※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。



プロローグ

  • カナダのサード、エイミー・ニクソンはトリノ五輪の銅メダリスト。リザーブのスーザン・オコナーはバンクーバー五輪の銀メダリスト。デンマークのリザーブは借りてきたデュポン妹。(ベロニカ)
  • 当日はYouTubeで生中継がありました。しかしその後アーカイブが公開されていないようです。(ベロニカ)

1E

  • コメント(ハンドルネーム)

2E

  • センターガード2個が後攻カナダのワンを守っているが、ボタンは開いている。カナダのスキップ1投目はワンと平行にコーナーガードの裏3時に置きに来た。デンマークがその3時を構いに来ると見たのだろうか。センターガードの裏にワンツー揃えたほうがよかったように思うが……。ニールセン、完璧なドローを決め、2E終わってデンマークまさかの4点リード。(カルロス)

3E

  • カナダのスキップ、キャリーの1投目ヒットロールが完璧に決まる。(カルロス)

4E

  • ヒット戦→ブランク(カルロス)

5E

  • 先攻カナダはワン~フォーまでを見せて、ワンツーを4フットの1時と3時に。デンマークの選択肢はボタンドローか、DTO。ドローがショートすれば4点スチールという状況なのでDTO狙いで行ったけど、強気にドローを選択できないところに、デンマークが今ひとつ中位クラスから抜けられないひ弱さを感じた。(カルロス)

6E

  • デンマークのミスからセンター戦に。先攻カナダのヒットロールが決まらず、打った石もジャムり、2点パターンに。先攻ラストロックでコーナーに残ったワンツーをDTOするか、ヒットロールするか、センターガードの裏にドローするかの選択で長考。(カルロス)

7E

  • コメント(ハンドルネーム)

8E

  • 先攻カナダ、スキップラストロックでタイムアウト。後攻ニールセン、4フットに3個の敵の石を見ながら3時を打って僅かにロールすれば1点キープ。(カルロス)

9E

  • 先攻デンマーク、サードのコーナーガードからのランバックが自玉にジャムり、あっという間に3点パターンに。(カルロス)

10E

  • コメント(ハンドルネーム)

EE

  • ガードを打つだけじゃなく、ハウス付近の石もきれいにしていくあたりカナダは見事。(カルロス)

エピローグ

  • コメント(ハンドルネーム)