登場人物(宇野常寛)

宇野常寛(うのつねひろ)

本名ではない。父親の名前らしい。青森出身、函館の高校卒業後、2浪の末、名門の立命館大学に入学。

自称評論家。今は何をしているかはわからないが、意識高い発言を繰り返し生計を立てている。

専門が何なのか調べてもよくわからない。

イケハヤランドについてフェイク?情報を発信している。

 

彼もまた意識高い系らしくMac愛好家である。

 

芸人の梶原さんと一悶着あったようだが、専門外なので他でやってほしい。

 

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437 名前:名無しさん@明日があるさ[] 投稿日:2019/02/04(月) 05:12:17.70 0
宇野常寛の来歴を知らない人に、教えてあげよう。
宇野は、東浩紀のアンチとして「セクシー女子大生」(はてな)の芸名でネットデビュー。
ちなみに東浩紀は、はるかに年長・格上の評論家。いろいろあって起業、ゲンロン(株)代表。

ゲンロン発足前。当時、若手論壇人の育成と搾取をもくろんでいた東浩紀は、宇野に目をつけてデビューさせることに成功。
自分の悪口も受け入れるという姿勢で、現在のサロンに通じるビジネスモデル構築を目指した。
宇野のデビュー作「ゼロ年代の想像力」は、東への反発だけを軸にした評論。幼児的な粘着と反発が全開。

それから東の子分として出版業界で人脈を広げていった。
しかし2010~11年、AKBにのめりこんだ宇野が、「AZM48」として東「界隈」のBL小説、そして実写版を企画・撮影。
ここに来て東浩紀が、あまりのキモさに絶縁を宣言。千葉雅也(ゲイの哲学者)からも猛烈に批判される。

宇野は逆切れして、業界のバックを失う。そこからAKB商法、信者商法等々に手を出し始める。
さらに、勘違いしたテレビ関係者に取り入ることに成功、レギュラー獲得するが加藤浩次に嫌われてあっさり失う。
以後、ちゃんとした評論家、テレビ、学者などなどに対する怨恨だけを延々と吐き出し続けている。

東浩紀は、宇野のキモさから、信者や弟子の囲い込みビジネスの危険性に気付いた。
この路線をあきらめてから、割とまっとうな出版社(=ゲンロン)を立ち上げ。
自分の多数の著作を中心に一応軌道に乗せ、現在に至る。
版元として出版した小松理虔「新復興論」は、2019年に大佛次郎論壇賞を受賞。
(しかし最近、社内の人間関係のトラブルから一時休養を宣言したようだ)

以上のことは、宇野・東の絶縁、AZM48の経緯などを含め、すべてネットで検索・検証可能です。