登場人物(ブロガー仲間)

この項目は「ブロガー仲間」という名前だが、

一瞬でも仲間であった人たちを紹介しているに過ぎない。

イケダハヤトと現在でも関わりがあるかどうかは各自で調べてほしい。

本意ではなくうっかり関わってしまった人たちもここに載せている。

 

 

(↑画像をクリックすると画像が拡大されます)

はあちゅう(伊藤春香) 1986年産まれ

イケハヤと組んでnoteで荒稼ぎしていた(推定月商300万以上)

元電通社員を売りにするもの、当の電通はすぐ辞めている。

2016年9月の高知訪問では、イケハヤの1人向けB6バーベキューセットでもてなされた。

 

#MeToo を日本で流行らせなくした張本人とも言われている。

 

AV男優と結婚した(事実婚)。

なお、結婚相手には不倫相手がいたことが結婚発表当日に明らかとなっている。

 

 

梅木

呻き。うさんくさい情報商材を売っている人 イケハヤ、はあちゅうと3セットで扱われることが多い。

ただ2016年後半現在では絡みは少ない。

 

 

タクスズキ

山形県出身。イケハヤの太鼓持ち、ブロガー。

イケダハヤト先生が失敗した転職誘導→アフィリエイト収入獲得に成功。

 

 

ヨス、イケハヤ

ヨス

香川県に住む太鼓持ち。ブクマでイケハヤをヨイショ。ほかの人たちにもヨイショ。

本人の職業はヒモ兼ブロガー。

他のブロガー仲間よりは良識があると思われる。

 

山羊

2016年4月より内定していたベンチャーを蹴ってフリーランス。

キャンピングカーで生活していたが4か月で断念。

ブログで稼ぎたいが、はてなから追放された。

現在の収益源はサロンビジネス。

詳しくは八木仁平の項目で

 

 

田端信太郎

アンチに見せかけたプロレス仲間。ビジネスの立場でイケハヤを陰からサポート。

イケハヤ35年ローン問題では、彼が炊きつけることで大炎上した。

たびたび問題発言をすることで有名。

2018年2月をもってLINEを退社。

社長とお友だちであることから、ZOZOTOWN運営会社に移籍。

移籍後もモラルなき言動が目立つ。

ららぽーと豊洲の近所にあるタワーマンションに住んでいるらしい。

写真に映っている橋は手前から晴海大橋、豊洲大橋

橋の手前に映っている見切れたマンションはパークシティ豊洲防災センターであると考えられる。

 

 

タナカユウキ

建築士としてNoteに連載を持つが本人の知名度は0

現在も連載が続いているかは不明

 

 

宮森はやと

自称プロブロガー。イケダハヤトの影響を受ける。

現在は自称画家。NYで個展を開くらしい。

(大変問題のある人物であるらしいが、当wikiでは彼について詳しく扱わない)

 

イケハヤに買わせたイケダハヤト自画像。

大変立派な絵であるため、ヌタ場に放置飾られている。

 

箕輪厚介

イケハヤの本の編集者。幻冬舎所属。

ガルテンへ訪れたこともある。

やべー人。

https://minohen.com/n/n91032edaf6f8

R25の現在の評判を作り上げている本人。

 

 

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20151224-89155807-netallicae

播磨谷拓巳

はあちゅうの#metooで名を上げたbuzzfeed記者。

ONEれいほくの#metooではNPO側有利な記事を書いた。

 

池田紀行

イケダハヤトを雇ってしまった貴重な経験を持つ、2人のうちの1人。

トライバルメディアハウスの社長。

現在は関わりなし。

 

小川未来(おがわみき)

大学卒業後、リクルートへ就職した。

その際にイケダハヤトに「就職するなんて」とdisられる。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/39262

 

就職後はイケダハヤトとの関わりを絶っている。

そのおかげか、彼の人生は順風満帆のようだ。

彼が最後に関わったというかdisったツイートはこちら

 

 

宇野常寛

自称評論家。PLANETSという媒体を作っている。

イケハヤランド中継と事前に宣伝しておきながら、実際はわんくで中継することになった。

 

その後、イケハヤランドはPLANETという雑誌で取り上げられることになる。

画像は「イケダハヤト イオン カード planet」で検索すれば出てくるはず。

(直リンは貼らない)

こんな感じの画像が出てくる

 

 

今井紀明

かつて日本を騒がせたあの男は、イケダハヤトとも関わっていた。

現在はNPO代表。イケダハヤトよりは立派。

2018年5月の講演会ではイケダハヤトを「シニア世代代表」と言い、32歳の若者であるイケダハヤトは不機嫌になった。

 

ヒトデ

ブロガー仲間。わんくに行ったことがある。

ヒトデ氏の御尊顔が見られるのはイケハヤWikiだけらしい。

 

家入一真

イケハヤランド訪問。