登場人物(箕輪厚介)

箕輪厚介(みのわこうすけ)

出版社(幻冬舎)の編集者。

イケダハヤトのお仲間である。

 

箕輪サロン(箕輪編集室)はイケハヤサロンの上位互換となっている。

箕輪サロン参加者は、お金を払って箕輪の仕事をすべて引き受けている。

箕輪側はタダ働きする人を大量に確保できる(実際には箕輪に金が入ってくる)、サロン参加者はタダ働き(実際には金払って労働)で充実感を得ることができる。

しかもサロン参加者は本を大量に買ってくれる。

ウィンウィンの関係と言えるだろう。

 

 

箕輪が高知を訪問した際には財布を紛失し、すぐにPolcaによる集金を実施。

4万円が一瞬のうちに手に入った。財布はその後すぐ見つかった。