プロローグ

  • アジアの盟主、王氷玉が復帰。初見の若いメンバーを率いる。平昌五輪?それとも北京五輪狙い?ミュアヘッドはサードのスローンが怪我で離脱中のため、ペーツのサード、レーマンをサードに借りてる。(カルロス)

1E

  • 王、リード2投目のセンターガードがロングコーナーガードになってしまう。ヒットロールからそのコーナーを攻められる。(カルロス)

2E

  • 王、2点チャンスも、レーマンのレイズダブルテイクが炸裂。(カルロス)

3E

  • センターガード裏に石が交互に5つ縦に並んだところで、スキップ残り1投づつ。ワンはミュアヘッド。しっぽの石を強く打てば王のツーがワンに押し出されるようにも見えるが、さて……。(カルロス)

4E

  • ミュアヘッドのラストロックのヒットがジャムる。縦にワンツーがミュアヘッド。王、DTOが成功すれば2点だが……。(カルロス)

5E

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6E

  • ここでどうしてもスチールが欲しい王、ダブルセンターガードで攻めるも要所でショットが決まらず、王のラストロックを前に4フット45度にワンツーを作られるピンチ。選択肢は、ダブルテイク、ヒットロール、フリーズ。定石ではヒットロールだがロールしてワンが取れるかが微妙、さて……。(カルロス)

7E

  • スキップ王の1投目は前の敵の石から中の自玉を打ち敵の石だけダブルテイク、3点作る狙いだったのではないかと思うが、逆側に当ててる……。(カルロス)

8E

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エピローグ

  • 王氷玉を持ってしても復帰直後はこんなものか。頂点を極めたアノ頃には程遠い出来。(カルロス)
  • それにしてもミュアヘッドは忙しい女である。先週トロントで優勝、今週スイス、来週はまたカナダのエドモントンでツアー最終戦。(ベロニカ)