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プロローグ

  • SWISSCURLING_ASSOCIATIONが全編公開してくれました。日本でもジオブロックなしで見られます。(ベロニカ)
  • NHK中継の解説はコトミンこと石崎琴美さん。(カルロス)

1E

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2E

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3E

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4E

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6E

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7E

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8E

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9E

  • ここまで1点リードで先攻の日本。9Eに1点取らせて10Eに同点で後攻を持てれば勝つチャンスが高くなる。最悪ブランクエンドでもよい。スイスのセカンド2投目がハウス内の自玉を打ってしまうというミスショットになり、日本が縦位置にワンツーを持った状況。サードの1投目、藤澤の選択は11時方向にワンを守る形のガード。スイスがそれを外す。藤澤は再び同じ場所にガードを指示。「相手が前を嫌がっていますので」とコトミン。しかし、スイスのサード2投目はガードを切らず、裏を取りに来た。やはりガードは間違いだったと思う。1点を取らせればいいのだから、ハウス内にワン・ツー・スリーを作り、スイス残り3投でDTO1回だけならば、日本にワンツーが残り、スイスに1点取らせることができたはず。後攻に複数点を取る石が残っている状況で、さして強くないワンを守るガードを安易に置いてしまうのは、軽井沢国際決勝でも見られたミス。スイスがガードを切ったのを見て、条件反射的に相手のプレーに合わせにいってガードを置いてしまったとも言える。(カルロス)

10E

  • 赤旗のインタビューに答えて、藤澤がサード2投目ヒットの選択を敗因のひとつとして挙げている。ダブルテイクを避ける位置までロールを狙ったのか、結果ロールしすぎてワンスリーになりショットとしても失敗ではある。しかし藤澤はヒットではなくドローで攻めるべきだったと……。9Eのガードの選択と同様、自分のゲームを作ることを忘れて、相手のアクションに合わせにいってないか、藤澤。(ベロニカ)

エピローグ