強靭
自身のHPの上限が増加する。
帝王
自身の女性武将から受けるダメージが低下する。
説明 華雄の上位相互、といったところ。
挑発が可能なので、強力な肉盾を手に入れていなければ採用しても良いレベル。
賈ク 魔術系 130 恐毒
敵1人に毒攻撃をし、魔術ダメージを与える。同時に毎ターン一定のダメージを与える。また確率で速度を低下させる。
毒策
縦1列の敵に魔術ダメージを与える。同時に確率で中毒状態にする。また確率で魔術防御を低下させる。
腐蝕
自身より智力の低い敵を攻撃する場合、ダメージが増加する。
撒毒
敵を中毒状態にした際、確率ですぐに中毒状態の効果が1度だけ発動する。
説明 中毒攻撃のスペシャリスト。中毒状態時は持続ダメージを与える。
“撒毒”により、中毒状態のダメージがすぐに発動する場合があるので、純粋に火力が増加する。
張角 魔術系 210 黄天の裁き
任意の敵1人に呪符で攻撃し、魔術ダメージを与える。同時に必ず1つの状態異常を付与する(目眩/氷結/昏睡/沈黙)。毎ターン開始時、状態異常は他の敵へ移り、新たな状態異常を付与する。
太平の世
敵前列に魔術ダメージを与える。スキル終了時、確率で昏睡状態にする。
看破
ターン開始時、確率で自身の状態異常を解除する。
秘策
自身死亡時、確率で復活する。このスキルは1回の戦闘で1度だけ発動できる。
説明 “黄天の裁き”は特殊で、敵に必ず状態異常を付与し、次のターンからはその状態異常が他の武将に移り、
更には状態異常自体も変化する、というもの。
つまり、毎ターン誰かは状態異常になっているということになり、純粋に敵の戦力が落ちるため非常に有効。
左慈 魔術系 130 吸魂
敵1人に魔術ダメージを与え、確率で追加のダメージも与える。
裂魂
ランダムの敵3人に自身の5個の魂で魔術攻撃をする。もし1人の敵に3個の魂がヒットした場合、追放状態にする。
蠱惑
自身の魔術攻撃が増加する。
名策
自身の受ける物理ダメージが低下する。
説明 “裂魂”は攻撃が3回ヒットした敵を追放状態にするという特殊なスキル。
追放状態では一切の行動ができなくなる。運が絡むため、使いやすいとは言えないが、強力な敵武将を追放できた場合は、
味方への被害を減らすことができる。魔術攻撃自体は強力なので、育てておいても損はない。
呂玲綺 物理系 70 烈火斬
敵1人に物理ダメージを与え、確率で灼熱状態にする。
火焔斬
ランダムで敵3人に物理ダメージを与える。もし攻撃目標が灼熱状態の場合、与えるダメージが増加する。
威風
自身よりHPが高い敵に対して、与えるダメージが増加する。
屈強
自身の男性武将から受けるダメージが低下する。
説明 呂布の娘。敵が灼熱状態時の恩恵が大きいので、周瑜や陸遜と一緒に出陣すると強力。