凶暴虐待豚

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ある養豚場に豚が居た。その豚はとても太っていた。
ある日、豚は養豚場から脱出した上銃を奪って機銃掃射で人を殺し、逃げる。
そして、下にある町に出た上で爆弾を投げまくり町を破壊。そして見つけた彼のストレス解消グッズそれは「デデンネ」だった。
豚はデデンネを直様巣崫に持ち帰った。豚はまずデデンネを踏みつけた。豚の体重はこの時800kgもあった。
骨も無いデデンネに取って超デブな豚に踏みつけられたらひとたまりも無かった。
デデンネは「ンネェェェ!!」と声を上げるが、誰も助けようとはしない。
豚は更にデデンネに体重を掛け、デデンネを潰していく、デデンネの声は更に大きくなっていった。それを見た豚はデデンネの苦しむ様子に爆笑した。そしてデデンネは潰れてペチャンコになった。
豚はそれをウォシュレットトイレに流した。その後、豚は下水道からデデンネを数十体採取し、ぎゅうぎゅうの箱の中に閉じ込め蓋をした上に10日間ほったらかした。

そして豚はデデンネを見てみたするとデデンネは飢えもせずに動き続けていた。この事でデデンネが生物ではない事が立証され、デデンネは生物ではないのは確定となった。豚は今度は10体のデデンネを水に入れた。デデンネは水から上がろうと必死にバタバタしていた。豚はそれがムカついたのでデデンネがいる水槽に水面までぎっし蓋をしめた。デデンネは上がろうとはしたものも、やはり死ななかった。

豚はデデンネを本気で虐待したくなったので、デデンネを後ろ足で蹴り飛ばしてデデンネをサッカーボールのように放り投げて蹴り飛ばした。デデンネは痛さに「ンネェェェェェェ!!!」と叫んでいたが、豚はそれでも容赦なくデデンネを蹴り飛ばし続け、デデンネが痛すぎて声も出せない程にまでした。すると豚はもう一体のデデンネを手に取り、壁に向かって勢い良く投げつけた。デデンネは何なのかはよく分からないが動かなくなった。

それを見て豚はやはり爆笑した。爆笑後、豚は残りのデデンネを平手打ちで引っ叩いたりハンマーで頭を殴ったりデデンネを勢い良く殴ったりした。デデンネはみんな倒れた。すると豚は「ハハハハハハハハ、グハハハハハハ・・・」と笑う。

数分後5体程のデデンネがまた立ち上がった。すると豚はブチ切れて「グヒヒヒヒヒ・・」と言いながらデデンネに近寄りナイフを取り出し、その内のデデンネの一体をナイフで滅多刺しにした。デデンネは「ンネェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ!!!!!!!!」と悲鳴を上げた。それでも豚は容赦なくデデンネを刺していく。そしてそのデデンネは刺されすぎて内部が空白状態になってしまい動かなくなった。