プロローグ

  • 1年前の金銀対決。(カルロス)

1E

  • ハッセルボリが1エンドからセンターガードを置き、石がたまる展開。(カルロス)

2E

  • 後攻ハッセルボリ1投目コーナードローでブランク狙いかと思いきや、2投目にフリーズの指示。謎。ミュアヘッドの流れに。(カルロス)

3E

  • どちらに転ぶかわからない見応えのある展開。スキップ勝負で最大3点の目もあった。(カルロス)

4E

  • ミュアヘッドが投げる段階ですでに詰んでしまった。(カルロス)

5E

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6E

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7E

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8E

  • ハッセルボリのラストロックはテイク。ドローで1点を選択しなかったのはミスして2点スチを避けたためと思われる。点差を考えると1点スチは許容範囲。もちろん縦のダブルが決まればいいが、それはボーナス。(カルロス)

9E

  • リード1投目のガードがハウスに入ってしまいミュアヘッドも為す術なし。(カルロス)

10E

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エピローグ

  • 相変わらず偉大すぎるミュアヘッドをサポートできる選手がいない。北京五輪まで徒に年を重ねるだけのミュアヘッドは見たくないのだが……。(カルロス)