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あ行


アーチャー伝説

ミラティブ配信にて先生が実況をはじめたスマホゲーム。
シンガポール製の海外ゲームで、日本語訳に若干違和感のある箇所こそあれど基本的にはシンプルかつ良質なアクションシューティング。
しかし実は結構難易度が高いゲームでもあり、何より重要なのはレア装備を揃えるよりも試行錯誤と練習の積み重ねだと言われるタイプでもある。
(ステージ突入時とレベルアップ時にランダムで選ばれる3種類の特殊能力の1つを選ぶという仕様のため、クジ運も割と重要)
果たして不器用でどん臭くて短気で頭いらじな先生が全クリすることは出来るのか。

アクキー

Boothで販売中のアクリルキーホルダー。
アクキーはサイズ的にデフォルメイラストが用いられることが多いが、先生の販売するアクキーはイラストそのまんま。
果たしてアクキーサイズに縮小されたときどうなってしまうのか、現物を見た者がいないため不明である。
裸にチェーン巻き付けたリアル等身女性イラストのアクキーとかつけてたら怪しい目で見られると思う。

朝いらじ

朝●ックのごとく、朝の通勤途中などの空き時間を使って先生をdisる行為。
時間の制約もあるので、粘着するのではなくヒットアンドアウェイ戦法となる。
とある腐女子がこの単語を発明し、早速朝いらじを行ったところ、たまたま朝からエゴサしていた先生に見つかるという神展開に。
終始先生に主導権を握らせる事のない鮮やかさがヲチ民の爆笑を誘った。
この時の先生の捨て台詞が「は?ブサイクは黙ってろ」(迷台詞参照)

平日の先生は大抵「朝の出勤前」「昼休み」「退勤後(17:30~)」にスマホで呟き、帰宅後はPCというパターン。
これらをそれぞれ朝いらじ・昼いらじ・夕いらじ・夜いらじ、とも呼称される。

頭いらじ

いらじのような言動や振る舞いの人。端的に言えばバカ、キチガイ。界隈における最高クラスの侮辱である。
驚くべきことに稀にこれ以下や未満の者が存在する。
ヲチスレ民やアンチは長期間先生を観察しているため、その攻撃性に影響されてしまうことがある(→「いらじハザード」参照)

アタリ

キャラクターの顔や体をバランスよく描くため、線を引いて大まかな位置取りをすること。
一般的にキャラクターのアタリといえば棒人間にポーズを取らせ肉付けをしていく。
人物を描く際、体全体の各バランスやポーズを決める極めて重要な工程であり、
相当な熟練者でなければこれなしで描くのは難しい。
当然世界屈指の神絵師であるいらじ先生はこんな小細工など使わずとも絵を描くことができ、
他の絵師からも「アタリを取らないで描けるなんてすごい」と絶賛されている。
まあ先生はアタリを使えない(1枚もスクショが存在しない)からトレパクするんですけどね、初見さん。

アップルシューター理論

別名「じらい式さんすう」。wlw時代の先生が残した伝説のひとつ。
アップルシューターは最大MPを-5する代わりに、中距離技「ドローショット」(消費MP10)の威力を上げる装備。
ドローショット中心に戦うのであればデメリットは限りなく低い、と話題になったところ、先生が
ドローショットは10MPで撃てます
アップルシューターはドローが7%上がり5MP減ります
ドロー0.5発ぶん余計にMP使ってるのに
累積でもまず威力が1.5倍以上にならない
よって産廃
と論破()
これにツッコミリプが入りまくり、むしろアップルシューターの強さが周知されたという皮肉な結果になったという話。
先生はいつもの調子で、最大MPと消費MPの区別がつかないまま反論()していた。
妙に理系アピールをしたがるが大抵墓穴を掘る。

後釣り宣言

ネカマなどに釣られて散々醜態を晒した後で「最初から信用してませんでした」と保身を図る最高にダサいムーブ。

アニマル浜口

先生のオリジナルキャラであるビヴィこと、ビヴィアン浜口のこと。FGOの新宿オルタにそっくり。
誰も名前を覚えようとしないので「バーバリアン浜口」「ヴァイヴレーター浜口」「ビヴィアン浜崎順平」
など好き放題間違えられてしまう。
バンド「IЯA」のメンバーのひとりで、担当楽器はシタール
設定画に描かれたシタールのサイズが明らかに小さすぎるため、身長2mとか言われていた。
綴りがVivi(Vivien)なのにビビでもヴィヴィでもなく「ビヴィ」なのは
「IЯA」のメンバー名はカタカナ3文字という原則のため。違和感がすごい。

アハ体験

1ヶ月かけても殆ど進捗しない先生のイラストはスレ住民からアハ体験となぞらえられた。
https://i.imgur.com/WHKK3fv.jpg
https://i.imgur.com/wwo4gtC.jpg

甘芋

後述の恒心教で統合失調症患者などの精神異常者を意味する単語。
由来は「統合失調症→統失→糖質→甘い物→甘芋」という連想から。
先生自身が統合失調症である確証は無いものの、常軌を逸した発言の多さ故に「甘くなってる」「甘茄子」と言われている。
基本的に○芋という分類は恒心教徒であることが条件だが、甘芋は非教徒でも分類される。

アマゾン

大手通販サイト。
30万円以下の商品は代引きで発送できることから一部のネットユーザー達に嫌がらせの手段として使われている。
どうやら本当に代引きで多数の荷物が送られているらしく、笛木家はアマゾンの荷物を受取拒否している。

Amazonギフト券

Amazonの買い物に使えるプリペイドカードの一種。
先生はmspoで稼いだギフト券の合計金額を度々トゥートしたりばらまいたりしてイキっている。
19年1月時点で15万円近く稼いでいるが母親のために使ったことは1度しかない(1000円分あげただけ)。
そのくせフォロワーやネカマには倍以上の額をばら撒いているので、先生にとって母親の価値はネカマ以下らしい。

尼爆

アマゾン爆撃の略。ハセカラ騒動で言うところの「贈り物路線」と同義。
古くはピザや出前の注文に始まる古典的な嫌がらせ行為。
商社にも配送業者にも迷惑なのでやってはいけない。

先生は住所流出後はやたらと尼爆の被害を訴えたり
「迷惑をこうむるのは配送業者、自分は受け取らないから一切ダメージはない」と煽ったりと忙しい。

アンアンイクイク剣

オリキャラ「ルナ」が持っている剣の事。
刃に刻まれた模様が実は隠しメッセージで卑猥な言葉が書かれている事に由来する。
いわゆる下品な「いらじナル」のひとつ。

アンチアート

12月23日に造語された。原作者を叩く目的で描かれた絵の意。
アンチアカウント・なす天作のビヴィアン浜口を見て色が違う!俺を叩くために描いたのだ!と暴走発言した。

アンチアンチスレ

「数々の犯罪行為をしながらERageを匿名掲示板やツイッターで叩きネットリンチする無敵の人たち」に対抗するべく建てられた スレ
被害妄想全開なテンプレと文体、何よりこんなスレを立てて得する人は先生以外いないので
立てたのは99.99%先生だと思われる。案の定一部のアンチの遊び場になってしまった模様。南無。

アンチの子はアンチ

先生の掲げる謎理論。アンチは遺伝するものらしい。
一億総アンチ、人類総アンチ待っただなし。

アンチから始まる恋/アンチから生まれる恋

先生の中ではアンチ垢は全員「絵師の道に挫折して先生の画力に嫉妬している女性」らしい。
そのため粘着してくる相手にすら「俺に気があるけど素直になれない?」といった虚空間解釈が炸裂してしまった。

いいね

twitterのいいねのこと。先生のいいね欄はいつも狙った女性のツイートでいっぱいである。
数が多すぎて媚を売るどころか逆にキモがられると思わないのだろうか。
逆にイラストをいいねすることはほとんどない。絵師としての繋がりが生まれない一因である。

一人称

先生の一人称は「僕」「俺」「私」「ワイ」「おいら」など定まっていない。なんらかの精神病が疑われる。
凄い時は同一ツイート内でも別々の一人称を使っていた。
だいたい偉そうに知識を披露したりイキッたりするときは「僕」「私」、
女の子に対するリプでは「俺」「おいら」、地では「ワイ」が比較的多い。
ちなみにsyamuも動画で一人称を迷うことはあったが、さすがにtwitterでは先生のような症状を見せていなかった。

遺伝子

先生がやたらと後世に残したがるもの。
子供が欲しい・家庭が欲しいではなく、遺伝子を残したいと発言するのが先生の先生たるところである。うげぇ。

芋虫ハンド

いらじが持つ奇形の触手。
この芋虫ハンドで人を殴ったことがある。(パワー系ガイジ)

依頼

面白半分で先生に絵を依頼すること。
過去何度かこなしているがそのほとんどが茄子の異常性からくるトラブルに見舞われている。
もちろんトレパクするので著作権を侵害しながら利益を得ている。

いらけんま

先生の自宅にリアル凸する行為。元ネタはハセカラ騒動の「ちばけんま」。
過激な行動は警察沙汰となるし、未確認情報を信じてしまうと無関係な人間を巻き込みかねない。
先生が憎いからといって家族や近隣住民にまで迷惑をかけていいのか、といった議論もある。
だが、先生がそれほどの強い恨みを多数買っているのも事実である。
お触り厳禁のヲチスレでは当然ながら禁忌中の禁忌。

実際にいらけんまが実行されたのは2018/05/24。アンチスレに報告された。
その後も散発的にいらけんまが実施されているが僻地であるためか過激なけんまは今のところ実施されていない。

いらじカー

文字通り、いらじの乗っている車。
最初に開示された青のスバル・プレオ、何らかの理由でそれから乗り換えた黒のダイハツ・ミラが存在する。
どちらもナンバープレートがベッコベコになっていて、ミラに至っては左フロントバンパー破損を修理せず走らせている模様。
こんな運転じゃ 車ボロボロは当然だし、 歩行者や二輪車を 殺す前に 免許返納しよう?

いらじガールズ

1:いらじオリジナルキャラや似顔絵依頼などの美少女()イラストの総称。
2:いらじの 落書き などに登場する女性名アカウントの総称。
 理由や由来は一切不明であるものの、「平仮名・片仮名にすると3文字」「最後の母音はi」という命名法則*1に大半が一致、「称賛ワードも小中学生並みのセンス」という共通点を持つ。

いらじ学

あまりに一般人と逸脱するいらじの行動や心理を研究する学問。元ネタは同様のことをsyamuで行うシャム学か。
これにスキルを振りすぎると正気度ポイントがその分下がるので注意が必要。
いらじを覗く時、いらじもまたお前を覗いているのだ。

いらじクッキング

常人にはなじみのないレシピを呟き見たものを困惑させる、味よりも中身で勝負するクッキング。
カレーであれば鶏ガラを3時間かけて煮込んでから、鶏ガラスープの素を加える。
麻婆豆腐であれば挽肉を鶏ガラスープ粉やにぼし粉等で炒めてから、CookDoを加えるなど、
下味をつけた材料をより味の濃いもので上書きすることで下味を吹き飛ばすことで定評がある。

いらじ語

先生は日本語を覚えた茄子という植物界では驚異の存在であるが、その日本語能力は完全ではなく
単語の意味が通らないような使い方が目立つ。
自画像や似顔絵などの小学生レベルの単語ですら危ういようだ。「不倫」「美女局」なども参照。
目の前の箱で一回意味を調べてから喋ればいいのに。

いらじシール

どのイラストでも似顔絵でもまるで代わり映えのない顔パーツに対する蔑称。
写真をトレスして、シールを貼り、頭に重油ぶっかけて肌をテカらせるのが先生の描く似顔絵。

類義語として「ハンコ絵」があるが、先生の場合は描き分けできない以前に
似顔絵なのに皆おなじ顔と表情という、それは似顔絵なのか?と言いたくなるような作品を(有料で)量産しているのが問題。

いらじナル

いらじ先生のオリジナルなセンス。エロいという意味の下品では決して無い本当に気持ち悪い下品さが滲み出る。
具体的には謎デザインの衣装や金ばかりのアクセサリーで、リオのカーニバルのダンサーが付けているようなものがお好きなようだ。
しかし検索もせずイメージだけで描くのと立体感を付けられないためクオリティはひどいの一言。

いらじハザード

いらじ先生をヲチし続けているうち、その発言の狂気にあてられ
まるでウィルスに感染したかのように自身もいらじ先生のような言動や思考(=頭いらじ)になってしまうこと。
「お前、頭伸びてるぞ」などと表現される。
元ネタは「バイオハザード」。

いらじパレス

先生の住居を表す隠語。住所特定前から使われていた単語である。
「いらじ」+「ペルソナ5」に出現する人間の歪んだ欲望によって生まれた異世界のダンジョン「パレス」を合わせた言葉。
「マイホーム」の項や関連地名も参照。

いらじポイント(いらポ)

先生が罪を犯し通報されるたびに貯まるポイント。あるいは警察の監視下にある状況で先生が問題発言をしても貯まる。
これが貯まりきると警察が介入してきたり、アカウントが凍結されたりする。
問題行動が多い日はポイント2倍デーなどと揶揄される。

いらじボール

いらじの描く女性の胸についている謎のボール。
中央部分にはレーズンのような突起がついている。
どんな体勢を取ろうとも形状は変化しない。

いらじルーム

嫁募集で写真に撮って送った「マイホーム」の一室。
リフォームで現在は空き部屋になっており、それを嫁候補に宛がおうと計画していた。
思いっきり男物のパンツが干してあったりと女性に送る写真としてはツッコミどころ満載。

勘違いされやすいが、上の経緯から先生の自室とは別かと思われる。
特定以前は数少ない先生のリアル情報だった。

隠蔽工作

先生は後ろめたいことがあるとすぐに嘘やそれを攻撃しているように見せかけ隠蔽を図る。
基本アホなのでバレるが過去最高の隠蔽は「下手すぎてトレパクと思われなかった」であろう。
ほか「つぐみとの対話」も傑作と名高い。

どうも先生は、ツイ消ししたり垢凍結されて見えなくなってしまえば
もう過去の発言だ・撤回されているから責められる覚えはない・・・と思っているようで
謝罪有無の意識のズレがアンチを呼ぶ原因にもなっている。

裏技

2018/01/04猫野氏のLINE暴露によりトレパクを「裏技」として他人に教えていることを暴露してしまった。
バレないように左右反転・回転するらしいがとっくの昔にバレてましたよ先生。
もうどうがんばってもトレパクラーを否定することは不可能になってしまった。

永久ブロック

チェインブロックに続く、先生の新たなる処刑方法。
ブロックリストを保管して、アカウントが凍結されても次垢で再度ブロックするというものである。
散々自分でブロック解除を繰り返してきた歴史からどうせ続かないだろうと生温かい目で見られていたが
いざ凍結して新垢に移ったところリスト容量が大きすぎてインポートできなかったという情けない理由により一瞬で終了した。

絵描き歴

2017年において16年であるが、本人曰く真面目に描き始めて1年。
これで初心者には俺は16年描いていると言えるし、上級者には1年しか描いていないからと言い訳できる。
無敵の防御である。

液タブ

先生が愛用している液タブ。機種は中国のメーカーのhuion(絵王)。
これを買う前から液タブを画力が爆上げされる神器か何かのように崇拝していて、
購入後も板タブはクソ!液タブこそ至高!と自分を鼓舞していた。
しかし買ってから画力は上がらないと気づいたのか、数日でそのようなageツイートも無くなってしまった。
驚くべきことに筆圧を切っている。液タブの意味とは一体。最近はほとんど出番もない。

エゴサ

エゴサーチ。もちろん自分の名前やHNを検索することだが、先生の中では普通の検索もエゴサ扱いである。
(例)「DMCAエゴサした」
自称電通大に入っておいて「エゴ」という意味が分からないのだろうか。
ちなみに本当の意味でのエゴサもしているようだ。twitterを「いらじ」で検索しても常に罵詈雑言の嵐だがつらくないのだろうか。

絵の描けるいらじ/絵の上手いいらじ

炎上絵師につけられる大変不名誉な称号。
元祖は枕狐氏や森次先生あたりである。「○○界のいらじ」といった表現もある。
しかし先生並に常時全方面で炎上する人は流石に少なく、先生のマイナス方向への凄さが再認識される瞬間でもある。

mspo(エムスポ)

サイバーエージェント、ガンホー、吉本興業の3社がe-sports対抗で立ち上げたモバイル向けサービス。
これを既存のゲームアプリに組み込むことで賞金(厳密にはギフト券などに換金可能なポイント)付きのトーナメントを実装する事が可能になる。
2018年9月29日にどうぶつタワーバトルが対応し、それを知った先生は夢中で動物を積みだすが、
時給換算で200円にしかならないうえ、月に稼げる上限が15000円までに設定されており、お世辞にも稼げるとは言い難い。
ところで先生の家はAmazonを受け取り拒否してるがどうやってAmazonギフト券を使うつもりなんだろうか?

→2018年10月19日に先生のmspoアカウントが不正により mspo運営からBANされたことが明らかになりました。

さらに19年1月には機種変の影響で事実上プレイ不可能に。先生の未来はいかに?

絵文字

先生の発言の特徴。年甲斐もなく絵文字を連発する。
(手)(顔)(手)のパターンが鉄板で、もはや先生の代名詞といえる。
余裕や感情のバロメータでもあり、突き刺さっているときほどぐったりした顔文字を多用、本気で追いつめられると絵文字がなくなる。
(→被弾モーション)

遠景拡張

先生の用いる背景描写技術。ググっても一切ヒットしない為、その実態は不明(笑)
遠くにあるものほど大きく広く描く、ということだろうか…。
本人曰く「二点透視よりよっぽど重要」らしい。アイレベル?なにそれおいしいの?

縁結び効果

いらじ先生が関わった者は軒並み不快な思いをするが、
例えば彼にRTされたりLINEでやりとりをすると過去の知り合いと再会できたり
憧れていた人と縁ができる(相互フォロー)ことが分かってきた。
本人が呪いのレベルで人間と付き合えない分周りに振りまいているのだろうか。

お小遣い

先生は月4万円のお小遣い制である。(17年12月時点)
つまり給料は親に管理されている。大学時代にゲーセンで100万以上を溶かしたことを考えれば妥当だろう。
普段貯めている様子はなく、外食やゲーセンで毎月散財している模様。
(※みぃちゃんとのデートが決まると必死で貯金を始めていた)

LINEスタンプやココナラなどで小遣い稼ぎを狙っているのも自由に使える金額が限られているためかと思われる。
ゆえに2万円は超大金であり、それを巡って大騒動を起こした。

オタサーの王子

先生の自称のひとつ。
囲いの女の子に囲まれたハーレムを妄想しているらしいが全ては虚像に過ぎない。
実際には自分で女の子を集めようと必死になっているくせに何を言ってるんだ。

オレ的ゲーム速報Jin

デマや誹謗中傷などで悪名高い、所謂「ゲーム系迷惑サイト」「フェイクニュースサイト」のひとつ。管理人は「野村信介」
ゲーセン時代の先生はJinの養分読者の1人であったが、
性犯罪者として晒された事、そして自身をネタに金儲けされた怒りから立場を一転、批判するようになった。
スレ住民からは「どちらもクソだが反面教師になる分いらじの方がマシ」との評価がなされている。

2018年9月17日にカルチャーブレーンの田中幸男氏を名乗る人物に個人情報をバラされ、
それを知った先生は便乗して「野村jin介」と呼びバカにしまくっていたが、
後に「この偽田中氏は自分をDMCAで凍結させた人物と関わりがある」と名推理を展開し、
「相手が相手でもやってはいけない事がある」と掌を返し恒心教徒やなんJ民を批判する。

ちなみに現在の先生の脳内では恒心教が運営していることになっている。

か行


会員限定/会員制アカウント

Twitterにおける鍵(非公開)のこと。はぁ?
実際対アンチとしては大変有効な手段なのだが、自己主張と承認欲求の塊である先生は鍵をかけても1日保った試しがない。

ガイジ

先生は自分が言われて傷ついた言葉を暴言にする習性があるが、これも連呼する言葉のひとつである。

回復モーション

精神的なダメージを受けた先生が自己回復に努めている様子。対義語は被ダメージモーション。
具体的にはDTBで遊び、スクショを上げること。

顔写真

画像資料も参照。
ゲーセン時代も世間から浮いていた先生は面白半分でガラケーを弄っているシーンを盗撮されネットに流されてしまった。
散々広まった後に警告で「友人の顔で遊ぶのはやめろ」という旨の文章をだしたが、
更にそのしばらく後に「私の顔で遊ぶのはやめろ」という警告をだして先生の写真だと確定してしまった(知ってた)。

二万円事件では新たな自撮りが流出。ゲーセン写真よりもふくよか、かつ至近距離すぎて
果たして本人なのかヲチ民を困惑させたが、「以前フラれた女性にLINEで送った写真が晒されている」と先生自ら確定させた

華川霞

ピクシブ百科事典の先生の項目に掲載されていたオリジナルキャラクター。
だが実際は他の方が描いた「Fate/Grand Order」の葛飾北斎のイラストであった。
愉快犯の仕業なのか、本人がマジで仕込んだのか、真相は不明。事件の項目も参照。

ガキ

どんな口論であろうと年下ならば最終的に「ガキが反論するな」で決着をつけようとする。お前30代にもなってガキみたいだな。

カスタムキャスト

2018年10月中旬から先生がハマっている、自分好みのキャラメイクが可能なVチューバー作成アプリ。スレでは「先生がついにVチューバーデビューするのか…?」とも言われていたが、今のところその予定はないようだ。
(というか、性欲ダダ漏れなキャラメイクを見るに自分好みのメイドが作れるエロゲー・『カスタムメイド』と間違えているのではないかという意見も)
今までに桜ありす風・マナちゃん風・ルナ風etcのアバターを作ったが、「頭が長い(ルナ風アバターへの批評。「頭が茄子」と言われることも)」、「胸がいらじボールで奇形」等スレ内での評価は散々である。
更に調子に乗って誰も望んでもない講座()をし始めスレ民から失笑を買う。

カジノ女

先生が桜ありす垢を作った直後(2018年8月)から描いている絵。2019年1月時点でもまだ完成していない。

火星人

後輩地元民らしき人物のリークで発覚した学生時代のあだ名。
プリンプリン物語というNHKの人形劇に登場するカセイジン*2というキャラクターはいらじとよく似ている。
左が先述のカセイジン、右が六日町の火星人。

神(God)

先生は神という言葉がお好きなようで、ツイッターIDにも度々Godを入れたり自分は神だと自称することがある。
自称している肩書も絵師ではなく神絵師である。
普通そういうのが好きなのってせいぜい中学生くらいまでじゃないですかね。ちなみにsyamuさんも俺は神だと言ったことがある。

カメムシ三姉妹

あまりに時間がかかり通称がついたエルフ?が三人並んでいる絵。
いつも通り気持ち悪く不安になるバランスをしていた。
トレパクを指摘され情熱を失くした後はほとんど触れられていない。ごく稀に表に出てくるが進捗の様子はなかった。

と思ったらtmkに封じ込められていた7月8日とうとう完成。しかし既にあれだけいたヲチ民の大半は興味を失い閲覧もブクマも驚くほど伸びず。
そこで茄子が繰り出した秘策は「ブクマ自演」であった。ほんと暇だなお前。
IDがほぼ近しいROM専アカウントが十数件、ブクマタグには「ふつくしい」「かわいい」などまともな感性ではないものが1人に1つ。
更にコメ欄には「This is so amazing art!」という中学生レベルの英語で賞賛の声()が寄せられていた。
残っていたヲチ民に通報されたのかものすごい早さでまとめてBANされてしまった。

彼ピ

先生がLINEで使ったらしく、その意外性がスレに衝撃を与えた。いらピと呼び始める者もいるほど。

カルブレ(カルチャーブレーンエクセル)

かつて「飛龍の拳」や「スーパーチャイニーズ」を生み出したゲーム会社・カルチャーブレーンの後継会社。
プロデューサーは阿迦手観屋夢之助(あかでみや・ゆめのすけ)氏で、代表取締役の田中幸男氏と同一人物とされる。
その色々な香ばしさからゲハ板で親しまれ、 wiki まで作られているほど。
偽DMCA騒動にて夢之助を名乗る人物が登場し、先生を連続凍結へ導くことになる。

規格

アンチ垢の本垢特定に躍起になっていた先生が同一人物の証拠として挙げたもの。
目などの規格が同じ、らしい…。
キャラクターや絵の塗りによって造形は描き分けられるものだと思われるが、先生の中では何かの規格が制定されているらしい。

奇形

先生が描くキャラクターの名状しがたい気持ち悪さを放つ特徴。具体的には
  1. 首が消失する
  2. 体の各部位が複雑骨折している
  3. 後頭部が陥没している
  4. 耳が頬から生えている
など。逆にこれから外れる場合、例えば耳がまともな位置から生えている場合その部位は十中八九丸ごとトレパクしたと見ていい。

キメラトレス

いらじ先生の必殺技のひとつ。
適当にググった複数の画像から各パーツを引っこ抜き、自由変形や左右反転を駆使してバレづらくすること。
しかし当人のセンス(特に立体を認識する力)が著しく不足しているため
パースが統一されていない壁画のようなイラストが完成する。
別名「エクゾディア」。

当然トレパクなので、変形してわかりづらくしようが著作権を侵害している。

木彫りのニット

ニットセーターをいつものガタガタ線画&筆圧オフで描いた結果誕生した新製品。
イラストがモノクロでという依頼だったため塗りで誤魔化すことが出来ず、縦編み模様が完全に木目と化していた。

虚空間

いらじ先生を語る上での最重要ワードのひとつ。
先生の必殺技で、事実を改変し自分の都合の良いように思い込む技術。現実逃避の極致。
元ネタは先生の書いた小説「ユニバーシティの覇者」に登場する特殊能力。
読みは「きょ」空間か「こ」空間は人によるがここでは「きょ」としている。

例えばネカマに釣られたという事件があれば「美少女と付き合っていたが自分から振った」となり、
絵を依頼した女性に彼氏がいることを後から知ると「彼氏がいるのに不倫して更に2万円を騙し取られた、詐欺だ」となってしまう。
自分自身を優れた存在だとアピールするために虚空間で盛っていくこともあれば
架空の敵や嫌がらせを虚空間で作り、自分の正当性に利用するパターンも多い。

一方、突然のトラブルやパニックには対応できないケースが多く
そのように現実に引き戻されることを周囲からは「虚空間バリアが破られた」と表現される。
時間が経てばそれらも虚空間での捏造で修復されてしまうのだが……。

虚空間ゲート

先生の発言によく登場する渦巻の絵文字のこと。
実際どういう意味合いで使用しているのかは長年謎であったが
本人の説明によると「照れている感情」を現わしているらしい。えぇ…?(困惑)

虚空間日報

先生が連日のように唱えるアンチからの被害報告()
なお後に計算弁護士によって本物の日報が作られてしまった。

虚言癖

先生の発言の大きな特徴。
更に虚空間という現実逃避スキルも相まって十中八九本当のことは言わない。
もしくは茄子悪くない補正が大きくかかる。間違いなく病気である。
ただある意味バカ正直というかワンパターンというか、虚言自体は簡単に見破れるペラペラに薄い内容ばかり。
駆け引きのようなものは出来ないと思っていい。

魚粉

濃い味付けが大好物な馬鹿舌先生御用達の調味料。
先生は「乾燥ガーリック・乾燥しょうが・魚粉・鶏ガラスープ粉をセットで入れれば大体食えると思うが何を入れるかは気分で変えてる」と豪語しているものの、
その4種に加えて岩塩と胡椒で具材(舞茸・しめじ・挽き肉)を炒め、更に麻婆豆腐の素を入れて作った(味見した気配無し)先生には味音痴を通り越して味覚障害説も出ている。
何故かニンニクを英語のガーリック、ショウガはそのまま言ってるのは先生のこだわりなのだろうか。

ギリ健

ギリギリ健常者の略。syamuさん等が該当するが先生はガチガイジであった。

クレセント / レーネ

起源は闇鍋同好会に投稿された「ルナ・リメイクver」。
これを見た先生が「衣装が違う!原作無視!」とぷくり、一方的に「ルナの妹・クレセントにしろ」と命令したことで
独立したキャラクターとなった。
いらじガールズからの二次創作として生まれた闇鍋オリジナルキャラという扱いであり、闇鍋の看板娘。

だがクレセントの人気が出てくると先生は闇鍋をより敵視するようになっていき、決裂が決定的になったため
闇鍋側は「クレセントをレーネと改名し、ルナの妹設定は放棄する」「いちオリキャラとして引き続き看板娘とする」ことを発表。
これを聞いた先生は「闇鍋がクレセントの設定を放棄したから著作権は俺にある」という謎理論を展開(いらじ裁定)。
翌日クレセントの新デザインを発表し、二度目のキャラ分裂となった。以下はオリキャラ参照。

削りだし(?)

いらじの線画の描き方。
ラフで線を重ねまくり、そうして太くなった線を消しゴムで細く削って調整していくやり方。
おそらくいらじが裏垢若しくはLINE?で媚を売っていた(本当かは未確認) イラストレーターのpani氏の手法 を真似ているものと思われる。
(ちなみに何故か彼女も2017年12月になりすまし垢を作られている。本当になぜだろう)
プロのイラストレーターであるpani氏ならともかく、
いらじのように経験が乏しいと線画が汚くなる為、熟練者でなければ非推奨。

クルール

cruel userと言うあまり聞かない言葉をクルールユーザークルールユーザーと連呼していた。
発音的には聞こえないこともないが日本語的にはクルーエルと言ったほうがまだ伝わるだろうし
突っ込まれた後もひたすらクルールと言っていた。
転じてその響きからクルクルが連想され、「手のひらクルール」というような使われ方をするようになる。

GoogleMap

Googleが提供する地図サービス。
悪用を防ぐため伏せるが、地名を書き換えたり地図に場所を追加することができ、先生の住所やその周辺の地名に度々イタズラされている。

警察

たびたびアンチに対し「警察に相談する」と脅しの手段として登場する。
先生の発言も問題だらけだと思うのだが、虚空間の警察や弁護士は全面的に先生の味方であるらしい。
(通称・虚空間警察署/虚空間署)
現実には先生はサイバーポリスのデータベースに登録済である
詳しくは警察関連のページを参照。

結婚

先生にとっての夢のひとつ。
だが女性をセックス対象としてしか見ていないような性欲剥き出しの発言の数々、
毒親レベルの滅茶苦茶な育児論、家計なんて考えてなさそうな貧乏子沢山な思考などツッコミどころはいっぱい。
出会い・セックス・結婚が頭の中で即時実行セットになっている辺りもポイント。

18年5月5日、みぃちゃんと「LINEで結婚」したが、その正体は同年代男性であった。

健忘症

先生が患っていると自称する病気のひとつ。
だが治療を受けている様子は全くない。言い訳にばかり用いられている。

恒心教

『ハセカラ騒動』を推進するネット内の人々のことを指す一種の冗談宗教。ハセカラ民と同義。詳細はググってね。
先生は過激なイタズラが恒心教徒によるものと思い込んでいるおり、敵視している。
(が、実際に先生がハセカラ民の話題に挙がっている様子はまるでない。ただの炎上依頼と一蹴されている)
時折、先生が「弁護士に相談する」と言い出すと某事務所を紹介するリプがつくのがお約束と化している。

厚生年金

先生は厚生年金に対して非常に厚い信頼を持っており、フリーランスのイラストレーターに対して
要約すると「俺は厚生年金があるから老後も安心、お前は老後野垂れ死ぬんだな」といったマウントを取ることが多い。
これは、過去神絵師編にてイラストレーターを目指すもどこにも相手にされなかった妬みから
『酸っぱい葡萄』的マウントを取っているものだと思われる。

ちなみに、先生は財務上2018年1月時点で大分への旅行へ行くことができないことを仄めかしており
貯金は10万円以下と想定されている。(お小遣い制のため給料・家計は親に管理されていると思われる)

恒心教3ない運動

ツッコミどころ満載の画像と共にうpされた先生が唱える対恒心教三原則。
内容は「恒心教を利用しない」「恒心教を恐れない」「恒心教に金を出さない」の3つ。


因みに「ギャラ貰って帰る」は淫夢語録なのだが先生は分かっておらず(その割に語録を普通に使う)
恒心教が撮影者に金銭を渡していると本気で勘違いしている。

ココナラ(coconala)

絵などのスキルを販売できるサービス。先生が依頼という名のお絵かきごっこをしている。
早期には面白半分で金をドブに捨てる者もいたが最近ではめっきりらしい。そもそもトレパクラーに金を払ってはいけない。

ふきい氏が5000円払いうちの子を描かせたが、ダメ出しと共に☆2を付けられてしまう(※最大☆5)。
そのことに女々しくぷくっていた先生だったが、半年後に自分が猫野氏に依頼し
6000円+気を引きたいがための14000円を払うも☆3を付け、見事長距離ブーメランが突き刺さった。
しかもレビュー内容は「思うように構ってくれないから」というものであった(→二万円事件

先生は似顔絵依頼を出会いの機会に用いている気が見られることや
依頼で預かった写真資料を脅迫手段に悪用したりと、規約に違反する行動が目立っていた。
通報が相次いだ結果か、2018年3月26日、先生は遂に違反ユーザと認定されて依頼募集が不可能になる。
これにより似顔絵依頼での小遣い稼ぎが封じられることになった。

コラ画像

合成画像や加工画像のこと。Twitterやスレでは時々先生のコラ画像が作られており、
中でも漫画「ゆるキャン△」の セリフを差し替えたコラ画像 は何故かよくバズっている。
なお先生は 作者本人が作ったと思い込んでいる ようだ。(そもそも作者はTwitterをやってないので先生のことを知りようがない)


さ行


採用係長

WEBで求人表を作れるサービス。
無料で使えるプランがあり、これを利用して先生の住所で求人を出した者がいたが速攻で削除された。

殺害予告

先生は凶暴なので割りと物騒な事を言う。特にいらじ教には憎しみを抱いているらしく、殺したい殺したいと連呼している。
しかし相変わらず教祖の意味がよく分かっていないのか「教祖を殺したい」と言うので傍から見れば自殺予告である。
自分の発言をただ貼り付けただけの広報に殺意を抱けるほど過去の発言に責任を持てないのであろうか。

左右反転トレス

AVのキャプチャを左右反転と回転させてバレにくくする いらじ流お絵描きテクニック
猫野先生のツイキャスでいらじがこれをテクニックとして堂々と語っていることが暴露された。
一応「トレスする事はまずい」という考えを持っているにも関わらずトレスを止められない事や、
堂々とトレスをテクニックとして伝授していることはスレ住民を呆れさせた。

残業

先生にとって絵を描くということは苦しみに満ちていて、帰社後のお絵かきは残業扱いである。
うまくもないし彼の絵に期待している者もいない、しかも楽しくもないのに何が彼を突き動かしているのだろう。

参考資料

絵描きにとって参考資料は完成品の出来を左右する重要なファクターであり、
それをインプットしてから自分なりの解釈で絵にアウトプットする。
この際トレースする必要など毛頭なく、むしろアタリもアイレベルもパースも合うわけがないためする意味がないのだ。
先生や一部の変な人が「目トレス」などと造語を作っているようだが最早意味不明である。
先生は「参考資料」の意味がよく分かっていないらしく、トレパクするための画像だと思っている。ちなみにAVがオススメらしい。

ジェノサイドブロック

ツールを用いた大量ブロック。中学生並みのネーミングセンスが笑いを誘う。
たかがブロックに何の効果があるのか不明だが、寝る間も惜しんで勤しんでいた。
後に意味が無いと気づくが、数日保たずに虚空間により忘却・再開した。


自演

稀に2chに降臨するが空気の読めなさと特徴的な文章からあっという間に見破られてしまう。アケゲー板からの恒例だとか。

自画像

当然自分の顔を描いた絵のはずであるが先生は「他人の」自画像を描くことができる。はぁ?
頼まれてもいないのにイスハク氏の写真から描いた自画像を捧げたようだ。

自己愛性パーソナリティ障害(自己愛性人格障害)

人格障害・精神疾患のひとつ。先生の数々の言動から、ヲチ勢の間ではこの病気ではないかと強く疑われている。
アメリカ精神医学会がまとめた診断基準は以下の通り。
誇大性(空想または行動における)、賛美されたい欲求、共感の欠如の広範な様式で、
成人期早期までに始まり、種々の状況で明らかになる。以下のうち5つ(またはそれ以上)によって示される。
  1. 自分が重要であるという誇大な感覚(例:業績や才能を誇張する、十分な業績がないにもかかわらず優れていると認められることを期待する)
  2. 限りない成功、権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想にとらわれている。
  3. 自分が “特別” であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人達(または団体)だけが理解しうる、または関係があるべきだ、と信じている。
  4. 過剰な賛美を求める。
  5. 特権意識(つまり、特別有利な取り計らい、または自分が期待すれば相手が自動的に従うことを理由もなく期待する)
  6. 対人関係で相手を不当に利用する(すなわち、自分自身の目的を達成するために他人を利用する)。
  7. 共感の欠如:他人の気持ちおよび欲求を認識しようとしない、またはそれに気づこうとしない。
  8. しばしば他人に嫉妬する、または他人が自分に嫉妬していると思い込む。
  9. 尊大で傲慢な行動、または態度
どう見ても先生は全部当て嵌まっているため、自己愛のランカーという異名がついた。

自己投影(自己投射)

心理学用語で、自分の中にある認めたくない部分を他人に投影する、押しつけること。
先生の虚空間やマウント取りではほぼ常時これが発動していると思っていい。
自分の弱さを認める心の強さを持っていないため、責任転嫁という手段で身を守り、事実から目を逸らすのである。
いらじ学の基礎。

シコピュ

初出はあやめちゃんによるツイート。先生が発言した訳ではないので注意。
基本的にはシコると同義だが、狭い意味では「先生があの手この手で女の子から貰った顔写真をオカズにシコる様子」を指す。

シコる

似顔絵で使うと称して先生が写真を集める理由
言わなければ良いものを実例としてユイ氏の水着写真(本人ではない)と猫野氏の谷間が写った写真を何度も「使って」いたらしい。
本人にとって「シコ報告」は名誉だと思っているらしく、自分の立場も弁えず好きな人にシコられたら嬉しいだろとほざいていた。
他人の写真はもちろん自衛のためにも自分の写真なぞ絶対に送ってはいけない

自粛

18年5月、「被災者から危害を加えるとDMで脅された」などと言い訳した先生は活動自粛を表明。
まあ数日もつまいと思われていたが、結果は36時間で復帰した。自粛の意味を分かっていないという説も。

だが直後に垢消し・引退発言。どうやら親の圧力がかかったようだ。

失業保険

ハロワで半年間もらっていた失業保険。
スタンプや依頼の収入があったにも関わらず申告しなかったため不正受給を疑われた(就職する意思があったかも怪しいが)。
有志がハローワーク南魚沼にその事実をまとめた郵送を送ったところビンゴだったらしく、
茄子は問いただされた後売上分引かれてしまい面白いほどぷくっていた。
不正受給は3倍返しなのでこの処罰が下れば更に面白かったのだが面倒だったのかその程度で済んだ。
ちなみに年単位の後日に3倍返しを要求される場合もある。

周辺スレ

正式名「いらじ周辺スレ」。ヲチ本スレ同様、ネトヲチ版に存在するスレのひとつ。よって凸は厳禁。
アンチ、囲い、係争関係者など先生を取り巻く人々をヲチするスレ。
ヲチ本スレはあくまで先生がヲチ対象であるが、先生は常に全方面に喧嘩を売り続けるので
どうしても周辺人物が多くなってしまう。そちらについて話したい人向けの隔離スレ。
他者の情報が欲しい先生はどうやらこっそり覗いていたようだ。

先生にファンネル扱いされたり、先生自身がTwitterから追放されたりしたことで現在は消滅。

重油

似顔絵企画で描かれたイラストのなんとも言えない髪の塗り方についてのヲチ勢間での例え。
不明瞭な光源、かなり適当かつ微妙にくどい光と陰のつけ方などが「頭から重油をかぶっている」と言われる。

場外

アケゲー用語。
WLWなどチームバトルゲームの一部には、味方プレイヤーに進んでほしい方向を矢印などで簡易指示する機能がある。
これを悪用し、矢印で場外を指し示して「お前はいらない子」扱いすること。マナー違反の極み。
先生は気に入らない相手に場外指示を連発していたため、当然ヘイトを買いまくった。

余談だが、先生から場外指示されたプレイヤーの一人はのちに全国一位にまで登りつめたが
その頃の先生はTwitterから場外指示されていた。

地雷2 ◇mVSuJIRAI2

先生が19歳の頃、2chで活動していた際に使用していたコテハン。トリップとしては「SSyQjz5JfQ」も使用している。
当時から今と変わらぬ問題児ぶりを発揮しており、既に最悪版に アンチスレ が立つほど。
  • とにかく空気が読めない。
  • スレが立てばなんのひねりも無い2ゲットで立て主のテンションを下げる。
  • 固定にまとわりついて、しきりに性別を確かめたがる。
  • 頼まれてもいないのに、二次元化と称して紙に書き殴った妄想を得意げにうpしてくださる。
  • 頼まれてもいないのに、その豊富な知識を披露してくださる。
  • 叩かれれば自演だと決め付けたがる。
すげえ!10年以上前から何も変わってねえ!!
このスレの34が「行く末を想像すると哀れに思えてくるよ・・・大丈夫だろうかこの子・・・」と発言しているが
まさか10年以上経った現在でもアンチスレが立つほどの暴れっぷりを見せているとは多くが予想していなかっただろう。

先生曰く、荒らしのし過ぎでIPBANされたらしい。
当時は電通大五思寮で生活していたため寮全部が巻き添えを喰らったが
「寮生はみんな2chができなくなり学力向上に貢献しました」などと武勇伝のように振り返っている。そびえたつクソ。

白ハゲ漫画

一時期Twitterで流行した、身の回りで感じた事をデフォルメキャラ(白ハゲ)が語る形式の漫画。
「自分ではない誰か」に託す形でやたら大きな主張をする・共感を求める内容が多く、炎上・地雷化しやすいジャンル。

先生も何度か描いているが、例によって漫画とは呼べないくらい文字量が多い。
しかも露骨に醜い内容が多く、もはや白ハゲ漫画ではなくただの先生の自己主張である。
最近は主人公にベレー帽(?)をかぶせており、白ハゲですらなくなってしまった。
ヲチ勢からは「脳勃起してるのでコンドームをかぶっている」などと言われている。

人生の無駄遣い

先生は自分が言われて傷ついた言葉を暴言として使う傾向にあるが、これも特に連呼している。両親にでも言われたのだろうか。
お前が耽っているツイッターやブロック芸やDTBや気持ち悪い絵にあてる時間を見つめ直してから言って欲しい。

シンデレラタイム

先生が深夜0時になると大発狂ツイートをする様。
ちなみに精神的に不安定な人間は昼間気力が湧かず、夜になってそれを後悔する傾向にある。

震災世代

東日本大震災から丸7年がたった翌日の2018/03/12に
『当事者でもないやつが横からしゃしゃり出てきてネットで誰か叩いている自分は正義だと勘違いしているのが「震災世代」の精神病理だよ。』
といらじ本人が発言したことが初出。2018年現在、10代~20代前半の年代の世代を指すと発言している(年齢マウントか)。
『要するに震災のストレスを個人攻撃に向けている』ということから、被災した奴らの震災のストレスの捌け口として俺は叩かれている、
俺は一つも悪くない、という理屈らしい。
これ以外でも先生は何かと震災や被災者に敵意を向けており、周りから白い目で見られる一因となっている。

なお先生曰く個人攻撃が増えだしたのは2013年以降らしいが、震災は2011年、叩きの例として挙げられたハセカラ騒動は2012年。
2013年とは単に先生がTwitterを始めた年である。

少し余談にはなるが、
『僕は小学生からネットをしていますがネットの人間が玩具なんて話は近年まで一度も聞かなかったですね。特定の世代が異常なんだと思いますよ。』
と昔はよかったという語り口をしているが、13年前の2005年時点でいらじは2chアンチスレデビューを果たしている。
http://mimizun.com/log/2ch/tubo/1127141480/
そもそも86年生まれの先生が小学生の時とはWin95の時代だと思うのだが、相当裕福な世帯だったのだろうか?

スクリーンショット

先生はPCでもスマホでもスクショのトリミングをしない。面倒なのか、やり方を知らないのか…。
その為、本人が見せたい部分以外で様々な追加情報が漏れてしまう。
例えばトレパク用にAVの一画面をpngで保存してたり、ファイルネームが全てひらがなだったり。
ブクマや検索の内容も筒抜けである。
2018/4には携帯キャリアメールのアドレスが映っていたこともあり、メルマガなどをイタズラ登録されまくった模様。

ちなみにChromeのブックマークバーの一番左は常に「Twitterの通知欄」であり、Twitterのホームへのブクマが無い。
真っ先にチェックしているものと思われる。

スタンプ

先生が発売したLINEスタンプ。数万円ほど売り上げておりそのどこかイラつく顔は使用者としては煽りに最適だとか。
本人の意図した使い方ではないだろう。
過去イラストをトリミングして文字を書き込んだだけの作りであり、もちろんトレパクである。 ストア

その後、オリキャラ「マナ」のスタンプ作成に取り掛かり、半年かけてようやく完成。 ストア

ほかに有志が作成した ナススタンプ も存在する。

酸っぱいブドウ

イソップ寓話で有名な物語の一つ。
あらすじは、キツネが高所にあるブドウを食べようと懸命に飛び跳ねるが、中々ブドウは取れず最終的に「あのブドウはきっと酸っぱいに違いない。食べなくてよかった」と諦める、というもの。
転じて、「自分が欲しいもの(または自分が欲しいものを持つ他人)を貶めることで心の平安を保つこと」を意味する。要するに負け惜しみ・負け犬の遠吠え。

先生は虚空間を発動しながら酸っぱいブドウ現象を起こす。その対象(被害者)は主にコンシューマゲームのキャラクターデザイナーにまで上り詰めたリウイチ氏である。
また、先生がmspoからBANされた時は7マンエン分のコインがパーになったことを惜しみながらも、mspo運営に関わる企業に対して事実無根の誹謗中傷をしながら「むしろBANされてよかった」などとほざいた。


ストーカー

アンチの長きに渡る粘着に憤った先生が、アンチに代えて用いる事にした呼称。
よって先生にとってはヲチ勢・アンチ勢を意味する。
周囲から見れば先生の行動の数々がストーカーそのものであるが、先生視点では180度異なるのだ。

徐々に岩間化している気がしないでもない。

すねらせる

先生が専門学校生をdisった際の「無能すねらせた」というツイートから。拗らせるを「すねらせる」と読む自称電通大中退者。
スレでもよく使われておりそのまま「拗らせる」という意味。

精子スプリンクラー

元ネタはsyamuがツイッターで女性に気持ち悪いリプを散々送りつける様子のこと。
茄子もこれに当てはまり脳勃起しながら女性のツイートに逐一「いいね」をしたり、
気持ち悪い空リプ(@は付けないが対象を狙っているリプライ)を飛ばしてアピールしている。
あまりのキモさにブロックされてもsyamuは何故拒まれたのか分かっていなかったが、
ほとんどは過剰に馴れ馴れしい態度というだけであり茄子よりもマシではある。

設定画

先生がたびたび公開するオリキャラの設定画。
小学生の落書きレベルの全身像一枚であり、表情・性格・キャラ付けなどは一切読み取れない。
キャラデザ志望とは一体……。

造語症

先生の特徴のひとつでオリジナルの単語を自然に作る症状。
「統合失調症の典型的な症状であり、アスペルガー症候群にも多くみられる。」とのこと。あっ……。

訴訟

先生がいらじ教を脅す行為の一つ。
何かにつけて弁護士を雇いいらじ教を訴訟すると言っている。

訴追

本来の訴追の主な意味は「検察官が刑事事件について公訴すること」である。
先生はこの単語を使い本当は「いらじ教を訴訟する」と言いたかったのだろうが
「いらじ教を訴追する(元ツイートが長いため要約)」と使ってしまった。エゴサする前にggrks。

た行


田中幸男(偽)

カルチャーブレーンの社長である阿迦手観屋 夢之助( あかでみや ゆめのすけ)氏の本名を騙る人物。
DMCAによるイタズラ凍結が問題になる前より虚偽のDMCA申告を濫用しており、先生を偽DMCA騒動で連続凍結に追い込んだ張本人。
また諸説あるものの jinの個人情報を暴露 し、 Amazonとの癒着 を暴露した人物でもある。

このことから先生は彼を「自分を付け狙う恒心教徒」と考えており、
当初はjinの個人情報開示にノリノリで便乗していた先生の掌を返させるに至った。


短指症

別名まむし指。1万人に一人の割合らしいが先生の指の写真をみるにどう見てもこれである。

男女関係

先生にとって似顔絵を描くことは男女関係として認識されるらしく、
絵を依頼した女性が彼氏の存在をはっきりと言わなかっただけで不倫扱いしてしまった。

乳首

先生はエロ絵を描かないことにプライドを持っているので普段これが描かれることはない。
だがきわどい衣装はやたらと描く上、どこに乳首ついてるんだと突っ込みたくなるような構図も多い。

ルナの抱き枕を作成する際に遂にエロ絵を解禁、本人は数十回ヌイたと豪語していたが
資料の検索もろくにしない31歳童貞が描いた乳首はエロとは程遠く
ヲチ民からは「いらじボールにくっついた変色レーズン」「グロ乳首」などと散々な評価を受けた。

位置が不自然なことからやがて「月の女神の乳首は移動する」「(乳房の上を)回る」といった
謎の設定がヲチ民の間で生まれ、乳首が高速回転する雑コラが作られたりした。

チン毛

拡大してみると特に顕著なガタガタな線画。
どうやら(アタリをすっ飛ばして)ラフを描いたあとそのまま削りだし(?)をして線画を完成させるらしい。
通常ラフの次はその上から線画をなぞるわけだが、どこからこの方法を編み出したのだろうか。

通報

特に断りがなければツイッターの報告機能のこと。
先生は何も考えずに他人を敵認定したり、個人情報を晒したり、差別的な発言をしたりするので
ツイートのほとんどが通報対象とか言われる。
通報はヲチスレにおける凸禁止の範疇に含まれるので、通報した報告をヲチスレでするのはやめよう。
なお通報したツイートはタイムラインに表示されなくなる(→よくある質問・FAQ)。

つぐみ / まなみ

2018/1/24頃現れたいらじオーラ溢れる先生の擁護アカウント@tsugumiCreateと@manamiFantasy。
二人とも何故か目的は「猫野氏はトレパクしていると思うか、証拠も提出しろ」という意味不明なもの。
いらじ臭がプンプンするが口調やアホっぷりがあまりにもわざとらしくヲチ民も困惑し、
「本人っぽいけどさすがにわざとらしすぎて愉快犯のなりすましかも」
と真贋見分けかねていた所を、25日21時頃に先生のDTBトークを誤爆するという
こんな馬鹿な人間が他にいようかとう致命的なミスを犯してしまう(同時に何故かまなみの方に鍵を掛けた)。
しかも同時に先生は突然ツイートを止めてしまい、両者に関係があることを明白にしてしまう。
これにより茄子は「自演のために他人を装う能力が著しく低く、常人が真似出来ないしょうもない愚行を平然とやってのける
ということが証明されてしまった。
「さすがにそんなアホなことはしない」ではなく「茄子ならやりかねない」の精神で疑おう。
「トレパクしてここまでヘタなわけがない」の時と同じである。
なお1時間後に再開した茄子の第一声は「なりすましアカウントがあるらしいけどおれしらね」何故自ら話題を持っていくのか。
ちなみに先生・つぐみ・まなみいずれもAndroidからのツイートであるが
平然と勤務中と自称している時間につぶやくため、既に無職 or 短時間のパート疑惑を確固たるものにした。

1/27、聞かれてもいないのに先生が「つぐみって垢はわしじゃないよ?」と発言し、まもなくつぐみは退会した。
1週間にも満たぬ短い命であった。が…

つぐみ(復活後)

2/13、本垢が凍結の危機にさらされる中、突如つぐみが復活。
「ただしこちら会員限定にするかとしれません」(原文ママ)と発言して更に墓穴を掘った。
(※本垢で会員制(鍵垢)にするかも、と言っている最中だった)
紹介文が「えかき」だったり(のちに「なにもしていません」に修正)脳勃起ツイートを垂れ流したりと最早正体を全く隠していない。
2/17には先生とつぐみによる会話が実現し、その茶番ぶりが話題に(迷言集:今後も続けたまえ)
  • まなみは鍵垢のまま、3月になるとレイナに改名していた。
  • 先生のTwitter追放後もこの両垢は生き残っていたが、つぐみは退会した。

美人局(つつもたせ)

猫野氏のことをいつまでもグチグチ悪口言い続ける茄子に彼氏が止めに入っただけでなんと美人局扱いされてしまった。
いらじ語は本当に理解できない。

デッサン

鉛筆やボールペンで対象を忠実に絵に起こすこと。
一般的なデッサンとは違い先生曰く「デッサンは線画の技術」らしい。
デッサンが狂っているという意味のデッサンはニュアンスが違うのだが、混同しているフシがある。
彼はこれに絶対の自信をもっており、「写真(当然フリー素材ではない)をトレスしているのだからデッサンが狂うはずがない」と豪語している。
しかしキメラトレスしたり顔のパーツが二次元ではそりゃおかしくもなるものである。

テルモビレ

昭和初期から新潟に出没する謎のUMA。
長い頭や「ブゥン!ブゥン!」という鳴き声が特徴。Wikipediaにも 記事 がある。

真面目に言うと、2019年4月にニコニコ動画に投稿された「ホモと見る巨大生物「テルモビレ」.ERage」が初出の謎ワード。
動画はその時点までに撮影された生いらじを纏めたもので、おそらく興味を引くために付けられたタイトルだと思われる。
同一人物かは不明だが後にWikipediaの記事も作成され、それによればペルシア戦争のテルモピュライの戦いが名前の由来らしい。

天から目線

上から目線すらですら足りない先生の必殺技のひとつ。
文字通り神か何かの立場で物事にコメントする。もちろん自分の立場など考えない。

同業者

先生はイラストレーターのことを指したいらしいがお前の同業者はライン工か無職だろうが。

凸(とつ)

対象に突撃すること。
ヲチスレがあるネットwatch板では触るなが鉄則であり、ローカルルール上これを禁じている。

トレス

トレースとも。既存の画像から線を抜き出すこと。
誤解されがちだがこれ自体が悪いことではなく、
自分でとった写真をなぞったりプロの線画をトレスして練習する場合もある。
先生はトレスとトレパクの区別がついていないらしい。

トレパク

他人の画像から線を抜き出し自分の絵と言い張ること。いわゆる盗作にあたる。
他人の著作物から一部盗むということなので当然著作権を侵害している。ただし裁判で有罪になるかは少し複雑で、「やってみないと分からない」らしい。
日頃しつこいくらいトレパクを批難していたが隠蔽工作のつもりだったらしい(トレパクラーのテンプレ行動だとか)。
発覚後は開き直り、当人曰く「プロは皆やってる」とのこと。
早期からこれに気づいていたスレ民もいたが、
イラストの出来があまりにひどく「トレパクしてここまでヘタなわけがない」と疑っていた者も多かった。
過去にトレパク発覚で大惨事になった事例はごまんとあるのだが、
大して炎上もせずイラストレーターと見做されていないことが露呈してしまった。
自分で撮った写真や改変自由なフリー素材ならばこれにあたらない。


な行


苗木

先生の本名(笛木)の見間違い。だが「茄子」と相性がいいので隠語として用いられることもある。
ダンガンロンパネタとも合わせて『超高校級の神絵師()』なんて呼ばれることもある。

中井さん

漫画『バクマン。』に登場するキャラクター・中井巧朗のこと。
見た目は冴えないデブだがアシスタントとしての腕は極めて高く、一切の資料なしであらゆる角度の背景を描きあげる超技術の持ち主。
作品途中で作画担当として連載デビューするが、原作を担当していた女子大生の蒼樹に好意を抱いたり、
アシ仲間の女性にも好意を抱いたりとどこかで見たような一方的トラブルを連発する。
やがてストーカー化するも、蒼樹にもフラれると実家に戻ってニート化。
後半は更にピザデブと化して女好き具合が更に悪化するわ、終盤には自分の失敗は全て蒼樹のせいだと思い込むわと
なんか本当にどこかで見覚えのあるエピソードだらけ。

作中でも指折りの不快キャラのため、しばしば先生の引き合いに出されるが
10年以上もの長い努力と下積みで完成させたその作画技術、最強のプロアシとしての重宝ぶりは
先生と比べてはいけないレベルであり、ヲチ民からは好意的に見られている。
(主人公の同級生である石沢も先生に近いキャラとして挙げられる)

茄子

先生の写真が流出した時その頭頂部の長さとヘタのような髪の毛からつけられたスタンダードな呼び名。
現在では更に太って「おにぎり」や「たれぞうもどき」という者も(顔まで太るなら体はお察しだろう)。

茄子が生える

スレに先生の自演と疑わしき書き込みや、頭いらじな人物が現れた際の表現。「なんか臭う」等と同義。
「茄子が生えてきたな」「茄子ニョキニョキ」のように用いられる。

ナスくん

自爆にゃん氏の漫画に登場するどこかで見覚えのある形状の頭部をもつキャラ。
自称神絵師30代男性との関連性は不明(笑)
怒られると「ナスナスナス……」と情けなく泣く。

茄子ナイフで収穫する

Twitterの質問箱 から生まれたフレーズ。
「ハサミではなく、ナイフで茄子の枝を切って収穫する」というちょっと変わった茄子の収穫方法。
実際は某界隈における神聖六文字と大体同じ意味合い。

ナメクジ

先生の描くイラストの腕や手・指に対する例え。
骨格が存在しないかのような曲がり方や、皮膚の絶妙なテカり方からそう呼ばれる。

成金電鉄

19年のGW期間中に先生が始めたスマホゲーム。
時間経過で補充されるゴールドを回収してキャラを強化し、資材を集めて施設の発展を行う典型的な放置クリッカー系統のゲーム。
ゲーム自体は特段にクソゲーというほどでもないのだが、先生がプレイを始めたというだけでヲチスレ民からは
「いらじが食いついただけあって品の無さそうなタイトル」
「いらじが始めただけあって古臭い絵柄(16年度リリースの作品なので古いというのはある意味あってる)」
などと小馬鹿にされた。とんだとばっちりである。

マウント大好きな先生は、早速強キャラ欲しさになけなしの一万円を課金してイキったりイベントの攻略動画をうpするなどしているが、
前者はそもそもストアレビューなどでも無課金でのんびり遊ぶのがいい=急いで課金する必要性は薄いと評されるゲーム性な上に、
ランキングイベントは一定数の古参プレイヤーが定着しているために今さら先生が割り込む余地は皆無。
後者は5月3日に終了するイベントの攻略動画を5月2日にうpするなどの頭いらじなタイミングで低評価どっさり。
現在はミラティブでシャドウバースやアーチャー伝説の実況配信を始めたのを機にすっかりご無沙汰となったようだ。

なりすましbot

何故か先生に敵対した者はその直後になりしましbotが作られる。
内容はツイート数稼ぎのためか謎の文言と住所を自動でつぶやき、どこかで見たような口癖のリプライで対立者を煽る。
後にトリミングしないスクショにてブックマークバー(ここは最も押しやすいであろう)にtwittbotが存在するのを確認、
中身は誰だったのかほぼほぼバレてしまった。
「さすがにそんなことやるまい」と思う諸兄はいらじ学が足りていない。こういうことを平然とやるのだ茄子は。

似顔絵

先生がオカズとする女性の写真を集める手段。似顔絵を描いてやるから写真よこせと言いたいらしい。
よほどの人間でなければ自分の写真なぞ渡さないし、実際に被害にあっているのは全然関係のないどこかの誰かの写真であろう。
本来対象に似せて描くものが似顔絵であるが、そんなことは関係ない。写真をトレスして用意した顔パーツをハメるだけの作業である。
後日相手の似顔絵を描くだけで男女関係が成立することが判明した。

二次創作

先生が毛嫌いしているもの。人のオリジナルに乗っかって稼ぐのが気に食わないらしい。
どうも先生は二次創作と同人活動、そして同人ゴロと呼ばれる人々の区別がついていない節があり
「彼らは新しい作品が出たらそっちに移らなくちゃいけない」などと考えている。
好きな作品だから描いているという発想がなく、皆が金稼ぎの手段として創作活動をしているのだと思っているようだ。

ココナラなどが封じられると「金だけ稼ぐこと考えて二次創作えろほんでも売ろうかしらって思わなくもない」などと言い出す始末。
どこまで舐めてるんだ。

二千力

ふきい氏のオリキャラ「ニチカ」をココナラ依頼経由で先生が描いた際
トラブルがあったにも関わらず、ふきい氏に断りなく絵を公開してしまった。
後にふきい氏に抗議されると「これはニチカではなく、僕オリジナルのキャラ・二千力なので問題ない」などと開き直る始末。はあ?
パクレセントといい、盗人猛々しいとはまさにこのことである。

日本Twitterさんへ

Hi,Twitterの日本バージョン。凍結されてこんなアホみたいなリプ送る人間は他におるまい。
亜種に日本Twitter社長笹本裕へがある。迷言集も参照のこと。

ニュース速報(VIP)

5ちゃんねるの板のひとつ。
活動を完全に絶たれた先生が新天地として選んだが、
文体や思想から滲み出るERa臭や大量の書き込みが原因であっという間に正体バレしている。

ノーモアいらじ、ワンモア凍結

カルチャーブレーンエクセル名義で送られてきたDMCA申請の理由欄の〆の一文。
この後見事に六代目アカウントを凍結されてしまった。
過度のイタズラは決して褒められないとはいえ、小気味良いリズムにセンスを感じるフレーズである。

脳勃起

いらじの頭が長いことから生まれた言葉。
股間の小茄子と一緒に頭も勃起している状態のこと。
また、いらじがネット上で女性と性欲むきだしの交流をしている状態のこと。


は行


バーチャル彼女

バーチャルとかなんとか言っているが要するにネット上での交際相手ということらしい。
絵の依頼を頼んだ女性は自動的に先生のバーチャル彼女にされてしまう。
近所に住んでいた場合付きまとわれレイプされていたであろう。

バーチャル彼氏

なんと先生が認めなければリアルに懇ろな関係でも彼氏と認められないらしい。虚空間いい加減暴走しすぎですね?

パクツイアカウント

「みんなの動画」や「ツイッターバズ速報」など、Twitterで動画/画像やツイートの転載を垂れ流すbot。
主にネットリテラシーの低いユーザーがリツイートする傾向があり、先生もよくリツイートしている。

パクレセント

先生が再デザインした新クレセント(否レーネ)に対する蔑称。
デザインしなおすと言いながら、結局レーネの布の位置を変えたり、アクセサリを逆にしたり、胸に☆をつけたりしただけだった。

はちま起稿

Jinと同じくデマや対立煽りなどで悪名高い「ゲーム系迷惑サイト」のひとつ。
2018年5月、ついにこちらでも収入稼ぎのネタとしてまとめられてしまった。
因みにこちらもゲーセン時代の先生がJinと同様愛読していたサイトだった。

ハニトー

1:ハニートーストの呼び方。パセラリゾーツで有名な株式会社ニュートンの登録商標でもある。
 六日町駅前の某喫茶店OPSにも「ハチミツシロップトースト(750円*3)」がメニューに並んでいる。

2:ハニートラップの先生式略称。世間一般はハニトラと略すところを先生は何故かハニトーと略していた。
 なお仕掛け人が男性で対象が女性の場合でも名称は同じだが、ロミオトラップと呼ぶ人も存在する模様。

バフェット

「客がセルフサービスで料理を取る形式のお店」を先生はこう呼んでいる。
「buffet」でググろう。

毘沙門理論

実際は逆ギレからブロック連打してるだけなのに、自分の発言の強さ・正しさでアンチが減っているとアピールする一連の流れ。
COJプレイ時代、『毘沙門』という全ユニットを破壊する強カードを批判し、反論にも論破()したところ
沢山いた凸勢が消滅し、自分こそが毘沙門だったことに気付いたエピソードに由来。もちろんブロックしただけである。
迷言集「俺は正社員だけど君たちはどうなの?ふふっ」も参照。

美術館

ただのイラスト保管庫なのだが美術館と自称している。美術?
ブログなのだが何故か新しい記事を作らず、既存の記事に加筆を繰り返すというよく分からない管理をしている。
(別の記事を書く必要があれば別のブログを開設するという非効率っぷり)
やたら長い意志表明文の後、商品の宣伝とpixivでも見られるイラストが並んでいるだけでレイアウトは最悪レベル。
https://eragepic.blogspot.jp/

被ダメージ(被弾)モーション

先生が精神的にダメージを受けたときの顔文字や行動パターンのこと。
げっそり顔の「手顔手」の絵文字を多用しながらベラベラと薄い知識を披露している時は
ダメージを補おうと必死になっている状況と見ていい。(※そして余計なマウントを取ろうとして更に炎上する)
他には忠告を喰らって「嫌なら見なけりゃいいと思いますけどね」と逆ギレブロックする、などなど。
限界を超えると絵文字すらなくなる。
対義語は回復モーション。

ビンゴ

2017年11月中旬にトレパク疑惑をほぼ確定させた8体分のラフ。
ニセ依頼のリークによるものだったが一般公開しないと思い油断したのか悉く元画像と線の一致が見つかる。
一応残り1か2が見つからなかったようだが、検証班はさながらビンゴゲームのように元ネタを埋めて楽しんだ。

ブーメラン

先生の必殺技のひとつ。ネットにおけるブーメランとは発言が自分にも当てはまる、つまりお前が言うなという意味であるが、
ブーメランの達人である先生は「投げる前から刺さっている」「ブーメランで自殺」など様々な神技を持っている。
あまりに頓珍漢な発言をするため「ブーメランを投げずに鈍器として自分を殴っている」とまで言われる。
多発するブーメランの原因は「自己投影」である。

ブゥンブゥン

OP周辺に生息する茄子の妖怪の鳴き声。
この茄子妖怪はいらじパレス、OPにけんまする凸者を見るけるとブゥンブゥンと荒い息で鳴きながら物凄い形相で凸者を追いかけ回す(遅い)。
目撃例はわずかに1件のみだが、OPやいらじパレスのけんまを実施する凸者は気をつけよう。

笛木浩史(ひろふみ)

先生の本名。当初は偽名だと言い張っていたが、のちに 本人が認めた
2018年に判明してから長らく名前の漢字は不明だったが、ある人物にAmazonでオナホをプレゼントしたところ
晒された写真に宛名が映っていてバレた。

ぷくぷく

先生が怒っていることを擬音化した言葉。恐ろしい事に30代童貞の中年ブサイクがぷくぷくとかむぎゅむぎゅとか言っているのである。
スレ民の間では動詞化して「ぷくる」という使われ方をする。

福笑い

不安を覚える各顔のパーツの配置は福笑いに例えられる。

不眠症

先生が患っていると称する病気。
だが大抵翌日にはその設定も忘れて6時間寝たとか8時間寝たとか言っている。
もしかして通常20時間くらい眠っているのだろうか。

不倫

本来の意味は「既婚者であるにもかかわらず、他所で他人と恋愛関係を結ぶこと」という意味である。
しかし先生の主張としては、二万円事件でもわかる通り恋人がいる猫野氏が単に先生と仕事上のやりとりをしただけで不倫になってしまうらしい。
ちなみに猫野氏とその恋人は結婚していない。

ブロック

twitterこそが世界である先生にとってブロックは対象への最大限の罰であり処刑と同義である。
しかし実際にはログインしていない状態ならば(ログアウトせずとも別ブラウザを使えば)見れるため、ヲチしようと思えば何ら支障はない。
警告に応じないいらじ教への制裁もブロックリストの公開であった。(成果はありましたか?)
ちなみに一度この仕様に気付いたのか仕様に文句を言いながら鍵を掛けたことがあったが、1日も保たずに外しまたブロックを始めた。
※因みに、50万ユーザーをブロックするという偉業を成し遂げた伝説的なブロッカーの一人

弁護士ドットネット

警察に意地でも行かないことが判明した先生の新たな秘密兵器。というか弁護士ドットコムだぞ。
弁護士と依頼人をマッチングさせることを目的とした一種のSNS。端的に言えばyahoo知恵袋などの弁護士版と言ったところか。
月額300円で過去スレッドの回答を無制限で見ることができる。
「気分が明るくなりました 弁護士ドットネットにお金を払ったおかげです。」とは本人の弁。
そうですか、よかったね。
しかし2万円を家宝のように扱う茄子はそこから先のお金を払うことはできまい。

他の利用者の相談内容をスクショして、アンチに対して「罪になるぞ?」と提示していたが
サイトの利用規約に無断転載禁止があることを忠告されると、慌てて当該ツイートを削除していた。
(そして指摘してくれた人を無言でブロックして証拠隠滅。この小物っぷりである)
やはり弁護士を敵に回すのは怖いようだ。

法王

先生の新称号。由来は先生が呟いた「俺の代わりはいねーからお前ら法王のように扱えよ」というツイートから。
神絵師・天から目線などの既存ワードとの相性も良好である。
やっぱりいらじ教の最高権力者じゃないか(呆れ)。

ポエム付きポートフォリオ

先生がゲーム会社の求人募集へ送った怪文書付きのポートフォリオ。
企業が知りたい情報が一切書かれていないなど突っ込みどころ満載。
2018/5/28、ネットでの悪行がバレたと思われるひろふみくんはママにこれを見せることになる。
が、悲しいことに直後に美術館()とブログ()は削除。
結果は推して知るべくものとなった。そりゃそうなるわ。

ボーナス

ライン工に就職して少し経ったある日ボーナスの妄想を始めて、
新しいパソコンが欲しかったのか的外れなパーツ知識を披露しながらウキウキで使いみちを考えていた。
しかしいざその時期になっても具体的な報告はなにひとつなかった。

ボケて

お題の画像や自分で用意した画像にコメントをつけて笑いを取るサービス。
先生もハマっており一時期絵も昼休みもそっちのけで狂気じみたペースで耽っていた。
しかしその内容たるや本当に30代なのかと目を覆いたくなるようなクオリティばかりであった。
これがきっかけでボケナスという呼び名が定着してしまうことになる。
現在はエクセルレイジという名前で活動中。
ttps://bokete.jp/user/erage

ポコペン

ツイッターで通知が来た時のプッシュ通知音のこと(?)。
自分から「通知ミュートしたので壁にでも話してろ」と言っていた先生であったが
何故かスクショに毎回ツイの通知タブが映り込み何故か「ポコペンの音」で不眠に悩まされている。
また先生は他の人たちが通知オフにしたり無音通知にしているという発想が無いようだ。

ホットライン / いらママホットライン

いらママにつながるSMS。どうやらコンタクトに成功した者がいるらしく、
ひろふみの悪行をチクったり、何かあればタレコむことができたらしいが、
2018年9月ごろから閉鎖疑惑が浮上している。
茄子が勝手にやったのか、いらママが癇癪起こして閉鎖したのか、真相は不明。


ほならね理論

syamuさんが動画への意見や批判に対し「いや~ほならね、自分が作ってみろって話でしょ?」と論破するやり方。
とどのつまり面倒なので改善する気は毛頭ありませんということ。
先生も絵の分野で多用するが実際に描かれると様々な別のいちゃもんを考える。

ま行


マイホーム

やたらマイホーム持ちである点を主張するがまだお前の持ち物ではない。将来ちゃんと相続できるといいね。
別名「いらじパレス」。

マウント

常に相手の優位に立ちたい先生は、二言目にはマウントを取りにかかる。
しかしそのスペックの低さから実際にとれることはほぼ無いが、
虚空間にかかれば事実なぞ関係無しに常勝不敗である。

mstdn.jp

分散型SNSサービス「マストドン」のインスタンスのうちのひとつ。
茄子が絡んでいるお仲間は大体ここの連中が多い。
お仲間も茄子と同じような倫理観の欠如が見られ、茄子の頓珍漢なトゥートをBT(RT)し共感したり、
「いらじやsyamuをネタにしてる連中の方がガイジ」という謎理論を唱えて当wikiを荒らす者までいるなど、
こぞって頭いらじな人間が多い。やはり基地外同士惹かれ合うのだろうか…
その基地外の多さと気持ち悪さからか、スレ住民からは「特別学級」と揶揄されている。

もっとも最近はきもりんか周りの人間からも嫌われ始めているようだが…


マナ

先生の代表作の一つであるキャラクター。詳細はオリキャラの項を参照。
画力の高い有志に先生と比べものにならない高クオリティーなマナを描かれ、リプで送られた時はトレパクだとイチャモンをつけたり
トレパクじゃないとわかると「画風から正体が割れて炎上するんじゃないの?」と脅していた。

守る会くんコース

先生を擁護していた人が、先生の暴走や気持ち悪さに耐えかねて脱落すること。
擁護垢「いらじ先生を守る会」に由来。
先生は擁護垢のアドバイスだろうと気にくわなければ平気で噛みついてくる。

ミソジニスト

女性蔑視する人のこと。先生もこれに含まれる。三十路の事ではない。

みゆき

二万円事件で猫野氏に先生と和解するようにとのDMを送りつけてきた人物。それ以降は特に目立った動きなし。
まあ99%先生であろうと言われていたが、後に八代目垢ほかの一斉凍結に巻き込まれた事で100%になった。

みゆき(ニコニコ)

http://www.nicovideo.jp/user/79296156/
先生がTwitterを追放された後、Twitterに投稿されていたアンチ作の動画をニコニコ動画に転載した謎の人物。
各動画の投稿者コメントは以下の通り。
ふじさきゆうや、いらじ教をはじめとするアンチがERage氏や、彼の創作キャラクターをを誹謗中傷時用とした動画を作りました。
建前上は一人で作ったとしていますが、このような短期間で動画を連続かつ大量に制作し作成するのは一人では不可能です。
HIKAKIN氏でさえ6分の動画制作に何十時間と費やしています。これは複数人による犯行だと断定できます。
ERage氏は現在アンチの嫌がらせ凍結を受け、アカウントが作れない状態です。Pawooにて活動しているので応援をお願いします。
文体から強い先生の気配を感じるが、現時点では正体は不明。

むぎゅむぎゅ

先生が困惑ことを擬音化した言葉。顔文字と共に使われることが多い。有志による茄子スタンプにも起用された迷言。

無敵の人

とあるブロガーの刺殺事件をきっかけに広まった言葉で、犯罪を行なっても失うものが無い人達の事を指す。
先生はアンチは全員無敵の人であると考えており、度々この用語を連呼する。
どちらかといえば先生が該当してるような気もするが気のせいである(たぶん)

模写

他人の絵を見ながらそれを再現する練習法。練習としては効果的だがそれを自分のものと言い張るのはモラルを疑われる。
先生は模写とトレスとトレパクの違いがよく分かっていない。

元東方絵師晒しbot

絵師界隈の一部で有名な所謂「アレな人」
ある時先生の「東方界隈にはモンスター思考の人が多い」という発言が彼の目に止まり、晒しの対象となってしまった。
因みにいらじが東方絵を描いた事は確認されておらず、現東方絵師ですら他の絵を描いただけで晒されており
単に東方界隈に否定的な絵師や個人的に気に入らない絵師を晒しているだけだと思われる。
http://archive.is/rXGUz

や行


闇鍋同好会

いらじ先生オリジナルキャラの二次創作を特集していたサークルおよびそのアカウント。https://twitter.com/pyrexia8926
Twitterの管理人はグループの責任者でも絵師でもないとのこと。
先生が過度に二次創作を嫌っているため、適度に配慮しつつ距離を置いていた。
看板娘は「レーネ」ちゃん。クレセント?知らない子ですね…。

2018年2月、先生が一方的にぷくってブロックし関係断絶。
その後はレーネを看板に据えて活動中。

ユニバーシティの覇者

先生の処女作となる小説である。
以下より読むことができる。
http://ncode.syosetu.com/n8319cf/
先生は本小説を度々「黒歴史」と語るが、それとセットでかなりの確率で「この小説で電撃大賞1次選考通過した」という自慢を行う。
そのことから本人は別に黒歴史とは思っていないと思われる。ちなみに1次予選は内容はほぼ見られず、量と体裁さえまともなら通るらしい。
また無職時代、本小説の挿絵を自ら付けるプロジェクトを開始したが無事1枚目の途中で頓挫している。
なお余談だが、舞台となっている「創覇大学」の略称UECは先生の母校・電通大の略称と同じであり
挿絵の元もまんま電通大の正門である。あまりにも無残な姿にされているが。

ら行


ライン工

先生の現在の職業。創造性もなく単純作業が好きな先生は
余計なことを考えず誰かの駒となり作業するのが向いているのは間違いない。
しかしまだイラストレーターの夢を諦めていないらしく、
就職半年にしてもうやめて就活するという妄想をしているらしい。
いらじちゃんのお絵描きごっこに付き合ってくれる会社なんか存在しませんよ。
女性にLINEばかり送っているのでLINE工扱いされることも。

2018年の1月前半から「仕事についての愚痴を言わない」「就業時間であるはずの時間帯に何故かツイートが投稿される」
「それについて指摘した途端不自然な時間帯(16:00ごろ 普段の休憩は12:00頃から)に「休憩なう」と投稿する」など、
不自然な行動がいくつか散見し、試用期間で仕事をクビになっている疑惑が生じた。

2018年5月時点では一応引き続き働いていることが確認されているが、社内でトラブルを連発している。

ラブライバー

先生に正論レスをぶつけるアンチのひとり「ワナビ」くんのこと。
単にアイコンがラブライブ!の園田海未(の顔芸シーン)であるため、先生からは一方的にラブライバー認定されている。
ただそれだけなのに、やがてラブライバー全般が敵扱いとなってしまう、いつものパターン。

リーク

先生の元にはファンや有志からの情報リークが来て、アンチの動きを監視したり本垢特定したりしているらしい。
その実態はヲチスレや周辺スレを覗いて有益そうな情報を盗んでいるだけである(自演降臨している可能性も)。
便所の落書きと変わらない5chのカキコを鵜呑みにすること自体どうかと思うが
自分で調べたわけじゃないので得意げにリーク情報を喋っていてもすぐにボロが出る。

なお後日、誰も聞いていないのに「リークとか聞かない限り5chも見ていないので」などと発言し
情報元が5chであることをゲロッた。

リボ払い

ふざけ半分でリボ払いを勧められた先生であったが、どうやら当たり前のように使っているようだ。
この段階では必然的に彼のカードだろうと思われていたが、液タブを買った際親に怒られたと証言してしまった。
親のカードでリボ払いする30代。
ちなみにリボ払いが如何に損するか計算するサイトがある。

ルナ

月の女神ルナ。オリキャラの項を参照。
先生もっともお気に入りの娘で、50回以上シコったと(誰も聞いてないのに)自慢していた。

料理

先生にとっての料理とは料理好きな女性への「俺料理できるんだぜ」アピールであるが
作り方すらよく見ない実際の経過や出来上がりはひどいものであった。決め台詞は「juicy」。

ロイヤルファンタジア

ロイヤルファンタジア──それは凝縮された歴史のドラマ。広大なフィールドを駆け巡るユニット。劇的な展開を演出するタクティカル。そして、無限の可能性を秘めた新要素「ソルジャー」。槍……弓……魔法。まるでRPGの主人公のように、ユニットが武器を持ち、兵を得て、成長する。圧倒的なスケール。重厚な戦闘。そして劇的な幕切れ。新たなる歴史を作るのは、君だ。
いらじ先生が昔作っていたカードゲーム。未完成。
いらじ先生作曲のメインテーマは こちら
マナはこの作品の数少ない生き残り。

わ行


ワサラー団

わさらー氏を中心にTwitterで活動する集団。
先生からは荒らし流入の一因として敵視されており、わさらー氏がアカウント凍結された際は わざわざお祝い絵を贈るほど
だがこれが団員の怒りを買ったのか知らないが、翌日先生も凍結した。この辺りは ふじさき氏のまとめ第三章 に詳しい。

ワルナスビ

特徴がほとんど先生な極悪害悪外来植物。有しているトゲと毒に地下茎の破片から復活する驚異的な生命力、それ故根絶は困難。
花も実も何の役にもたたない悪意の塊のような存在である。

ワンカップ

猫野氏の住所を探るべく送ろうとした品。この言葉でピンときたあの酒でまあ相違ないだろう。
日本酒の名産地に住んでいながら特殊な酒でも特殊なワンカップでもない、
「他県でも買える(自分から言ってしまった)」ワンカップを提示するあたり本当にセコい。
ちなみに流れとしては先生「お酒を送るよ」→猫野氏「高いでしょうから…(遠回しな断り)」→先生「じゃあワンカップで」という
行間が読めないゆえに誕生した迷行動。

ヲチ

対象をウォッチングすること。つまり先生のような変人を遠くから見て楽しむ行為である(凸はNG)。
公言できる趣味ではないのでひっそりと楽しもう。

英数字


2万円

先生にとって大金のひとつの基準らしく、よくこの額が出て来る。
例えばマイホーム(お前のではない)に同棲した際に彼女に要求する家賃もこれ、
猫野氏に依頼絵の年間契約(?)をしようと目論んでいた際の報酬額も2万円(×12ヶ月)であった。
そしてトドメの二万円事件。以降は壊れたレコードのごとく「2万円」「2万円返して」と連呼、
名前すら「2万円ほしいERage」になってしまった。30代にして2万円がどんだけ惜しいんだ。

ちなみに先生の月の小遣いは4万円である。


30mm機関砲戦術

アップルシューター理論に注ぐ虚空間でのみ通用する戦術。
30ミリ機関砲を搭載した偵察車両10両用いて対戦車戦闘を行えば戦車の装甲を貫いて爆散するはずだ、という理論。
戦車の装甲がいかに厚いとはいえど、同じ場所に2回以上被弾することで抜かれてしまう可能性が高まるのだ!
以下突っ込み
〇30mm機関砲を搭載した車両を10両も用意するならそもそも戦車1台用意したらいいんじゃない?
〇30mm機関砲の間合いにあるときは120mm戦車砲の間合いのほうでもある。機関砲で貫く前にこちらが爆散している。
〇動く相手に同じ場所に当て続けるとかエイムがぱなぃ
〇対戦車ミサイルでいいだろ
〇30mm機関砲で戦車を攻撃するのって航空機での掃射のことじゃないの?
戦車自信ニキによると、理論上では不可能ではないが、移動して反撃もしてくる格上の戦車相手に偵察車で挑んでも返り討ち、または勝負にならないという意見が大半であった。


6÷2(1+2)

2011年ごろに話題となった数式。詳細はググってほしい。 ニコニコ大百科にも記事がある
一般的な算数の計算で考えると答えは9であるが、実は式の解釈次第では1にもなる。
「普通xやyなどを使わないこのような式では×は省略しない」「×を省略する一方で『/』でなく『÷』表記」など
式に統一性がない、というのが最大の問題点。

理数系出身の先生は「1」と答え、「9」を主張する他のユーザを叩きまくって見事いつも通り炎上した。
当時の主張が このブログ記事 にあるが、この時点で既に「6/2(1+2)」と問題点の一つである数式の表記が虚空間で書き変わっている。
やたら長々と説明して最終的には関数電卓や日本の教育を叩くという天から目線である。

AV

先生がオススメするトレパク材料。何を参考にしようと誰も文句は言わないが、
茄子はスクショを撮ってひらがなの名前で保存し線をなぞっている。
そんなことしてもパースやアイレベルが違うんだからいつもの奇形が出来るだけだからな。

BlockChain

先生愛用のブロックツールのひとつ。
指定したアカウントのフォロー・フォロワーまでまとめてブロックが可能。
いらじ教などを標的にジェノサイドブロックを行う際に使用している。

当初ふじさき氏相手に使用した際は、ふじさき氏のみ敢えてブロックから外すという陰湿っぷりを発揮していた。
先生が神の気分に浸る手段。

Block Together

先生がたまに使うTwitterの自動ブロックシステム。これにより捨て垢量産による卵投げ攻撃を防いでいた。
しかし、ブロックは作成後7日未満の垢のみ適用される条件の為、実はガバガバ防衛である。

Booth

Pixivと連携した「ショップ作成サービス」。
同人作品を委託販売・DL販売したり、Pixivにアップしたイラストを元にグッズを作成してもらうことも可能。
先生はここでTシャツやアクキーを販売しているが、売れ行きはお察し。
それでも数少ない小遣い稼ぎの場として生き残っている。

COJ

CODE OF JOKER。セガ開発のアーケードゲーム。
LOV・WLWと移動してきた先生がプレイしていたゲームで、やはりチームバトル制。
参入早々に毘沙門理論で大炎上するなど問題児ぶりを発揮した。

DMCA

アメリカのデジタルミレニアム著作権法(Digital Millennium Copyright Act)の略称。
著作物を盗用された際、この法律に基づきサービス側サイトにコンテンツを削除させることが出来る。
詳しくは偽DMCA事件を参照。

DTB

どうぶつタワーバトルのこと。
リリース以来「クソゲー」だの「辞める」だの連呼しつつも、絵を描くことすら忘れてハマってしまっている。
年末年始もやることがないのかDTBしかやっていない。一日100戦以上はプレイしている様子。
DTB(童貞ボーイ)の意味で用いる声も。

一時期「切断バグによって不正にレートを上げてるのでは?」との疑いがあったが
一応普通にプレイしているらしく、ランキング上位にいるのは事実確認されている。
普段人より優れていると褒められた事のない先生はこのゲームで上位ランカーになれた事が相当嬉しいらしく、
このゲームを語る際、「上位1%」「世界ランカー」「1桁順位」などのワードをやたらと使う傾向にある。

だがDTBという作品自体が「気軽に楽しく短時間でプレイできるゲーム」であり
ここまで血眼になってレートを上げる事にこだわっているプレイヤーは極めて少数派といえる。
レートを上げても特にご褒美はないし、仕様としてレートが相当高くなってくると
(かなり運が絡むゲームであるにも関わらず)勝率8割くらいを維持しないとレートが上がらなくなる。
先生はこれを超越している事を自慢しているのだが、周囲から見るとただの暇人である。
DTB勢の間でも触っちゃいけない存在と認識されている模様。
(先生が自慢のネタに使ったせいでDTBがこき下ろされたりするので、むしろ迷惑な存在)

ちなみに、これほどドハマりしていながらGooglePlayでの評価は☆4をつけていた。

DTBbot/DTB垢

レート更新して調子に乗った先生が2018/2/20に公開した、DTBのテクニックを紹介する新アカウント。
botと銘打っているがいつも通りの手動。
要するに「俺SUGEEEEE!!」の塊で、勝手に「エクスカリバー」「グングニル」などの技名をつけたり
「攻撃力:死」「この技を使えるのはERageただ一人」など中二成分満載のコメントの嵐であった。
が、アカウント一斉凍結に巻き込まれ、たったの2日で凍結した。

Enty

クリエイターがパトロン(支援者)を募集し、見返りに支援者限定のコンテンツを公開するSNS。
支援コースは月100円から10000円クラスまで様々に設定できるのが特徴。
先生もクリエイターとしてアカウントを持っていたが、月100円コースすら一人の支援者も現れなかった。
いつの間にかアカウントは凍結され、放置状態にある。
(Entyはポルノ系に対する締め付けが割と強く、何かが引っ掛かったのだろう)

ERage積み

先生のDTBにおける必殺技のひとつ。
盤面の端にスペースを空けつつ中央に動物をどんどん積み、画面から盤面が見えなくなるほど高くしたところで
動物を落とす形で端のスペースを埋め、安全地帯をなくして相手を追い詰めていく戦法のようだ。
まあ確かに理にかなった戦法ではあるが、自分の名前を技名に付けちゃう31歳って…。
後にDTB勢から「初心者でも知ってる戦法」と一蹴されていた。

ヲチ勢・アンチ勢からは「いらじ詰み?」と返されるのがお約束。

fek

先生の苗字の隠語。

FGO

人気ソーシャルゲームFate/Grand Orderのこと。先生は何故か毛嫌いしているらしく内容やプレイヤーを軽蔑している。
……のだがジャンヌオルタの新宿モードのデザインをパクったり、スカサハを検索していたことがバレてしまった。
フィギュアのアストルフォもトレパクしているしお得意の隠蔽工作のつもりなのかもしれない。

glove

小室哲哉引退をうけてごちゃごちゃ言ってる時のスペルミス。globeと言いたかったらしいが何度ツッコミを受けても直そうとしなかった。
ちなみに由来は小室氏が地球(globe)好きだからだとか。これじゃ手袋である。
また小室氏の詐欺騒動の原因となった「著作権を差し押さえている人物」を先生は何故かKEIKOだと勘違いしている(実際は前妻)

Hi,twitter

先生がツイッター公式に文句を言うときの挨拶。英語ができると豪語していたがその実態はお察しであった。
2回目の文句はJPの方に日本語で垂れていた。
別名「いら直訴」。

Joy&ux No1

先生が描いたパフェにデコレーションで書かれていた謎の文字。いらじ語で「メリークリスマス」を意味する言葉である。
なお実物は「Joyeux Noël」、フランス語が読めなかったようだ。
  • この似顔絵は拾い画でイタズラ依頼したことが分かり、削除された
    • が、後日平然とpixivにアップした

Kindle

Amazonの電子書籍サービス。
「ダイレクト・パブリッシング」という自己出版機能があり、かつて恒心教に「Kindle路線」として利用されたことがある。
詳しくは「ハセカラ Kindle」でググろう。

先生も何者かによってなりすまし本が出版されてしまった。詳細はkindle路線の項を参照。
ちなみに定価はオール二万円。

LINE

先生が女の子と交流できる密室空間。
周囲の目がないため、Twitter等と比べても暴走具合は半端ない。

ここでただ喋っているだけで彼女認定され、気持ちの悪い擦り寄りトークを繰り返される。
そして機嫌を損ねると、手のひらクルールから笑えないレベルのゲスな侮辱や暴言を投げつけてくる。どこまで童貞すねらせてるんだ。
このためトラブルが起こると先生の気持ち悪いLINEログが公開され、ぷくぷくするのがお約束。
だが一方で、先生も勝手にTwitter等に転載して自慢や晒しに使っている。
とことん自分中心な茄子である。

LOV

LORD of VERMILION。スクウェア・エニックス制作のアーケードゲーム。
2チームに分かれ、チャットで指示を出しあいながら戦う。
当然ながら先生は自分勝手なトラブルを次々と起こし、日記やツイッターで暴言を連発。
先生の名は一躍ゲーセン界に轟いた。「じらいです」の名前通りの地雷な存在であり
当時は専ヲチスレこそなかったが、各ゲームの晒しスレで話題となっていた。
この後はWLWへ移動。

miracuru


Newみんなのゴルフ

みんなのゴルフシリーズ最新作。
本作ではプレイヤーキャラクターを自由に作れるのがウリのひとつで、
キャラクリでいらじを再現したユーザーが現れ、その再現度の高さで一部界隈を笑いの渦に包んだ。

OP

先生の母親の経営する喫茶店を指す隠語。

Pawoo

Pixivが運営している、Mastdonを用いたサービス。端的に言えばPixiv版Twitter亜種と言ったところ。
(→ 参考:ピクシブ百科事典
母体が母体だけに実力者の絵描きやクリエイターが多く、人口は少ない。
2018年1月、Twitterを凍結された先生はここへの移住を試みたが、あまりに過酷な環境に数時間で戻ってきた。

同年3月、先生は遂にTwitterを永久追放されてしまい、以前作成していたPawoo垢へと亡命した。
先生は「使い勝手が悪い」「監獄のようなSNS」とボロクソに評している。
ヲチ民からも牢獄に閉じ込められたという扱いである。地雷を送り込んでしまいPawoo民の皆様には大変申し訳ない。

Pawoo移住後は反応(ツッコミ)が少ないせいか、被害妄想が悪化して虚空間を急拡大させている。

photoshop

先生が愛用しているペイントツール。
本来上級者向けでプラグインやスクリプトを使えばとんでもなく幅広いことができるのだが
彼が使う理由は「プロが使ってるからすごそう」という一点のみ。
カスタムなしではSAIやクリップスタジオの方がよほどイラストに向いているのだが、それらを下に見ている。
後に乗算の意味すら分かってなかったことが判明した。
豚に真珠、いらじにphotoshopである。
彼のモラルの低さを見るに本当に月額を払っているのか疑問である。

photoshopセックス

女の子キャラクターを描くことは彼にとってセックスと同義らしい。
冗談かと思われたが後のLINE騒動で本当に彼の中で男女関係になっていると思っていることが発覚した。

Revon

Twitterやめるやめる詐欺の最中に作った転生アカウント。リボーンと掛けているらしい。
@goodpicdrawといういらじオーラ漂うIDに始まり言動やアップした絵が
まんまいらじ先生であったためわずか半日でヲチ民に見つかってしまった。
http://archive.is/erXJI
結局元のアカウントに復帰してしまい地上に這い出たセミよりも短い1日にも満たない命であった。

しかし2018/1/23夜に本垢が凍結されてしまい、こちらに戻ってきた。
お前同じ目的の垢作りまくるの普通に規約違反だからな?

そしてこちらも1/28未明に凍結された。合わせて実働5日に終わった。

RT

リツイート。
先生はバズってるツイートをRTしてはその内容にマウントを取ろうとすることが多いが
大抵意図を汲めていなかったり、付け焼き刃な知識によって的はずれな発言をしてしまうのが定番になっている。

また、自分の描いたイラストをたびたび自己RTして宣伝に努めているが
2000~3000のフォロワーがいるにも拘わらず、これらのRT数は100前後である。色々と察しよう。
ほか、リプライでの会話をわざわざRTしてTLに表示させる癖がある。自己主張強すぎである。

先生の問題発言を直接RTしてもブロック対象にされることが多いため
アンチ勢は大抵スクリーンショットで対処している。
先生自身のツイートが直接拡散されないので、本人は炎上していないと思っていることが多いが
大抵いらじ教あたりにまとめられて数百~数千RTされている。

Tシャツ

Boothで販売中のTシャツ。
AV女優であるあず希が売名に購入し、着用している写真を公開したが着心地がいいとしか言われなかった。
先生はこの過去の栄光を忘れられずにおり、Twitter追放後にも自慢していたが、その直後に前述の写真は削除された。

tmk

いらママを指す隠語。
先生が最も敵に回してはいけない人物であり、逆にアンチ側にとっては先生の暴走の事実を最も伝えたい人物である。

住所発覚後、アンチのひとりとsmsで接触。当初は事態を把握していなかったこともあり
(そもそもある日突然現れた見ず知らずの人間が自分の家族の個人情報を握っていれば当然なのだが)
感情的な返信をした事で一時期スレで「まさか母も頭いらじか!?」と疑われるが、やがて状況を把握するとアンチ側に立つ。

twittbot

twitterで簡単にbotを作れるサービス。いつものごとくトリミングしないスクショにて、
最もアクセスしやすいであろうブックマークバーに配置されていることが判明した。
先生が表立ってbotを使ったのは「絵の描き方を教えてくれるERagebot」で2017年の前半であるが、すぐに放置してしまった。
その数ヶ月後対立した者を貶めるためのなりすましbotが大量に作られるわけだが、
このスクショから疑惑どころかほぼほぼ確定であろう。

Twitter

先生における世界そのもの。
自己主張と承認欲求の塊、かつ他人との距離感を測れない先生にとってはまさに悪魔のツール。
間違いなく先生を狂わせる最大の要因である。
これを控えればアンチも飽きて自然と消え、クソツイートに使う時間も有効活用できるだろうに、
現実逃避先として完全に依存しており、底なしの沼にハマり続けている。

だが度重なる問題行動と凍結を繰り返した結果、2018年3月22日、遂にスマホにIP規制をかけられ
新規アカウントの作成が不可能になってしまった。要するに永久追放である。
その後はPawooへ移り、日々帰還に執念を燃やしていたと思われていたが、規制を掻い潜って復活した先生は再び暴れ回った。

しかし、再び凍結を繰り返し、2019年7月9日に十六代目アカウントが凍結。
4日で3回のアカウント凍結でPCのIPも規制される事態を恐れた無能厄野菜は結局再度Pawoo監獄に収監された(と思われる)。

wikipediaの記事

1:文字通り先生の記事。
2017年末、wikipediaに「ERage」の記事が作成されたことをヲチ民が発見し、遊び場と化した。
翌2018年初めにはピクシブ百科事典に同様の記事が登場。
どちらも作者は「メルダー」、しかも先生が仕事をしているはずの時間帯に更新が行われていたため
自演&解雇疑惑が生じることになった。詳細は事件の項を参照。

2:先生がイキり散らす際のソース、または内容の基準。
先生は呼吸感覚で各方面に喧嘩を売っているが、そのソースの1つがwikipedia鵜呑みである。
それならまだマシなほうで、酷い時だとネットに流れてる噂やステレオタイプ・自身の妄想といった信憑性に難有りなものしかない有様。
結果、先生の語りは偏見と独自解釈まみれの論ずるに値しない発言ばかりとなっている。

WLW

Wonderland Wars。セガ開発のアーケードゲーム。
LOVの次に先生がプレイしていたゲームで、やはりチームバトル制。
「場外指示」「アップルシューター理論」などの問題行動を連発し、やはり悪名を高める。
遂にはプレイヤー相手に暴行事件を起こし、ゲーセンを出禁になった。
(六日町にはWLWを置く店舗はなく、車で片道30分以上かけて長岡や上越まで通っていたらしい)
この次はCOJへ移る。