エクストリームガンダムR

2016年06月23日現在、登場している戦闘形態は4種のみ。詳細については以下のページを参照。

形式番号:不明  パイロット:マーズIのセシアシリーズ
コスト:6000(BOSS)   耐久力: 不明  変形:×  換装:タキオン、カルネージ、イグニス、ミスティック(戦闘開始から)

【更新履歴】

16/06/22 前作wikiより引用


解説&攻略

現在は9-A EX〜9-D EXにランダムで、およびコンクエのレイドボスとして出現。A(RIp) B(RCp) C(RMp) D(RTp)となっている。
雑誌「ガンダムA」で新たに始まった『ガンダムEXA』の続編『ガンダムEXA VS』にて登場する敵勢力「マーズI」にてex-の機体のデータから新たに作られた機体。
戦闘開始時にパワードスーツのような大型支援兵装を装着する点はex-のエクストリームガンダムと同じだが、出現時から既に装着済みである。
ex-の機体とはカラーリングが異なり各種パーツも追加され、武装も一部変更され新しいアクションが増えている。
また、パイロットのカットインが存在しており、覚醒時のカットインもある。

タキオン・フェイズを元にしたと考えられる形態「エクストリームRTp」
カルネージ・フェイズを元にしたと考えられる形態「エクストリームRCp」
イグニス・フェイズを元にしたと考えられる形態「エクストリームRIp」
ミスティック・フェイズを元にしたと考えられる形態「エクストリームRMp」
が登場している。

パイロットはそれぞれ
RTpはセシア・アウェア・アハト(アハトはドイツ語で8、製造番号はTA-D8)
RCpはセシア・アウェア・セスト(セストはイタリア語で「第6の」の意味、製造番号はCA-B6)
RIpはセシア・アウェア・ノーノ(ノーノはポルトガル語で「第9の」の意味、製造番号はIG-F9)
RMpはセシア・アウェア・プリモ(プリモはイタリア語で「第1の」の意味、製造番号はMY-AA)

EXアクションなど動作の精度は上がっており覚醒もすでに搭載されているため、対策あってようやく勝てるという点は依然変わらない。
またシステム変更の関係で、取り巻きのモビルスーツが前作よりも主張してくるため高難度は別ベクトルで手ごわくなっている。
開始時はこちらを見下ろすように高台に存在している。戦闘中の地形隆起の有無はリフェイザーの形態で変わる。