プロローグ

  • グーシューとマキュエンは2001カナダジュニア決勝で戦ったんだそうな。(カルロス)

1E

  • センターガード裏へのヒットロール合戦。先攻スキップでようやく決まる。(カルロス)

2E

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3E

  • センターガード裏の攻防。先攻有利な形から、後攻セカンドの1投目でコーナーフリーズしていた自玉から先攻のワンを打ち出したところから、どっちに転ぶかわからなくなってきた。しかし1投目ランバックに成功したものの、2投目のランバックで自玉ツーを打ち出してしまう痛恨のミス。先攻はセンターガードを置かず、ハウス端の石を叩き出す安全策。後攻サード2投目はダブルテイクアウトロールでハウス内コーナーの裏に自玉を隠す。これは剥がされるが、先攻の石が4フットにワンツーで残ったため、後攻スキップ1投目はワンツーの石を少し押してバックガードにする作戦。先攻ラストロックはワンのピールは諦め、コーナーフリーズで使えなくする作戦。(カルロス)

4E

  • そろそろスチールしたい先攻。しかし先攻セカンドのガードがズレ、ツーの石からワンを打ち出され、後攻ワンツーを作られてしまう。しかし先攻サードのヒットフリーズが後攻のワンを打ってツーを殺す。先攻スキップ1投目のカマーは剥がされ、ヒットロールが決まればスチールのチャンスもあるが……。(カルロス)

5E

  • 先攻は定石通りワンツーを作る。後攻はコーナーの裏は取らず、ワンツーにフリーズ。そこからコーナーガードを切る、置くの繰り返し。サード1投目で後攻はガードを諦め再度フリーズでスリーフォーを作る。先攻の破壊来るか……。(カルロス)

6E

  • 後攻サードが自玉からのダブルに成功。ワンツーを作るが先攻スキップのダブルのおかえし。(カルロス)

7E

  • スキップの段階でオープンな戦いでの石の配置が興味深い。男子のパワーだとダブルが容易なので単純に「距離を取る」では守りきれない。後攻ラストロックは先攻の石3つを動かせれば2点だがその角度があるか。(カルロス)

8E

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9E

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10E

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エピローグ

  • グーシューが終始ゲームを支配し案外淡白な試合になった。(カルロス)