ES-175


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ES-175
1949年誕生
ノンエレクトリックが主流だったなかなエレクトリック前提として作られた
スーパー400CESとかL-5CESと違い合板
16インチ

初期p90 黒色の細いカバー
寸胴で高さのあるノブ

57年PAFが搭載される
また同時期に通称ジグザグテールピースとなる
先がすぼまったノブ
平行四辺形がモチーフとなったポジションマークと同じベイルテールピース

60年代に入るとネックがより薄く、細くなる
2puモデルが中心になりつつある

61
ジグザグテールピースが主流となる
ボディに変更点がありアーチやFホールの形状が変わる