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プロローグ

  • 今年からコーチにカナダのレジェンド、グレン・ハワードを招いて、かつてのイケイケが薄まっている感のあるミュアヘッド。ロシアは代表決定戦でシドロワを3-1で下し、初のロシア代表となったモイセーワ。(カルロス)

1E

  • 先攻ミュアヘッドはまたもや1投目をハウス内へ。ブランク。(カルロス)

2E

  • 先攻ミュアヘッドはセンターガード。その裏の攻防。ガード裏にロシアがワンツーを作ったところで、ミュアヘッドは強気のボタンドロー。ロシアも負けじとドローでSCOを後ろに押し出す。ミュアヘッド2投目はガードで1点取らせ狙いだが……。(カルロス)

3E

  • センターガード裏の石をお互いノーズで打ち合いだんだん上がってくる展開。どっちも精度高い。ミュアヘッドの1投目でセンターガードに半分隠れた石を打ちコーナー裏へロールする選択だが、Bプランでまたもやノーズ。ようやくロシアがガードに掛けるミスでSCOの2点チャンス。(カルロス)

4E

  • ロングセンターガード裏の攻防。ロシアのスキップ1投目はかなり無理筋だったように思うが案の定スルーし、SCOにスチールのチャンス。(カルロス)

5E

  • ロシアがセンターガードに掛けその場に残ったところで、ミュアヘッドはコーナーガード切りの安全策。2点差だから当然なんだけど、驚いたことにセンターガードとその裏にワンを持った局面になっても、こんどはそのセンターガードを切りに来た。ミュアヘッドってこんなに慎重な娘でしたっけ?スローンのミスで安全策もおじゃんになったんだけど。(カルロス)

6E

  • ロシアがセンターガード裏へのドローに失敗しガードが2枚になったところで、5E安全策だったミュアヘッドはガードを切らず、コーナー裏にドロー。ロシアはそれに構わずセンターガード裏の攻防に。(カルロス)

7E

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8E

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9E

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10E

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エピローグ

  • 前の3人の技量を無視して攻めまくり、最後は私がなんとかするわ的なミュアヘッドが懐かしい感じもする。(カルロス)