クシャトリヤ

正式名称:クシャトリヤ パイロット:マリーダ・クルス
コスト: 2000 耐久力: 600 変形:×  換装:×
射撃 名称 弾数 威力 備考
射撃 ビームガン/バインダー部メガ粒子砲 8 75/110 振り向き撃ちで性能変化
射撃CS 胸部メガ粒子砲【斉射】 - 130/ 従来から性能が大幅変化
格闘CS バインダー部メガ粒子砲【照射】 - 100 新技。発生が非常に早い
レバーNサブ射撃 ファンネル 3 117
レバー前横サブ射撃 ファンネル【ロープ】 120(前)/124(横)
レバー後サブ射撃 ファンネル【カーテン】 59
特殊射撃 胸部メガ粒子砲【照射】 1 235 発生以外は高水準なゲロビ
特殊格闘 特殊移動 1 - 新武装
格闘 名称 入力 威力 備考
通常格闘 ビーム・サーベル NNN 167
前格闘 掴み 65 派生が豊富
派生 掴みサーベル&叩きつけ 前NNN 215
派生 胸部メガ粒子砲 前射 236
横格闘 回転斬り 横N 155
後格闘 サブアーム掴み上げ 95
派生 バインダー部メガ粒子砲 後射 243
BD格闘 斬り抜け BD中前N 129
バーストアタック 名称 入力 威力
S/M/F&E&L
備考
胸部メガ粒子砲&ファンネル【一斉射撃】 3ボタン同時押し 296/286/270


【更新履歴】新着3件

18/11/03 新規作成

解説&攻略

『機動戦士ガンダムUC』より、ネオ・ジオン残党「袖付き」所属の偽装貨物船「ガランシェール」のパイロット、マリーダ・クルスの駆るクシャトリヤ。
クィン・マンサのコンセプトを20メートル級MSで実現させた機体。
コックピットブロック周辺へのサイコフレーム採用による機体全体の小型化と、複数の機能を集約したバインダーの採用によって成立させている。

ファンネルを持つ射撃寄り万能機。上記設定を意識してか火力は高め。
緑ロックからでも機能するサブをはじめとした豊富な射撃武装を持ち高い援護力を持つ反面、機体の大きさとふわふわした挙動から射撃武装全般(特にマシンガン)が刺さりやすく他の機体以上に丁寧に回避行動をとる必要がある。

敵機の接近に対しては横サブの射線を壁にする立ち回りが今までの主な対応手段だったが、今作では攻撃範囲の広がった射撃CSと発生の速いゲロビの格闘CSが自衛に大きく貢献するようになった。

高い援護力と迎撃能力の両立により後衛として安定する一方で体力調整で前衛をやる必要がある状況になっても、格闘自体の性能は悪くないものの機体サイズの大きさから斬りこみづらく射CSやサブで後退する反動がかかってしまい、距離を自分から詰めに行くのが苦手なため固定向きの機体といえる。

通常時のシールドガードは前方2つのバインダーを閉じるが、覚醒中は4つのバインダーをすべて閉じた全方位ガードになる。通称ピーマン。

勝利ポーズは2種類。
通常時:実に漢らしい仁王立ち。
ファンネル展開時:浮遊しながら2本のビームサーベルを持つ。ep1のリゼルのサーベルとの二刀流のポーズを意識したものか。
敗北時はバインダーを閉じて縮こまる。



射撃武器

【メイン射撃】ビームガン

[常時リロード:3秒/1発][属性:][よろけ/ダウン][ダウン値:][補正率:%]
手首内部に収納されたビームサーベルから発射されるBR。
2000の中では高威力。リロード等は他の物と変わりない。
サメキャンで多用するものの、射撃CSを併用していれば弾数管理に気を遣うことはないだろう。

【背面メイン射撃】バインダー部メガ粒子砲

[弾数:メインと共有][属性:ビーム][ダウン][ダウン値:2×2][補正率:-20%×2]
「光の中に消えろ!!」
背部のバインダーからメガ粒子砲を2発発射する。メインと弾数共通。2発撃つが消費は1発、ダウン属性。
発射時は足が止まり、通常メインより発射は遅く、弾速は速くなっている。
ロック対象が機体の背後にいると自動的にこちらに切り替わる。
振り向き撃ちが全てこれになるわけではなく、メイン入力から発射までに射角外になった場合などは通常の振り向き撃ちになる。

銃口補正が悪くそのまま出してもなかなか当たらない。
各種サブへの追撃や弾の大きさを活かして相方のカット等が主な用途。

振り向き判定が一切ないため、S覚醒中に背面メイン→メイン→メイン…と入力するとこれを撃ち続けることになる。
背面メイン青ステメイン…も同様。そこはサメキャンで振り向きつつ降りられるので頭に入れておきたい。
太いダウン属性ビームなので迎撃などに役立つ場合もあるが、前述の通り銃口補正が悪く足が止まるため暴発すると非常に危険。
メイン落下したつもりが格好の的に……とならないよう気をつけよう。

稀に弾の間をすり抜けられることがある。
機体も状況も限られているので、起こったらアンラッキー程度に考えよう。

【射撃CS】胸部メガ粒子砲【斉射】

[チャージ時間:??秒][属性:][よろけ/ダウン][ダウン値:][補正率:%]
今作からの新規武装。OVAに近い描写となっている。
前作までの拡散ビームに加わり、中央に振り向きメインと似た見た目のビームが加わるようになった。拡散部分は2ヒットで強よろけ。
一般時な単発ダウンCSと同レベルの威力と誘導を持ち、なおかつ従来よりも信頼性のおける拡散ビームにより中距離での射撃戦と近距離の牽制をこれ一つで賄える優秀な武器となった。キャンセルしないと一定時間拡散ビームが出続けるが、中央部分は即座に発生するためすぐにキャンセルして隙を減らしたほうが無難。

【格闘CS】バインダー部メガ粒子砲【照射】

[チャージ時間:??秒][属性:][よろけ/ダウン][ダウン値:][補正率:%]
バインダーメガ粒子砲から照射ビームを放つ。後格射派生と同モーション。赤ロックギリギリまでが射程限界。ダメージの密度が高く射撃バリアを剥がしてのダウンも取りやすい。
発射中は前面に射撃バリアがあり、敵の射撃を防御しながら一方的に撃ち勝つことができる。ブーストを消費しないのも特徴。
クシャトリヤの接近戦の要となる武装で、非常に発生が早く射撃バリアもあるため、横サブで対処しづらい上方向からの攻めや逃げる相手への押し付けとして機能する一方で射程が短く中距離以遠ではあまり機能しないうえにダメージも低く、追撃手段としてはないよりまし程度にしかならないため、常に溜めておいてもサブの回転率が下がるため不要な場面では溜めない判断も必要になる。

【サブ射撃】ファンネル

[撃ち切りリロード:6秒/3発]
「ファンネルたち!」
レバー入力に応じてファンネルを展開する。どれも照射ビームなので耐久値次第でバリア系を貫通する。
Nサブ以外は敵機が射線上にいる時に判定が発生するため誤射にはならない。この仕様はフルブから変わりないが、今作でアシストがプレイヤー判定を持つようになったため、これを破壊できるようになった。特に敵機が横に呼び出すタイプのアシストに横サブが刺さる状況が多く発生する。
ステージ上に24基までしか存在できないため、Nサブを3発一気に撒いた後に覚醒で補給してもファンネルが帰還するまでは使用できない。
N2横1などで中途半端な数を射出した場合、残っている数基だけが飛んでいく。
メインにキャンセル可能(通称サメキャン)で、展開時にロックしている相手方向に向きながら各種サブに応じた慣性を引き継いで落下できる。
後>N>前=横の順に後ろへの慣性がかかる。

  • レバーN:射出
[3hitスタン][ダメージ:20][ダウン値:0.4][補正率:-6%]
弾数1ごとに計8基のファンネルを射出する。3hitするとスタン。
他機体のファンネルと違い限界距離が存在せず、どんなに遠くから射出しても相手に取りついてくれるため、開幕や緑ロックに逃げている状況でも機能する優れたファンネル。
相手の上方に取り付くと円錐状にビームを「照射」する、少々独特な武装。
ゲーム全体のバランス調整で取りつき性能が向上しており足を止める武装や、鈍足機体への抑止力になる。
相方が格闘機の場合コンボの邪魔になりやすい点には注意。

  • レバー横:ライン状ビーム展開(横)
[スタン][ダメージ:24][ダウン値:0.5][補正率:-10%]
レバー入れ方向にリングのロープのようにビームを縦に6本設置する。本機の攻め、自衛の両方の主力の1つ。
レバー左なら自機の左側(敵機の右側)に展開、レバー右なら自機の右側(敵機の左側)に展開する。
位置取り次第ではサーチしていない相手にも引っ掛けることができるので、一種の置きゲロビのように使える。

複数ヒットする照射ビームが複数本あるのでマントやバリア、クロークを削りきっての貫通も狙いやすく、
ダメージ確定の早さから3025のコスオバした25やミリの敵機に覚醒抜けを許さずに落として勝負を決めることができる。

1本1本にダウン値があるので、1~2本で格闘最終段まで当てることができるが3~6本だと途中で強制ダウンとなることも。
1本しかHITしなければメイン3射でダウンとなるので、ダウン値を把握しておこう。
また、敵機に向かって伸びている途中のロープの先端に敵機が直撃すると、先端で一度スタン、その後もう一度ヒットして強制ダウンする現象がよく起きる。

サーチ変えとは別に、真上・真下にいる相手に使用するとファンネルが方向を見失うのか変則的展開をする。
展開したファンネルが建物に引っかかる状態でBDCしてもロープが少々ズレるが特に問題はないので落ち着いて追撃しよう。

  • レバー前:ライン状ビーム展開(上)
[スタン][ダメージ:24][ダウン値:0.5][補正率:-10%]
前方上方向を覆うように相手の頭上に向かってライン状ファンネルを水平に6本照射する。水平の敵に対して天井を作るイメージ。
ピョン格に代表される、上下方向に特殊な移動手段のある機体や上から攻めてくる機体の着地後の初動の慣性ジャンプに対して有効。
また、高度を上げざるを得ない地形(上り坂や段差近くなど)にいる敵も狙い目。

本機頭上と敵機の頭上を繋ぐように水平にロープを張るので、角度・高度次第では直接撃ちぬくことも狙える。
特に本機か敵機のどちらかが地上、もう片方が真上にいるような位置関係では、両機の頭上を結ぶと敵機が必ずロープの軸上に乗るため、直撃する。
高身長のMAなどに使った場合は基準点がめり込んでしまい水平でも直撃する。
HIT数にムラが出るのは横サブ同様。

  • レバー後:ビームカーテン
[スタン][ダメージ:30][ダウン値:0.5][補正率:-10%]
自機と敵機の中間点に小さい円錐状のビームカーテンを展開する。ep1でメガラニカ内に墜落させたリゼルへの攻撃の再現か。
Nサブに比べ後・下方向への慣性が強く、Nサメは後ろに水平に滑ってから落下が始まるが、こちらは展開直後から落下が始まる。

相手の射撃を回避する場合、Nサメだと平行に滑っている間に射撃が追い付いてしまうことがあるが、後サメならすぐ落下が始まり射撃が頭上を通過していくような形になる。
特に慣性ジャンプの頂点でサメキャンするときは高度を下げる動作も兼ねてこちらがおすすめ。

Nサメと比べて動作が短いのも利点の一つで、危険な状況から素早く脱出するのにも向いている。
範囲も狭く照射時間が短い。本家のカーテンのように場を支配するものではなく、ちょっとした障害物といったレベル。
射程も本家とは違い自機とターゲットの中間付近を基準として展開するため、中距離以遠の牽制で出すには相手の動線に置きにくい。

設置される高度が高いほどバラけ、低いほど密集する。
用途としては後退能力を生かした回避や起き攻め等に。
まっすぐ突っ込んで来る敵機に距離調節兼障害物として置いたり、上から攻めてくる機体やマシンガン機体などが降ってきたときに置いておくとそのまま踏みつけてくれたりもする。
1本あたり30ダメージ、照射なのでマントやバリアを貫通できる。

【特殊射撃】胸部メガ粒子砲【照射】

[??リロード:??秒/1発][属性:][よろけ/ダウン][ダウン値:][補正率:%]
「お前だけは…落とす!」
足を止めて胸部メガ粒子砲を照射する。1hit30。
発生こそ遅いものの、判定の太さと銃口補正とダメージが優秀な照射ビームでこの機体の強み。
照射時間が長めで置きゲロビとして機能しやすい。

相方が追いかけてブーストを削った敵機や片追い等でこちらを見ていない敵機を狙っていくと当たりやすい。
格闘機に対して迎撃の最後に使うと虹ステして避けたと思って油断した敵機が格闘を振って吸い込まれる場面もあるが、あくまで最後のお願いぶっぱなので過信しないように。

【特殊格闘】特殊移動

[撃ち切りリロード:20秒/1発]
ややタメた後、直線的に突っ込む移動技。
レバーNで正面、レバー横で斜め前、レバー後で機体前面を正面に向けつつ後方移動の4方向に対応。緑ロックでも相手に向き直る。両CS以外の任意の行動やオバヒからでもキャンセルして出せる。

特射とサブにキャンセルが可能で前者はキャンセル補正がかかるが押しつけ択として、後者は後入力からの後サメキャンで回避に使える。
発生が特殊移動としては遅く、メインや格闘にはキャンセルできないものの移動距離はそれなりにあり、見た目に反して動作終了後の硬直が短いのでメインや格闘にキャンセルなしでも繋がることがある。

ダメージソースとして使えた旧特格に繋ぐコンボと間違ってうっかり敵の前で隙を晒さないように注意したい。

格闘

【通常格闘】

右手のビームサーベルでややもっさりした挙動の普通の三段格闘。最後はやや浮かせながら吹き飛ばす。
振り自体はそこそこ早く、判定もそこそこ良いため意外と馬鹿にできない。
ダメ効率もそれなりなのでコンボパーツにも使える。
通常格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 属性
累計 単発 累計 単発
1段目 (%) (-%)
┗2段目 (%) (-%)
 ┗3段目 (%) (-%)

【前格闘】サブ・アーム捕縛

4本のサブアームを展開して突っ込んで包み込むように捕縛。
後格闘以上に伸びるが判定は弱い。発生は良好な部類。
メインからのキャンセルの他、伸びと発生のおかげで様々な武装から繋げられるため近距離でのダウン取りや威力の底上げに大きく貢献する。
後格と同じく、相手が黄色ダウンになってもモーションが持続し、各派生を受け付ける。


【格闘派生】右薙ぎ→左薙ぎ→叩きつけ

格闘入力でビームサーベル三連撃。右左と2回斬った後、持ち上げた敵機を上段から叩き斬る。最終段はバウンド属性。
三段入力でコンボ表記は前→NNN。
初段後に敵が強制ダウンになっていると自由落下に移行する。掴み落下したい場合はこれに派生しよう。

【射撃派生】零距離胸部メガ粒子砲

射撃入力で零距離メガ粒子砲照射。
ヒット数限界が特射と同様に設定されており、覚醒中だと出しきりでも強制ダウンにならない。 虹ステ可。
また、後格射撃派生程の密度はないため、場合によってはバリア系が剥せないことがある(N>NN>前射 等)。
こちらも掴んだ相手がダウンしていても派生できてしまう。反射的に入力して隙をさらさないよう注意。

前格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 属性
累計 単発 累計 単発
1段目 (%) (-%)
┣格闘派生 (%) (-%)
┗射撃派生 (%) (-%)

【横格闘】

左回転しながら2連斬りからバインダーのサブアーム4本のビームサーベルによる多段回転斬り。
初段は1回の入力で2回斬りつける。
2段目は全サブアームを展開した状態で少し上昇しながら回転斬り。
2段目、特に最終ヒットは範囲が広いため近くの機体、格闘でカットに来た相手をそのまま巻き込むことも。

最後まで出し切りで受け身不可の縦回転特殊ダウン。やや上に吹っ飛ぶため拘束時間が長い。
途中で止めてしまうとただのダウンになるので気を付けよう。
機体サイズを補える程度に伸びと回り込みは優れているが、攻撃時間が長い上に補正と威力にも難がある。
横格始動のコンボは初段の1ヒットから繋げるのがベター。

サブアームを展開している最中に虹ステメインとするとサブアームをしまわずに撃つ(後格・前格も同様)が、おそらく見た目の処理だけで動作に影響はない。
高飛びから横出し切り連打でオバヒペナルティがかかるまで滞空が可能。
出し切り後もやや上に滑ったままなので他機体のように盾を挟む必要がない。合間にサブを使うことでそのまま攻撃することもできる。
横格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 属性
累計 単発 累計 単発
1段目 (%) (-%)
┗2段目(1) (%) (-%)
 2段目(2) (%) (-%)

【後格闘】

掬い上げるようにサブアームで掴んで更に斬り上げ。
ep1でリゼルの腕を斬り落としてからサブアームでカメラ部を破壊した攻撃のアレンジか。
初段性能が良好で、ダメージも取りやすい主力格闘。打ち上げコンボパーツとしても使える。
捕獲し追撃する掴み攻撃だが、一般的な掴みと違い「掴み時に敵がダウンしても攻撃を続行し、派生も可能」という特徴がある。その為落下には使えない。

【後格闘射撃派生】バインダー部メガ粒子砲

「これは戦争だ!」
射撃入力でバインダー部よりメガ粒子砲を照射する。
当たり方やダウン値、相手機体によってダメージにはムラが出る。
ダメージの密度が高く高耐久の射撃バリアも剥がすことができる。

コンボの〆として使った場合はダメージの不安定さが増す。
あくまで強力なのは「生当て、出し切りできた場合」なので、コンボの場合は他の選択肢を考えよう。

後格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 属性
累計 単発 累計 単発
1段目(1) (%) (-%)
1段目(2) (%) (-%)
┗射撃派生 (%) (-%)

【BD格闘】

回転しつつ抜刀後斬り抜け→戻ってもう一度斬り抜け。視点変更アリ、機体サイズの関係で少し見辛い。
ep1でスタークジェガンと斬り結んだ際の動きの再現。

1段目でスタン、出し切りで特殊ダウンで真上に打ち上げる。打ち上げに横虹からの背面メインで追撃可能。
ダメージ効率も中々で使い勝手は悪くないが、距離に関わらず回転モーションを取ってしまうという難点がある。近距離で追撃や差し込みに使う際は要注意。
また初段で敵を跳ね上げない=同じ高さで往復するため、切り抜け系としてはカット耐性が低め。
MBONで1度上方修正を受けたが今作では修正前の性能に差し戻されているのか上書きスタン不能になり伸びもゲーム全体のバランスも相まって低下している。

BD格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 属性
累計 単発 累計 単発
1段目 (%) (-%)
┗2段目 (%) (-%)

バーストアタック

胸部メガ粒子砲&ファンネル【一斉射撃】

特射の上位互換となる照射ビームに加え、機体の周囲にファンネルを展開してスタン属性の照射を放つ。
発生も早く、照射ビーム系の覚醒技としてはコンパクトに終わる。

極限技 動作 威力F/E/S/L/M補正率) ダウン値 属性
累計 単発 累計 単発
1段目 (%) (-%)
┗2段目 (%) (-%)


コンボ

(>はステップ、≫はブーストダッシュ、→はそのままキャンセル)

威力 備考
メイン始動
???
N格始動
???
前格始動
???
横格始動
???
後格始動
???
BD格始動
???
覚醒中 F/E/S/L/M
??/??/??

戦術


EXバースト考察

「この機体の実力…その魂に刻め!」
覚醒しても相手を追い回すには機体サイズと足回りが足を引っ張るため固定向きの機体ということもありL覚醒が選ばれやすい。






僚機考察

3000

2500

2000

1500


外部リンク


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