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 *クラフタリア同盟統合陸軍
 
 |BGCOLOR(#9fc5e8):正式名称|クラフタリア同盟統合陸軍&br()|h
 |BGCOLOR(#9fc5e8):軍旗|&image(https://i.gyazo.com/e7881f4b500cd9183cfb8bc72dfc69a2.png,width=480)|h
 |BGCOLOR(#9fc5e8):総人員数|約16万人|h
 |BGCOLOR(#9fc5e8):モットー|もうちょっと予算よこせ。じゃないと戦えないぞ|h
 |BGCOLOR(#9fc5e8):ひとこと特徴|人が足りない、予算が足りない、技術も足りない。無い無い尽くしの可哀そうな組織。|h
 
 
-同盟統合海軍の内部組織であり、陸上で活動する。概ね他国の陸軍と同様だが、航空機や艦艇は一切保有しない。
+同盟統合軍の内部組織であり、陸上で活動する。概ね他国の陸軍と同様だが、航空機や艦艇は一切保有しない。
 予算の優先度が低いことや近年まで有力な車輛・火砲を開発する能力が不足していたため、その戦力は決して有力とは言い難い。
 とはいえ、主力戦車・装甲車・二足歩行戦車などを保有し、技術向上もあって現在では一定以上の水準にあると言える。
 海空軍と連携した迅速な戦力展開および自国領土内での防衛戦を想定した装備開発が行われている。%%事あるごとに予算を削られる。%%
 
 古い記述は[[陸軍過去ページ]]にあります。
 
 *主要基地配置
 
 #image(https://img.atwikiimg.com/www65.atwiki.jp/craftaliafederation/attach/35/111/A%20MCWIKIMAPARMY1.png,width=640)
 
 
 
 *保有車輛
 現役=〇 一部現役=△ 退役=×
 
 |主力戦車||生産数|状況|備考|
 ||MBT-1 |120輌|×||
 ||MBT-4 |30輌|×||
 ||MBT-5 ブラッディー・メアリー|0/450輌|×|遠田重工「MarysueⅣ」ベース|
 ||[[MBT-9 ヘロブラインⅠ]]|0/320輌|×|河村重工「ZH-06」及び「STEALTH-Z」ベース|
 ||MBT-9H3 ヘロブラインⅠH3|0/60輌|×|MBT-9にMBT-23と同等の主砲を搭載した近代化改修型|
 ||MBT-11 スティーブⅠ|180輌|×||
 ||MBT-15S ブラッディー・メアリー改|70輌|×|遠田重工「MarysueⅣ」ベース|
 ||[[MBT-19 ヘロブラインⅡ]]|0/370輌|×||
 ||[[MBT-20 アレックスMⅠ]]|200輌|〇|舞羅連合帝国「29式2型」ベース|
 ||MBT-22 アレックスDⅠ |60輌|〇|ディルツラント「T-89C」の微改修型|
 ||[[MBT-23 ヘロブラインⅢ]]|540/590輌|△||
 ||[[MBT-25 ヘロブラインLCX]]|不明|〇||
 ||[[MBT-27 ヘロブラインⅣ/LC2]]|160輌|〇||
 ||[[MBT-31 ヘロブラインⅤ]]|250輌(生産中)|〇||
 |軽戦車|||||
 ||LBT-17 ヘロブラインL|50輌|×|空挺軍へ移管|
 ||LVT-04 (水陸両用)|40輌|×||
 ||LVT-05 シーマスター(水陸両用)|160輌|〇||
 ||MCV-16 ランドマスター(装輪)|200輌|〇||
 |駆逐戦車|||||
 ||ATV-2 デストロイヤーⅠ|0/400輌|×||
 ||ATV-3 デストロイヤーⅡ|0/700輌|×||
 ||LBT-21 スティーブⅡ|200輌|〇||
 |歩行戦車|||||
 ||AMU-00|8機|〇||
 ||AMU-79|36機|〇||
 ||RFV-107|12機|〇|シランナ民主共和国製「RFV-107」|
 ||RFV-122SC「ナガンSC」|120機|〇|シランナ民主共和国製「RFV-122 ナガン」改修型|
 ||AMU-178 「エヴォーカー」|60機|〇||
 |装甲兵員輸送車|||||
 ||APC-66 スケルトン|0/2000輌|×||
 ||HAPC-80 |0/200輌|×||
 ||WAPC-96 ピッグマン|1000輌|〇||
 ||RCV-99|300輌|〇|MTO標準装甲車・大ヒトラント帝国製|
 ||WAPC-04 |80輌|〇|シランナ民主共和国製「M-70P」ベース|
 ||WAPC-07 ルーベン|200輌|〇||
 ||APC-08 ブレイズ|700輌|〇||
 ||WAPC-10 ワイルドキャット|400輌|〇||
 |支援用装甲車|||||
 ||WAPC-96CCV ピッグマン指揮通信車|100輌|〇||
 ||WAPC-10CCV ワイルドキャット指揮通信車|200輌|〇||
 ||WAPC-10EFV ワイルドキャット戦闘工兵車|150輌|〇||
 ||WAPC-10MEV ワイルドキャット野戦救急車|150輌|〇||
 |歩兵戦闘車|||||
 ||IFV-02 歩兵戦闘車|0/170輌|×||
 ||IFV-03 歩兵戦闘車|200輌|〇|MTO標準装甲車・大ヒトラント帝国製|
 ||IFV-04A 歩兵戦闘車|150輌|〇|シランナ民主共和国製「BMP-301」ベース|
 ||IFV-04B 歩兵戦闘車|120輌|〇|シランナ民主共和国製「BMP-302」ベース|
 ||IFV-08 ブレイズIFV 歩兵戦闘車|300輌|〇||
 |牽引式榴弾砲|||||
 ||HG-8|70門|〇||
 |自走榴弾砲|||||
 ||SPHG-5 自走榴弾砲|0/630輌|×||
 ||SPHG-8 自走榴弾砲|0/100輌|×||
 ||SPHG-9 トラック搭載型自走榴弾砲|0/200輌|×||
 ||SPHG-10 自走榴弾砲|300輌|〇||
 ||SPHG-12 トラック搭載型自走榴弾砲|200輌|〇||
 |自走迫撃砲|||||
 ||WAPC-10MC ワイルドキャット自走迫撃砲|200輌|〇||
 |自走地対空ミサイル|||||
 ||S-SAM-3 「シュルカー」自走地対空ミサイル|250輌|〇||
 |自走対空砲|||||
 ||SPAAG-1 ヘロブラインAAG 自走対空砲|150輌|〇||
 ||SPAAG-2 オクトパス 自走対空砲|20輌|〇|舞羅連合帝国製「27式」ベース|
 ||SPAAG-3/AGWM-13 エレファント 自走対空砲 |30輌|〇|ALTO標準装甲車「ブルドッグ」ベース|
 ||SPAAG-2A オクトパスⅡ 自走対空砲|80輌|〇|舞羅連合帝国製「27式」ベース(国内生産型)|
 |支援車輛|||||
 ||HT-1 大型トラック|800輌|×||
 ||G-378D-SC/HT3 大型トラック|100輌|〇|シランナ民主共和国製「G-378D」クラフタリア仕様|
 ||W-50LA-SC/MT4 中型トラック|1500輌|〇|シランナ民主共和国製「W-50LA」クラフタリア仕様|
 ||HT-5 大型トラック|1000輌|〇||
 
 
 装備一覧詳細