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プロローグ

  • WWCC助っ人だった小野寺はカナダからスコットランドへ直行。近江谷→船山(ヴァイス)→小野寺→吉村(スキップ)の布陣。道銀今シーズン最後の大会。(カルロス)
  • 配信カード(ベロニカ)

1E

  • 2点パターンを2度フイにして1点取らされ。(カルロス)

2E

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3E

  • ハウスに石が無くなったところでセンターライン寄りのコーナーガード裏にカマー。隠れるが8フット。ハミルトンは直接打ちにくるがこれはムリがある。ボタンを取りに行ってもよかったのでは。3点目の置き場所で長考。(カルロス)

4E

  • 1投目からセンターガードを置いて攻める吉村だが大きくずれてコーナーガードに。しかしその後両軍ミス多し。吉村のラストロックがショートし、ハミルトンはダブルで2点のチャンスだが……。(カルロス)

5E

  • 氷が重くなったか両軍ショートを連発。ハミルトンはセンターガードを2個破壊。吉村はコーナーガード3個破壊を試みるもひとつをハウスに入れてしまう。吉村1投目の意図はちょっとわからない。2投目決まったかと思われたが、後攻ハミルトンのラストロックが絶妙。(カルロス)

6E

  • 1点ビハインド先攻のハミルトンはハウスの石には構わずスチール狙い。(カルロス)

7E

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8E

  • ガードが溜まりどっちに転ぶかわからない局面。ハミルトンのアングルが決まれば大逆転もある。(カルロス)

エピローグ

  • 今シーズン吉村がスキップを務める試合がいくつかあるが、小笠原の体調不良によるものか、禅譲を見越してのことなのかはわからない。(カルロス)