陸戦型ガンダム

正式名称:RX-79[G] GUNDAM GROUND TYPE パイロット:シロー・アマダ
コスト:1500  耐久力:450  変形:×  換装:○  地走型BD

100mmマシンガンモード

射撃 名称 弾数 威力 備考
射撃 100mmマシンガン 90 3Hitよろけ
サブ射撃 倍返しだぁ!! 60 159
特殊射撃 ホバートラック/陸戦型ガンダム 呼出 3 Nでホバートラック、機銃
左で陸戦型ガンダム(ジム頭)、ネットガン
右で陸戦型ガンダム、ミサイルランチャー2発
特殊格闘 武装切替 - - 180mmキャノンに換装
格闘 名称 入力 威力 備考
通常格闘 ビーム・サーベル【左薙ぎ→逆袈裟】 NN 128
前格闘 突き刺し
横格闘 右薙ぎ→正拳突き 横N
後格闘 袈裟斬り→左斬り上げ 後N
BD格闘 ショルダータックル BD中前 射撃派生有
派生 ロケットランチャー BD中前射
バーストアタック 名称 入力 威力 備考
08小隊、総員突撃! 3ボタン同時押し 初段から入った場合の威力

180mmキャノンモード

射撃 名称 弾数 威力 備考
射撃 180mmキャノン 5 サブと弾数共有
サブ射撃 砲撃モード 空中では前格闘に
特殊射撃 ホバートラック/陸戦型ガンダム 呼出 3 MGモードと共通
特殊格闘 武装切替 - - 100mmマシンガンに換装
格闘 名称 入力 威力 備考
通常格闘 砲身突き刺し→撃ち上げ N キャノン部分も格闘属性
前格闘 蹴り上げ 射撃派生有
派生 180mmキャノン 前射
横格闘 横薙ぎ→袈裟斬り 横N
後格闘 横薙ぎ→斬り上げ 後N MGモードと共通
BD格闘 ショルダータックル BD中前 MGモードと共通
派生 180mmキャノン BD中前射
バーストアタック 名称 入力 威力 備考
08小隊、総員突撃! 3ボタン同時押し 初段から入った場合の威力。距離によってムラがある


【更新履歴】新着1件

16/06/24 新規作成

解説&攻略

ガンダムの規格落ちした一部余剰パーツを流用して臨時に開発され、ガンダムに迫る出力や装甲強度を有する少数生産機。
密林や山岳地帯など陸上での運用に必要な機構を盛り込んだ設計を行った結果、外見はガンダムとは別物になっている。

ガンダムEz8のコンパチ機。メインがマシンガンに変更された他、サブの微変更など微妙な差が存在する。
また、ゲーム的にオリジナル機となるEz8にいろいろ変更が加えられたため、ようやく独自色が強くなってきた。
一方、裏を返せば以前のEz8の弱い部分を受け継いだままの機体となってしまった。

補正が良化しているとはいえキャノンモードを撃っているだけならEz8でも出来る。
やはり最大の差別化点であるメインのマシンガンを活かしたい。
集弾性こそ悪いが、3ヒットよろけで弾がそこそこ多いという特徴を押して行かないと、本当にEz8の劣化になってしまう。
低コストの地走機体という特徴により、射撃戦を掻い潜るのはかなり難しいので、かなりの修練が必要となる。

勝利ポーズは4種類(バーストアタックで勝利した場合は、キャノンモードの覚醒版になる)
それぞれ、両サイドにネットガンを構えたジム頭とミサイルランチャーと構えた陸戦型ガンダムを従える。覚醒時勝利はシローの左前にホバートラックが追加される。
マシンガンモードではカメラ目線でマシンガンを掲げる。覚醒時勝利は、シールドを構えながらマシンガンを構える。
キャノンモードではカメラ目線でキャノンを構える。覚醒時勝利は、キャノンを地面に突き立てる。





100mmマシンガンモード

出撃時はこのモードで始まる。
慣性の乗りがキャノンモードと比べると良好で旋回も良い部類に入り、近~中距離で使う事になる。
マシンガンは弾速が早く、近距離では扱いやすい。
サブはEz-8と比べ火力が上昇しており、曲げ撃ちがしやすくなっている。
Ez-8に比べると接近戦時の迎撃はしやすくなったが、中距離以遠ではまるで機能しなくなった。

射撃武器(MGモード)

【メイン射撃】100mmマシンガン

[撃ち切りリロード][リロード:4秒/90発][属性:実弾][3hitよろけ][ダウン値:0.4][補正率:-3%]
撃ち切り自動リロードで、弾速の速いマシンガン。1クリック3発で、長押しすると最大15発の連射が可能。
3Hitよろけで13発ダウン。 1ヒット14ダメで、ダウンまで当てると155。
射角はBD1号機より若干広いが、誘導と集弾性が悪いため中距離以遠ではあまり機能しない。

Ez8との最大の差別化点。3Hitよろけが取れる実弾マシンガン。
牽制には使いにくいが、近接ではガリガリよろけを取りやすく、そこはやはり強み。
機体的にあまり跳びにくいのが難点だが、落下しやすい仕様を活かして覆い被せるように使うと当てやすい。
また本機はズサキャンでブースト回復して間合いを詰めつつ、近接では優れた旋回性能によって回り込みながら射撃をぶつけやすい。
中距離では空気になってしまうのは避けられないが、近接ではかなり鬱陶しい射撃が可能。
また、特筆点としてEz-8と違い地上で使っても発生が遅くなることはないという点がある。
これらの特徴のおかげで、相性もあるがEz8よりも近接はやや強くなっている。

ただし性質上ダウンは取りづらい。追加されたメアキャンでその点を補うことも重要。

【サブ射撃】倍返しだぁ!!

[撃ち切りリロード][リロード:4秒/60発][属性:実弾][よろけ][ダウン値:][補正率:%]
「倍返しだぁぁっ!」
本来第10話、ノリスのグフカスタム相手にシローのEz-8が行った技で、陸ガンの時はやっていない。
(一応第3話、ノリスのザク相手にで胸部バルカンのみの乱射ならやっている)
1クリック15発で、長押しすると全弾発射可能。長押し中は誘導を切られても一定弾数毎に再誘導を行う。
前面への判定の広さと再誘導の特性を生かし、格闘への迎撃に使うのが主な使用法。
Ez8とは違い用いるのは右手のマシンガンと胸部バルカンの2つ(Ez-8が使用している頭部バルカンなどはこちらには付いていないため)。

Ez8のものと比べ横範囲が広く、集弾性もいいため引っ掛けやすい。また火力も上昇している。
しかしダウン値はそのままなのか、1クリックではダウンが取れなくなってしまった。

レバー入力により曲げ撃ちが可能な為、移動先を読んでのミリ殺し等にも有効。
またEz-8のものに比べ、曲げ撃ちがしやすくなっている。攻撃範囲も横方向に広いため、あちらよりミリ殺しには向くか。
発射中にサーチを変えをしてしまうと、銃口補正や曲げ撃ちが働かなくなってしまうため要注意。

地上で滑っている間はブーストを消費しない。
発射時に慣性が乗る為、虹ステなどから出すと射撃始動の格闘への耐性が僅かながら上がる。
弊害として、出だしの弾が標的からずれ擬似的に銃口補正が下がってしまうが気にする程ではない。

特射・特格にキャンセル可能。発射前でもキャンセルができるやや珍しい特性がある。

【特殊射撃】ホバートラック/陸戦型ガンダム 呼出

[撃ち切りリロード][リロード:10秒/3発][属性:アシスト]
お馴染みのアシスト(N:ホバートラック/左:陸戦型ガンダム(ジム頭)/右:陸戦型ガンダム)。
全て自機の左前方に展開される。呼び出し動作は慣性が乗る。
アシストの耐久はバルカン1発で壊れる程なので撃ち合い中の展開には注意が必要。
またどのアシストからでも特格へキャンセル可能。
どのアシストも単体の性能はかなり悪い。

性能はほぼEz8と同様で、同じアシストは同時展開不可能。
バージョンアップによりメアキャンができるようになった。
よろけが取りやすいのでセットプレイには最適。

回転率は弾数が多めなわりに悪くないのでガンガン使っていくのが吉。

レバーN:ホバートラック 呼出

[属性:実弾][?hitよろけ][ダウン値:?×?][補正率:?%]
「ミケル!弾幕を張れ!」
ホバートラックが前進しながら機銃での援護を行う。1hit8ダメージ。地走アシスト。
集弾率が良く、狙ったところにまっすぐ射撃を行ってくれる。弾の誘導自体はそこまで良くなく、低空の自由落下をギリギリ取れるか取れないかくらい。
マシンガン属性だが発射中の再誘導はしない。

ガンガン時代とは違い射角が存在するようで、セルフカットで出しても明後日の方向へ射撃する事がある。
近距離でのセルフカットより、中距離の相手に対して置く方が嫌らしい弾幕を張ってくれるだろう。
フルヒットすると2回よろけが入る。フルヒット≫BD格で強制ダウン。
空中で出すと地上までは自由落下を行いながら援護を行う為、少し変わった軌道になる。射撃時間が延びたりはしない様子。

レバー左:陸戦型ガンダム(ジムヘッド) 呼出

[属性:実弾][弱スタン/??秒鈍足][ダウン値:1.2?][補正率:?%]
「カレン、頼む!」
原作の時系列的にはおかしいカレン搭乗のジムヘッド。

ヒット時には弱スタンと一定時間の機動力低下の効果。誘導性能が悪いが弾速は並みのBZ程度はある。
ダウン追い討ちでも機動力低下の効果は発生する為、N格や後派生出し切りからの追い討ちに適している。
また、発生が比較的早いので射撃、格闘コンボからの攻め継続としても非常に有効。
スーパーアーマー中の機体にはヒットしてもネットがかからない為注意。

レバー右:陸戦型ガンダム 呼出

[属性:実弾][ダウン][ダウン値:2.0?×2][補正率:?%(-?%×2)]
「サンダース!今だ!」
サンダースの陸戦型ガンダムを呼び出す。ミサイルランチャーを2連射して攻撃してくれる。
誘導は控えめだがミサイルとしては弾速が早く、ホバートラックと合わせて弾幕形成に織り交ぜる、コンボとして組み込むといった使い方が可能。
BR時の射撃武器の中では唯一のダウン属性なので、コンボの〆として使えばそのままサンダースに攻撃を任せつつ敵相方に時間を割く事が出来る。

【特殊格闘】武装切替

「武装を換装する!」
武装をキャノンモードに換装する。背中のコンテナが開く。こっちでも硬直消しに大活躍。
慣性が乗る為硬直を刺されにくく、接地状態ならば換装終了と同時にBGが全回復する為当機の生命線となる。
シールドを先行入力することが出来、慣性は動作が完全に終了するまで乗るため隙は少ない。
換装→ブースト回復後フワステを行うと殆ど足を止めずに誘導を切りつつBGの回復が行える。
但し換装から最速でステップを行うとBGは回復しないので要注意。

格闘(MGモード)

【通常格闘】サーベル横薙ぎ→斬り下ろし

2段目は多段ヒット。
封印安定というわけではないが、横格にコンボ、後格にネットと出番を奪われがち。

特殊格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 (%) (-%)

【前格闘】突き刺し

恐らく第4話でサンダース機がアプサラス2に突撃した攻撃だと思われる。
サーベルをまっすぐに突き刺し多段ヒット。
壁際でないと拾えず、格闘での迎撃にはBD格があるため影が薄い。

特殊格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 (%) (-%)

【横格闘】横薙ぎ→パンチ

初段は第9話ボーン・アブストのマゼラアタックを斬った場面の、2段目は第11話でアプサラス3を駆るギニアス・サハリンに止めを刺した際のパンチを組み合わせた格闘。
(どちらもEz-8が行った技)
伸び、発生、判定、回り込み共に良好な主力格闘その1。

出し切ってもダウン値が低めな上吹き飛ばすベクトルが斜め上方向の為、コンボパーツとしても非常に優秀。
上方向への伸びが特に優秀なようで、入力後画面上に消えた敵を捉えることすらある。
結構勢い良く吹っ飛ばすので、拾う場合は最速で。

特殊格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 (%) (-%)

【後格闘】横薙ぎ→斬り上げ

サブ・特格にキャンセル可能。
モーションが極端に短く、Ez-8の腕千切りより発生に優れるが、判定は大きく劣る。
2段目のモーションは微かに長くなっているが、火力、Hit数、吹き飛ばす方向のベクトルは腕千切りと同じ。

特殊格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 (%) (-%)

【BD格闘】タックル

右肩を突き出し斜め上方向に吹き飛ばす1段格闘。
第6話でシローの陸ガンが、アプサラス2のビーム発射を妨害したシーンの再現。
伸びと判定が良好な主力格闘その2。

強力な判定を持ち、コンボパーツや締めにも使える万能格闘。
特格にキャンセル可能で、キャンセル直後にキャノンN格闘を出すとそのまま相手を砲身で突き刺すことが可能。
コンボのダメを伸ばす際にも大活躍。

射撃派生でロケットランチャーを発射、ダウン値と威力が高く打ち上げダウンを取れる。
第8話で生身のシローがトップの乗る旧ザクに放った対戦車用ロケットランチャーの再現。

特殊格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 (%) (-%)

180mmキャノンモ-ド

100mmマシンガンモードと比べてロック距離が延び、良好な性能の180キャノン主体で戦っていく。中~遠距離でお世話になる。
足回りは100mmマシンガンモードと比べて重く、旋回は良好な部類だが100mmマシンガンモードには劣る。
また、ショートステップの距離が短くなるため範囲の広い格闘を同じ感覚で回避すると引っかかることがある。
100mmマシンガンより多少ブースト効率が落ちており、ブーストいっぱい使って戦うと肝心なところでオバヒしたりするので注意。
ロック距離が延びるといっても劇的に変化するわけではないので多少遠目で戦う感じになる。
足回りが少々心ともなく、迎撃性能もEz-8より落ちているため近寄られそうなときは素直に100mmマシンガンモードに換装しよう。

射撃武器(キャノンモード)

【メイン射撃】180mmキャノン

[撃ち切りリロード][リロード:手動/5発][属性:実弾][ダウン][ダウン値:4.0][補正率:60%]
サブ射撃と弾数共通。弾切れ時射撃入力で手動リロード。
緩い山なりの軌道で飛んでいくので多少の起伏や建物の裏にいる相手にもサブと違って直に当てることができる。
着地取りを行う時にはとても頼れる武装である。
無駄に撃ちすぎて置いていかれたり肝心なところで弾切れが起こらないようにしよう。
Ez8よりも補正が良い為、空中でキャノンが2Hitした場合の威力はEz8よりも高い。

【サブ射撃】砲撃モード

入力時に1発発射し、砲撃モードになり視点変更。
砲撃モード移行後射撃入力でキャノンを連射できる。
45度程の角度で撃ち出すので弾道が高くなり下方向への誘導がなお強くなる。
メインよりも撃つのが若干遅いが威力が10上がる。
連射間隔はキャノンズンダより若干遅いが逆にねっちこい弾幕が自動ではれる。

相手との直線上に建物などの障害物やステージの起伏があると斜め80度くらいの角度で障害物を避けるようにキャノンを撃つ。
この砲撃はほとんど誘導せず、発射した時点で敵のいた付近に着弾するので命中は期待できない。
障害物の多いステージではメインとの使い分けをしっかりと行おう。

キャノンモードでの着地取りを円滑にするためアシストのホバートラックの力を借りると良いだろう。
着地前にフワステを入れる相手なら着地硬直にマシンガンが刺さりやすい。

【特殊射撃】ホバートラック/陸戦型ガンダム 呼出

ロックが伸びる以外はMGモードと同じ。当たり前だがメアキャンはこのモードではできない。
ホバトラに関しては着地取りと追われた時の迎撃に対して依存度が増えるだろう。
特に自衛に関してはホバトラでステップを踏ませたり横BDした相手に格闘をねじ込むチャンスが生まれるためキャノンモードの生命線。

【特殊格闘】武装切替

「武器を変える!」
MGモードへ換装。
キャノン時換装→MGで自由落下出来る。
他機体のキャンセル落下よりは隙が大きいが、逆を言えばその手の物と違った着地の誤魔化しが効くとも言える。

換装自体のBG消費はゼロでなおかつ足が止まる武装扱いなので、BGミリ残しの状態でも換装を挟めば自由落下中などジャンプ受付を飛ばしてのBDが可能。
ミリ残し自由落下接地際換装からBDで1回余分に動くことができ接地もできるためそこから盾なり換装で回復するなりであがくこともできる。
特格→特格へのキャンセルを空中で行うとBGが空の場合でも空中に浮き続けることが出来る。

更に敵が真下辺りに居る状態でキャノンメイン→特格→特格→キャノンメインと繰り返すことで発射時の反動により上昇していく。
1500コスゆえにどうしても高飛びせざるをえない状況は存在するので、覚えておいて損は無い。
始めのキャノンメインを赤ロックで撃てば上昇により緑ロックに変わっても相手に誘導を切られない限りメインは誘導性能を持ったままになる。

格闘(キャノンモード)

【通常格闘】キャノン刺し→打ち上げ

発生、判定共にEz-8より大幅に劣化してしまっている。
特に判定の劣化は目に見えて酷く、先出ししていてもかち合わせるとまず負けてしまう。

BD格の射撃派生と違いキャノン部分も格闘属性のようで、射撃バリアを展開している相手にもダメージを与えることができる。
その他、突き刺しのダウン値がほとんど無いためどこからでも無理矢理コンボにねじ込め打ち上げダウンを取る事が出来る。

特殊格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 (%) (-%)

【前格闘】蹴り

単発の蹴り。

射撃派生で180mmキャノンを発射。
格闘が当たらなくても派生可能だが、誘導が良いわけでもなく使い道は正直ない。
キャノンは特格にキャンセル可能?

特殊格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 (%) (-%)

【横格闘】サーベル横薙ぎ→斬り下ろし


特殊格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 (%) (-%)

【後格闘】横薙ぎ→斬り上げ

MGモードと同様。

特殊格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 (%) (-%)

【BD格闘】タックル

基本的にはMGモードと同様。
射撃派生有、こちらも前格同様外れても派生可能。

特殊格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 (%) (-%)

バーストアタック

「08小隊、総員攻撃!」

「撃て!撃ち続けろ!銃身が焼けるまで撃ち続けるんだ!!」
自機はキャノンをキャノン時サブより高速で連射。更に周りに現われた陸ガン・ジム頭・ホバトラがマシンガンを撃つ。
空中で出すとホバトラだけ地面に落ちていく。キャノンはよろけ属性。

キャノンは途中でリロードモーションがある。
この時攻撃硬直が切れるらしく、サーチ変えしておくとリロ動作の後は陸ガンだけ別の敵を狙い始める。
目標へのバーストアタックが当たらないと思ったら変更してみるのも手。
初段から命中した場合撃ち切る前に敵が強制ダウンするため、残りを敵相方にぶつける方法もある。

キャノン1発のダメが100、ダウン値が2?、補正率が30なところを見ると距離によって隊員のマシンガンの当たり方でダメが変動すると思われる。
特に近距離ならそれだけマシンガンが早く届き、遠距離ならマシンガンが遅く当たるという事から近距離であればあるほど威力が出るのではないだろうか?

威力は控えめな方だが、発動した瞬間に速射してくれ、更に途中で標的の変更が出来るという点から総合的に見ればかなり良い部類だろう。
地上ではサブの構え、空中ではメインの構えになる。弾道については不明。
覚醒技中に自機が被弾してよろけたりしても、隊員はそのまま攻撃を続ける。
隊員頼みで撃ってしまうのもありか?

極限技 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
威力元値 累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 (%) (-%)
┗2段目 (%) (-%)

コンボ

(>はステップ、≫はブーストダッシュ、→はそのままキャンセル)

威力 備考
メイン始動
???
N格始動
???
前格始動
???
横格始動
???
後格始動
???
BD格始動
???
覚醒時
???

戦術

マシンガンを活かすため、Ez8より前に押し出していく展開が多くなるだろう。
しかし1500の地走という関係上、前に出るのは簡単なことではなく、各種テクニックを駆使しないとただ相手にコストを献上することになってしまう。

EXバースト考察

「これだけは言っておく!絶対に死ぬな!」
射撃武器の性能上Sは微妙で、武装とコストの関係でEも微妙。火力とブースト回復のFに賭けるのが一番だろう。

  • Fバースト
不安定なのは承知で、機動力を補う目的でこれを選ぶしかない。
ブースト回復と合わせてマシンガンと格闘セットにより、多少攻めやすくなる。メインから格闘へのキャンセルルートも生まれる。
ブースト回復とズサキャンを生かして逃げにも活用出来るので、機動を制御出来ていればEに頼る必要もある程度は薄れる。
苦しい理想論ではあるが、細い択だろうが何だろうが通す必要がある。

  • Eバースト
先落ちリスクがかなり高いこの機体においては喉から手が出るほど欲しいところ。
が、攻めにおいてはブースト回復しか利点がなく、それ自体は自前である程度どうにか出来てしまうことを考えると、腐りやすいのが問題。
ついでに結局足回りの悪い地走機体なので、仮に半覚で抜けたところであっさり追いつかれてしまうリスクも大きい。

  • Sバースト
キャンセルルートはそこそこ揃っているうえに、Ez-8と違い武装が弾数が割とある撃ち切りリロだらけなので微妙。
ブースト回復の少なさもこの機体にとっては痛い。
青ステとMGモード時のメイン落下ルート形成は嬉しく、リスク軽減が出来るので全く使い道がないわけではない。
しかしMGモードが中~遠距離ではロクに機能しないのもかみ合わせが悪い。

僚機考察

Ez-8と同じく前衛を務められる機体と相性が良い。
キャノンモードをなるべく維持しやすいとにかく注目度の高い機体が望ましい。
また、マシンガンモードの射程やカット能力を考慮すると、それなりの自衛力も相方に求めることとなる。

コスト3000

コスオバの危険性が常に付きまとうので、非推奨の組み合わせ。
Ez-8以上に遠距離が辛いため、あえて組むなら前線で荒らせる機体がいいだろう。

コスト2500

推奨コスト。
強気に前進できるので両モードを活かしやすい。

コスト2000

相方に自衛力を求める陸ガンとしては厳しい相方。
連携と覚醒回しで性能差を補う意識を常に持っていないと勝てないだろう。

コスト1500

非推奨の組み合わせ。
性能も火力も足りないのでとにかく事故らせて荒らすことを意識したい。

外部リンク