イケダハヤト、インフラ企業のリーマンを煽って総スカン

2018年9月4日、台風21号接近。高知県嶺北地区に被害はなかったが、イケダハヤトが皆に嫌われてしまう事件が起こる。

 

イケダハヤトとしろうめずさんの戦い

 

ツイッターでこのようなツイートが人気になった。発信元はしろうめずさん。(以下敬称略)

https://twitter.com/ShiroUmez/status/1036759552992137216

 

イケダハヤト先生は直接言及されたわけでもないこのツイートが気に食わなかったらしく、ブロック。

(この時点でブロックした事実はイケダハヤトとしろうめず以外知らない)

ところがしろうめずがわざわざ発信したことで、イケダハヤト観察者すべてに知られることとなった。

 

その後、イケダハヤト先生は発狂。

 

ブログでVoicyで暴れまくる。

ブログ http://blogos.com/article/322801/

Voicy書き起こし https://ikedahayato-voicy.hatenadiary.jp/entry/2018/09/05/000000

 

しかし賛同者はほとんど現れず。

 

Blogosコメント欄では、イケダハヤト先生が「高い賃金を払わずに危険な仕事をさせていた」事実も指摘されてしまう。

 


イケダハヤト先生は自分の弟子に危険な仕事を月5~6万円の低賃金でやらせてますよね!
(情報元:http://www.ikedahayato.com/20170409/69980752.html)

十分な報酬をもらえず命がけで働いている人ってつまりそれはあなたの弟子のことなのでは?
「こんな賃金で命がけで働かせるなんて、経営者はおかしい!」 
そんな経営者はイケダハヤト先生、そのものではないのですか?

しかもこの方式って、偽装請負に当たる可能性がありませんか?0%ではないと考えますが。

「イケダハヤトの安寧」が安い労働力を使った搾取で成り立っているとしたら、それは唾棄すべきことです。
そもそも弟子は命がけで働くべきではないし、どうしても弟子が必要なら、それに見合った高報酬を与えるべきです。
もしも高報酬の負担がイケダハヤトにのしかかるとしても、それはイケハヤランドを維持するコストとして容認されるべきです。

こうした構造を見落としたまま「命をかけてイケダハヤトのために働く人たちはえらい!ありがとう!」と安全な自宅から礼賛するのは、厳しくいえば、愚鈍な悪だと思うんですよねぇ。