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プロローグ

  • カーリング・ファン、カーラー、必見の超絶好ゲーム。ショット選択の絶好の教材。8Eの展開をラストストーンまで読みきれる人がいたらスゴいと思う。時間がなければ5Eからの視聴推奨。(カルロス)
  • ラウンドロビンの1位2位対決。RRではキャリーが勝利している。キャリーのサード、エイミー・ニクソンはトリノ五輪の銅メダリスト。リザーブのスーザン・オコナーはバンクーバー五輪の銀メダリスト。(ベロニカ)

1E

  • 1Eから石の溜まる展開に。後攻キャリーのラストストーンがぎりぎりボタンにかかって止まり2点。(カルロス)

2E

  • 先攻キャリーのラストストーンでレイズ&ロールが完璧に決まり、1点取らせ。(カルロス)

3E

  • 両軍ヒットロールが決まらずブランク。(カルロス)

4E

  • エイミー・ニクソン(サード)のDTO。ワンツー残すチャンスにJJのラストストーンがロールアウトし、キャリーがブランクに成功。(カルロス)

5E

  • ケイトリンの2投目がゴミを噛むというアクシデント。JJ1投目のほぼ平行DTOが成功せず。2投目ヒットロールは成功するも、距離のないレイズが残りキャリーが手玉を残して仕留める。(カルロス)

6E

  • 先攻キャリーはハウスに二つ入れ、後攻JJはダブルコーナーガード。ほぼそのままの形で先攻のワンツーがハウスに残る。JJ1投目が短くツーにコーナーフリーズしスリーとなる。フリーズしたため、JJはこのスリーの石を使いにくくなってしまった。先攻キャリーのラストストーンの選択とその結果は必見。(カルロス)

7E

  • 先攻セカンドの1投目のコーナーガード外しで手玉がロールしセンターガードに。あっという間にスチールの形に。先攻サード1投目からのショットの選択が味わい深い。JJに難しいショットばかり残る。このエンドも必見。(カルロス)

8E

  • 先攻ダブルセンターガード。後攻がセンター戦に乗っかり石が溜まる展開に。後攻サードとスキップのショットの選択と結果が見もの。たくさんの選択肢の中から最良の選択をしたようだが、難しくて全く読めない!(カルロス)

9E

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10E

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エピローグ

  • キャリーのショット成功率96%(スキップ)はスコッティーズの決勝トーナメントレコードだそうな。(カルロス)
  • 残り2Eで5点差後攻からJJ粘る粘るw(ベロニカ)