プロローグ

  • カナダからアイスメーカーを招いて120センチ程度曲がる氷に仕上がった。(カルロス)
  • 制限時間無しのため長考が多く試合が遅い。それにつけてもジスンはどこ行った。(ベロニカ)

1E

  • スキップ小笠原1投目をミスるも2投目のヒットロール成功で1点スチール。(カルロス)

2E

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3E

  • 後攻の小笠原、ダブルセンターガード裏の強い位置(直上映像が無く細部は不明)にワンを持っているが、ギムも8フットにツーを持っており、簡単には攻められない状況。ヒット大好き小野寺にダブルセンターガード外しの選択を選ばずドローさせるもショート。センターガードだらけに。後攻でもワンを持っていればセンターガードを厭わない、時に自分から作りに行く小笠原だが、そういう積極策はいつもあまりうまく行っていないように思う。ラストロックはコーナーガードを飛ばすショットを強いられる。(カルロス)

4E

  • 吉村2投目、比較的易しい縦のダブル狙いがピールになり手玉がロールアウト。2点チャンスがフイに。こういう失敗は痛い。(カルロス)

5E

  • 石が溜まる展開だが、直上カメラが無いためどっちがワンなのかすらわからず、ぜんぜん興奮できない。小笠原1投目でワンに押し込んだらしい。(カルロス)

6E

  • ようやく直上カメラ映像が出現。(カルロス)

7E

  • 1点アップとなった先攻でダブルセンターガードを指示する小笠原。ガードがなくなり、ハウスの端に後攻のワンのみになっても、ハウス内に構わずガードを指示。次はフリーズを指示。どうやら勝敗云々よりシビアな状況をわざと作り若手に徹底してドローを投げさせたいらしい。(カルロス)
  • 2点やって1点ビハインドになっても構わないので、最終エンドに後攻を持ちたい、ブランクだけは勘弁、という戦略にも見える。(ベロニカ)

8E

  • 小笠原ラストロックで1点確保は見事。(カルロス)

EE

  • 韓国セカンドのランバックですべて粉砕。お見事。ハウス内6フットにワンの小笠原のラストロックは(1)左右にスプリットしてワンツー(2)縦に押してワンツー(3)裏にカマーしてワンツーなどの選択肢から(3)を選択。最悪の結果に。(カルロス)

エピローグ

  • 小笠原、難しいショットをわざと選んでいるように見える。そして若手がなかなか応えられない。一方で小笠原が常にスーパーショットですべてを帳消しに出来るわけでもない。ストレスが溜まる試合。(カルロス)
  • 韓国はギムもEJも強いが、EJキムがやや上か。(ベロニカ)