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プロローグ

  • ここまでスウィーティングは8戦全勝、ホーマンは2敗(カルロス)

1E

  • 先攻スウィーティングは当然のように1投目からセンターガードを置くが、両軍あわせて6つ投げてひとつも4フットに掛からず。1エンドはカナダのトップチームでもこんなものか。(カルロス)

2E

  • 1Eに続いて流れの悪いなか、ホーマンが正確なショットでしのぐ。(カルロス)

3E

  • ホーマンまたも苦しい展開。ミスキューのレイズほぼトリプルが決まるも、まだ2点ピンチ。ホーマン距離のあるDTOを決められるか。(カルロス)

4E

  • フロントがぱっとしないため、どうしても後手に廻ってしまうホーマン。バックエンドのナイスショットでなんとかブランクかと思いきや、ラストロックでホーマンのミス。(カルロス)

5E

  • でもやっぱりホーマンはスゴい。ラストロックでAプラン:DTO→Bプラン:ヒットロールが絶妙な位置に止まる。スウィーティングのラストロックはヒットでワンを取ろうとすると、後ろのツー候補の自玉にジャムる。強めのドローで敵のワンを少し外に押し出すしかない。(カルロス)

6E

  • ウィーグルが相変わらず不調だがコートニーの2投でスチールの形が出来る。スウィーティングはサードのランバック1投目失敗、2投目成功しスチールは免れる。ホーマンのラストロックはまたDTO狙い。決めて当然の顔してる。(カルロス)

7E

  • 2点の形を作り続けホーマンに繋ぐ。ホーマン1投目は単純にノーズヒットでいいと思うんだが、難しい強めのドローでバックガードを残したいらしい。(カルロス)

8E

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9E

  • ホーマンはブランクをあきらめセンター戦に。ナイスショットの応酬でスキップ勝負に。スウィーティングの超絶ヒットロールが決まりワンツー。後攻ホーマンはセンターガードからランバックで散らすしかない。(カルロス)

10E

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エピローグ

  • 世界選手権ばかり見た後、久しぶりにスコッティーズを見ると、別のゲーム見てるみたい。テイクショットの割合がひじょーに少ない。石が溜まる溜まる(笑)。(カルロス)