プロローグ

  • 世界選手権が札幌開催のため、PACC→世界選手権の切符が1枚となった大会。優勝が必須となる。韓国EJキムは無敗で決勝に勝ち上がり絶好調。(カルロス)

1E

  • コメント(ハンドルネーム)

2E

  • コメント(ハンドルネーム)

3E

  • コメント(ハンドルネーム)

4E

  • コメント(ハンドルネーム)

5E

  • コメント(ハンドルネーム)

6E

  • コメント(ハンドルネーム)

7E

  • コメント(ハンドルネーム)

8E

  • コメント(ハンドルネーム)

9E

  • ここまでおおむね韓国がゲームを支配していたと思います。(カルロス)

10E

  • 先攻中国、ラストロックでなんとか12時と2時にワンツーを作る。やれるだけのことはやった。後攻韓国のラストロック、ボタンドローは12時の石に引っかかってワンが取れない可能性がある。かといってどちらの石をヒットしてもノーズになるとワンが取れない。韓国は2時をヒットしてわずかに内側にロールしてワンを取る選択。これが決まれば世界選手権(札幌)行き。(カルロス)

エピローグ

  • カーリングの恐ろしさを思い知った試合。スキップのラストロックたった1投が、この試合どころか連勝を続けていた大会全体を台無しにしてしまうという悲劇。EJキムにとって決して難しいショットではなかったはず。ふつーの試合なら。想像を絶するプレッシャーの中でプレーするスキップを、どんな時でも責めてはいけないと肝に命じた。(カルロス)