クラインガルテンもとやま居住の問題点

※クラインガルテンの概要について知りたい方は

https://www65.atwiki.jp/ihayato/pages/74.html へ

 

高知に移住したイケダハヤトは、お金に困っていた。そこで目をつけたのがクラインガルテンである。

嫁が信仰しているヒビノケイコのいる高知県嶺北地区にも、ガルテンはある。

そして年間利用料は40万円。住んでみて限界集落に滞在していると言い張ることもできる。

 

高知市滞在時、嶺北地方に興味を持っていた一家は、本山町・まちづくり推進課補佐兼交流推進班長である岩本淳也さんに紹介され、見学することとなった。

 

そして一家3人はこの激安住宅体験型農園に入居した。ちなみに入居後、3人から5人に増えた。

 

クラインガルテンもとやまにイケダハヤトが移住したのは2015年7月である。

当時は、「地方の限界集落への移住した」と大威張りであった。

 

実はこの住宅、かなりの問題点がある。「住民票を移せない」のだ。

ただの簡易滞在施設であり、1年間住み続けることができる構造にはなっていない。

大体週末だけ使ってくれという施設だ。冬は来なくていいとも書かれているし、実際に冬も滞在する人は皆無。

 

そこに、乳幼児含めて4人が1年中居座るなどとは誰も想像していなかっただろう。

それどころか、5人に増えるとは誰も想像していなかっただろう。

しかし、このwikiを編集している今現在もあそこにいるのだ。イケダハヤト一家である。

 

住民票を移せない施設に1年間ずっと滞在している、ということで、疑問点が生じる。

「どこに住民票置いてるんだ」

 

その答えの一端となった出来事がある。

2015年12月中旬、本人だか嫁だか忘れたがFacebookの現在地がなぜか「横浜」になる事態が発生した。

もしかしたら、この夫婦は「神奈川県横浜市」に住民票を移して「高知県に移住した」と言い張っているのかもしれない。

もちろんそうではない可能性もある。

 

クラインガルテンもとやまの利用者募集について http://www.town.motoyama.kochi.jp/life/dtl.php?hdnKey=820

 

平面図

LDKとなっているのだが「1DK」である。

合計11.5畳だが、事実上4.5畳暮らしである。そこに、夫、妻、長女(5歳)、次女(2歳)、三女(0歳)が住んでいる。

貧乏にも程があると思ってしまうが、実際は大金持ちである。イケダハヤトが大金持ちと主張しているだけで真偽は不明。

 

 

 

ガルテン退去問題

クラインガルテンもとやまには、最大で3年度しか住めないことになっている。

イケダハヤト一家がこの家を占拠したのが2015年7月。

そして今は2018年である。2015年度、2016年度、2017年度も終わった。

4月からは別の家に引っ越さないといけないはずだが…。

 

2018年4月、四国在住の道路さんが現地取材を敢行。

現在もあの一時滞在施設に住んでいることが明らかになった。

 

 

イケダハヤト、クラインガルテンに住民票を置いていた?

詳しくはイケハヤランド登記簿へ

https://www65.atwiki.jp/ihayato/pages/51.html

 

ガルテン、他人の手により清掃される

 

ストロングゼロの空き缶が見つかる

 

スッキリ

 

キック一家も移住

(キックについては登場人物(弟子・信者関連)を参考に)

 

弟子のキックも貧乏暮らしをしている。嫁+子供を連れて。愛車はアルファード。アルファードでは狭すぎる道を毎日往復している。

 

しかもキックの場合はプロブロガーとして独立しようとしてうまくいっていない。

どうやって生計を立てているか、それはメルカリである。嫁の私物を売って資金を調達している。

メルカリで私物を売るためにクラインガルテン本山に引っ越して、夫婦+子供の3人暮らしをしているのである。

 

ガルテンツイッター誕生

2018年7月に誕生。本当に管理人が運営しているのかは不明。

https://twitter.com/kg_moyoyama

 

 

ガルテン問題に進展

千葉さん(以下鉄砲玉さん ※本人の希望)という方がガルテンTwitterにいろいろ質問したようだ。そこでの回答は。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうやら、入居の期限はない(3年という期限はない)ということらしい。

イケダハヤト一家はいつまでもクラインガルテンに滞在することが可能のようだ。したいかどうかは別として。

また、自治体のホームページの内容が間違っているまま数年間放置されているようだ。

 

その後、鉄砲玉さんという方は役場に電話をかけた。

そこで出てきたのは、岩本さんという担当の方だった。

 

岩本さんといえば、クラインガルテンをイケダハヤトに紹介した張本人だ。

 

鉄砲玉さんは岩本さんに向けてガルテンについてどうなってるのか質問。

岩本さんから鉄砲玉さんにメールが送られてきた。(2018年11月22日)

 

どうやら農水省にもメールを送っていたらしく、返事がきたようだ。(11月28日)

 

 

同日、本山町のホームページからクラインガルテンもとやまに関するの条例のページがすべて消えた。

http://www.town.motoyama.kochi.jp/jyorei/act/frame/frame110000245.htm

http://www.town.motoyama.kochi.jp/jyorei/act/frame/frame110000247.htm

http://www.town.motoyama.kochi.jp/jyorei/act/frame/frame110000497.htm

 

http://web.archive.org/web/20181128084000/http://www3.e-reikinet.jp/motoyama/d1w_reiki/H409901010016/H409901010016.html

http://web.archive.org/web/20181128092727/http://www3.e-reikinet.jp/motoyama/d1w_reiki/H406901010013/H406901010013.html

http://web.archive.org/web/20181128093131/http://www3.e-reikinet.jp/motoyama/d1w_reiki/H424901010029/H424901010029.html