※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。



プロローグ

  • ラウンドロビン、最終回の目玉、カナダvsスコットランド戦。まさかこのゲームが決勝トーナメント進出をかけた試合になろうとは。それを強いたのは、この日この2チームを大差で退けた藤澤五月。(ベロニカ)
  • 当日はYouTubeで生中継がありました。しかしその後アーカイブが公開されていないようです。(ベロニカ)

1E

  • コメント(ハンドルネーム)

2E

  • コメント(ハンドルネーム)

3E

  • 先攻スコットランド、大量失点のピンチをミュアヘッドのフリーズで凌ぎきる。(カルロス)

4E

  • スローンのまさかのスルーからブランク。(カルロス)

5E

  • コメント(ハンドルネーム)

6E

  • コメント(ハンドルネーム)

7E

  • スローンのフリーズが失敗→ミュアヘッド1投目のフリーズも失敗。1投目、ダブルテイクアウトロールの目もあったように思うが。(カルロス)

8E

  • スコットランド1点スチールするも中を攻めるのが早過ぎる。(カルロス)

9E

  • また中を攻めるのが早過ぎる。中に入れてくると、早い段階で敵にDTOをやらせることになり、ガードの石が敵の石になってしまう。そしてピールのついでにダブルロールをやられてしまう。(カルロス)

10E

  • コメント(ハンドルネーム)

エピローグ

  • 8E、9Eのスコットランドのスチールの狙い方は疑問。中を攻めるのはスキップの段階でいいのではないか?そこを間違っているため9Eのビッグエンドで止めを刺されたように思うが。(カルロス)
  • 良くも悪くも、ミュアヘッドありきのチーム。ミュアヘッドの2投だけで勝ってきた印象。(ベロニカ)