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プロローグ

  • まさかまさかの組み合わせ。それぞれの国で2番手のチームが決勝進出。フレミングは予選でフェルチャー、シドロワ、決勝トーナメントで小笠原、EJキムを負かして、ここまで全勝街道まっしぐら。ミュアヘッドは(スローンを怪我で欠いているが)この大会クオリファイすらできなかった。ハッセルボルグのコーチは昨シーズン限りで引退した五輪銀メダリスト、マリア・プリッツ。(カルロス)

1E

  • コーナーガードの真裏へ完璧なヒットロールを決めたハッセルボルグが2点パターン。(カルロス)

2E

  • フレミングがウィックに失敗、続いてワンへのコーナーフリーズにも失敗し、ハッセルボルグがセンター線を攻め続ける展開。(カルロス)

3E

  • フレミングのフロントが全く仕事が出来ず。センター線を支配し続けるハッセルボルグ。タイムアウト後のハッセルボルグの1投目はガードでよかったように思うが、ヒットロールで前に置きたかったのかな。しかし2投目は見事。ここで自玉にジャムっていたら流れを渡してしまうところだった。(カルロス)

4E

  • ハッセルボルグ、安全策でコーナーガードを外しにいったが、スリーの自玉まで飛ばしてしまい雲行きが怪しくなる。しかしフレミングがワンツーを作り続けられず。点差があるんだからブランクのチャンスは活かすべきだったのでは。(カルロス)

5E

  • センターガードを置き続けるフレミングだったが、しかたなくコーナー裏にワンを取りに行ったところでショート。コーナーガードが溜まり攻める選択肢もあったが、ロングガードがドローの道にかかっている可能性もあったか、ハッセルボルグはガードを壊す安全策。これが裏目に。しかしフレミングはチャンスを活かせず。(カルロス)

6E

  • だんだん両軍ともグズグズの展開になってきた。気持ち悪いロングガードを切るか、1時のガードを切るかの選択で、ハッセルボルグはロングを切るほうを選択。うーん、そっちかなあ?(カルロス)

7E

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8E

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エピローグ

  • なんで小笠原や、EJまでもがここに負けたのかわからないフレミング。(カルロス)