プロローグ

1E

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2E

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3E

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4E

  • 鬼のニールセン、DTO炸裂!(ベロニカ)
  • 日本がワンツー、デンマークがスリーフォー。藤澤はワンツーを守るガードを選択し少しズレてしまった。デンマークのスリーをヒットし、ワンツースリーを中央に固め、トリプル狙いかドローで1点かを強いたほうが面白かったような。トリプルが成功しても日本は2失点。失敗すれば2点スチールの可能性も。一方ドロー失敗なら3点スチールの可能性も。(カルロス)

5E

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6E

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7E

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8E

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9E

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10E

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エピローグ

  • 2Eがすべて。ボタンドローで1点確保、悪くても1点スチールに抑えるべき局面。流れ悪い、氷読めてない状況でギャンブル。たぶん氷読めてないのでドローは投げたくなかったんだろう。だからってギャンブル?それはヤケクソとも言うね。(カルロス)
  • 中電時代の悪い癖が出た。序盤から無理をして傷口を広げてしまうパターン。小笠原を見習ってもう少しガマンを覚えなければ。(ベロニカ)
  • レネ・ニールセンはほんとすばらしい。昔とは別人のよう。(カルロス)