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プロローグ

  • ここまで目立った活躍ができていないJJ。本橋にまさかダブルスで負けるとは思わなかったろう。チーム藤澤は世界銀チームとしては物足りないかもしれないが、例年の日本チームに比べればよくやってるほう。(カルロス)

1E

  • 先攻日本、本橋の1投目の縦DTO狙いをセンターガードに掛けてしまう。2投目の全く同じラインを再び同じミス。藤澤の1投目のヒットも全く同じ。藤澤のラストロックはトリプルもありえる。決まればベガスのお客さん、大喜びだが。同様にJJのラストロックもビッグショットの可能性が。(カルロス)

2E

  • 藤澤テイクショットをまさかの2投連続スルー。全く同じライン、同じショットで……。この局面でドローを全く考える様子がないのも不思議。ドロー投げたくないのか。(カルロス)

3E

  • コーナーガード裏の攻防だが、日本は常に後手に回る。藤澤の1投目は4フットに止まらず。JJのドローがわずかに長かったため、ヒットステイで1点。JJのドローがトップ4に止まっていれば危なかった。(カルロス)

4E

  • ジルのピールが悲惨なミス。ボタンの自玉ワンツーをレイズダブルしてしまう。あっという間に日本にスチールのチャンス。藤澤の1投目ドローの前に長考。やはりドローのウェイト、ラインとも掴みきれていない様子。(カルロス)

5E

  • ケートリンのピールで手玉が反対側のガードに残ってしまい日本にチャンスだが……。JJのダブルでジ・エンド。(カルロス)

6E

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7E

  • 試合内容がつまらないため、映像はキャリーvsハッセルボリに変更されました。(カルロス)

8E

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エピローグ

  • 藤澤の眼力を持ってしても、最後まで氷が読めなかった様子。(カルロス)