もしもAA幻想入り > フサとえーき

盲雨リスペクト。
フサのあのセリフをえーきに向けて言わせたいがためのこの組み合わせ。
でもえーきのセリフは思い浮かばないorz

(ここまでキンクリ)
フサ「…つーちゃんとは、以前にこんな話をしたことがあるんだ…。」


つー「なぁフサ…」
フサ「…何だ?」
つー「…お前はさ、まともな奴とそうじゃない奴の違いって、どこにあると思うんだ?」
フサ「…なんで俺にそれを聞くんだ?」
つー「今回削除した「荒らし」は…本当は「虐殺荒らし」が嫌いだったやつだと思うんだよ…もちろん、仕事だから、ためらっちゃいけないってのはわかる…。だが、そいつも半分は正しいかもしれないことをいっていた…。それでモヤモヤが残ってさ…。」
フサ「…そうか…そうだな…俺なら、常人の領域に戻ってこられるか来られないか、だと思う…。」
つー「…そういうもんなのか?」

フサ「…つーちゃんにはああ答えたが、実際その時の俺には、正しい答えってのがわからなかった。」

フサ「後になってその質問の意味がわかったのが、「荒らしと化したしぃ族(=アフォしぃ)」を相手にした時だった…。その時にはもう、つーちゃんは板を見限っていた…。」

フサ「…そういえば、その鏡は…死んだ奴の生前の行いが見れるんだったな…?」

フサ「なら、一つ聞いていいか?」

フサ「…今までその鏡で見てきた人たちの中で、"一度も狂うことなく人生を終えた奴"はいたか?」

もう一度言いますが、盲雨リスペクトのための組み合わせだったりする。
元ネタの盲雨でも、「まともな奴とそうじゃない奴の違い」をきいたのがつーで、「一度も狂うことなく~」のセリフを出したのがフサである。