「ポケモン改造厨wiki」は、名立たる改造厨や彼らの炎上事例と考察、改造の違法性や通報方法などを(読んでいて退屈しないよう多少のユーモアを織り交ぜながら)紹介する教養サイトです(別名:ガガガwiki)。
『ガガ学』と題したオンラインマナー講座(なぜ改造はダメなのか)も連載しています。

※はじめてお越しの方:この記事をスクロールした先にある「ガガガ炎上騒動本編」、または「 よくある質問(FAQ) 」、「 ガガ学 」からお読みいただくことをおすすめします
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ポケモンオフ勢「ガガガ」改造バレ炎上騒動まとめ

UPDATE: 2017-07-12 20:55:29 (Wed)




はじめに

当記事は、ポケモン改造に手を出した一人の青年の炎上から、
▽ポケモン改造の違法性と逮捕のリスク
▽雪だるま式に悪化する炎上のリスク
▽情報拡散による社会的信用失墜のリスク
を学び、正しい法の知識とネットリテラシーを身に付ける情報モラル教育を目的として設立されました。

※ 改造行為を確認した際は、ポケモン改造の撲滅とメーカーへの働きかけといった公益を図る目的ために、下記リンク等を参考に然るべき機関への情報提供(通報)にご協力をよろしくお願いいたします

→ ポケモンの改造が違法な理由と通報方法:
http://www65.atwiki.jp/gagagakaizou/pages/12.html



目次




まとめ画像

炎上の流れ前半(図説)

炎上の流れ前半(文章)

炎上の流れ中盤(図解)

主要登場人物紹介


序章(少年ガガガ・プロフィール)

ガガガの基本知識は以下の記事を参照。
ガガガってこんな人
(当記事読了後に読んでも問題なし)


第1章(改造暴露~改造依頼者公表前まで)

ポケモン界隈でそこそこ有名なガガガ(@_GAGAGA_)。
彼が改造個体作成を依頼していたDMがリーク された。
これまで大会やレートで改造個体を使っていた疑惑が浮上し、炎上。


時を同じくして、 ガガガ宅の住所までも拡散される
ガガガ信者らが住所拡散行為を批難することで論点をすり替え、
「改造でも正規データ内ならよくね?」と擁護を開始。
参考1   参考2   参考3

改造発覚の翌日、 ガガガは改造を認める
また、住所を拡散されたことを警察に相談すると宣言。
ガガガ信者は「謝ったんだからよくね?」火消しに尽力。


しかし住所は特定されたものでなく、ガガガ自身がネットに公開していたことが判明。
参考1   参考2   参考3
アディーレ法律事務所の鈴木弁護士によると
“自らが公開している情報を広められること行為自体は、法律的にはプライバシー侵害には問えない”そうだ(下記 参考リンク 参照)。
(同住所は 騒動の9ヶ月以上前からツイートされている ことが確認できる)

つまり、こういうことである。

なお、不正に改ざんしたデータをオンラインで使用するのは、文書偽造の罪の一種
「刑法第161条の2 私電磁的記録不正作出・同供用罪」3項に該当する(下記 参考リンク 参照)。
これを噛み砕いて説明すると…不正に作出したデータ=改造個体の使用は、偽造パスポートを使う行為と同質ということ。
ゲームに課金要素が有るか無いかは関係なく、ネットワーク管理者に不正な手段でデータを改ざんしたデータを正規データと誤認識させる行為そのものが罪に問われる。
データの改造及び使用が重罪であることを理解できるだろう
また、場合によってはチート行為は偽計業務妨害にも該当する(下記のパズドラチート利用者逮捕の名目は偽計業務妨害罪。主に課金要素のあるゲームには同罪に問われるケースが多い)。
どちらも著作権侵害や名誉毀損と異なり「非親告罪」であるため、違反した場合はメーカー側の告訴無しに(裁判を挟まずに)警察主導で捜査・逮捕が可能である。

こういった経緯から 警察に相談する行為は、もはや自首では? と正論が広まる。
※ゲーム改造者が逮捕された事件のニュース: パズドラ   ドラクエⅩ   モンハンF

その後、ガガガは 参加申請していた大会運営から参加取消しを言い渡され 、永久的に同大会への参加が禁止となる。
同文を記した運営のツイートが拡散、幻滅の声が広まる。
炎上の余波は、全国のオフ運営にも広まりを見せ、ほとんどのオフ参加規約に「過去に改造個体使用の前科ある方は参加をお断りさせて頂きます」の一文が明記されることとなった。

“サンムーンでは改造に手を出さない”とガガガは語っているが、
“本人が反省してるかどうかなんて別に問題じゃない。前科のある人がそのオフに来るだけで一般の参加者は強い不安と不信感を持つわけで、界隈に与える影響はそんな簡単には拭えない”( 引用元
といった意見は尤もだろう。
ガガガに至っては、ほぼ全てのオフへの参加(大会やイベントへの出場)が、今後永久的に不可能となったことは言うまでもない。

以上2点が災いし、信者の勢いと擁護が急速に減少する。

過去出場したオフ(大会・イベント)運営、対戦者等関係各所に多大な迷惑をかけ、大会出禁ツイートが広まっていくものの、ガガガのTwitterは完全に沈黙する。

後悔と反省で顔を出せないのかと思いきや、 友人達とskypeしつつスプラトゥーンを楽しんでいた 模様。

その後、ガガガの過去のツイートが発掘され、
電車の無賃乗車常習犯の可能性 (下記魚拓も参照)
未成年飲酒の可能性 (下記魚拓も参照)
電車内にて傘を窃盗したことによる占有離脱物横領罪(刑法254条)の可能性
が浮上した。




第2章(改造依頼者暴露~改造依頼者の報復)

ガガガは自身のブログのコメント欄にて、改造を依頼した人物について
“僕からは公表はしないので特定してみてください”
“誰に頼んだとかそういうのを公表するつもりは一切ないです”
と発言した( 同記事リンク
※発言が取り消された時に備え画像化済み(http://i.imgur.com/JSihcNl.png

この発言から3日後、ガガガは信じられない行動を起こす。
「改造依頼者は明かさない。特定してみろww」
と黙秘を貫こうとしていた姿勢を一変。
突如、 改造を代行させた人物をTwitterで公表 したのだ。


この行為に関して、周囲の反応は冷ややかだった。
参考1   参考2   参考3

改造を代行していたのは 久遠(@Q_npk) という人物である。
彼は以前 自身の改造がバレ 、一度炎上している。
今回の場合、久遠はガガガの不正データ供用を作出した立場にあり、刑法第161条の2 私電磁的記録不正作出ほう助・同供用ほう助罪にあたる。

“この書き方だと「久遠君が炎上したら俺はこれ以上叩かれなくね?」みたいなことを考えてるんじゃないかって邪推してしまう”( 引用元
ガガガの行動は「みちづれ」という意見が大多数を占めたことは言うまでも無い。

久遠は擁護される立場にはない。
しかし、炎上の矛先を露骨にすり替えられた点には 同情する声 も多かった。

ガガガの責任転嫁に耐えかねたのか、久遠は
「自身が改造依頼を受けたこと」
「改造依頼はガガガから持ちかけられたこと」
を暴露し、Twitter上での活動自粛を宣言した。



第3章(改造依頼者の追い打ち~ガガガ逃亡前まで)

活動自粛宣言から5日後。
改造を代行していた久遠はTwitterに戻って来た(早い)。
久遠から反省や精神的ダメージといったものは感じられない
ガガガと同様に、法を犯しているという自覚が無いのだろう。

その際 “どれだけいきなり多数匹の調整送ってきて今すぐ作れ的なこと言ってきても無償でやってきてあげたのに” と、ガガガに裏切られたことを悲しむ発言を残している。
どうやらガガガは改造を依頼する立場でありながら、複数の不正な改造個体作出を無償で代行させ、久遠の事情などお構い無しに、スケジュール的に無理難題を強いていたようだ。
双方共に違法行為に手を染めた犯罪者であることに違いは無いが、ガガガの自己中心的な面が浮き彫りにされたことにより、彼が犯罪の主導権を握っている立場だったことが明確化した。

それから更に数日後、久遠は
“今時間いいですかとかなくこういうの送られてくる日々”( 出典
という一文と共に以下のDMを公開(暴露)した。


完成は明日でもよき
という「明日使える腹立つ名言」が生まれたことについ目が行きがちだが、注目すべきはそこではない。
このDMの公開により、依頼している立場であるガガガに、無償で依頼を受けてくれている久遠が下僕のように酷使されていたことが判明した。
同時に、 ガガガは常習的に改造個体を何体も代行作出させていた ことが明らかとなった。
ガガガがいかに卑劣漢であるかが裏付けられたと言える。

『ポケモンの改造を何度も何度も強要してきた』と言うと、いかに違法行為とはいえ、字面的には大したことがないように思える。
しかし、文書偽造の観点から見た場合
『領収書の改ざんを何度も強要してきた』ことと罪の本質的には同義である。
決して軽く見て良い話ではないのだ。

ガガガの性格の悪さが露呈され、ドン引きする声が多数を占める一方で
ガガガがアホなのも理解してるけど くおんくん自分も悪いことしてるのにガガガにすべて押し付けてる感じ半端なさすぎ
といった意見も寄せられていた。
確かにこの状況、犯罪者が別々の取調室でお互いに罪をなすりつけ合い、相方を売って少しでも刑を軽くしようとしようとする構図に似ている。


また、ガガガも2回目の謝罪ツイートにて
私がすべて悪くそれは許されない行為であることはわかっています
との意志を表明している。
しかし、双方共に「反省してけじめを付ける行動」を起こしておらず、所詮口だけである。
本当に「許されない」と思っているのであれば、警視庁サイバー犯罪対策課に二人仲良く出頭してはどうだろうか。


ガガガは自身が所属していた大学のグループ『日本大学生産工学部ポケモンサークル』代表者に
「改造依頼の仲介者は知っているが改造した人物は知らない」
という旨の発言をしていたようだ。
しかし、久遠の暴露によって この発言は真っ赤な嘘であったと判明
「改造依頼者は明かさない」
「改造した人物は知らない」
こうした嘘を重ね続けるガガガの
“サンムーンでは(改造に)一切手を出すつもりはない”という発言。
やはり、誰の目から見ても 信憑性は薄いだろう

余談だが、炎上中に判明した未成年飲酒・無賃乗車疑惑・占有離脱物横領の件。
ガガガからは一切の釈明がなく、ノーコメントを貫いている。
弁明よりも スプラトゥーンで忙しい のだろうか。



第4章(ガガガ逃亡~炎上後の大会参加発覚前まで)

炎上から約12日後の2016年12月14日夜。
ガガガは自身の公式Twitterアカウント(@_GAGAGA_)を消去した。


事前アナウンス等はなく、突然の消去だった。
また、その数時間後に自身のニコニココミュニティを削除、翌日にブログを閉鎖した。
こういった場合「みんながガガガさんを追い詰めたんだ!」「あーあ、ガガガさん可哀想」といった、中身スカスカの言葉が手向けられることが多い。
改造発覚の際と同様、こういった擁護ツイートが頻出すると思われていたが、 実際のところ全くそんなことはなかった

というのも、ガガガのことをネタにしていた大半は、ガガガと親交のあったフォロワーだったのだ( 参考 )。
ガガガはいい加減身内と呼べるものがほとんどいないことに気づいてほしい
そもそも「彼が想定していたほど、彼の身内は彼に対して好意的な感情を抱いていなかった」というのも、案外真実なのかも知れない。
アカウント消去について「ふーん、そう」程度のリアクションがほとんどだったことも、それを裏付けている。
何とも残酷な現実ではあるが、先に述べたようなガガガの意地汚さやネットモラルの軽視、常習的な違法行為の数々からすると自業自得とも言える。

ガガガ氏には、一年前のリゲルさんのオフの後の食事会の時に「ダメな大人になるなよ」的なことを忠告したのにまるで聞いてない感じのダメっぷりで僕は悲しい
という声は、ガガガに裏切られ期待することすら諦めた、彼の知人たちの心境を物語っている。
一方で
ガガガくん例の件で反省してるって言ってたのにアカウンヨ消えてるし完全に逃げの姿勢しかないの意味ないしもっと厚いツラの皮で居座っててくれた方が面白かったのにほんといつもの改造おじさんって感じで幻滅してる
初見で他人様のことガイジ扱いする彼に僕はもっと期待していたのに
という声もあり、ガガガの性格の悪さを知りながらも「面白い玩具だと思って眺めていたのにちょっと期待外れ」という意味で裏切られた人もいたようだ。

ガガガは「未成年飲酒」「無賃乗車」「占有離脱物横領」について黙秘を貫き、「これまでのオフ会(大会)で改造個体を使用したか」についての説明が一切無いまま、長年のフォロワーを置き去りにしてアカウント消去を強行している。
こういった背景から、ガガガに反省の色はまるで感じられないことが分かる。
誰の目から見ても「逃亡した」と認識せざるを得ないだろう。
共犯の久遠(@Q_npk)を置き去りにしたまま、主犯が一人で先に逃げ去った格好である。

彼は今後の人生も、誰かを裏切り身代わりにして、逃げ続けて行くのだろうか。
使っては捨て、使っては捨て、何度も、何度も、自分にとって都合の良い知人を使い捨ての盾にして。
さいとうゆうたは、そうやって一人孤独に姑息な人生を送って行くのだろうか。
(実際のところどうでもいいが)


アカウントの消去によってガガガのツイートは全て消えたことになる。
これで大学や警察への通報を振り切ったことになるのか? というと、そんなことはない。
メニューの「通報されしガガガ」の各通報を見ると、ガガガの違法行為発言はすべてキャッシュ(魚拓)形式で記載されており、言い逃れることはできない状態となっている。
また、違法行為露呈後かつ通報後のTwitterアカウントの消去は「何かやましい事実があるから消したのだろう」と解釈されてしまうのが現実。
逃げたことにより、余計に自らの首を絞めた形となっている。

一方、主犯・ガガガに置き去りにされた共犯・久遠であるが、逃亡後にガガガ関連のツイート(改造を代行していたことの自白など)をすべて削除した。
くおんさんガガガさん関連のツイート全消ししてて草
すべてを「無かったこと」にでもするつもりなのだろうか。
久遠の改造を代行した発言はキャッシュ(Web魚拓)が取得されており、この先永遠に「改造代行者」のレッテルが付き纏うことになるのは言うまでも無い。
また、同キャッシュはガガガの情報とセットでIHC(警察)に通報されているため、有事に至った場合の言い逃れは不可能である。
通常、被疑者が複数の場合取調べは別室で行われ、被疑者同士が直接合う機会は皆無に等しい。
暴露合戦をした仲でありながら感動の直接対面が実現しないのは、非情に残念である。


余談だが、ガガガの非公開Twitterアカウント(裏)は消去されておらず、@_GAGAGA_(表)やブログ削除後も運用が確認されている。


ガガガは今日もスプラトゥーンに勤しんでいるのだろう。



第5章(炎上後の大会参加発覚~鍵アカウント削除まで)

ガガガのTwitterアカウント消去により「これ以上の炎上はないだろう」と誰もが思っていた。
ガガガの話題も尽き、あとは忘れられていくだけ――という炎上鎮火のよく見る流れに突入していた矢先。
衝撃の事実が判明する。
なんと、ガガガはアカウント消去から3日後の2016年12月17日20時に開催されたポケモンサンムーンの大会 『第143回 九尾杯』 に参加していたのだ。



偽名で大会に参加したものの、フレンドコードの一致から「Virus Shiny」=「ガガガ」であると確定してしまったようだ。
ちなみにTNのVirus Shinyは「色違いウィルス」と訳すことができるが、自ら改造を謳うとは。
ガガガの破廉恥さには、ただただ恐れ入るばかりである。

これを受けて、九尾杯の公式ブログに「ガガガ除名」の対応を求めるコメントが寄せられた( コメントが投稿された記事 )。
同大会運営には、ガガガの件を受け改訂された各オフ参加要項同様に「過去に改造個体を使用した者は永久的に参加を禁ずる」とする大会要項の改訂と、改造を容認しない断固とした姿勢が求められるだろう。
(そもそも全ての個人主催の大会は、同要綱を盛り込むのがモラルの通念上常識である)

「反省している」と語りアカウントまで削除したにもかかわらず、何食わぬ顔で大会に参加していたガガガに対し、つくづく失望したという声や罵声の数々、大会で使用したポケモンを改造個体では?と疑う声が挙がったことは語るまでもない。
参考1   参考2   参考3
個人情報や犯罪を面白半分に晒してきた過去の自分、信頼していたかつてのフォロワー。
いまのガガガにとっては全てが敵。
つくづく彼の周囲に「信用できる身内」と呼べる存在が誰一人いないことが分かる。
また九尾杯出場者や大会運営者一同が、改造の代名詞ことガガガの参加によって被った迷惑(他参加者への改造疑惑や大会ブランドの失墜)は計り知れないことから、彼はさらに敵を増やした格好となる。

※ガガガの参加した回の次の九尾杯から、ガガガは名指しで出場を禁止された
(参考:http://ch.nicovideo.jp/shrine_of_foxes/blomaga/ar1173309

ガガガが同大会に改造個体を使っていないという証拠はどこにもない。
仮に証拠があったとしても、これまでの愚行の数々を考えれば、もはや彼を信用することは不可能に近い。
何度も述べているように、ガガガは全く反省などしていないのだ。
狼少年すらドン引きするほどに、彼を信用できる要素は何一つとして残っていない。

大会出場がバレたことを恥じてか、スプラトゥーンに集中したいからか…理由は定かではないが、ガガガの鍵アカウント@machi__harukaが2016年12月18日14:30頃に消去された。


余談だが『アキネイター』に「ガガガ(改造プレイヤー)」が登録されていることが確認された(2016年12月19日14:36時点)。
2016年12月27日12:52時点では「ガガガ(改造ポケモンプレイヤー)」となり、写真が追加されている。
最後の質問で「詐欺師?」や「法律を犯した?」、「パーフェクト・ヒューマンですか?」と聞かれるパターンが報告されている。

ガガガ自身が消えようとも、その名は(半永久的に)インターネットの歴史に刻まれたのである。(完)

※12/19時点(証拠動画)

※12/27時点

質問例と回答一覧のスクリーンショット(2パターン)
+ ...



第6章(改造依頼DM全文流出~黒幕判明)

ガガガの炎上は、ネット上に半永久的に名を刻むだけでは終わらなかった。
(完)など、あるはずがなかったのだ。

火が消える方法には、大きく分けて2つの種類がある。
1つ目は時間の経過によって自然に火が消える「鎮火」。
2つ目は徹底的に燃え尽くされた残骸が黒く残り続ける「沈着」。

ガガガの炎上がどちらのケースかは今更語るまでも無い。

前置きはここまで。
時は年を跨いだ2017年元日。
ついにガガガの改造依頼DM全文が流出した。


ガガガの自己中心的な本性と、2日に1体のペースで改造個体を作らせていたという衝撃の事実が白日の下に晒されている。
また、ガガガへ久遠を紹介し、「騒動の発端となったDMを流出させた人物が久遠である」とガガガに誤情報を吹き込んだ人物が判明した。
その名は すのーまんhttps://twitter.com/snowman5874https://twitter.com/snowman5725)。
DMの内容から察するに、ガガガが久遠に改造個体を依頼する以前に改造を代行していた人物のようだ。

事の発端となったDM、ガガガが左側にレイアウトされた状態でスクリーンショットを撮影可能な状況は限られる。
「すのーまんのTwitterにログインしてDMを閲覧しスクリーンショットを撮る」
基本的にこの方法以外、手段は考えられないのだ。

ガガガを久遠を引き合わせることで久遠に改造代行を押し付け、改造依頼DM流出元でありながら素知らぬ顔で久遠にDM流出の罪をなすり付けた という立ち回り――さながら炎上の裏での暗躍ぶりは、まさしく『黒幕』という名を冠するに相応しいだろう。

しかし当のすのーまんは、DM全文流出と時を同じくして自身のTwitterアカウントに鍵をかけた。
その後、程なくしてアカウントIDを@snowman5874から変更し逃亡を図る。
彼は兼ねてよりブログやTwitterプロフィールにて“文句あるならTwitterこい”と公言していた。
が、この有様である。


黒幕という肩書は、小者過ぎる彼の評価として不適切なのかも知れない。
所詮はガガガの同類、と言ったところだろう。

なお、すのーまんの現行アカウントは以下の通り。
(アカウントIDを変更しても内部IDは変わらないため特定可能)



第7章(続くガガガの"監視"生活〜ストーカーガガガ)

DM全文を本まとめへ提供した「ガガガの知人」というTwitterアカウントのツイートには、そのほとんどに正体不明の非公開アカウントから「いいね」が付いている。

また、ガガガに関する事実無根の情報(ジョークの範囲の内容)をツイートした人物(消去したアカウントのフォロワー)に対して、LINEにて「嘘を吹聴するのは控えよ」といった旨のメッセージを送信している。
同ツイートが投稿されてから5分と経たない内に件のLINEメッセージが送信されたこともあり、ガガガは現在でも"監視"用の非公開アカウントで、Twitterを頻繁に閲覧していると推測できる。

現在はほとんど使用していないと思しき「スプラトゥーン用アカウント」についても、“ガガガさんのイカ垢全然動いてないしリムったらしっかりリム返されてて草生えた”といった報告が挙がっており、保有する複数のTwitterアカウントへも"監視"を怠っていないことが明らかとなっている。

そもそもガガガはエゴサーチが趣味であり、改造が発覚した際も騒動から数時間は騒動を話題にしたツイートへ無差別に「いいね」を付けて情報収集を行っていた。
一方で自分がエゴサーチされることを恐れていたガガは、自身のアカウント名を半角カナで『ガガガ』としていた(結論として、この対策は無意味だった)。(参考

この事実は「ガガガの知人」をはじめとする、かつてのフォロワーたちへの執拗な"監視"を常時行っていることを裏付けていると言えるだろう。
余談だが、“ガガガさんやっぱいつ送ってもLINE2秒で既読付くしLINEも改造してるわ…”という報告もある。
総評として、 ガガガは典型的なストーカー体質である と言える。

ちなみにガガガはポケモントレーナーとしての本格的な復帰を考えてはいるものの、「ガガガ」という名前を使う気はないとのこと。
ただしスプラトゥーンに関しては、騒動から2ヶ月後の2017年2月現在も引き続き『Ambipom』の名で楽しんでいるようだ。

勝ちに固執し過ぎた結果、ポケモンのように改造等の不正に手を染めることがなことを祈るばかりである(改造プレイヤーはドラッグ中毒者のように、改造(=薬)を止められない中毒症状を引き起こしている前例が数多く報告されているため)。


第8章(偽者のガガガ続々登場)

(更新予定)



改造ポケモンブローカー・ガガガ


本編では語られなかったガガガの改造厨特質に、「改造ブローカー」としての一面がある。
ガガガは歳下の高校生久遠に頼り、改造個体を2日に1体のペースで作出させていた立場でありながら、他者からの依頼を受けて改造個体の提供を行っていた。
これまで彼はレーティングバトルやオフ大会等で勝ち上がる目的、すなわち対戦でのみ改造ポケモンを使用していたものと考えられていたが、どうやら改造個体を他者に渡していた前科もあるようだ。
ちなみにリークされたガガガ-久遠間のDM全文を見る限り、ガガガは久遠に「作出した改造個体を第3者に提供する」旨を告げていない。
したがって久遠は改造ポケモンを無償で提供していたにも関わらず、信用していたガガガに元々騙されていたことになる。
結果的にガガガから炎上の矛先を変えるための改造代行者暴露、という形で裏切られた久遠だが、そもそも最初から裏切られて(騙されて)いたようなものである。

なお、ガガガの謝罪は“久遠に依頼し改造個体を複数体作出させていた”ことのみ認めているに過ぎず、“改造ポケモン提供の仲介を行っていた”ことについては何も語っていない。
つまり、炎上後も本件についてはしらを切り通していることになる。
今後ガガガから改造ブローカー疑惑に関する申し開きがあったとしても、残念だが一度は嘘を吐き通そうとした彼の口から語られる言葉を信じるなど、土台無理な話である。

このように改造ポケモンを他人へ渡すことに抵抗が無かった様子、人を平然と騙しバレていないことについては一切の公言・謝罪をしない、といったガガガの態度から、これまでに改造産を正規と偽った通称『ひかりうむ産』のポケモンを交換に出していた可能性は決して無視できない。
少なくとも、ガガガがオフ勢界隈への改造ポケモン氾濫に一役買っていたことは事実と見て間違いないだろう。
不正に手を出さず正々堂々と活動するオフ勢らからすれば、ガガガと面識があったが故にあらぬ疑いとイメージダウンを強いられるという風評被害を被ったことになる。
彼らが気の毒でならない。



ガガガ信者のその後

ガガガが大炎上し身内からも激しく非難され四面楚歌となっていた最中、ただ一人全力で擁護する姿勢を見せていたのがガガガ信者の男子高校生「日向(@chandelure0419)」である(日向は「ソラ」とも名乗っている)。
日向はガガガのことを「(人間的に) 好き 」と語っており、好意をストレートに表現していた。

また、日向はガガガを擁護しつつもガガガの改造行為に加担していたガガガファミリー(すのーまん等)を感情的に非難しており、「ヤンデレ気質なのでは?」といった声も見られた。

出典:日向のツイート

出典:日向のツイート


ガガガ炎上騒動から1ヶ月が過ぎた2017年1月13日、日向は「ホクラニ岳にてヘビーボールでダンバルを捕獲した」旨をヘビーボールに入ったダンバルの写真付きでTwitterに投稿。
同投稿は900RTを超える反響を得るものの、「ヘビーボールでダンバルの捕獲は不可能である可能性が高い」ことを前提に、数々の疑問点・矛盾点を指摘され、一気に炎上。
日向は数々の言い訳や自演で対抗するも、逆ギレした後に突如多数のフォロワーをブロックした上でTwitterを非公開化し逃亡。
非公開となった鍵アカウント内に引き籠り、八つ当たり気味の愚痴を垂れ流す日々を送る。
そして逃亡から約2ヶ月後、捕獲エピソードは日向の捏造・虚言であり、手持ちのヘビボダンバルが改造個体であることが確定した。
自慢のために改造する様は、まさに「ひかりうむ二世」といったところだろう。




裏ワザになったガガガ

『概要5』にてガガガがアキネイターに掲載されていることを紹介した。
今度はゲーム情報投稿サイト「ワザップ!」にて、ガガガが裏ワザになっていたことが判明した。
投稿内容は以下の通り。





ノーダメージガガガ

ガガガの鍵付き裏アカウントの活動から、騒動後もポケモンサンムーンを楽しむ姿が確認されている。
( ポケモン(改造個体かは不明)の交換を楽しむ様子 )

謝罪コメントを(炎上の矛先をずらしつつ)発表したとはいえ、大会運営や所属サークルへ与えた著しい信用失墜行為や応援してきたフォロワーを裏切った罪悪感は、まるで感じられない。

炎上から一週間、大学や警察に違法行為を通報され(メニュー内「通報されしガガガ」参照)、「さすがに精神的に参っているのでは?」とガガガを心配する声も(ごく、ごくわずかに)あった。
そんな中、思わぬ形で彼の元気な姿が公開される。
なんと、ガガガはファイナルファンタジーを楽しんでいたのだ。
イカではない。ファイナルファンタジーだ。
“お前反省してないな?”
と見られてしまうのも仕方がないとも言える。
が、それよりも、スプラトゥーンではなくファイナルファンタジーだったのだ。衝撃である。
GAGAGAさんは、FAFAFAさんになってしまったのだ…
参考1   参考2   参考3
また、この件に関して
“ガガガさんFF買う余裕あるならお金返せばいいのに”
との意見があったが、全く以てその通りである。

“いや、FFするくらいいいんじゃないかな…”
との意見もあるが、「FFで遊んでいる」こと自体が問題なのではない。
「FFで遊ぶ時間があるなら他にもっとやること(フォロワーにお金を返す、参加してきたオフ運営等関係各所に謝罪して周るなど)があるだろう」という話である。

こういった炎上後の厚顔無恥な態度からも分かるように、
ガガガにとって炎上の件はノーダメージなのだろう。
さすがI'm a perfect human, GAGAGA自称)。



Twitter鍵アカウント内でのガガガの様子


@machi__harukaおよび@haruka__machiが、ガガガの非公開裏アカウント(鍵アカウント)。
出典のツイートは“投下完了って呟いてる辺り何も反省してないよね”と続く。
公式アカウントで2度目の謝罪(炎上先をすり替えただけではあるが)をしておきながら裏アカウントで一息ついているガガガ。
「こいつ反省してないな」「口ばっかりだな」と思われて当然だろう。
また、炎上中は最初のDMリーク元(彼からしてみれば"犯人")探しに躍起になっていたことも窺い知れる。

次のスクリーンショットは、全く反省していないガガガが悪びれもせず自身の炎上を楽しむ様子である。

(出典:http://pokemonbbs.com/poke/read.cgi?no=459654,投稿:2016年12月13日15時41分|情報提供者[匿名]様,確認および取得:2016年12月13日17時05分)

“サークルの面々やその他大勢に迷惑かけたのに全く反省してる素ぶり見せてなくて擁護不可能”
“裏アカウントでこんなこと呟いてるの見たとき流石に引いたわ”
という感想が上記ツイートに寄せられているが(出典レス475,476より)、客観的に見た場合そう思うのも無理はないだろう。
また、ガガガは本まとめを“監視”しているようだ。

このスクリーンショットがリークされたのは、ガガガがTwitterのメインアカウントを消去する1日前である。
「身内に裏切られた」と(勝手に)思い込んだ結果が、アカウント削除に繋がったのだろうか。
炎上のきっかけとなった最初のDMリーク、鍵アカウント内のスクリーンショットリーク……
鍵アカウント内で、ガガガはリーク元――すなわち『犯人』探しを続けている。
ガガガさんの鍵垢またffへってる… 犯人探しやめようね

疑うことも犯人探しも、まるで無意味であるとなぜ分からないのだろうか。
先にも引用したように、
ガガガはいい加減身内と呼べるものがほとんどいないことに気づいてほしい
ガガガキモイからお前さっさと鍵消せやなんやねん感動の別れみたいなのがしたかったのかもしれんけど長いLINE送ってきて鍵でのうのうと生きてるってほんとキモいわ
というのがガガガを取り巻く世界の正体である。
そもそも、疑うだけ無駄なのだ。
信用できる身内など、[彼の周りからは疾うの昔に居なくなっていた/最初から存在していなかった]のだから。


そして、ガガガの鍵アカウント@machi__harukaは2016年12月18日14:30頃に消去された。
ガガガさんどうせそのうち新しい鍵垢つくると思うけど
という声があるように、削除したからと言って「反省しているのだろうな」と思われない現状は、彼がいかに信用する価値がない人物であるかを物語っている。

※2016年12月26日午前6時頃、ガガガは2013年3月(ガガガ少年の中学卒業間近)に開設した規制時避難用アカウントを利用して、Twitterの“監視”を続けていることが判明した(参考1 参考2



ガガガの情報拡散は名誉毀損にあたるのか?

電磁記録不正改ざん供用(改造個体をネットで使用する行為)、無賃乗車疑惑、未成年飲酒疑惑、占有離脱物横領疑惑、ガガガ宅の住所、ガガガの本名。
これらの情報が事実無根のデタラメであり、本人以外の他者によって特定・広められたもので、なおかつ“本人の社会的評価を下げた”と判断されれば、名誉毀損が成立する可能性は高いようだ。

しかし、ガガガは自身で本名と住所を公開しており、無賃乗車・未成年飲酒疑惑・占有離脱物横領疑惑は自身のツイートが出典である。
先に述べたように、自身が公の場(ネット)に公開した情報が広められること自体はプライバシー権の侵害に問えない。
また、電磁記録不正改ざん供用については大筋認めている。
ガガガの脅威・容疑を広めることは公益に繋がり、かつそれらの情報はすべて真実性が高いことから、名誉毀損が不成立となる三要件が満たされているという見方が強いだろう。

名誉毀損は親告罪であり、告訴が無ければ公訴を提起できない。
一方で私電磁的記録不正作出・同供用は非親告罪である。
よって任天堂やゲームフリークといった被害者の告訴は必要無いため、警察への通報次第では突然の逮捕もあり得る。
また、通報を受けたメーカー側が警察に情報提供することで、実際に逮捕/書類送検に至ったケースもある。
先に挙げたモンハン・ドラクエのチートユーザーが逮捕/書類送検されたニュースがそれにあたる。

情報の出典や拡散された内容を整理をしていくと、今回の場合、名誉毀損の成立は極めて難しいことが分かる。

繰り返すが、つまり、こういうことである。

一方で、ガガガへの名誉毀損が成立する可能性より、ガガガ自身が自白している数点の違法行為に関して罪に問われる可能性の方が、遥かに高いと言える。

余談だが、2016/12/6 改正ストーカー規制法の成立 により、SNSでの中傷も取り締まられることが決定した。
ここでいう“中傷”とは、根拠のない悪口を指す。
ガガガ自身の行動や自身の手で公開された情報を根拠に個人が意見を述べること自体は、法的に問題ない。
ただし、ガガガイジなどの不名誉なニックネームの過剰拡散行為などは、モラル通念上避けるべきだろう。


名誉毀損やプライバシー権の侵害については、 個人情報拡散/晒しで名誉毀損・プライバシー権の侵害にならないケースとは? に11000字で詳細をまとめたので、そちらも参考に。



ポケモンの改造が違法な理由と通報方法


不正に改ざんしたポケモンをオンライン上で使用する行為は、文書偽造の罪に相当。
これは先に述べたとおりであるが、すなわちガガガは偽造身分証を使っていたということと本質的には同義である。
更なる詳細は本wikiの別ページである上記リンク参照。



ガガガと日産ポケとPCL3位の疑念

改造発覚の処遇として、ガガガは 『日本大学生産工学部ポケモンサークル』から除名 された。
サークル除名以前のガガガ(応用分子化学科1年/2016年12月) は渉外活動を担当していたようだ。

同サークルは2016年に全国PCL(ポケモンサークルリーグ)本戦で、 ガガガが出場した上で3位の成績を収めている
彼が同大会で改造個体を使用していたことは、DM全文が公開(リーク)されたことで確定的となった。
日本大学生産工学部ポケモンサークルのPCL3位は、ガガガの不正行為によって最低最悪の3位へと変貌したのだ。

日本大学生産工学部ポケモンサークルは「ガガガ以外のメンバーは改造とは無縁」と弁明しているが、今後疑いの目を向けられることは避けられないだろう。
運動部などの一部の部員が不祥事を起こした際、学校単位で大会出場を禁止されるのが通例である。
日本大学生産工学部のポケモンサークルが今後のポケモン大会に出場できるかは、極めて慎重に審議すべきだろう。
ガガガや日産ポケのオフ会や各種大会への参加を規制するか否かは、大会の信用性とブランドの保持に大きく影響することは間違いない。

この様にガガガのもたらした信用失墜行為は決して些細な問題ではないのだ。
ガガガは日本大学生産工学部ポケモンサークルで「渉外」を担当していたが、実のところ「障害」担当であったことは言うまでもないだろう。


本来であれば、明治大学で行われたポケモン大会運営など、過去に参加した大会やイベントに当人が謝罪して周るべきである。
だが、先に述べたように ガガガはスプラトゥーンで忙しい ようだ。



ガガガと性病

ガガガは知人3人らと某風俗店に行った際「淋病」という性病に感染 している。
性病にかかってしまったのは単なる災難であり、炎上とは一切関係ないことを、念のため記す。

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参考リンク

“改造データ保有状態でオンラインに接続する行為は違法
(刑法第161条の2 私電磁的記録不正作出・同供用罪)”

『ポケモン』の改造・販売が犯罪/違法な理由(逮捕者続々)|警察・弁護士らの見解&過去の判例と考察
https://matome.naver.jp/odai/2147995659238875001

“すでに皆に公開されている情報を拡散すること自体は、
プライバシー権の侵害にはあたりません。”

「RTだけでアウト」の可能性も… 弁護士に聞いた、ネット個人情報晒しの「違法ライン」
http://news.ameba.jp/20150326-668/



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最終更新日
2017年07月12日 (水) 20時55分29秒