らんてぃ


ポンデリングぜぇ!
通称
企画作品 M-1☆
赤浜☆
出演作品 M-1☆(森近霖之助、雲山、地蔵B、溝口先生)
赤浜☆(白鯨、社員)

概要

M-1☆(2007年5月20日~)の企画者。声優としても参加しており、主に霖之助、雲山を担当している。
同人サークル「いえろ~ぜぶら」及び、その再結成されたサークルである「あ~るの~と」の代表でもあり、作曲も行っている。
実際に自身もお笑いプロダクションに所属しており、お笑いライブを行っているという。
M-1☆の脚本は主に彼が担当しており、その脚本力は評価が分かれる。特にクッキー☆界隈では評価は低い。
+M-1☆での活躍

ニコニコでの扱い

当然のようにニコニコに転載され、対処が見られないまま高い再生数を誇っているが、これはまだ映像がなかった第1回、第2回のころ、ニコニコでそれらに絵を付ける「東方絵む-1ぐらんぷり」というのが流行し、そこから現在のM-1の絵師である沌xが発掘された背景があるため、もしくはそれを含めて無断転載によって有名になったと言われても否定しにくいからと思われる。
売り上げは芳しくなく、制作費が回収し難い状態にある。そのため購入してほしいとブログで呼びかけたり、2017年12月26日にはようやく無断転載の弾圧を表明したりしている。

本スレでの扱い

実況での扱い

そのつまらない漫才がよくつっこまれている。特にらんてぃ自身お笑い活動をしていることから、プロとしての技量が心配されている。
またM-1☆のネタはらんてぃ自身の実体験を元にしているというネタがいつの間にか定着した。
第十一回、第十二回では自分が脚本を担当しておいて自分が優勝するという暴挙に出ており、評価はさらに下がっている。

主な持ちネタ

成田芸
笑いを取るのではなく、下ネタやお色気でウケを狙う手法。M-1☆ではよく見られる。成田(ちんこ)に響く芸の意味。
お笑いを蔑ろにする行為として嫌われている。
面白さグラフ
クッキー☆実況で見られるコピペ。M-1☆の面白さをグラフで表している。lが多いほど面白いとされる。
人や時代によって数値は変わるものの、9回を中心に高くなっているのは共通している。以下はその一例。
+...
01 lll
02 ll
03 llll
04 lllll
05 llllll
06 llllllllll
07 lllllllllll
08 llllllllllll
09 lllllllllllllllllll
10 llllllllllllllll
11 lllllll
12 ll
1R llllllll
2R lllll
プロ
その企画作品の内容に対して本人はプロの芸人であるというエピソードから揶揄される。
実体験
M-1☆のネタはらんてぃの実体験を元にしていると扱られる。そこから膨大な項目のある無茶苦茶なプロフィールも作られている。