ガンダムエクシア

コンボ、戦術等はガンダムエクシア(考察)
正式名称:GN-001 GUNDAM EXIA/GN-001RE GUNDAM EXIA REPAIR パイロット:刹那・F・セイエイ(A.D.2307)
コスト:2000  耐久力:540  変形:×  換装:△(復活)

ガンダムエクシア

(?がついた威力は前作から引用した数値。今作分要検証)
射撃 名称 弾数 威力 備考
射撃 GNソード・ライフルモード 3 65 3連射可能
射撃CS GNショートブレイド【投擲】 - 55 正面にGNブレイドを投げる
サブ射撃 GNビームダガー 1 75/69 レバー入れで撃ち分け可(N or後/左or右)
特殊射撃 GNアームズ 呼出 1 130 太いビームキャノンを2連射。ダメージはフルhit時
格闘 名称 入力 威力 備考
通常格闘 袈裟斬り→右薙ぎ→薙ぎ払い NNN 186 補正が低め
派生 袈裟斬り&逆袈裟&薙ぎ払い NN前 211 横格闘からも派生可
派生 斬り上げ N後
NN後
113
162
横格闘からも派生可
派生 GNブレイド投擲 N射
NN射
N後射
NN後射
105
156
145?
187?
BD格闘、特格以外の全格闘から派生可
覚醒中通常格闘 袈裟斬り→右薙ぎ→トランザム斬り抜け3段 NNNNN 272(F)
248(E)
派生不可
前格闘 突き 77 砂埃ダウン
横格闘 横薙ぎ→横薙ぎ→薙ぎ払い 横NN 170 出し切りまでの動作が早い
後格闘 斬り上げ 70 打ち上げ
BD格闘 斬り抜け→斬り抜け BD中前N 139 2段目が特殊ダウン
覚醒中BD格闘 トランザム斬り抜け4段 BD中前NNN 263(F)
238(E)
特殊格闘 回転斬り N特 127 少し浮き上がって縦に回転斬り
踏みつけ 前or後特 85 所謂ピョン格
横薙ぎ→斬り抜け 横特N 138 回り込みつつ攻撃。フルセイバーとよく似た挙動
バーストアタック 名称 入力 威力 備考
GNアーマーTYPE-E 3ボタン同時押し 303(F)
275(E)
GNアームズとドッキングして攻撃

ガンダムエクシアリペア

射撃 名称 弾数 威力 備考
射撃 GNソード・ライフルモード 3 60?
格闘 名称 入力 威力 備考
サブ射撃
特殊射撃
GNソード突撃 サブor特射
通常格闘 袈裟斬り→右薙ぎ→薙ぎ払い NNN 171
派生 斬り上げ N後
NN後
覚醒中通常格闘 袈裟斬り→右薙ぎ→トランザム斬り抜け3段 NNNNN (F)
(E)
前格闘 突き 67
横格闘 薙ぎ払い 89
後格闘 斬り上げ
BD格闘 斬り抜け→斬り抜け BD中前N 112
覚醒中BD格闘 トランザム斬り抜け4段 BD中前NNN 217(F)
197(E)
特殊格闘 回転斬り N特 通常時と比べて威力が下がる
踏みつけ 前or後特 80? 同上
横薙ぎ→斬り抜け 横特N ?
バーストアタック 名称 入力 威力 備考
オーバーブーストモード突撃 3ボタン同時押し 279?(E)
※威力は復活時の根性補正を含む


【更新履歴】新着2件

16/03/13 前作ページをコピー&編集
16/08/16 前派生関連の更新

解説&攻略

『機動戦士ガンダム00』1stシーズンより、刹那・F・セイエイの愛機「ガンダムエクシア」。
ソレスタルビーイングが初めて公に実戦投入した4機のガンダムの1機。
運動性に優れたフレームと各部に装備された5種7本の剣によって近接格闘に特化している。

劇中のコードネーム「セブンソード」の通り7本の剣を駆使して戦う格闘機。
セブンソードすべてを使ったコンボも可能。
具体的には
GNソード(N格・前格・後格・N特格・横特格)
GNビームサーベル×2(横格・前派生)
GNショートブレイド(CS・射撃派生)
GNロングブレイド(射撃派生)
GNビームダガー×2(サブ)
で、それぞれ使用している。

今作では念願のメイン誘導を手に入れたことに加え、射撃CSも追加された。
中距離以遠での仕事がしやすくなり、射撃始動で格闘を入れやすくなった。
また、サメキャンやアメキャン、前特格等により元々同コスト帯でもトップレベルを誇っていた回避力が、横特格やCSを駆使した動きにより更に向上。
過去作の長所を漏れなく受け継いでおり、リペア形態(復活システム)も健在。総じてアッパー調整がされたと言って良いだろう。

いくら強化されたとはいえ、前衛機体にしては体力が少な目であることに変わりは無い。
単機で暴れてダメージを取るのでは無く、闇討ち、連携、攻守の見極めが非常に大切な、玄人向けの機体である事には変わらないだろう。
常に広い目で戦局を見極め、素早い動きで敵を斬り刻もう。

勝利ポーズは5種類と豊富。
通常:ソードを突き出して左手を添える。エクシアR2vs0ガンダムの最終シーンの再現。
覚醒中:両手にサーベルを持って体を大きく広げる。
覚醒技最終段でとどめ:GNアーマー状態でポーズ。
復活後:ソードを右下に向けて佇む。
復活後覚醒中:前傾姿勢でソード薙ぎ。

敗北ポーズは2種類。
通常:右腕を上げるも力尽きる。対アグリッサ戦でスローネドライに救出されたシーンの再現。
復活後:リペア形態で横たわる。エクシアリペアから降りた直後のシーンか。



射撃武器

【メイン射撃】GNソード・ライフルモード

[撃ち切りリロード][リロード:4秒/3発][属性:ビーム][よろけ][ダウン値:2.0][補正率:70%]
射撃ボタンの追加入力で最大3連射可能なBR。
サブ、特射、特格へのキャンセルが可能。またサブ、特射からBRにキャンセルできる(サメキャン、アメキャン)。
前作から銃口補正と誘導が大幅に向上。
しっかり誘導するようになったため、着地取りや格闘カット、各種射撃とのキャンセルコンボ、と用途は多い。
撃ち切り4秒リロードという高い回転率、3連射可能という、低コスト格闘機体には破格の性能と言ってよいだろう。

連射した際の振り向き撃ちへの対策は必須。
BD旋回や旋回上昇、他の武装へのキャンセルなどを用いて、振り向き撃ちの無防備な時間を回避しよう。

【射撃CS】GNショートブレイド【投擲】

[チャージ時間:1.5秒][属性:実弾][弱スタン][ダウン値:1.0][補正率:80%]
「GNブレイド!!」
今作からの新武装。素早く回転しながらGNショートブレイドを正面に投げる。
対トリニティ戦でスローネツヴァイのファングを破壊したシーンの再現。モーションはアヴァランチエクシアの射CSに近い。
銃口補正が良好だが発生は並。ある程度は誘導もするため、メインが切れたときの着地取りや格闘保険に。
各種特格を用いた変則的な動きからのCSCは中々強力。本機体のトリッキーな動きを更に引き出すことが出来るだろう。
前格にのみキャンセル可能。OHでのあがきに。

【サブ射撃】GNビームダガー

[撃ち切りリロード][リロード:3秒/1発][属性:実弾][特殊よろけ+弱スタン][ダウン値:0.5×2][補正率:70%(-15%*2)]
「GNダガー!!」
ビームダガーを2本投げる。レバー入れで性能が変化する。BRに比べると弾速は遅いが誘導が強い。
ダガーには射程限界があり、赤ロック限界の少し先まで飛ぶと消失する。
左右のダガーはそれぞれ異なる性能を持ち、Nサブ、後サブ共に左が35ダメ+特殊よろけで右が40ダメ+スタン。
メインへキャンセルすると慣性を残して自由落下する。メイン空撃ちでも落下可能。
特射と合わせて自由落下の回転率が非常によくなり、特に後サブ→メインは高コスト格闘機等面倒な相手に対する拒否択としてはかなり優秀。
しっかり使いこなしていこう。

格闘の命中後とサブ・特格以外の全行動からキャンセル可能。キャンセル補正は発生しない。
前格、特格へキャンセル可能。

  • レバーN:バク宙投げ
バク宙からのダガー2本同時投げ。
発生が早く、銃口補正が強いのでBRの射角外のカバーや引き付けてからの格闘迎撃などに向く。
レバー後はモーション・ダガーの性能は同じだが、レバーNに比べて後方向への移動が1.5倍ほど大きくなり落下が若干早くなる。
後サブ→メインのキャンセルは振り向き撃ちのない上に回転率もいい優秀な降りテクなので咄嗟に出せるようにしておこう。
BD格・後格・射撃派生などの打ち上げ系からなら奪ダウン&行動不能時間も長くなるので片追いに便利。

  • レバー横:側転投げ
レバー左右で入力方向に側転しつつの2連続投げ。どちらに回っても左、右の順に投げる。
左のダガーも電撃のエフェクトが出るが特殊よろけ。スタンと見間違わないように注意。
N投げと違い同時HITではなく順番に命中するため威力がやや下がるが、1射ごとに誘導がかかるため片方だけ当たる事も。
基本的にはBR連射からの4射目として弾幕の補強や、メインからのキャンセルで軸をずらした回避行動として使われる。
メインからキャンセルで出す場合、ディレイをかけすぎると弾速の遅さが仇となって相手がよろけ復帰してしまうのに注意。

【特殊射撃】GNアームズ 呼出

[撃ち切りリロード][クールタイム:1秒][リロード:5.5秒/1発][属性:アシスト+ビーム][ダウン]
「ラッセ!」
ラッセ・アイオン搭乗のGNアームズTYPE-Eを呼び出し、2連装の大型GNキャノンを2連射する。今作でも虹ステ不可。
GNアームズの耐久値はそこそこ、前面に射撃バリア判定もあるのでゲロビやBR程度なら防いでくれるが、爆風や鞭に当たると四散する。
射撃性能としては弾が太いメインを2連射したようなもので、アメキャンも可能。
GNアームズ本体にも攻撃判定はあるが、至近距離での自衛手段としてはサブ→メインに軍配が上がる。
他のこの手のタイプの武装同様サブにもキャンセル可。こちらもメイン空撃ちで落下出来る。
ビームの威力は1hit43ダメージと良いものではないので基本的にダウン取り&落下用に。

呼出時は慣性が乗り良く滑る。
回転率が高く、緑ロックでも振り向くため、射角を気にする必要がない。
非常に優秀な回避行動と言える。

特殊射撃 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1射目 GNキャノン 78/86(60%) 43(-20%)×2 4.0 2.0×2 ダウン
┗2射目 130/138(20%) 43(-20%)×2 8.0 2.0×2 ダウン

格闘

セブンソードを駆使した格闘を行う。
BD格・特格以外の格闘は射撃派生でGNロングブレイド・GNショートブレイドを投擲する。
特格以外のどの格闘・派生からもサブ・特格にキャンセル可能。
伸びはBD格>前格>横格>N格>後。
攻撃動作が終わるとGNソードやサーベルを収納するため抜刀状態はない。

【通常格闘】GNソード袈裟斬り→右薙ぎ→薙ぎ払い

右手のGNソードによる3段格闘。
格闘より万能機としては破格の火力を持ち、横格に比べると威力と補正に優れるが出し切るまでのモーションが遅め。
発生はN、判定は横に軍配が上がる模様(ゼロ距離だとN勝ち、1ステップ距離だと横勝ち)。
単体では伸びや突進速度にもやや信がおけず、生当てを狙うリスクに見合わないのでコンボパーツとして使っていこう。
2段目から前派生が、1~2段目から後派生が可能。

【通常格闘前派生】袈裟斬り&逆袈裟&薙ぎ払い

「俺のガンダムは!」
GNビームサーベルで左で横薙ぎ→回転して右の斬り上げ→左の叩きつけ。
1ヒット目がよろけ、2ヒット目が打ち上げダウンなので相手の後ろが上り坂でも安定して入る。
吹き飛ばした相手を追いかけて斬りつけるモーションであるため、やや大きく動きカット耐性は悪くない。
その特性上、何らかの影響でコンボ中に対象の軌道が変わっても吸い付くようにコンボを続ける。
過去作と比べ威力は向上しているが、補正率によってはダメージがN格出し切りと比べあまり伸びない。
攻撃時間が増える事も考えて使い分けが必要。

【通常格闘/横格闘後派生】斬り上げ

半回転ダウンの斬り上げ。更に射撃派生が可能。
モーションと補正率は後格闘と同じだが、ダメージとダウン値が異なる。
本編1話にてAEUイナクト(コーラサワー搭乗)の腕を斬り払ったシーンの再現。

ノーブーストでも射撃派生、サブメイン等でコンボ後の状況を整えやすい。

通常格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 袈裟斬り 65(80%) 65(-20%) 1.7 1.7 よろけ
┣射撃派生 ブレイド投擲 105(69%) 20+30(-4%,-7%) 2.0 0.1+0.2 ダウン
┣後派生 斬り上げ 113(62%) 60(-18%) 2.7 1.0 半回転ダウン
┃┗射撃派生 ブレイド投擲 145(51%) 20+30(-4%,-7%) 3.0 0.1+0.2 ダウン
┗2段目 右薙ぎ 121(68%) 70(-12%) 2.0 0.3 よろけ
 ┣射撃派生 ブレイド投擲 156(57%) 20+30(-4%,-7%) 2.3 0.1+0.2 ダウン
 ┣後派生 斬り上げ 162(%) 60(-18%) 3.0 1.0 半回転ダウン
 ┃┗射撃派生 ブレイド投擲 187(%) 20+30(-4%,-7%) 3.3 0.1+0.2 ダウン
 ┣3段目 薙ぎ払い 186(%) 95(-10%) 3.0 1.0 ダウン
 ┗前派生 袈裟斬り 141(63%) 30(-5%) 2.2 0.2 よろけ
逆袈裟 160(58%) 30(-5%) 2.3 0.1 ダウン
薙ぎ払い 211(48%) 85(-10%) 3.3 1.0 ダウン

【覚醒中通常格闘】袈裟斬り→右薙ぎ→トランザム斬り抜け3段

「俺が…ガンダムだ!」
おなじみのサーシェス斬り。早いモーションでN格2段を入れた後、素早く4回斬り抜ける。
出し切りで必ず強制ダウンとなるが、4段目までのダウン値自体は優秀。
火力が激増したため覚醒時のデスコンパーツとして役割を得た。
BD格よりもカット耐性はあるため、コンボ時間さえ許せば積極的に振っていける。
通常時と違い、前後や射派生が無く、3段目以降はサブ・特格へのキャンセルもできない。

覚醒時
通常格闘
動作 F/E 累計威力
(累計補正率)
単発威力元値
(単発補正率)
累計ダウン値
(元値)
単発ダウン値
(元値)
属性
1段目 袈裟斬り 77/70(80%) 70(-20%) 1.53(1.7) 1.53(1.7) よろけ
┗2段目 右薙ぎ 139/126(68%) 70(-12%) 1.8(2.0) 0.27(0.3) 砂埃ダウン
 ┗3段目 斬り抜け 169/154(63%) 40(-5%) 2.07(2.3) 0.27(0.3) ダウン
斬り抜け 190/173(58%) 30(-5%) 2.25(2.5) 0.18(0.2) よろけ
  ┗4段目 斬り抜け 219/200(53%) 45(-5%) 2.34(2.6) 0.09(0.1) よろけ
   ┗5段目 斬り抜け 272/248(-%) 90(-%) 11.34(12.6) 9.0(10) 強制ダウン

【前格闘】突き

「たぁぁぁぁっ!!」
GNソードを突き出しての多段突き。命中後~出し切りのどこからでも射撃派生が可能。
前格の即射撃派生(GNブレイド投擲)→N特格最終段当てで低補正・低ダウン値で高威力+追撃が可能なことからコンボパーツとしての用途が広がっている。

即射撃派生を入力した時は前格が4ヒットしてから射撃派生へ移行する。
この仕様により射派生まででダウン値が1.1溜まるのでコンボ開発時には留意しよう。
これは判定3段目までは射派生に移行できない仕様になっているためで、3段目までを上手くスカして当てれば1ヒットだけで射派生に移ることも可能。
N特格のバウンドからの追撃など、研究次第では狙ってスカすコンボも開発可能かもしれない。

判定は横格や後格、BD格に軍配が上がるが、それでも強判定。何より前に突き出すので前方向で安易に射撃でエクシアを追い払おうとする相手に刺せる。
伸びは横格より上でその他発生・誘導・突進速度全てにおいても高レベルにまとまっている優秀な格闘。
横格と双璧を成すエクシアの攻めの要。サブやCSからのキャンセルにも対応しており、奇襲、ノーブーストコンボとしての用途も非常に強力。

前格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 突き 77(80%) 8(-2%)*10 2.0 0.2*10 砂埃ダウン
┗射撃派生 ブレイド投擲 117(69%) 20+30(-4%,-7%) 2.3 0.1+0.2 ダウン

【横格闘】GNビームサーベル横薙ぎ→横薙ぎ→薙ぎ払い

両手に持ったGNビームサーベルの素早い連撃。
ほぼ前作据え置き。N格と同様の派生あり。
N格の方が補正・威力が高くなったが、こちらは横格特有の回り込み・伸び・突進速度に優れている。
判定は素晴らしく良い。得物を持ち替える都合か発生は並だが、万能機相手なら密着でも問題なく潰せる。
システム上虹横の相性に優れ、攻防両面で使い勝手がよい。

『ON』では初段の伸びが若干低下しているが、実戦では気にならない程度。

横格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 横薙ぎ 65(80%) 65(-20%) 1.7 1.7 よろけ
┣射撃派生 ブレイド投擲 105(69%) 20+30(-4%,-7%) 2.0 0.1+0.2 ダウン
┣後派生 斬り上げ 113(62%) 60(-18%) 2.7 1.0 半回転ダウン
┃┗射撃派生 ブレイド投擲 145(51%) 20+30(-4%,-7%) 3.0 0.1+0.2 ダウン
┗2段目 横薙ぎ 121(65%) 70(-15%) 2.0 0.3 よろけ
 ┣射撃派生 ブレイド投擲 154(54%) 20+30(-4%,-7%) 2.3 0.1+0.2 ダウン
 ┣後派生 斬り上げ 160(47%) 60(-18%) 3.0 1.0 半回転ダウン
 ┃┗射撃派生 ブレイド投擲 185?(36%) 20+30(-4%,-7%) 3.3 0.1+0.2 ダウン
 ┣3段目 薙ぎ払い 170(53%) 75(-12%) 3.0 1.0 ダウン
 ┗前派生 袈裟斬り 141(60%) 30(-5%) 2.2 0.2 よろけ
逆袈裟 159(55%) 30(-5%) 2.3 0.1 ダウン
薙ぎ払い 206(45%) 85(-10%) 3.3 1.0 ダウン

【後格闘】斬り上げ

後派生とモーションの同じ斬り上げ1段。半回転ダウンではあるが、後派生で十分。
地味に判定が横格と並ぶ程良いが、発生と伸びは微妙。これを振るなら横格で事足りる。

後格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 斬り上げ 70(82%) 70(-18%) 1.7 1.7 半回転ダウン
┗射撃派生 ブレイド投擲 112(71%) 20+30(-4%,-7%) 2.0 0.1+0.2 ダウン

【格闘射撃派生】GNブレイド投擲

N・横格1~2段目と後派生、前格、後格から射撃派生で、腰部に装備しているGNロングブレイド・GNショートブレイドをブーメランのように投げつける。
右のショートブレイドが威力20、補正-4%、ダウン値0.1で、左のロングブレイドが威力30、補正-7%、ダウン値0.2。
基本的に2本同時ヒットだがタイミング次第でずれて当たったり、片側しかヒットしないこともある。
飛距離は左右同じだが、右の方が停滞時間が長く左の方が早く戻ってくる。
戻りにも攻撃判定があるが、同じ敵機に各1ヒットまでで往復2ヒットすることは無い。

投げたブレイドが戻っていなくても次を投げることが可能。
というかエクシア側のモーション終了と同時に何故かブレイドが腰に復活している。CSも同様。
ブースト消費あり、射撃属性で虹ステは不可。

ヒット後はサブ、特格にキャンセル可能。
サブからはメインか前格、さらにもう一度射撃派生に、特格はどれでもダウンを奪えるためオバヒでも反撃を受けにくい。

バスケコンボ(例) 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
前格*4hit 突き 32(92%) 8(-2%)*4 0.8 0.2*4 砂埃ダウン
┗射撃派生 ブレイド投擲 79(81%) 20+30(-4%,-7%) 1.1 0.1+0.2 ダウン
  ┗特格C(4hit目) 叩きつけ 140(76%) 75(-5%) 2.1 1.0 バウンドダウン

【BD格闘】斬り抜け→斬り抜け

「俺に…触れるな!」
往復斬り抜け。2段目は横回転受け身不可ダウン。
大きく動くためカット耐性が高いが、1段目から2段目までで一瞬止まるので、過度の信頼は禁物。
全ての格闘の中でも屈指の強判定を持つ。だが発生は遅いので、後出しには向かない。
追尾性能、発生時の伸び、判定の巻き込み範囲も良く、緑ロックでやると伸びが大きくなっているのがわかりやすい。
前格の方が伸びやリターンに優れるものの、まだまだ闇討ちには重宝する。

BD格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 斬り抜け 75(80%) 75(-20%) 1.7 1.7 ダウン
┗2段目 斬り抜け 139(65%) 80(-15%) 2.7 1.0 特殊ダウン

【覚醒中BD格闘】トランザム斬り抜け4段

サーシェス斬りその2。原作ではこっちが元ネタ。
前作より2、3段目のダウン値が減少しており、BD格3段からBD格出し切りが入る。
斬り抜け動作がやや鈍い為、コンボ時間が長くなりやすいが安定した火力を誇る。
前射N特を絡めたコンボパーツとしての座はN格闘に譲ったが、覚醒補正の付加された驚異的な伸びは健在。
こちらは通常時と同じくサブ、特格へキャンセル可能。

覚醒時
BD格闘
動作 F/E 累計威力
(累計補正率)
単発威力元値
(単発補正率)
累計ダウン値
(元値)
単発ダウン値
(元値)
属性
1段目 斬り抜け 83/75(80%) 75(-20%) 1.53(1.7) 1.53(1.7) ダウン
┗2段目 斬り抜け 149/135(65%) 75(-15%) 1.98(2.2) 0.45(0.5) ダウン
 ┗3段目 斬り抜け 207/187(53%) 80(-12%) 2.43(2.7) 0.45(0.5) ダウン
  ┗4段目 斬り抜け 263/238(43%) 95(-10%) 11.43(12.7) 9.0(10) 強制(特殊)ダウン

【特殊格闘】GNソード【回転斬り】/踏みつけ

『ON』移行にあたり横特格が追加された。全てOH時も使用可能。
Nと前後は『NEXT』の頃からほとんど変わりなく、今作でも基本的に変化はない模様。
用途の違い事はあれど、どれもエクシアにとって重要な択である事に変わりはない。

レバーN:回転斬り

おなじみの前期OP再現格闘。飛び上がって縦回転斬り。接地判定のない着地モーション有り。技の終了までブーストを消費し続ける。
最終段はバウンド属性で追撃が可能。補正が緩く高威力でコンボパーツとして優秀。
典型的な判定出っぱなしの格闘なので、発生は遅いが、リーチで勝負する格闘でなければ振り負ける事は無い。
モーション最後のGNソードをしまい始めて少し経ったときに接地判定が発生する。虹ステをしても接地が維持される。

地上付近であれば4hit目から4hit目を連続で当てることができる(タイミングはシビア)。
覚醒中であれば安定して繋がるようになるが、高度差があると失敗しやすくなる。

レバーN
特殊格闘
動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1hit目 回転斬り 35(85%) 35(-15%) 1.7 1.7 よろけ
┗2hit目 回転斬り 52(81%) 20(-4%) 1.75 0.05 よろけ
 ┗3hit目 回転斬り 69(77%) 20(-4%) 1.80 0.05 よろけ
  ┗4hit目 叩きつけ 127(72%) 75(-5%) 2.8 1.0 バウンドダウン

レバー前後:踏みつけ

レバー前or後入力+特格でジャンプから急降下での踏みつけ。通称マリオジャンプ。
回転斬りと同じく判定出っぱなしの格闘で、相手にヒットするか攻撃動作が終了するまでブーストを消費し続ける。
ロックしている敵にヒットした場合宙返りモーションに移行する。ロック外の敵や味方に当たった場合はそのまま踏み抜く。
大きく素早く動作を行う。短時間で長距離を移動するため、格闘機であるエクシアとの相性は良好。
ステキャンとの相性もバツグンで、距離調節にも役立つ。
攻撃動作後の空中での内部硬直が短いためオバヒからの格闘による足掻きや、緑ロックでの連続入力による連続ジャンプの逃げ性能は健在。
しかし過去作と比べるとモーションが鈍く、相変わらずブースト消費も多い。

勘違いされがちだが接地判定は有り虹ステ後も接地する「タイミングがある」X3よりも遅く速過ぎると浮く。
覚えておいて損はない。

着地時には足を曲げて衝撃を消す様なモーションが入る為、硬直が空中よりも長い。
加えて着地後のシステム硬直も入る為、ブースト回復に豪く時間がかかってしまう。
ブースト僅かで着地し、焦ってステキャンしてOHなんてなったら目も当てられない。焦らずに。

落下高度には限界があるため、一定の高度から自由落下の状態になる。

サイド7の建物程度の高さから前特格すると着地硬直が格闘終了モーションで相殺され、固有の着地モーションも上書きキャンセルされる。通称マリキャン。
成功するとブーストが完全回復し即全行動に移ることができる。高度が少しズレれば通常着地か固有着地のどちらかになってしまうため、狙うのは難しい。

前or後
特殊格闘
動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 踏みつけ 85(80%) 85(-20%) 2.0 2.0 ダウン

レバー横:横薙ぎ→斬り抜け

「逃がすかっ!!」
今作からの新技。
レバー横入力+特格で入力した方向に少し回り込みながら相手に突進し胴を薙ぎ、格闘追加入力で斬り抜ける。
レバー左右で斬りかかる際のモーションが異なるが性能はほぼ同一。本編2話にあったティエレンを背後から斬り伏せた一撃を意識したもの。

モーション自体は『NEXT』地上横格の復活で、仕様はフルセイバーやターンXの横特格に近い。
突進スピード、伸びが非常に良く、回り込むお陰である程度の射撃なら回避が可能であるため、相手との距離を詰めるのに有効。
前特格、CSとの組み合わせによる3次元的な動きで相手を翻弄しよう。
また、緑ロック時は機体が向いている方向に対し横に素早く移動するため、逃げや足掻きにも有効。
反面、一定距離を動かないと攻撃動作が発生しないので近距離での生当ては難しい。移動技と割り切ろう。
コンボとしてはCSやサブのスタンや、射撃派生及び前格からの即キャンセルで当てることができる。
キャンセルはCSしかなく全体的にモーションによる硬直時間が長いのでヒット後のフォローはしっかりと。


特殊格闘
動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 横薙ぎ 74(79%) 26(-7%)×3 1.8 0.6×3 回転よろけ
┗2段目 斬り抜け 138(64%) 80(-15%) 2.8 1.0 特殊ダウン

バーストアタック

GNアーマーTYPE-E

「俺が!俺達が!!ガンダムだ!!」
GNアームズとドッキングして大型GNソードによる斬撃を繰り出す。
初段中はスーパーアーマー付き。最終段のエクシア単体での袈裟斬り以外はダウン値が0。
ダメージ保証の数値が高く、長いコンボの締めに組み込んでもかなりの高威力。
基本的にはどこから繋いでも入りきるが、高度差があったり壁際だと2段目以降がスカりやすいので注意(特に壁際)。

発動前にGNアームズを呼び出していた場合、発動と同時に以前に出現していたGNアームズは消滅する。
とはいってもヴァサーゴ・CBの弟のように致命的な問題にはならない。

覚醒技 動作 F/E 累計威力
(累計補正率)
単発威力元値
(単発補正率)
ダウン値 属性
1段目 斬り抜け 77/70(85%) 70(-15%) 0 ダウン
┗2段目 斬り抜け 148/134(75%) 75(-10%) 0 ダウン
 ┗3段目 突き刺し 210/191(70%) 75(-5%) 0 掴み→スタン
  ┗4段目 分離斬り 303/275(-%) 120(-%) 9.0? 強制(特殊)ダウン

特殊武装

【復活】ガンダムエクシアリペア

コスト2000以下の時に撃破されると、耐久値100のリペア形態で復活する。
原作2ndシーズン第1話で登場した、各部が損傷し失った左腕をマントで隠している瀕死のエクシアである。
この状態でのシールドガードは不可。武装からGNビームサーベル・GNダガー・GNブレイド・GNアームズ呼出は消滅する。
百式のパワーダウンほどではないが、頼みの綱のBD関連は大幅に弱体を受ける。
特にBD速度はかなり遅くなり、全ての攻撃も何かしらの弱体化を受ける。

射撃武器

【メイン射撃】GNソード・ライフルモード

[撃ち切りリロード][リロード:4秒/3発][属性:ビーム][よろけ][ダウン値:2.0][補正率:70%]
リペア時唯一の射撃武装。3連射可能。
威力が低下した以外は通常時と変わらず。
BD関連が大幅に弱体化を受けている為、足の止まらない武装は改めてありがたい。
今作ではメインの性能が大幅に上昇し、威力以外は高性能のBRとなっているため、良く狙ってここぞという時の自衛や攻めに使おう。

格闘

【サブ射撃・特殊射撃】GNソード突撃

「死の果てに神はいない…!」
リペア覚醒技によく似た多段ヒットする突撃。というか、モーションは完全に同じ。
威力は前格と同レベルで、発生は構え動作が入る分、到底生当て出来る物ではない。
判定も前格と同程度なので、魅せコン以外は封印安定。
リペア時なら放置安定と思っている敵や、こちらを見ないで飛んでいく相手には案外奇襲として使えないこともない。
無敵時間を利用して一気に懐へ突進し、最後の一撃を叩き込むことも可能な時もある。

ただ、そんなハイリスクなことをするくらいなら逃げたほうがいいことの方が多い。
緑ロックでもそこそこの距離を突進するので逃げに使える。
サブ入力では特格・覚醒N格以外の格闘とBRをキャンセルできるが、特射入力ではBRしかキャンセルできないという地味な違いがある。

サブ射撃 動作 累計威力@根性補正
(累計補正率)
単発威力元値
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 突撃 70(70%) 7(-3%)×10 2.0 0.2×10 ダウン

【通常格闘】GNソード袈裟斬り→右薙ぎ→薙ぎ払い

モーションはリペア前と同じだが、前派生・射撃派生が消滅。
リペアになった直後の無敵時間を生かしたカウンターとして使いたい所。

通常格闘 動作 累計威力@根性補正
(累計補正率)
単発威力元値
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 袈裟斬り 60(80%) 55(-20%) 1.7 1.7 よろけ
┣後派生 斬り上げ 99(60%) 45(-20%) 2.7 1.0 半回転ダウン
┗2段目 右薙ぎ 112(68%) 60(-12%) 2.0 0.3 ダウン
 ┣後派生 斬り上げ 133(48%) 45(-20%) 3.0 1.0 半回転ダウン
 ┗3段目 薙ぎ払い 171(58%) 80(-10%) 3.0 1.0 ダウン

【覚醒中通常格闘】袈裟斬り→右薙ぎ→トランザム斬り抜け3段

モーションはほぼ通常時と同じ。
通常時よりもさらに威力も低いので他の攻撃を振った方が安定する。
判定が全体的に劣化している影響か、GNソードが折れているせいか、壁際でなくても途中で落とす事がある。
最終段がスカりやすく、視点変更の際にエクシアが左側に映っていない場合は大抵外れる。

覚醒時
N格闘
動作 F/E 累計威力@根性補正
(累計補正率)
単発威力元値
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値
(元値)
属性
1段目 袈裟斬り (%) (-%) 1.53 1.53(1.7) よろけ
┗2段目 横薙ぎ (%) (-%) 1.8 0.27(0.3) ダウン
 ┗3段目 斬り抜け (%) (-%) 2.07 0.27(0.3) ダウン
斬り抜け (%) (-%) 2.25 0.18(0.2) よろけ
  ┗4段目 斬り抜け (%) (-%) 2.34 0.09(0.1) よろけ
   ┗5段目 斬り抜け (?%) 80(-?%) 5↑ 強制ダウン

【前格闘】突き

通常時と比べヒット数が半減し、その分補正と威力が増えている。
通常時と同じ砂埃ダウンなためなんとか追撃or離脱可能。
素早く切り上げなければカット=死の憂き目に遭う。
N格と同じく射撃派生は削除されている。
あくまでも延命の形態である事を忘れずに。

前格闘 動作 累計威力@根性補正
(累計補正率)
単発威力元値
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 突き 67(80%) 13(-4%)×5 2.0 0.4×5 砂埃ダウン

【横格闘】薙ぎ払い

前作に比べて、発生ともに判定が劣化している。
攻撃後にソードを格納する振り払いの動作がある為、OHで使うと莫大な隙を晒す。
一応、そこそこ回り込むため、最後の悪あがきに使えるかもしれない。

横格闘 動作 累計威力@根性補正
(累計補正率)
単発威力元値
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 薙ぎ払い 89(80%) 43(-10%)×2 2.0 1.0×2 ダウン

【後格闘】斬り上げ

他の格闘と同じく、威力、判定、発生で劣っている。
N格の後派生で出せる為、無理に狙う必要はない。
N・前格と同じく射撃派生は無い。

後格闘 動作 累計威力@根性補正
(累計補正率)
単発威力元値
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 斬り上げ 65(80%) 60(-20%) 1.7 1.7 半回転ダウン

【BD格闘】斬り抜け→斬り抜け

この格闘も判定、発生で劣る。だが、まだまだ主力格闘である事に変わりはない。
横回転ダウンが奪える為、リペアで格闘を振るならこれを起点にしたい所。

BD格闘 動作 累計威力@根性補正
(累計補正率)
単発威力元値
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 斬り抜け 60(80%) 55(-20%) 1.7 1.7 ダウン
┗2段目 斬り抜け 112(65%) 60(-15%) 2.7 1.0 特殊ダウン

【覚醒時BD格闘】トランザム斬り抜け4段

モーションはほぼ通常時と同じ。リペアでは2、3段目が受け身不可ダウンとなる。
判定は勿論劣化。発生は悪くないのが救い。

覚醒時
BD格闘
動作 F/E 累計威力@根性補正
(累計補正率)
単発威力元値
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値
(元値)
属性
1段目 斬り抜け 66/60(80%) 55(-20%) 1.53 1.53(1.7) ダウン
┗2段目 斬り抜け 119/108(65%) 55(-15%) 1.98 0.45(0.5) 特殊ダウン
 ┗3段目 斬り抜け 166/151(53%) 60(-12%) 2.43 0.45(0.5) 特殊ダウン
  ┗4段目 斬り抜け 217/197(?%) 80(-?%) 11.43 9.0(10) 強制(特殊)ダウン

【特殊格闘】GNソード【回転斬り】/踏みつけ

リペア時のN特格の威力は前作と同一でかなり低い模様。
判定も大幅に劣化するが、使えるだけマシか。
一方踏みつけと横移動は緑ロック相手への逃げが健在で、リペア時の駆け引きにとても重宝する。

レバーN
特殊格闘
動作 累計威力@根性補正
(累計補正率)
単発威力元値
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1hit目 回転斬り 33(95%) 30(-5%) 1.7 1.7 よろけ
┗2hit目 回転斬り 41(90%) 7(-5%) 1.75 0.05 よろけ
 ┗3hit目 回転斬り 48(85%) 7(-5%) 1.8 0.05 よろけ
  ┗4hit目 叩きつけ 76(65%) 30(-20%) 2.8 1.0 バウンドダウン

前or後
特殊格闘
動作 累計威力@根性補正
(累計補正率)
単発威力元値
(単発補正率)
単発ダウン値 属性
1段目 踏みつけ 71(80%) 65(-20%) 2.0 ダウン


特殊格闘
動作 累計威力@根性補正
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 横薙ぎ ?(?%) ?(-?%)×3 1.8 0.6×3 回転よろけ
┗2段目 斬り抜け ?(?%) ?(-?%) 2.8 1.0 特殊ダウン

バーストアタック

オーバーブーストモード突撃

「貴様のその歪み…この俺が断ち切る!!」
リペアの覚醒技は前作と同様安全装置を解除してのGNソード突撃。
1期最終回でGNフラッグ(グラハム搭乗)を突き刺したアレ+2期最終回でリボンズのOガンダムを突き刺したときのGNドライヴ最大展開も再現されている。
火力自体は無印に比べれば大幅に良くなっているものの、あまり当てやすいわけではなくリペアの耐久の問題もあって使いにくい。
ヒット後の食いつきが甘いため途中で外れることも多く、実戦でフルヒットすることは滅多にない。

覚醒技 動作 累計威力@根性補正
(累計補正率)
単発威力元値
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値
(元値)
属性
1段目 突撃 279?(62%) 16(-2%)×19 5.13 0.27(0.3) ダウン

コンボ・戦術等はガンダムエクシア(考察)
対策は対策 (VS.コスト2000)

外部リンク