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プロローグ

  • 日本代表は軽井沢ローレル。ここまで全敗。(カルロス)
  • 解説は元セカンド@チーム・ホーマンのアリソン・クルヴィアズク。北欧に嫁いだため惜しまれつつ離脱した。小笠原選手がWWCCの時に解説席で「好きなタイプの選手」と仰っていました。(ベロニカ)

1E

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2E

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3E

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4E

  • 日本は2点差を追いかけているにも関わらず、ハウスに石が無くなっても、リードの2投目でコーナーガードを置かずハウス内3時にドロー。ガードの指示が長くなったのかはわからない。少なくともアリソンは指示通りと見て「守備的。複数点を狙うべき」と解説している。スイスはもちろんヒット。日本はこのエンドはブランク狙いなのかと思いきや、セカンド1投目はフリーズ。「攻撃に転じました」とアリソン。スイスのノーズヒットで3時に石が縦に並び、どちらがワンかわからない。ここでなんとセカンド2投目はコーナーフリーズ。「なぜ?DTOされます」とアリソン。その通りの結果に。ワンがどちらかわからなくてもウィングに振ってワンツーの形を作るべきでした。(カルロス)

5E

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6E

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7E

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8E

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9E

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10E

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エピローグ

  • 4Eに象徴されるように戦術に一貫性がない。慣れない海外遠征でフィジカルが思い通りにいかないのは仕方がない。しかしインテリジェンスで負けてはいけない。軽井沢ローレルは全敗で大会を終えた。(カルロス)