「空挺軍」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

空挺軍」の最新版変更点

追加された行は青色になります。

削除された行は赤色になります。

 |BGCOLOR(#9fc5e8):正式名称|クラフタリア空挺軍&br()|h
 |BGCOLOR(#9fc5e8):軍旗|&image(https://i.gyazo.com/7c190abb8cea78db17668cf4a2a26040.png,width=480)|h
 |BGCOLOR(#9fc5e8):総人員数|約12500人|h
 |BGCOLOR(#9fc5e8):モットー| |h
 |BGCOLOR(#9fc5e8):ひとこと特徴|空軍内部の反統合軍派が結成した組織。数は少ないがすんごい精鋭。|h
 
 空軍内部の反統合軍勢力が立ち上げた組織。統合陸軍とは別系統の陸上組織であり、その名の通り空挺部隊を戦力の中核に添えている。
 陸海空の指揮系統を一本化した、現在の同盟統合軍という組織自体を良く思わない空軍内の反統合軍派(かつての軍事独裁政権の流れを汲む一派。すでに少数派)が主導して設立した。
 規模こそ非常に小さいものの選りすぐりの人材で占められており、総じて練度は統合陸軍とは比較にならないほど高い。
 空挺軍設立に先行してささやかに進められている空中艦隊再整備によって、空軍内部の反統合軍派は非常に小規模ながら単独での作戦遂行能力を獲得することになっている。
 
 現役=〇 一部現役=△ 退役=×
 
 *保有装備
 
 |主力戦車||生産数|状況|備考|
 ||LBT-17 ヘロブラインL|50輌|〇|元陸軍装備|
 |空挺戦車||生産数|状況|備考|
 ||LBT-21 スティーブⅡ |45輌|〇| |
 ||ATD-24 テケタン|30輌|〇|舞羅連合帝国製「26式空挺自走砲」の小規模改修型|
 |装甲車両||生産数|状況|備考|
 ||AIFV-12 アンデス|80輌|〇|舞羅連合帝国製「29式空挺歩兵戦闘車」小規模改修型|
 ||AAPC-13 ブレイズM |140輌|〇|  |
 ||RCV-99 |50輌|〇|大ヒトラント帝国製、元陸軍装備|
 |空挺火砲||生産数|状況|備考|
 ||AATG-1|80門|〇|舞羅連合帝国製「29式空挺対戦車砲」|
 
 |小火器類||生産数|状況|備考|
 ||TYPE 91(カービンライフル)|  |〇|陸軍と共通|
 ||TYPE 99K(カービンライフル)|  |〇|G36K|
 
 
 
 *装備詳細
 #region
 
 *主力戦車
 |BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){名称}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){画像}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){建造数}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){備考}|
 |&br()&br()&br()&br()&br()LBT-17「ヘロブラインL」|&image(https://img.atwikiimg.com/www61.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/654/14734/tmp-LBT-17up2.png,width=384px)|50輌|&br()&br()コマブロ装薬砲を初採用した軽戦車。&br()570ブロックのコンパクトな軽戦車で、山岳地帯などの運用に向く。&br()開発当初陸軍は装輪戦車や水陸両用戦車を重視したため少数配備で終わったものの、&br()対門州戦で有用な戦車として見直されつつある。&br()現在ではすべての車両が空挺軍へ移管されている。 &br()&br() 主砲:175弾頭戦車砲&br()主砲弾種:HE HEAT HEC APFSDS-E(高装薬貫通弾)|
 
 *駆逐戦車
 |BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){名称}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){画像}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){建造数}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){備考}|
-|&br()&br()&br()&br()&br()LBT-21「スティーブⅡ」|&image(https://i.gyazo.com/0a7c7e29e5bfc2c310c943e403cc7f7b.png,width=384px)|200輌(生産中)|&br()&br()幅7ブロック・車体重量560ブロックの軽駆逐戦車で、MBT-11「スティーブⅠ」の後継機。&br()砲塔の廃止とコマブロ砲の採用により、MBT-23を凌駕する攻撃力をこのコンパクトな車体に収めている。&br()複合水流&分離装甲を供え、防御力も概ね主力戦車並みとされる。&br()小型軽量かつ高性能であることから、各種即応展開部隊は勿論、門州連邦陸軍の空挺自走砲などへの対抗手段として国土防衛部隊にも配備が進められている。&br()&br() 主砲:TCC-13 420弾頭戦車砲&br()主砲弾種:HE HEAT HEC APFSDS-E(高装薬貫通弾)|
+|&br()&br()&br()&br()&br()LBT-21「スティーブⅡ」|&image(https://i.gyazo.com/0a7c7e29e5bfc2c310c943e403cc7f7b.png,width=384px)|50|&br()&br()幅7ブロック・車体重量560ブロックの軽駆逐戦車で、MBT-11「スティーブⅠ」の後継機。&br()砲塔の廃止とコマブロ砲の採用により、MBT-23を凌駕する攻撃力をこのコンパクトな車体に収めている。&br()複合水流&分離装甲を供え、防御力も概ね主力戦車並みとされる。&br()小型軽量かつ高性能であることから、各種即応展開部隊は勿論、門州連邦陸軍の空挺自走砲などへの対抗手段として国土防衛部隊にも配備が進められている。&br()&br() 主砲:TCC-13 420弾頭戦車砲&br()主砲弾種:HE HEAT HEC APFSDS-E(高装薬貫通弾)|
 |BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){名称}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){画像}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){建造数}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){備考}|
 |&br()&br()&br()&br()&br()ATD-24「テケタン」|&image(https://i.gyazo.com/03941d7fbaf779f423980ad8fb40be0b.png,width=384px)|30両| &br()&br()舞羅連合帝国製の空挺駆逐戦車。&br()搭載された主砲はやや旧式ながら、全周水流装甲を持たない戦車に対して絶大な威力を発揮する。&br()&br()(詳細情報)&br()&br()&br() 主砲:35弾頭戦車砲&br()主砲弾種:HE HEAT|
 
 *装甲車両
 
 |BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){名称}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){画像}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){建造数}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){備考}|
 |&br()&br()&br()&br()&br()AAPC-13「ブレイズM」|&image(https://i.gyazo.com/ffab1f908770ac0acbb943c0a93cc9c4.png,width=384px)|140両| &br()&br()ブレイズ装甲車の空挺軍向け小型モデル。&br()防御力こそオリジナルから大きく劣るものの、幅5ブロックとコンパクトで迅速な展開が可能。&br()&br()(詳細情報)&br()|
 |BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){名称}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){画像}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){建造数}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){備考}|
 |&br()&br()&br()&br()&br()AIFV-12「アンデス」|&image(https://i.gyazo.com/thumb/1000/c7ba5f68b3891ed09f1816a3035451bf-png.jpg,width=384px)|80両| &br()&br()舞羅連合帝国製の空挺歩兵戦闘車。&br()非常にコンパクトではあるものの優れた攻撃力・防御力を有する。&br()&br()(詳細情報)&br()|
 
 *火砲
 
 |BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){名称}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){画像}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){建造数}|BGCOLOR(#9fc5e8):&color(#000000){備考}|
 |&br()&br()&br()&br()&br()AATG-1|&image(,width=384px)|80両| &br()&br()舞羅連合帝国製の牽引式対戦車砲。&br()空挺部隊に強力な対戦車火力をもたらす。&br()&br()(詳細情報)&br()|
 
 #endregion