ケーニヒスベルクII世級戦艦


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ケーニヒスベルクII世級戦艦

ビスマルクの後、最後に建造された戦艦。どちらかといえばアメリカ・日本における巡洋戦艦的な要素が大きく、最大速力は30ktを超える。戦艦としての装甲は、ビスマルクよりも薄くなったため、やはり戦艦というより巡洋戦艦である。武装はほとんどがビスマルク級に準拠しており、砲は同じものを搭載している。

スペックデータ


全長 237m
全幅 32m
喫水
基準排水量 32500㌧
常備排水量
満載排水量 38500㌧
機関
最大出力 138,000hp
最大速度 33.7kt
航続距離
乗員数
武装 主砲:47口径38.1cm連装砲×3
副砲:55口径15cm連装砲×6
対空兵装:65口径10.5cm連装高角砲×8、83口径37mm連装機関銃×8、20mm4連装機関銃×4、20mm3連装機関銃×4

同型艦