クッキー☆のグループ解説

このページではクッキー☆で話題にされるキャラや声優などのサークル、ユニット、カップリング、その他グループをまとめて解説します。

サークル

クッキー☆の本編とされる作品を制作したサークル、またはクッキー☆において重要なサークルなど。
上海アリス幻樂団
弾幕STG開発や音樂活動をしているサークル。東方projectが有名
マリアリコミュ
ニコニコのコミュニティ「マリアリが俺のジャスティス! 」のこと。初代クッキー☆はこのコミュ内で立ち上がった企画である
劇団エレファントイービル
阿刀田阿子クッソー☆☆☆を作るために立ち上げたサークル。ちなみにエレファントイービルはHZNの造語「エンファント・イーブル」をもじったもの
サークルポロン
淫語に特化したボイス作品を販売しているサークル。「淫語だけだよ♪童貞先生♪」「るりまでオナろう」が特に有名
だんだん組
山本ダンが運営する主に東方ProjectのドラマCDを制作しているサークル。
あ~るの~と
主に東方ヴォーカルで活動している同人サークルで「東方M-1ぐらんぷり」が有名。
アールグレイ
山々ハジメを代表とする主に東方二次創作のドラマCDを制作しているサークル。ドラマCD『文恋』(野獣妻)や「アールグレイラジオ」が有名。
ネイティファス
淫語ボイスドラマ製作サークル。ペット☆催眠☆おみやげ☆が有名。
脳内天國
琉球ももんがの個人サークル。まじなな☆が有名。
SOUND HOLIC
東方ヴォーカルアレンジを中心に活動している同人音楽サークル。しゅわスパ大作戦☆☆の記憶が有名。
幽閉サテライト
嵯峨飛鳥が代表を務める同人音楽サークル。クッキー☆☆☆の楽曲を担当していた。
ピーチヘブン
kasuyaが立ち上げたサークル。早苗といっしょにトレーニングモノレール☆が有名
Silver Forest
東方ヴォーカルの製作を中心に活動するサークル。「霧雨魔理沙の憂鬱(クッキー☆祖父)」が有名。
永門企画
永門卯衣の制作したボイスドラマについている企画名
VATHENA
HSI姉貴が参加していたサークル。ファテナ☆NNN☆が有名。
Gemini Twins
サデアが統括責任者を務めるオリジナル創作ブランド。時冒☆が有名。
スタジオぽぷり
自主制作アニメサークル。『決戦型光学機兵ミエナイガーZ(ステルスおまんこ)』が有名
a 7days L.A.B
MKMMKT姉貴が代表を務めるボイスドラマ制作サークル。にほんへ☆などの軍事モノが中心だが茨城☆などのそうでないものもある。
IOSYS
同人音楽サークル。バッコイClub Ibuki in Break Allが有名
パトリシア
ボイスコ声優専門の声優事務所。KSI姉貴が所属。
TMA
アダルトビデオメーカー。コスプレ例大祭が有名
赤色バニラ
同人サークル。パチュリーが爆発するの原作漫画で有名
街角麻婆豆
同人アニメサークルパチュリーが爆発するのアニメ制作で有名
実況主交流所・実況主交流集会所
実況主交流所はGREEのコミュ・実況主交流集会所はニコニコのコミュ。ゲーム実況者の集まりであり、ポッキー☆桃太郎☆を制作した。
環境省
クッキー☆的にはクッニー☆(2017年3月28日~2018年3月23日)を制作した組織として有名
京都幻想剧团
中国の東方サークル、☆☆の記憶が有名
イーゲームズ
満福神社
東方のアニメーション制作を中心に制作しているサークル。幻想万華鏡シリーズ(クッキー☆☆☆)で有名。
ティシュトリ屋
エロ同人ゲームのサークル。蟲☆借金☆を制作した
遊歩堂
R-18のアニメ制作サークル。うどんげ☆プッシー☆で有名。
創作団体 various
KNN姉貴が所属したとされる団体。KNN姉貴は出ていないが執事日記☆が有名。
CALM×CATS
ボイスドラマサークル。ボカロ曲を元にしたボイスドラマを作っている。鏡☆BEN☆悪悪☆あきうと☆三作目☆眠姫☆悪食娘☆など制作した。
Voice Charm Tale
ボイスドラマサークル。ボカロ曲を元にしたボイスドラマを作っている。放課後☆秘密☆誰付☆狼赤☆彼方☆など制作した。
彼岸花と無口少女。
耳かきボイスサークル。日本海☆など制作した。
AniCool
アニメ制作支援に特化したクラウドファンディングサイト。セレンディピティを公開予定。
Altered One
Linceが主催していた創作サークル。ボイスドラマの大会である「Altered One杯」を開いた。2016年8月26日に無期限活動休止。
劇団ねこ入玉手箱
オーディオドラマサークル。「シロネコテイル・リライト」をもって活動終了したが、創作処「彩奏」という名前で活動を再開している(2017年1月頃)。らーめん極楽が有名
Umbrella
辰巳が主催・脚本する音声ドラマ制作サークル。ガゼ城☆が有名
舞風
声☆性☆制
MEKAYA-CUE
KADOKAWA

公式ユニット

  • 殺ドル

MAD型ユニット

MADやイラストでみられるクッキー☆(と淫夢キャラ)のユニットの一覧。あくまでMADやイラストなどの二次創作群の中で作られたイメージであり公式設定などはそもそも存在しないので作品によって設定に食い違いがある。
また、マイナーキャラを流行らせるために同じ役のキャラを寄せ集めてユニットにするということも頻繁に行われている。それらが全て流行るわけではないので、ユニット名があるけど該当する作品はほとんどないといった現象も見られる。
RIM一家
メジャーな霊夢役とそれらに関連の深いキャラで構成されたユニット。主に家族として描かれる。
MADの界隈ではカッチャマの異名を持つKNN姉貴が母親で、その息子が野獣先輩、その妹がSIKというのが軸になっており、それに付随する形で他のキャラクターが当てられている。
静画の界隈ではKNN姉貴が母親というのは同じだがその娘達としてSNNN姉貴(長女)・RU姉貴(次女)・BNKRG姉貴(三女)・SIK(末っ子)がおり、野獣先輩の存在は重視されていない。これは同キャラユニットの描き分けを重視する静画界隈の雰囲気から起因するものと思われる。
時折モノレール☆の霊夢役のRNG姉貴も加えろという声があるがこれは一家が存在する以前からRU姉貴RNG姉貴の姉妹設定があったからだという。
サケノミに関してはどちらの界隈においてもRU姉貴の使い魔・ペット・おまけとして描かれる
UDK姉妹
メジャーな魔理沙役で構成されたユニット。主に姉妹として描かれる。
TIS姉貴がクッキー☆☆一期~三期を投稿していた(2011年~2014年頃)の時代は魔理沙役をUDK役と呼んでいたことから、ユニット名も「魔理沙姉妹」ではなく「UDK姉妹」と呼ばれる。
カス☆(2014年8月10日)投稿後にKG姉貴をUDK姉妹入りさせようという流れが静画の界隈であったが2018年現在定着はしていない。
糞RIM一家
RIM一家に対して、阿刀田作のボイスドラマに出ていた霊夢役のユニット。家族なのか姉妹なのか作品によって異なるがRIM一家の親戚という立ち居位置で描かれやすい。
HRK姉貴に関しては出演作の供素★(2018年5月14日)がそもそもMADになっていないため、静画でたまに描かれる程度でこのユニットには含まれていないとする向きが強い。
RIM一族
メジャーマイナー問わず霊夢役を集めたユニット。静画での霊夢役集合絵によくつけられるタグであり間柄の細かい描写がされることはあまりない。
クッソー☆まりなーず
UDK姉妹に対して、阿刀田作のボイスドラマに出ていた魔理沙役のユニット。2016年初頭に発生したがその直後に起こった空前のブームラッシュに押し流される形で埋もれてしまった。
その後もSZ姉貴のみが知名度で突出し過ぎたり、クソクリの魔理沙役5人も赤くらげによって「量産型UDK」と呼ばれ一つのユニット扱いされたり、MKMMKT姉貴に至ってはク☆外知名度の高さから嘘の失踪扱いされ魔理沙役の全員集合絵にもハブられるほどマイナー扱いされたりしてなかなか全員が揃わない状態になっていった。
2017年頃に糞RIM一家が発生したことにより「クッソー☆版のUDK姉妹があっても良いんじゃない?」的な流れができ、その後深く埋もれて消えかけていたこのユニット設定がサルベージされた。
知名度こそまだ存在を認識してない者のほうが多いぐらい低いが誰も手を付けてない新境地として注目している投稿者もそれなりにいる。
ALC一派
アリス役で構成されたユニット。やくざのような非合法組織として描かれる。
元々は静画で起こった流れで、マヌケ面ヤシの木兄貴がヤニカス☆(2015年1月30日~)というMADで動画界隈にもその存在を広く知らしめた。
その頃はマイナーキャラであったJGNを目立たせるための抱き合わせといった側面が強く、静画で描かれるALC一派のイラストには必ずJGNは描かれていた。逆に「ALC」と呼ばれていたHNS姉貴に関しては描かれたり描かれなかったりする。
古賀ライオンに関してはALC一派というよりもJGNのおまけ的立ち居地であり、これをALC一派に含めるかは人による。
TIS姉貴はALC一派内におて、パチュリーの姿だったりアリスの姿だったりする。またアリスの姿でもゲス顔のアリス(TISのイメージをアリスに被せたもの)かいちごましまろ絵のロリアリス(TISの使っていたとされるサムネ準拠)かで分かれる。どちらがよりメジャーというわけでもなく両者が共存している。
クッソー☆☆☆(2015年8月15日)のICG姉貴の登場によりそれまで4人だったユニットは5人に増えて殺伐とした雰囲気から朗らかな描写になった。
YUM兄妹
妖夢役とその辞退者と妖夢に似ている別作品のキャラクターなどで構成されたユニット。
主に静画界隈で2014年末~2016年頃に描かれておりMADではあまり見られない
HSI一族
HSI姉貴の派生キャラで構成されたユニット。
2016年のHSIブームの頃に大量に作られたHSIの派生キャラである。他のユニットと違って一人の声優からの派生だけで構成されてるのが特徴。
ロドリゲ足本タイム兄貴のHSI一家のBB劇場が特に有名。
2016年のブーム以降にもHSI動画は作られており、龍と化したHSI(2017年4月11日)と肉塊HSI(2018年3月3日)はブーム以降の派生キャラ。
  • HSI姉貴偽HSI・メタルHSI・黒HSI・ペドHSI・こどもHSI・龍と化したHSI・肉塊HSI
わんわんず・ケルベロス・ブルドックス・もみじーず(名称不確定)
椛役と犬で構成されたユニット。
イースター☆(2017年5月10日)でmijiが注目されたのをきっかけに椛役でユニットを作ろうという流れが起きた。無口なINUと、天真爛漫なmiji、腹黒いクソ犬が基本メンバー。作品によっては漫才☆☆で椛役をしたAKR姉貴が入っていたり、淫夢の犬キャラであるTDNとその飼い主であるTNOKも加わる。
名称に関してはいくつも提唱された中、「わんわんず」の人気が高くそれに統一されつつあったもののその名称に反感を持ち「ケルベロス」など他の名称にこだわる人もいたこともあってどれも定着することなくそれぞれの作者が好きに名乗っている。
材料屋
クッソー☆☆☆のお菓子の材料屋さん周りのキャラクターで構成されたユニット。
2017年夏頃~2018年夏頃のNYNICGブームのなかで、二人が出会う舞台として材料屋がたびたび描かれており、そこに来店する客や従業員としてよく登場した面々である。
兵庫の三馬鹿
クッキー☆☆二期の共演者で特に初期から話題にされていた3人。全員兵庫県出身だったことからこう呼ばれる。
MZ姉貴はTIS姉貴のリアルでの友達であることはよく知られているが、KNN姉貴もクッキー☆☆二期を企画する前からネットで知り合い活動を共にしていた。
ザッパー☆三馬鹿
ザッパー☆の出演者の中でも特に曲者揃いの三人組のユニット。本スレ荒らしのLM姉貴、動画削除のSSRHM姉貴、MAD作者から声優になったちんぽこ鑑定士緑のお茶姉貴。作品によっては保護者枠としてTwitterご意見番声優のOSNI姉貴も加わっている。
ザッパー☆と題しているがLM姉貴SSRHM姉貴もオリジナルのアバターを持っておりザッパー☆で演じたアリスやにとりの姿で描かれることはほとんどない。またOSNI姉貴ザッパー☆☆に出てはいるが相変わらず鍋☆の頃の星熊勇儀アバターが使われるためザッパー☆色は薄い。
二軍淫夢
淫夢の界隈ではマイナーな淫夢キャラのこと。しかしクッキー☆の界隈ではもっぱらマジメくん・ゆうさく・AKNM・JOKER姉貴りゅーが姉貴の5人を指す。
元々は投稿者が好きに選出したマイナーキャラメインの動画についていたタグであり、マイナーキャラにもスポットを当てようという思想から来た動画タグである。なので特定のキャラクターを指した単語ではなかった。
しかしあんこう鍋兄貴・つかだわ兄貴・緑のお茶姉貴の二軍淫夢動画が先の5人(りゅーがは外れている場合がある)をメインに据えたBB劇場を作り、人気を集めたことでいつの間にかクッキー☆の界隈では二軍淫夢といえばこの5人を指す言葉となった。つかだわ兄貴の動画シリーズに合わせて「面白味研究会」と呼ばれることもある。
それぞれの二軍淫夢動画シリーズ
あんこう鍋兄貴「何の面白味もない怖い小話シリーズ」(2017年2月28日~)
つかだわ兄貴「面白味研究会シリーズ」(2017年3月15日~)
緑のお茶姉貴「二軍淫夢BB劇場シリーズ」(2017年4月2日~)
2017年のJOKER姉貴のブームに乗ってこれ以降も様々な投稿者が作っている。
サークルポロン淫語7人衆
サークルポロンの淫語CD「淫語だけだよ♪シリーズ」の第一弾に参加した声優たちの集まり。
るりまさんが過去にこれに出演していたと発掘された際に一緒に見つかりひとまとめにされた(2016年2月14日)。
7人衆とはいうが、目立っているのはるりまさんANNYUI姉貴MRR姉貴の3人だけで他4人がメインを張ることはない。これは前三人に比べて後四人が大してネタにならない・発掘されていないからであり、MADやイラストでもシルエットだけで表現されたりちらっと出るのがせいぜいである。
893組
主に咲夜役を集めたユニット。しかし作品数が少なく共通認識が固まっていないため作品によってとらえ方が違う。
咲夜役を指してこの単語が使われた初出は「祭りに出かけた893組」(2017年4月25日)だが、投コメを見る限り893組とはりゅーが姉貴(咲夜)・AIK姉貴(咲夜)・SKR姉貴(レミリア)・YN姉貴(フラン)の紅魔館の面々を指しており咲夜役だけのことではない。
しかしその後蔵出し兄貴の投稿した「893組回転寿司に行く」(2017年6月4日)ではクッキー☆における咲夜役勢ぞろい(+TNOK)でレミリア役・フラン役はいなかった。
その後に静画に投稿されたいちば兄貴の「(無題)」(2018年6月7日)はりゅーが姉貴AIK姉貴釣りキチおばさんの集まりだがこれに893組タグが付いているので、2018年11月現在では893組とは咲夜役の集まりとして見ることができる。
しかしクッキー☆における咲夜役は流行らないのジンクス通り、893組の作品は非常に少なくこの3つしかないので、以降登場する作品によってはイメージが変わる可能性は高い。
霖之助三兄弟
霖之助役を集めたユニット。
ハチェット兄貴のBB劇場「霖 之 助 三 兄 弟」(2018年9月4日~)のシリーズの名称でもある。クッキー☆において男声声優がMADやイラストで描かれることは稀であり、このユニットも2018年10月現在、ハチェット兄貴のみが取り扱っている。
小傘三姉妹
小傘役と小傘に似てる者で構成されたユニット。発掘班で作られたもので流行ることは一切想定していないという。
ずりあ屋
射命丸文役の集まり。作品によってはこれにクソ犬☆はたても加わる。
マイナーキャラを流行らせるための寄せ集めユニットの側面が強いが作品数自体が少なく共通認識が固まっていないため、作品によってとらえ方が大きく異なる。
文役の集まりは、remmuh兄貴の「例のノリノリずりあやBB」(2017年8月18日)が発端であったがこの時点では名前は付いていない。前日の素材配布「ずりあや一派(仮)素材お得用パック」(2017年8月17日)でも「グループ名何がいいですかね? 」と名称を決めあぐねている様子だった。
ちなみにこの2017年秋頃はremmuh兄貴が1人でYW姉貴を推してBB素材などを量産していた時期でありその派生でのユニットと思われる。この推し方はHSI姉貴ブーム以降の特徴といえる。
名前が付いたのははち兄貴の「ずりあ屋」(2017年12月30日)が初でこの時にクソ犬☆はたてが加わっている。
しりり兄貴の「イチゴョの奇妙な冒険 第九話「ずりあ屋の裏仕事」 前編」(2018年1月18日)でもこの名称が出ているが文役の集まりというより単にクソ犬☆のメンバーを指している。
このように、2018年11月現在は作品数が少なく共通認識が固まらないのでメンバーが不確定な状態で名前だけが存在している状態である。
サイコトリオ
サイコパスキャラが付けられた3人のユニット。元々はHNS姉貴SZ姉貴のコンビだったがクッソー☆一期再評価の流れでNEL姉貴も加わった。
サイコパスと言っても目的の為に発狂しながら邪魔者を排除するHNS姉貴、何をしてくるか分からないし何もしてこないかも知れないが後ろにも敵にも回したくないNEL姉貴、ただ自分が楽しむ為に殺人を行うSZ姉貴と方向性が違っている。また、本編違いで霊夢、魔理沙、アリスの三馬鹿が揃っている。
SWK教
SWKを信仰するクッキー☆内の宗教。
淫夢の宗教「GO教」と対立関係にあり、特にSWK教最高幹部のSWW兄貴とGO教開祖のALISON兄貴はライバル関係とされている。
エレナ派とヒョウセイ派の2つの宗派に分かれており、エレナ派はMMD、特にMMDモデル制作者のにがもんを教祖kasuyaを失踪させた原因として敵視している。ヒョウセイ派はそういった思想は薄い。宗派名の由来はSWKの声優の名前の海原エレナとその全年齢向け作品出演時や歌手活動時の名前の氷青からきている。
よく勘違いされているがPSR姉貴はSWK教の関係者ではない。SNEこと羽高なるとごっちゃになってしまったことにより生まれた誤解である。
岡山県民
変態糞親父の舞台が岡山の県北という理由で淫夢やクッキー☆をメインに様々なジャンルの糞に関わる人物を岡山県民にするという史上最大規模の風評被害。糞土方ファミリーとも呼ばれている。
クッキー☆ではNEL姉貴が入っており、ウンコ喰われる奴としてRI姉貴も入れることもある。
主に変態糞投稿者のJD兄貴の「大腸編ドバえもんシリーズ」などのストーリー仕立ての変態糞替え歌によく出てくる。変態糞土方の娘として「通弦(つうづる)」というオナリジルキャラクターも生まれた。
逆に岡山県に関わる人物や事柄を糞に関係するものとして扱われており、岡山県知事の伊原木隆太氏も加えられている。その影響か動画に岡山県知事が出てくると「自分の住んでる都道府県の知事は知らないが岡山県知事は知ってる」「地元の知事より見た県知事」などのコメントが見受けられる。
  • 変態糞土方・浮浪者のおっさん(60)・土方の兄ちゃん(45)・さとうささら(変態糞娘)・クサイヤ人・アドルフ・ヒトラー・じゅんぺい・うんち提案おじさん・ONDKS・NEL姉貴RI姉貴・伊原木隆太・通弦・その他糞や岡山県に関わる全て

カップリング

主にMADやイラスト、実況スレでよく見られるカップリングの一覧。
ニコニコ(MAD・イラスト)でのカップリングは本人達に面識があるかないかはほとんど重視されておらず、あくまでMAD・イラストなどの二次創作群の中で作られたイメージである。中には本人たちの面識がきっかけで生まれたカップリングも存在するが少数である。また、カップリングという概念自体は2015年頃に生まれたものであり、それ以前からあったものは後付けで命名されるため、メジャーな関係ではあるが名前は浸透していないケースもある(SIKNN)。
実況スレではニコニコとはやや趣やきっかけが異なり、ZNM姉貴命蓮寺☆にて「星ナズは俺のアブソリュートジャスティス!」と発言していたことから
東方二次創作でよく見られるカップリングを真似て作られていった。
二次創作があまりない分、ニコニコのカップリングに比べて共演などの要素が重視される傾向がある。また東方二次創作を真似ているためニコニコよりもカップリングの通り名がよく作られる。
RUDK(ホモの見つけた真実はRUDK)
RU姉貴UDK姉貴
この二人はクッキー☆で共演し、リアルでも関わりがあり、二人で行った生放送のデータも残っているとあって何かと親和性が高い。
主にUDKがRUに対して積極的に好意を示すが、RUは「嫌いじゃないけど好きじゃない」という態度をとるツンデレの関係として描かれることが多い。
後にRUが「親友だと思っている」という発言をしたことあってふつうに仲の良い二人として描かれることもあるが、その際はクレイジーサイコレズの異名のあるHNS姉貴が間に割って入ることが多い。
朗読兄貴のTDN表記でもあるためニコニコ静画ではRUDKで検索すると朗読兄貴のイラストが混ざることがある。
MZTIS(MZTISは俺のジャスティス)
MZ姉貴TIS姉貴
元々リアルでカップルだったこともあって仲の良い二人として描かれることが多い。ただし、カップリング自体は二人の仲の良さからできたものであって、実際に交際していたことが判明する前から存在していた。
引っ込み思案なMZ姉貴とゲスくてオレ様気質なTIS姉貴の関係が基本になる。
しかし後にTIS姉貴MZ姉貴から離れてフル勃ち兄貴の元へ行ってしまうためMZTISを扱う作品はたびたびもの悲しい破局の雰囲気を孕む。
その反面リアルではMZ姉貴がベッドヤクザだったこともありそれ準拠のMZTIS作品も存在する。
BNPS
BNKRG姉貴PSR姉貴
原作(クッキー☆☆一期)同様に問題行動を起こすBNKRG姉貴とそれに振り回されるPSR姉貴の関係で描かれることが多い。
Twitterではより過激で、2018年2月頃から「#BNPSレズエッチ部」というハッシュタグでかなり直接的なレズ描写のあるMMD静止画やイラストを投稿する流れがある。
RISN
RI姉貴SNNN姉貴
RI姉貴をショタととらえた場合おねショタの関係、RI姉貴をロリとしてとらえた場合おねロリの関係として描かれる。どちらにせよSNNN姉貴がRI姉貴を強引に淫行するイラストが多い(おやつレイプ)。これはイルカスレの文化がニコニコ静画に流れた結果といえる。
また、RISNで描かれるRI姉貴は原作(クッキー☆☆三期)の凛々しいイメージとは可なり剥離している。これはMADや静画の界隈は、原作より二次的なイメージを重視する傾向にあるからといえる。
RINBU
RI姉貴SKRNBU姉貴
一応原作(クッキー☆☆三期)準拠のカップリング。内気な筋肉少女と好意に気づかない天真爛漫なショタの関係で描かれやすい。SKRNBU姉貴が出てくるためALC一派が絡んだり、RI姉貴に関連してSNNN姉貴が邪魔してきたりすることもある。
SIKNN
SIKKNN姉貴
親娘関係として描かれる。やみんがクッキー☆を意識した生放送をして注目を集めた2013年後期に「かんな姉貴大好き。ホントニアコガレテル」という言葉を発しており、その発言が素材として活用しやすいこともあり、それ以降MAD・イラストの界隈でよくコンビで見られるようになった。
扱われる場合はアバターの見た目も相まって親娘としてとらえられている。
具体的な発端としては2013年12月5日にunko.exe兄貴が投稿した「かぞクッキー☆シリーズ」での描写が人気を呼び、定着していった。
ただしかぞクッキー☆ではKNN姉貴の娘はUDK姉貴でSIKはUDK姉貴の娘という設定であり、KNN姉貴との関係は親子ではなく祖母と孫であった。
その後静画にて人気を呼んだek兄貴の「かんなと申します」シリーズにてこの親子が実質的な主役として活躍し、静画でも定番のコンビとして人気を確立していった。
親娘のほのぼの日常ものもあったりシリアスな復讐劇もあったりと幅は広くメジャーな題材といえる。しかしカップリングという概念自体は2015年頃に生まれたものであり、それ以前からあったこの関係は後付けで命名された。そのため、「SIKNN」という単語自体はあまり浸透しておらず、動画・静画においてタグ検索しても実際の作品数ほどヒットしない。
RIM一家に一人だけ霊夢アバターではないSIKが紛れているのもこの親娘関係が強固だったためである。
AZKNN
AZS姉貴KNN姉貴
原作(クッキー☆☆二期)準拠のカップリング。クッキー☆静画クッキー☆MADではあまり原作を重視する傾向になく、この組み合わせもあまり見られないがないことはない。
SKPS(SKPSは真夏の夜の夢)
SKR姉貴PSR姉貴
クッキー☆キャラソンにて二人の歌を合わせると思いの他声の相性が良く合唱としてよくまとまっていたことから生まれたカップリング。
子持ちの母と保育士という関連もある。アバターが淫夢異変シリーズで生まれたカップリングであるレミさなにもなっている。
のえぢゆ
NEL姉貴DIYUSI
あんこう鍋兄貴のBB劇場シリーズ「オフッside:DIYUSI」(2017年9月9日~)とそれのフォロワー作品から派生したカップリング。
寡黙な幼女とよくしゃべる気さくなお姉さんという凸凹コンビ。または純真無垢な幼女とそれを実験対象としてしか見ていないサイコなお姉さんというコンビの二極化がなされている。これは「オフッside:DIYUSI」の持つ独特で暗い雰囲気が影響しているといえる。
TRSN
TRS姉貴SNNN姉貴
ヤニカス☆リスペクトの発端である「ヤニカス☆」シリーズ(2015年1月30日~)で生まれたカップリング。
JGN(テレサ姉貴)のたばこ屋に毎回最初にSNNN姉貴が客として現れるところから、常連客やそれより深い間柄として描かれる。
また、ヤニカス☆内ではJGNという名称は出てこず、JGNは「テレサ」という表記で統一されているためこのカップリング名もJGSN(じげさな)ではなくTRSN(てれさな)と呼ばれる。これはたくさんの二次創作から派生したカップリングではなく一つの作品シリーズから派生したものであるからであり、その作品の影響を色濃く受けている。
しかしそのせいかICGN(2017年頭)やRISNが流行り始めたりヤニカス☆の投稿頻度が下がり始める(2016年9月頃)と急激に廃れてしまった。
ICGN
ICG姉貴JGN
ALC一派内でもよくイラストの題材にされる二人である。以前からあったカップリングだが2017年頭のクッキー☆静画でま す だ兄貴がこのカップリングで絵を大量に上げたことで静画内で広く認知された。
2月頃に便乗の形でお か だ兄貴もICGNを描くようになり、ICGNタグがますだおかだで占領状態になった。両名とも少女マンガのような画風で耽美的なICGNであり、ここでのICGはもっぱらpurapantICG(茶髪ICG)であった。ICGNはだんだんと他の絵師も便乗するようになる。
2017年5月頃(?)に両名ともイラストとアカウントを消して失踪してしまうが、それ以降もICGが動画ICG(金髪の方のICG)に置き換わるなどして様々な絵師によりICGNは描かれている。
ぎゅうこむ
牛乳小麦粉
ないとり。が投稿した「クッソー☆☆☆の中盤あたりに出てくる牛乳&小麦粉GB+使用例.KHproject」(2016年11月12日)の動画で注目されてからカップリングとして描かれている。クッソー☆☆☆(2015年8月15日)からして一緒に登場しておりお互いに音声素材がなく画風が似ているとあって、単体で描かれることは稀。
あまりにも一緒に登場することが多かったので流行り始めた2017年ごろはどっちが牛乳でどっちが小麦粉なのかわからないこともネタにされた。
NYNICG
NYN姉貴ICG姉貴
原作(クッソー☆☆☆)では店員と客の関係だがMADやイラストでは主に親友として描かれる。
NYN姉貴が推され始めて数ヵ月後の2016年10月頃からMADでよく見かける組み合わせになり、2017年夏ごろのお菓子の材料屋さんブームのころには定番のカップリングになっていた。
SZJOKER
SZ姉貴JOKER姉貴
SZ姉貴がサイコパスキャラ(というより殺人鬼キャラ)として推され始めた2017年4月頃から「殺人鬼とその被害者」の関係としてたびたび描写される。
もしくはその流れをもっとソフトにして「トムとジェリー」のような関係や、「お調子者に振り回される地味キャラ」の関係など基本的な所は変わらないがその程度には幅がある。
最初期の頃で完全にホラー路線の作品『ホームアローン(迫真)しりり兄貴作(2017年4月11日)
殺人鬼と被害者の関係が愛情に昇華した作品『SZとJOKERふゆうじ兄貴作(2018年7月1日)
「お調子者に振り回される地味キャラ」の関係『JOKERの一日 昼食ふゆうじ兄貴作(2018年11月1日)
SZUD
SZ姉貴UDK姉貴
暴れ者のSZ姉貴とそれを抑制できるUDK姉貴のカップリング。
SZ姉貴が推されていた2017年4月頃から見られたもので、主にSZ姉貴の月間ランキング(日刊ではない)を作っていたシナン兄貴が静画やMADで推していた。
しかし共通点が魔理沙役というだけで、出演作品も本人たちの面識も主に流行った時期も異なるため結びつきは弱い。
またSZ姉貴が推されていく過程で、SZ姉貴がSZJOKERや、材料屋といったユニットに組み込まれていったのでわざわざUDK姉貴と抱き合わせる必要がなくなってしまい、作品数自体はそう多くない。
RMLA親子
HSK姉貴SKR姉貴でりさくら
2018年2月頃、HSK動画が流行った時によく一緒にBB劇場に登場した二人組み。HSK姉貴とでりさくらは二人ともレミリアでかつ化け物然とした描写だったことから関連つけられた。またSKR姉貴は子持ちししゃもの異名がある通り子持ちのクッキー☆声優とあってそこでも関連つけられた。
LMKM
MKMMKT姉貴LM姉貴
本スレに勝ったとされる二人組みで、本スレバスターズとも呼ばれている。MKMMKT姉貴はク☆外知名度の高さから逆襲を怖れた本スレ民に失踪をでっち上げられて特定が打ち切られ、LM姉貴は本スレに居座り続けた結果、嫌気が差した本スレ民たちが離れていき過疎化したところを乗っ取り私物化した。事情を知る者たちからはKNN姉貴HNS姉貴以上の最強のクッキー☆声優と呼ばれることもある。声優同士の関わり合いは不明(お互い手広く活動してるためどこかで面識がある可能性がある)だが、二人とも独自アバターキャラがオッドアイという共通点がある。
SNSN
SNNN姉貴SNNM姉貴
TDN表記がよく似ているとこから関連つけられた。洒落みたいなものでありこのカップリングのMADやイラストはそう多くはないが、胸囲的格差ネタが多い。
RIM姉妹
RU姉貴RNG姉貴
クッキー☆史上最初の霊夢役のRU姉貴とクッキー☆史上最初の派生作品の霊夢役のRNG姉貴を姉妹にしたもの。クッキー☆におけるグループ・カップリングの元祖とされておりRIM一家のベースとなったとも言われている。
にゃんころねこずみっく(にゃんころねこずみっくの黄金の二遊間)
NYNKRN姉貴KZMC姉貴
粗い原発(粗い原発が俺のメルトダウン)
粗い原発姉貴
ぜにたい(ぜにたいは俺のアブソリュートジャスティス)
ZNM姉貴太一くん
HSRT(ひすらとは俺の記録型Webサイコロ)
HSI姉貴RAT姉貴
PSHS(ぱせひすは俺の権力闘争)
PSR姉貴HSI姉貴
ぱせらい
PSR姉貴RIM姉貴
しゅくらい(しゅくらいは俺の働かずに食べるからあげ)
SKRN姉貴RIM姉貴
アメドル(アメドルは俺の外部交流)
アメリアドルチェ
RUAL(RUALは原典)
RU姉貴ALISON兄貴
RUDKUDK(RUDKUDKは甘い罠)
朗読兄貴UDK姉貴
ゆゆかず
ありハピ

淫夢とのカップリング

クッキー☆は真夏の夜の淫夢とジャンルの垣根が曖昧でごく普通に共演していることから、それぞれのキャラでカップリングが組まれることもよくある。
女性キャラの多いクッキー☆に対して淫夢は男性キャラが多い為、クッキー☆内だけのカップリングに比べて異性のカップルが成立しやすい。
また恋愛対象ではなく兄弟などの血縁者設定のコンビも多い。ただし淫夢もクッキー☆も近親相姦のネタはよく見られる。
野獣兄妹
SIK・野獣先輩
便乗兄妹
RMA・MUR
RMAの代表的な語録「そーなのかー」とMURの代表的な語録「そうだよ(便乗)」がよく似ていることや、RMAもMURも頭の弱い人物として描かれることが多かったので関連付けられた。歴史は深く2012年9月にはすでにあったカップリングのようだ*1
釣らせ屋
原発姉貴・KMR
釣りコラ兄貴のBB劇場シリーズ「釣らせ屋893」(2014年4月15日~)で生まれたカップリング。他のMADではあまり見られないが静画で釣らせ屋893のファンイラストができた時に描かれる定番のカップリング。
AKKN
KNN姉貴・AKYS
どちらも主人公グループの保護者枠、武闘派といったポジションの類似性から対比されるようになっていき生まれたカップリング。
ただ恋愛対象とするだけでなく、戦友やライバルといった設定となることも多い。
虐待夫婦
早口おばさん・虐待おじさん
キモヲタ平野となでこちゃん
NDK姉貴・平野源五郎
NYNTIT
NYN姉貴・KBTIT
誰誰・JOKNM
JOKER姉貴・AKNM
ぎゅうハガ
牛乳・ハガー市長(淫夢)
跳梁跋扈兄貴の一連のハガー市長MADで、よく牛乳と共演していることから生まれたカップリング(2018年9月3日~)
なぜこの組み合わせなのかは、お互いに音声素材が使われず寡黙な印象が強いからではないかと思われる。この二人は親子として見られることが多いが、作者の跳梁跋扈兄貴自体は親子だとは明言していない。

ファンの集まり・ファンの呼称

イワナ民
UDK姉貴のファン、とりわけイワナスレの住民のこと。
イルカ民
SNNN姉貴のファン、とりわけイルカスレの住民のこと
ナプキン民
RI姉貴のファン
ストロベリーナイツ
ICG姉貴のファン
2017年7月8日の深夜にICG姉貴の行ったラインライブがきっかけで生まれた言葉。このラインライブにて大量に投げ銭していた人々がいたため熱心な囲いの存在が認知された。
また、ラインライブでの音声はMADで使わないでと忠告したにもかかわらずその日のうちに音声素材をばら撒く動画が投稿された。その投コメにて「ストロベリーナイツかかってこいや」という文面があったためこの言葉は広く浸透した。
うき猿
NYNICGのカップリングのファン
2017年夏頃~のNYNICGブーム時にMAD界隈と特に静画界隈に大量に発生した。「なんでコンビになってるか分かんないけどこのコンビうき」というタイピングミスから派生したものであるがそこから派生して、NYNICG絵のコメント欄に「うきォ!これうきォ!」「うきうきぃ!」とコメントする。
どちらかというと定番コメント・定番コピペを擬人化して指す言葉。
ちんぽこ民
るりまさんのファン
ヨトウムシ
ぱせりのファン
はねげ民
KN姉貴のファン
きぬのキャスによく出没している。
園児
やみんのファン
やみんの生放送の視聴者やファンであり特にやみんがクッキー☆で有名になる以前からのファンを指す。そのためSIKのファンを指しているわけではない。やみんのことを「てんてー」「やみんてんてー」と呼ぶ。
ジョカニスト
JOKER姉貴のファン。
MADの界隈では特にJOKER姉貴の音声やそこから想起されるキャラクターに魅了されたMAD作者・絵師のことを指し、Twitterの界隈ではJOKER姉貴に執着している者全般を指す。2017年4月頃にはその名が周知されていた。
MAD界隈におけるジョカニストはJOKER姉貴の音声素材をほとんど加工しないでそのまま使いつつ、JOKER姉貴の世界観を盛り上げることを主眼に置いた作風が多い。そのため音MADにしてもDTMのような楽器としての音声素材ではなくJOKER姉貴の声や雰囲気がハッキリと感じ取れる範囲での加工であり、BB劇場においてもオリジナルのストーリーを展開するのではなく、JOKER姉貴の音声の物語に忠実。どちらにせよ「JOKER姉貴の声を聞かせること」がメインの作風になる。そのため他の声優のMADには見られないJOKER姉貴特有の静かで落ち着いた独特な雰囲気の作風になりやすくジョカニストの作品はその他のMADとは一線を画す。
星めぐりJOKER姉貴」のやさしそうなぞう兄貴、「冬服JOKER姉貴CB」の不明兄貴、「JOKERの一日 昼食」のふゆうじ兄貴など。
2016年12月頃からいち早くJOKER姉貴のCB素材を大量に投稿していたスメ兄貴は、HSI姉貴ブーム直後のBB素材でごり押しする投稿者のうちの一人であり上記の人々とは作風が異なるのでMADの作風としてはジョカニスト扱いはされていない。
Twitterの界隈ではJOKER姉貴に執着する人全般を指してジョカニストと読んでおり、CB素材でごり押しした挙句個人情報に手をつけたスメ兄貴や、JOKER姉貴とコンタクトを取った緑のお茶に嫉妬して、緑のお茶の動画を権利者削除したアダム=スミス兄貴がその筆頭として挙げられる。
ドブネズマー
ドブネズミ=偽NYNのファン。
ドブネズミ合作告知【偽NYN姉貴】(2018年9月13日)にて提唱された言葉。合作の参加者募集のためにファンがいることを前提に呼びかけたクロムマリー兄貴の造語なので、実際にどれほどファンがいるのかは不明。
しかし2017年7月頃~10月頃にかけて「ドブネズミ応援してます!」と偽NYN姉貴をごり押ししていたhotate兄貴はドブネズマーの筆頭といえる。
毒針民
蠍媛のファン。
2017年7月頃、蠍媛がニコニコのMAD界隈で有名になり、蠍媛本人による削除活動が活発だった頃に生まれた言葉。
それ以降はあまり見かけない単語である。
耳シコ民
ミラミカルリランのイラストに「耳毛をシコティッシュ代わりに使いたい」とコメントする人々。