小ネタ


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OPのボス戦は敗北しても再戦できる

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  • 当然ながら敗北直後のHPは1なので、再戦するなら包帯で回復させてから
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オープニング直後から遺された道標に進める

  • 本来は、「金槌」を使って壁のヒビを叩いて進むイベントだが、「壁を叩く」を何度も選択すると壁のヒビが広がり、先に進めるようになる。
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    • イベントは発生しないが、宝箱を先回りして回収することが可能。ただし、消耗品などの宝箱は回収できる一方で、武器などの大半の宝箱は出現していない。
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    • 潤いの野のセンティアンも反応がどこか刺々しい。
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    • この先、なんとラストダンジョンである「原初の大地」まで進めてしまう。
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ペグジェリアンの墓地のサブイベント

  • シェグ加入後(正確なタイミングは不明。シェグ加入は不要?)、ペグジェリアンの廃村にいるミュエトに話しかけると、「お墓を作りたい」という台詞を言う。その後、村と森とを何度か出入りしていると村の中の死体がなくなっている。
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  • この状態で村の畑の奥に進むと、墓地ができている。また、整理した遺品という形で「安らぎの祈り」という護符を入手できる。
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  • ちなみに墓の一つ一つがペグジェリアンの村の住人に対応している。
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レキュマイアの想いはいつから?

  • 終盤の潤いの野で、キトに想いを告げて一人で旅立ってしまうレキュマイアだが、キトと一緒にいた時間や交わした会話は驚くほど少ない。これについては、作者氏から下記の回答があった。

    レキュマイアのキトに対する感情についてなんですが、これは説明不足ですね……。 吊り橋効果もないわけではないんですが、サディシア王国って、設定上、女性蔑視が本当に激しいので、どこ行っても「女のくせに」と言われて冷遇され続けてきています。(この辺はシェグとの初回会話でも、「体力的に劣る女が派遣されるわけがない」とか言わせてます)

    が、レキュマイアにとって、主人公は(そもそもほぼ無口なんですけど)「女のくせに」と言ってこず、さりとて騎士という肩書にへりくだることもなく、対等な「調査隊員」として接してくれた相手だったこと、またレキュマイア自身が認めているとおり「自分のような弱い人間」と違って、黒い里にありながらにしてなおも苛烈な戦いに身を投じていた「強い人間」だったことから、ひとかどの敬意を払い、そこにミュエトが屈託なくじゃれついてるのを見て、心の中でもやもやーって感じでああなった次第です。

    この辺、あんまり本編中で説明してもかえって無粋かなと思って、あえて説明をほとんど入れていなかった部分ですので、「ご想像にお任せします」になってしまっていますが、一応の内情を説明するとこんな感じです。

キャプテンチェインと戦わずに通り抜ける

  • ゲーム序盤、ペグジェリアンの森を南に進むと、洞窟の入り口を『キャプテンチェイン』が塞いでいる。
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    • ここで倒してしまっても全く問題ないが、戦わないか、戦闘中に逃げるかすると、持ち場を離れ、進めるようになる。
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    • ちなみに『キャプテンチェイン』を倒さなかった場合、洞窟内で部下と共に待ち構えているが、この戦闘も任意。意外と会話バリエーションが多いので、あえて一度、持ち場を離れさせるのも一興。
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  • なんと赤いクリスタル破壊後の専用セリフまで用意されている始末。どれだけ頭が悪いのか。
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  • ただし一度持ち場を離れさせると、ザコ2体を引き連れているため、倒すときに少しだけ難度が上がる。と言ってもザコ2体増えたところで何の問題もないが。

番人ガルダと戦わずに通り抜ける

ライフタイムトレスと戦わずにいるとどうなる?