プロローグ

  • 1:55からスコットランドvロシア戦。2:42からデンマークvイタリア戦。オマケ試合のほうがおもしろい。(カルロス)

1E

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2E

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3E

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4E

  • 先攻ドイツ、コーナー裏にワンを持っているが、スイスにその裏にロールされる。しかしロールしすぎてワンは依然として、ドイツ。ここでドイツのサード2投目は見えているスイスの石を打つ。どうだろうか。打ったところで次にスイスがコーナーガード裏にカマーし、2点チャンスを作ってくるのは必至。しかも今持っているワンをスイスが打てば、ツーのスイスにジャムる可能性が高い。隠さなくてもよいので平行の白にワンを作り、ワンツーを見せるべきではなかったか。1点アップで余裕があると考えたのかもしれないが、相手はスイスである。甘い戦術では勝てない。(カルロス)

5E

  • 先攻スイスのサード1投目で前のエンドと似たような状況。ワンはスイスが持っている。ツーのドイツの石を打ちたいが打てばドイツの2点チャンスが見えてくる。しかし、4エンドのケースとは状況が異なる。ドイツのワンはおいそれとは打ちにくい状況に守られていたのだから。スイスは少し迷って、ドイツの石をテイク。そのあとのドイツの戦術が問題。あっさりスイスの石をテイクに来た。ガードが2個あるのでブランクに持ち込むにはまだ遠い。ここはまだ3投残っているのだから弱いスイスのワンは放っておいて、コーナーガード裏かセンターガード裏にカマーだろう。(カルロス)

6E

  • センターガード裏に溜まる展開。スイスのサード1投目がわずかに長くなり。ドイツは丸見えの石をノーズで打ってダブルのチャンス。これを決めるところを是非見たかったが、ドイツのサードは悲しいかなセンターガードに当ててしまう。スイスにビッグエンドのチャンス。これに対抗するには、ツーの石を縦に並んだスイスの石二つの間にドイツの石を押し込むしかなかったと思う。ペーツは1投目の直後、天を仰いだが、この状況で少々のミスでは展開は変わらない。イエンチのラストロックはダブルで石を減らす作戦。(カルロス)

7E

  • スイス4点リードだが、サードの1投目はセンターガード。この状況ではヘタにディフェンスするより攻めたほうがよい。(カルロス)

8E

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9E

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10E

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エピローグ

  • ドイツのサードが試合後イエンチにめちゃくちゃ怒られるのではないかと心配である。(カルロス)