イケダハヤトと家庭内暴力(DV)

イクメンとPRしてきたイケダハヤトであったが、2018年になってからは家庭内で暴力を振るう男なのではないかという疑惑が出ている。

また、子供への虐待疑惑などもある。

 

疑わしき情報がいくつかある。

 

家事を一切行わない

イケダハヤトは家事を一切行わない(が、イクメンと自称している)。

子供3人の世話をしながら、身の回りの家事をこなし、夫のために不味そう美味しそうな料理を作っている。

料理の多くがワンプレートというのも、暇がないことが原因の可能性がある。

また、洗濯物をハンガーにかけずウッドデッキに直に置いて乾かしているらしいが、これも手間をかけないための知恵なのだろうか。

 

コンビニのイートインで「トイレに行きたい」と言っている娘に対して「うるっせえな」

マダムからの情報であり、真偽が不明ではあるが、マダムは地元民と繋がっているので信憑性が低くはない。

ちなみに、うるっせえなと言う前には舌打ちしている。

コンビニのイートインを占領した挙げ句、娘を邪険に扱う態度は虐待ととられてもしょうがないのではないか。

 

ちなみに目撃されたのは本山町のファミマであると思われる。

 

妻が単独で外出しているとき、数分おきに電話をかけて「まだ帰ってこないの?」

マダムが直接目にしたものである。

マダムとイケハヤ嫁らがカフェで1時間ほど楽しんでいると、数分おきに電話がかかってきたのだそうだ。

 

マダム関連の情報については

マダムユキVSイケダハヤト も参考に。

 

「妻を外に出して」「妻は経営が下手」など、妻を下に見る数々の発言

これはイケダハヤトが自ら宣言していることである。

2018年9月1日のVoicyにて。

 

柿を貪るように食べる長女