仁村(ニムの猫士)


部品構造


  • 大部品: 仁村(ニムの猫士) RD:40 評価値:9
    • 大部品: 仁村のパーソナリティ RD:4 評価値:3
      • 部品: ニムの友達の猫士
      • 部品: 仁村の見た目と性格
      • 部品: なかなかのモデル体型
      • 部品: 名づけはニムの友人
    • 部品: 仁村の行動における基本方針
    • 大部品: 猫妖精 RD:9 評価値:5
      • 部品: 猫妖精の着用制限
      • 大部品: 猫妖精の可能行為 RD:4 評価値:3
        • 部品: 白兵戦闘行為
        • 部品: コパイロット行為
        • 部品: オペレート行為
        • 部品: 夜間戦闘行為
      • 大部品: 猫妖精の身体的特徴 RD:3 評価値:3
        • 部品: 猫耳
        • 部品: 猫しっぽ
        • 部品: しなやかな体
      • 部品: 流用実績
    • 大部品: かくれんぼ上手 RD:7 評価値:5
      • 部品: かくれんぼ上手とは
      • 部品: そもそもかくれんぼってなに?
      • 部品: 物陰にひそむ
      • 部品: 音と気配のコントロール
      • 部品: 誘導
      • 部品: 走って逃げる。走って捕まえる。
      • 部品: 運
    • 大部品: 木登りの技術 RD:9 評価値:5
      • 部品: 木登りとは
      • 部品: 安全確認
      • 部品: 身体づくり
      • 大部品: さまざまな登り方 RD:3 評価値:3
        • 部品: 枝のしっかりした木の場合
        • 部品: 枝の少ない木の場合
        • 部品: 道具を使った登り方色々
      • 大部品: 生活のなかで RD:1 評価値:1
        • 部品: 遊びの一環として
      • 大部品: 軍事面 RD:2 評価値:2
        • 部品: 偵察
        • 部品: 侵入手段
    • 大部品: 健康への気遣い(猫士) RD:4 評価値:3
      • 部品: 健康的な食事
      • 部品: 適度な運動
      • 部品: しっかり眠る
      • 部品: 爪とぎ
    • 大部品: 趣味:ボール遊び RD:6 評価値:4
      • 大部品: 球技用ボール RD:3 評価値:3
        • 部品: ボールとは
        • 部品: いろいろなボール
        • 部品: 安全に関する注意
      • 部品: ただの遊び
      • 部品: 遊びの内容
      • 部品: ボール遊びの注意点



部品定義


部品: ニムの友達の猫士

仁村はニムと友人の猫士である。迷宮攻略協議会の時に出逢い、共に暮らしている。
気にしいで慎重なニムとおおざっぱで細かいことは気にしない体の仁村はタイプがかなり異なるようにみえ、実際異なっている。
しかしそれがお互いの長所であり尊敬する所だと思っている。
肉体能力は低いが情報の扱いに長けるニムと、おおざっぱだが行動的な仁村はなかなか良いコンビで、
お互いに干渉しすぎず尊敬しあう友人関係を築いている。
共にくらしていると言っても日常はお互い自由で、同居人のような体である。
何か重要な役割や仕事を行う場合は、共に行動することが多い。

部品: 仁村の見た目と性格

仁村は黒猫である。瞳は薄青で、しなやかな体つきだ。
性格はさばさばして活動的であり、本を好み動くより考える方が先のニムとはお互いいい刺激となっている。
身体を動かすことが好き。食事と寝床はニムから提供されており、同じ家で生活している。


部品: なかなかのモデル体型

仁村のスタイルはくびれがはっきりしているスマートなタイプだ。
毛並みもつややかであり、可愛いより美しいと言われることが多い。
その姿に人々は癒されたり、なでたくなったりする。

部品: 名づけはニムの友人

仁村という名前は、ニムの友人である蒼梧藩国の羽黒につけてもらった。
仁村はそのことに恩を感じている。そのため羽黒にも懐いており、会う機会があるとニムによりも甘えている節がある。

部品: 仁村の行動における基本方針

仁村は猫士としての長所を生かして日々の活動を行う。
それは近接攻撃だったり人々を癒す行為だったりコパイロットの能力を生かした物だったり、
猫らしいひなたぼっこだったりお昼寝だったりと様々だ。
基本的には自分の身の安全を一番に考えつつ、友と協力して物事の解決にあたったりする。
特にニムとは意思の疎通をとりやすく、ニムの情報分析による指示で仁村の攻撃、作戦行動で危機を乗り越えたりする。


部品: 猫妖精の着用制限

猫妖精を着用できるのは猫士、猫知類、猫神族、そして各国の猫系種族のみである。
他の種族が着用することはできない。


部品: 白兵戦闘行為

猫妖精は白兵戦闘行為を得意とする。
猫は素早く、しなやかに獲物に近づき、鋭い爪で仕留める。
まさに野生のハンターなのだ。

部品: コパイロット行為

猫妖精は体が小さく、狭いところでも自由自在に行動できるため、
I=Dのコパイロットとして活躍した。
共和国の代表的I=Dであるアメショーは、
猫以外ではパイロットと同乗できなかったのである。

部品: オペレート行為

猫妖精はオペレート行為もできる。
猫特有の野生の勘で状況を把握し、にゃんにゃんにゃー、と部隊を導くのだ。
戦場で猫妖精のかわいいオペレートに癒やされたものも多いという。

部品: 夜間戦闘行為

猫は夜行性の生き物であり、猫妖精ももちろん例外ではない。
ぴかぴか光る目で相手を見つけ出し、暗闇でも問題なく戦闘ができる。

部品: 猫耳

耳の形状は垂れていたり、立っていたりと千差万別であるが、
ぴこぴこと動くこのかわいい耳は聴力に優れ、人間に聞き取れない音も逃さない。

部品: 猫しっぽ

長かったり短かったりかぎしっぽだったりと形状は千差万別。
機能としては体のバランスをとる際に使われる。
また、感情表現が大きく出る部位でもある。

部品: しなやかな体

猫妖精の体はやわらかく、しなやかに動く。
狭い場所や、足場の悪い場所でも平気で活動し、
高所から飛び降りても衝撃を和らげて着地することができる。

部品: 流用実績

このアイドレスは
FEG,猫妖精,FEGの王猫ゼータ,http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=65154
無名騎士藩国,猫妖精,無名騎士藩の王猫「オブシディアン」様 ,http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=75376
ナニワアームズ商藩国,猫妖精,王猫 タイガさん,http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=62325
鍋の国,猫妖精,矢鍋猫二郎(鍋の国2代目王猫様),http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=66753
高原鋼一郎@宰相府藩国,猫妖精,アントニオ(T20),http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=93226
るしにゃん王国,猫妖精,るしねこ,http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=102565
玄霧藩国,猫妖精,王猫・テラ様,http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=106393
に使用されています。

部品: かくれんぼ上手とは

かくれんぼ上手とはかくれんぼの技術が高いものことをいう。幼少期からかくれんぼを遊ぶ中で、遊びながらも技術の向上を胸におき、試行錯誤を繰り返した結果かくれんぼ上手となる。
かくれんぼ上手になるために必要なのは素早く正確かつ冷静な判断と行動である。
判断が遅ければ行動も遅れ刻一刻と変化する状況についていけず取り残されるであろうし、間違った判断を下せば行動は思いもよらぬ結果を生むだろう。また、冷静さを失えば判断や行動そのものも危うくなる。
何度も何千度もこれらの判断と行動を繰り返し、素早く正確かつ冷静な判断と行動を行えるようになったものがかくれんぼを制する。
大人になってからも大人げなく子どもに混じったり大人同士で本気のかくれんぼ遊びを繰り返した結果、身につくこともある。

部品: そもそもかくれんぼってなに?

「かくれんぼ」とは、主に子供向けの遊戯の一種である。
鬼になる人を決め、その者が一定時間視界を塞ぎ数を数える間に、鬼以外のものは鬼に見つからぬよう隠れる。
一定時間後、鬼は探索を開始し、鬼以外のものを探し出すといったルールが一般的である。
子どもの遊びのためその場の空気やメンバーで細かなルールは変わるが、一方が隠れ一方がそれを見つけるといったルールはおおむね共通する。


部品: 物陰にひそむ

隠れる側の基本は隠密である。
鬼の視界から外れる場所や見つけにくい場所の検討をつけ、潜む。
建物内はもちろん、遮蔽がある場所や視界が悪い場所なども有効である。
そして隠れる側になったとき、ただ単に逃げる、隠れるだけではなく「自分が鬼ならどう考え動くか?」といった思考も重要だ。
もし自分が相手の立場だったら、と考えることでより柔軟な思考が可能となり、思わぬ危険に気付くことがある。

部品: 音と気配のコントロール

人がいる音というのは存外目立つものである。
この音と気配を極力殺すために細心の注意を払う。
「抜き足・差し足・忍び足」で素早くかつ足音をなるべく立てずに移動する。
足をそっとつま先立ちをするように抜き上げ、差し入れるように静かに下ろし、人に気付かれないよう忍んで歩く。
膝とつま先と踵を意識するとやりやすい。
また、呼吸音や自分の体温による熱気など、自身と周囲の物や状況を観察、確認し、なるべく気配を殺し、音を立てぬように行動する。

部品: 誘導

より能動的な隠密として、誘導がある。
自分と離れた場所に目立つものを置いておく、どこから投げたかわからぬよう小石を投げる、わざと物音を立てるなどの行動により相手の注意をひいたり、逸らしたりする。
失敗すれば発見の確率は上がるが、うまくいけば相手の行動をコントロールできるだろう。

部品: 走って逃げる。走って捕まえる。

万が一見つかってしまった場合や、見つかりそうになったときにはその場所を捨て逃げることも有効である。
相手が複数である危険性や、動くことにより発見の確率が上がることなどは十分意識し、隠密か、逃走かその場に合わせた行動を行う。
自分が鬼の場合は逃走する相手のルートを想定し、追いかけ、捕まえる。

部品: 運

運も実力のうちである。
たまたま鬼がいない方向に進めた、たまたま鬼が明後日の方向を向いているときに移動できた、たまたま何気なく探した場に隠れている相手がいた。
実力が明らかに上の相手にもひょんなことから勝利する。いわゆる時の運であり、そんなこともある。

部品: 木登りとは

木登りとは、読んでそのまま、木を登ることだ。自分の手足で登る以外にも、道具を使って登ることも広義的には木登りである。ただし、魔法で空を飛んで木の上まで行くことは木登りとは言わない。ちゃんと自分の体を使って、木を登ろう。
危なげなく上の方まで行けることができるようになれば一人前だが、慣れるまでは無理はしないこと。落ちたら危ないからね。

部品: 安全確認

遊びでも軍事としてでも、どんなときでも怠ってはいけないのが安全確認である。
まずは登る予定の木をよく見て、その木がしっかりしているか、ちゃんと自分の身体を支えられるか確認すること。無理に細い木に登ると、枝が折れてしまう可能性があって危険なうえ、木の方にも負担がかかる。また、腐っていたり、中が空洞で脆かったりするのも危ない。
時間がなくても、分かる範囲でいいからすこしでもしっかりした木を選ぼう。
もちろん登っている最中もしっかり確認しながら登ること。

部品: 身体づくり

木登りでは主に手足の筋肉を鍛えることができる。努めて手だけ、足だけで登るようにするという方法もある。
また、登るだけでなく、木の上でバランスを取って留まるということも必要で、結果、必然的に身体全部が鍛えられることになる。

部品: 枝のしっかりした木の場合

枝のしっかりした、体重を載せても大丈夫そうな木の場合は、登りやすい枝を選んで、手をかけ、足をかけ、ひとつずつ登っていく。
あまり幹から離れすぎると枝が折れ危ないし、木にも負担になるので、できるだけ避けるように。

部品: 枝の少ない木の場合

枝の少ない木に登る際は、幹にしっかりとしがみつき、両腕、両足で幹を挟み込むようにするのを心がけると良い。
一例として、片足の甲を幹に押し付け、もう一方の足は逆に幹の後ろまで回して引きつけて、両方の足で幹を挟み込んで身体を支えるやり方がある。手を上に伸ばし、しっかりと幹を掴んで一気に身体を引き上げて登っていく。このとき、胸を幹に押し付けるようにしておくと、腕や肩の負担が減る。降りるときも同様に。

部品: 道具を使った登り方色々

手足だけで登る素登り以外にも、いろいろな道具を使った方法がある。
使う道具も登り方も、木の種類や場合によって様々な手法が用いられる。たとえばロープを枝にかけて結びながら登る方法や、ベルトを木の幹に巻きつけ、そこに縄梯子をかけて……というのを繰り返しながら登っていく方法などがある。

部品: 遊びの一環として

みんなでいっせーので登り、一番登るのが速い人が勝ちといった競争だけでなく、ただ木の上で遠くを眺めてみたり、かくれんぼのなかで木の上に隠れたりと、木に登ることでいろんなことができる。

部品: 偵察

場合によって、樹上は物見櫓の代わりとなりえる。そのため木登りが得意ですぐに登ることができる技術があると、それだけで偵察に役に立つ。


部品: 侵入手段

どこか建物などに侵入する際、近くの木などを登って上層階や壁の上から入り込むという手も取ることができるため、戦術の幅も広がる。

部品: 健康的な食事

猫にとって健康的な食事をすることで、身体を健康に保ち、いざという時しっかり動ける身体を保つ。
塩分控えめだったり、栄養バランスを考えたものを、一日2~3食食す。
食事に関しては食事を提供する側も配慮して用意する。

部品: 適度な運動

素早くうごき、野生の勘をにぶらせぬよう、日頃から適度な運動が大切である。
それはボール遊びだったり、木の葉にじゃれついたり、人との遊びだったり、虫を捕まえることだったりする。
身体を動かすことで楽しさを得ながら基礎的な肉体を鍛えることができる。

部品: しっかり眠る

睡眠は体を休め、次の活動への活力を得るために必ず必要なものだ。それは猫士でも変わらない。
あたたかいところで眠ることで幸せな気分にもなり、ストレス解消にも向いている。

部品: 爪とぎ

するどい爪は白兵戦の際の重要な武器である。それをなまらせることのないよう、爪をとぐ。木や布等適度にひっかかりのある素材のものでばりばり研ぐ。

部品: ボールとは

ここにおけるボールとは球技や遊びに使う球形の道具のこと。中は空洞で、革や布、ゴムなどの素材でできているものが一般的。

部品: いろいろなボール

一般的なボール以外にも、球技によっては空洞でないもの、木でできたもの、長球形のものなどを使用することがある。
また、その大きさも様々で、人間の手で握れるものから両手で持つサイズ、押して転がすようなサイズのものまで、多種多様である。

部品: 安全に関する注意

素材や作り、使い方によっては、怪我をすることがある。
たとえば木のボールは固く、人と投げ合うキャッチボールには向いていない。
球技や用途にあったボールを使用することが、安全にボールを使う基本である。

部品: ただの遊び

ボール遊びはボールを使ったただの遊びである。
ボールさえ持っていて、それで遊んでいると認識していれば、それはもうボール遊びなのだ。

部品: 遊びの内容

ボール遊びにはどんなボールを使ってもいいし、何人で遊ぼうとかまわない。投げてもいいし、蹴ってもいいし、頭や胸を使っても、他の道具を使ってもいい。
もちろん仲間とルールを決めて遊ぶのもかまわない。ドッジボールやサッカーをして遊んでもいい。そのときに競技としてのきっちりとしたルールを使う必要はどこにもない。
だってこれは遊びだから。でも、遊びだからこそ一生懸命やろう。だってその方がみんな楽しいから!

部品: ボール遊びの注意点

あくまで遊びであるので、禁止事項はもちろんない。
ないが、遊んではいけない場所やボールを持ち込んではいけない場所、危険な場所、他人の迷惑になるようなところでボール遊びはしてはいけないし、ボールを他人や他人の所有物にぶつけることのないよう気をつけること。



提出書式


 大部品: 仁村(ニムの猫士) RD:40 評価値:9
 -大部品: 仁村のパーソナリティ RD:4 評価値:3
 --部品: ニムの友達の猫士
 --部品: 仁村の見た目と性格
 --部品: なかなかのモデル体型
 --部品: 名づけはニムの友人
 -部品: 仁村の行動における基本方針
 -大部品: 猫妖精 RD:9 評価値:5
 --部品: 猫妖精の着用制限
 --大部品: 猫妖精の可能行為 RD:4 評価値:3
 ---部品: 白兵戦闘行為
 ---部品: コパイロット行為
 ---部品: オペレート行為
 ---部品: 夜間戦闘行為
 --大部品: 猫妖精の身体的特徴 RD:3 評価値:3
 ---部品: 猫耳
 ---部品: 猫しっぽ
 ---部品: しなやかな体
 --部品: 流用実績
 -大部品: かくれんぼ上手 RD:7 評価値:5
 --部品: かくれんぼ上手とは
 --部品: そもそもかくれんぼってなに?
 --部品: 物陰にひそむ
 --部品: 音と気配のコントロール
 --部品: 誘導
 --部品: 走って逃げる。走って捕まえる。
 --部品:  運
 -大部品: 木登りの技術 RD:9 評価値:5
 --部品: 木登りとは
 --部品: 安全確認
 --部品: 身体づくり
 --大部品: さまざまな登り方 RD:3 評価値:3
 ---部品: 枝のしっかりした木の場合
 ---部品: 枝の少ない木の場合
 ---部品: 道具を使った登り方色々
 --大部品: 生活のなかで RD:1 評価値:1
 ---部品: 遊びの一環として
 --大部品: 軍事面 RD:2 評価値:2
 ---部品: 偵察
 ---部品: 侵入手段
 -大部品: 健康への気遣い(猫士) RD:4 評価値:3
 --部品: 健康的な食事
 --部品: 適度な運動
 --部品: しっかり眠る
 --部品: 爪とぎ
 -大部品: 趣味:ボール遊び RD:6 評価値:4
 --大部品: 球技用ボール RD:3 評価値:3
 ---部品: ボールとは
 ---部品: いろいろなボール
 ---部品: 安全に関する注意
 --部品: ただの遊び
 --部品: 遊びの内容
 --部品: ボール遊びの注意点
 
 
 部品: ニムの友達の猫士
 仁村はニムと友人の猫士である。迷宮攻略協議会の時に出逢い、共に暮らしている。
 気にしいで慎重なニムとおおざっぱで細かいことは気にしない体の仁村はタイプがかなり異なるようにみえ、実際異なっている。
 しかしそれがお互いの長所であり尊敬する所だと思っている。
 肉体能力は低いが情報の扱いに長けるニムと、おおざっぱだが行動的な仁村はなかなか良いコンビで、
 お互いに干渉しすぎず尊敬しあう友人関係を築いている。
 共にくらしていると言っても日常はお互い自由で、同居人のような体である。
 何か重要な役割や仕事を行う場合は、共に行動することが多い。
 
 部品: 仁村の見た目と性格
 仁村は黒猫である。瞳は薄青で、しなやかな体つきだ。
 性格はさばさばして活動的であり、本を好み動くより考える方が先のニムとはお互いいい刺激となっている。
 身体を動かすことが好き。食事と寝床はニムから提供されており、同じ家で生活している。
 
 
 部品: なかなかのモデル体型
 仁村のスタイルはくびれがはっきりしているスマートなタイプだ。
 毛並みもつややかであり、可愛いより美しいと言われることが多い。
 その姿に人々は癒されたり、なでたくなったりする。
 
 部品: 名づけはニムの友人
 仁村という名前は、ニムの友人である蒼梧藩国の羽黒につけてもらった。
 仁村はそのことに恩を感じている。そのため羽黒にも懐いており、会う機会があるとニムによりも甘えている節がある。
 
 部品: 仁村の行動における基本方針
 仁村は猫士としての長所を生かして日々の活動を行う。
 それは近接攻撃だったり人々を癒す行為だったりコパイロットの能力を生かした物だったり、
 猫らしいひなたぼっこだったりお昼寝だったりと様々だ。
 基本的には自分の身の安全を一番に考えつつ、友と協力して物事の解決にあたったりする。
 特にニムとは意思の疎通をとりやすく、ニムの情報分析による指示で仁村の攻撃、作戦行動で危機を乗り越えたりする。
 
 
 部品: 猫妖精の着用制限
 猫妖精を着用できるのは猫士、猫知類、猫神族、そして各国の猫系種族のみである。
 他の種族が着用することはできない。
 
 
 部品: 白兵戦闘行為
 猫妖精は白兵戦闘行為を得意とする。
 猫は素早く、しなやかに獲物に近づき、鋭い爪で仕留める。
 まさに野生のハンターなのだ。
 
 部品: コパイロット行為
 猫妖精は体が小さく、狭いところでも自由自在に行動できるため、
 I=Dのコパイロットとして活躍した。
 共和国の代表的I=Dであるアメショーは、
 猫以外ではパイロットと同乗できなかったのである。
 
 部品: オペレート行為
 猫妖精はオペレート行為もできる。
 猫特有の野生の勘で状況を把握し、にゃんにゃんにゃー、と部隊を導くのだ。
 戦場で猫妖精のかわいいオペレートに癒やされたものも多いという。
 
 部品: 夜間戦闘行為
 猫は夜行性の生き物であり、猫妖精ももちろん例外ではない。
 ぴかぴか光る目で相手を見つけ出し、暗闇でも問題なく戦闘ができる。
 
 部品: 猫耳
 耳の形状は垂れていたり、立っていたりと千差万別であるが、
 ぴこぴこと動くこのかわいい耳は聴力に優れ、人間に聞き取れない音も逃さない。
 
 部品: 猫しっぽ
 長かったり短かったりかぎしっぽだったりと形状は千差万別。
 機能としては体のバランスをとる際に使われる。
 また、感情表現が大きく出る部位でもある。
 
 部品: しなやかな体
 猫妖精の体はやわらかく、しなやかに動く。
 狭い場所や、足場の悪い場所でも平気で活動し、
 高所から飛び降りても衝撃を和らげて着地することができる。
 
 部品: 流用実績
 このアイドレスは
 FEG,猫妖精,FEGの王猫ゼータ,http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=65154
 無名騎士藩国,猫妖精,無名騎士藩の王猫「オブシディアン」様 ,http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=75376
 ナニワアームズ商藩国,猫妖精,王猫 タイガさん,http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=62325
 鍋の国,猫妖精,矢鍋猫二郎(鍋の国2代目王猫様),http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=66753
 高原鋼一郎@宰相府藩国,猫妖精,アントニオ(T20),http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=93226
 るしにゃん王国,猫妖精,るしねこ,http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=102565
 玄霧藩国,猫妖精,王猫・テラ様,http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=106393
 に使用されています。
 
 部品: かくれんぼ上手とは
 かくれんぼ上手とはかくれんぼの技術が高いものことをいう。幼少期からかくれんぼを遊ぶ中で、遊びながらも技術の向上を胸におき、試行錯誤を繰り返した結果かくれんぼ上手となる。
 かくれんぼ上手になるために必要なのは素早く正確かつ冷静な判断と行動である。
 判断が遅ければ行動も遅れ刻一刻と変化する状況についていけず取り残されるであろうし、間違った判断を下せば行動は思いもよらぬ結果を生むだろう。また、冷静さを失えば判断や行動そのものも危うくなる。
 何度も何千度もこれらの判断と行動を繰り返し、素早く正確かつ冷静な判断と行動を行えるようになったものがかくれんぼを制する。
 大人になってからも大人げなく子どもに混じったり大人同士で本気のかくれんぼ遊びを繰り返した結果、身につくこともある。
 
 部品: そもそもかくれんぼってなに?
 「かくれんぼ」とは、主に子供向けの遊戯の一種である。
 鬼になる人を決め、その者が一定時間視界を塞ぎ数を数える間に、鬼以外のものは鬼に見つからぬよう隠れる。
 一定時間後、鬼は探索を開始し、鬼以外のものを探し出すといったルールが一般的である。
 子どもの遊びのためその場の空気やメンバーで細かなルールは変わるが、一方が隠れ一方がそれを見つけるといったルールはおおむね共通する。
 
 
 部品: 物陰にひそむ
 隠れる側の基本は隠密である。
 鬼の視界から外れる場所や見つけにくい場所の検討をつけ、潜む。
 建物内はもちろん、遮蔽がある場所や視界が悪い場所なども有効である。
 そして隠れる側になったとき、ただ単に逃げる、隠れるだけではなく「自分が鬼ならどう考え動くか?」といった思考も重要だ。
 もし自分が相手の立場だったら、と考えることでより柔軟な思考が可能となり、思わぬ危険に気付くことがある。
 
 部品: 音と気配のコントロール
 人がいる音というのは存外目立つものである。
 この音と気配を極力殺すために細心の注意を払う。
 「抜き足・差し足・忍び足」で素早くかつ足音をなるべく立てずに移動する。
 足をそっとつま先立ちをするように抜き上げ、差し入れるように静かに下ろし、人に気付かれないよう忍んで歩く。
 膝とつま先と踵を意識するとやりやすい。
 また、呼吸音や自分の体温による熱気など、自身と周囲の物や状況を観察、確認し、なるべく気配を殺し、音を立てぬように行動する。
 
 部品: 誘導
 より能動的な隠密として、誘導がある。
 自分と離れた場所に目立つものを置いておく、どこから投げたかわからぬよう小石を投げる、わざと物音を立てるなどの行動により相手の注意をひいたり、逸らしたりする。
 失敗すれば発見の確率は上がるが、うまくいけば相手の行動をコントロールできるだろう。
 
 部品: 走って逃げる。走って捕まえる。
 万が一見つかってしまった場合や、見つかりそうになったときにはその場所を捨て逃げることも有効である。
 相手が複数である危険性や、動くことにより発見の確率が上がることなどは十分意識し、隠密か、逃走かその場に合わせた行動を行う。
 自分が鬼の場合は逃走する相手のルートを想定し、追いかけ、捕まえる。
 
 部品:  運
 運も実力のうちである。
 たまたま鬼がいない方向に進めた、たまたま鬼が明後日の方向を向いているときに移動できた、たまたま何気なく探した場に隠れている相手がいた。
 実力が明らかに上の相手にもひょんなことから勝利する。いわゆる時の運であり、そんなこともある。
 
 部品: 木登りとは
 木登りとは、読んでそのまま、木を登ることだ。自分の手足で登る以外にも、道具を使って登ることも広義的には木登りである。ただし、魔法で空を飛んで木の上まで行くことは木登りとは言わない。ちゃんと自分の体を使って、木を登ろう。
 危なげなく上の方まで行けることができるようになれば一人前だが、慣れるまでは無理はしないこと。落ちたら危ないからね。
 
 部品: 安全確認
 遊びでも軍事としてでも、どんなときでも怠ってはいけないのが安全確認である。
 まずは登る予定の木をよく見て、その木がしっかりしているか、ちゃんと自分の身体を支えられるか確認すること。無理に細い木に登ると、枝が折れてしまう可能性があって危険なうえ、木の方にも負担がかかる。また、腐っていたり、中が空洞で脆かったりするのも危ない。
 時間がなくても、分かる範囲でいいからすこしでもしっかりした木を選ぼう。
 もちろん登っている最中もしっかり確認しながら登ること。
 
 部品: 身体づくり
 木登りでは主に手足の筋肉を鍛えることができる。努めて手だけ、足だけで登るようにするという方法もある。
 また、登るだけでなく、木の上でバランスを取って留まるということも必要で、結果、必然的に身体全部が鍛えられることになる。
 
 部品: 枝のしっかりした木の場合
 枝のしっかりした、体重を載せても大丈夫そうな木の場合は、登りやすい枝を選んで、手をかけ、足をかけ、ひとつずつ登っていく。
 あまり幹から離れすぎると枝が折れ危ないし、木にも負担になるので、できるだけ避けるように。
 
 部品: 枝の少ない木の場合
 枝の少ない木に登る際は、幹にしっかりとしがみつき、両腕、両足で幹を挟み込むようにするのを心がけると良い。
 一例として、片足の甲を幹に押し付け、もう一方の足は逆に幹の後ろまで回して引きつけて、両方の足で幹を挟み込んで身体を支えるやり方がある。手を上に伸ばし、しっかりと幹を掴んで一気に身体を引き上げて登っていく。このとき、胸を幹に押し付けるようにしておくと、腕や肩の負担が減る。降りるときも同様に。
 
 部品: 道具を使った登り方色々
 手足だけで登る素登り以外にも、いろいろな道具を使った方法がある。
 使う道具も登り方も、木の種類や場合によって様々な手法が用いられる。たとえばロープを枝にかけて結びながら登る方法や、ベルトを木の幹に巻きつけ、そこに縄梯子をかけて……というのを繰り返しながら登っていく方法などがある。
 
 部品: 遊びの一環として
 みんなでいっせーので登り、一番登るのが速い人が勝ちといった競争だけでなく、ただ木の上で遠くを眺めてみたり、かくれんぼのなかで木の上に隠れたりと、木に登ることでいろんなことができる。
 
 部品: 偵察
 場合によって、樹上は物見櫓の代わりとなりえる。そのため木登りが得意ですぐに登ることができる技術があると、それだけで偵察に役に立つ。
 
 
 部品: 侵入手段
 どこか建物などに侵入する際、近くの木などを登って上層階や壁の上から入り込むという手も取ることができるため、戦術の幅も広がる。
 
 部品: 健康的な食事
 猫にとって健康的な食事をすることで、身体を健康に保ち、いざという時しっかり動ける身体を保つ。
 塩分控えめだったり、栄養バランスを考えたものを、一日2~3食食す。
 食事に関しては食事を提供する側も配慮して用意する。
 
 部品: 適度な運動
 素早くうごき、野生の勘をにぶらせぬよう、日頃から適度な運動が大切である。
 それはボール遊びだったり、木の葉にじゃれついたり、人との遊びだったり、虫を捕まえることだったりする。
 身体を動かすことで楽しさを得ながら基礎的な肉体を鍛えることができる。
 
 部品: しっかり眠る
 睡眠は体を休め、次の活動への活力を得るために必ず必要なものだ。それは猫士でも変わらない。
 あたたかいところで眠ることで幸せな気分にもなり、ストレス解消にも向いている。
 
 部品: 爪とぎ
 するどい爪は白兵戦の際の重要な武器である。それをなまらせることのないよう、爪をとぐ。木や布等適度にひっかかりのある素材のものでばりばり研ぐ。
 
 部品: ボールとは
 ここにおけるボールとは球技や遊びに使う球形の道具のこと。中は空洞で、革や布、ゴムなどの素材でできているものが一般的。
 
 部品: いろいろなボール
 一般的なボール以外にも、球技によっては空洞でないもの、木でできたもの、長球形のものなどを使用することがある。
 また、その大きさも様々で、人間の手で握れるものから両手で持つサイズ、押して転がすようなサイズのものまで、多種多様である。
 
 部品: 安全に関する注意
 素材や作り、使い方によっては、怪我をすることがある。
 たとえば木のボールは固く、人と投げ合うキャッチボールには向いていない。
 球技や用途にあったボールを使用することが、安全にボールを使う基本である。
 
 部品: ただの遊び
 ボール遊びはボールを使ったただの遊びである。
 ボールさえ持っていて、それで遊んでいると認識していれば、それはもうボール遊びなのだ。
 
 部品: 遊びの内容
 ボール遊びにはどんなボールを使ってもいいし、何人で遊ぼうとかまわない。投げてもいいし、蹴ってもいいし、頭や胸を使っても、他の道具を使ってもいい。
 もちろん仲間とルールを決めて遊ぶのもかまわない。ドッジボールやサッカーをして遊んでもいい。そのときに競技としてのきっちりとしたルールを使う必要はどこにもない。
 だってこれは遊びだから。でも、遊びだからこそ一生懸命やろう。だってその方がみんな楽しいから!
 
 部品: ボール遊びの注意点
 あくまで遊びであるので、禁止事項はもちろんない。
 ないが、遊んではいけない場所やボールを持ち込んではいけない場所、危険な場所、他人の迷惑になるようなところでボール遊びはしてはいけないし、ボールを他人や他人の所有物にぶつけることのないよう気をつけること。
 
 


インポート用定義データ


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     "title": "仁村(ニムの猫士)",
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             "title": "ニムの友達の猫士",
             "description": "仁村はニムと友人の猫士である。迷宮攻略協議会の時に出逢い、共に暮らしている。\n気にしいで慎重なニムとおおざっぱで細かいことは気にしない体の仁村はタイプがかなり異なるようにみえ、実際異なっている。\nしかしそれがお互いの長所であり尊敬する所だと思っている。\n肉体能力は低いが情報の扱いに長けるニムと、おおざっぱだが行動的な仁村はなかなか良いコンビで、\nお互いに干渉しすぎず尊敬しあう友人関係を築いている。\n共にくらしていると言っても日常はお互い自由で、同居人のような体である。\n何か重要な役割や仕事を行う場合は、共に行動することが多い。",
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             "description": "かくれんぼ上手とはかくれんぼの技術が高いものことをいう。幼少期からかくれんぼを遊ぶ中で、遊びながらも技術の向上を胸におき、試行錯誤を繰り返した結果かくれんぼ上手となる。\nかくれんぼ上手になるために必要なのは素早く正確かつ冷静な判断と行動である。\n判断が遅ければ行動も遅れ刻一刻と変化する状況についていけず取り残されるであろうし、間違った判断を下せば行動は思いもよらぬ結果を生むだろう。また、冷静さを失えば判断や行動そのものも危うくなる。\n何度も何千度もこれらの判断と行動を繰り返し、素早く正確かつ冷静な判断と行動を行えるようになったものがかくれんぼを制する。\n大人になってからも大人げなく子どもに混じったり大人同士で本気のかくれんぼ遊びを繰り返した結果、身につくこともある。",
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             "title": "そもそもかくれんぼってなに?",
             "description": "「かくれんぼ」とは、主に子供向けの遊戯の一種である。\n鬼になる人を決め、その者が一定時間視界を塞ぎ数を数える間に、鬼以外のものは鬼に見つからぬよう隠れる。\n一定時間後、鬼は探索を開始し、鬼以外のものを探し出すといったルールが一般的である。\n子どもの遊びのためその場の空気やメンバーで細かなルールは変わるが、一方が隠れ一方がそれを見つけるといったルールはおおむね共通する。\n",
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             "title": "物陰にひそむ",
             "description": "隠れる側の基本は隠密である。\n鬼の視界から外れる場所や見つけにくい場所の検討をつけ、潜む。\n建物内はもちろん、遮蔽がある場所や視界が悪い場所なども有効である。\nそして隠れる側になったとき、ただ単に逃げる、隠れるだけではなく「自分が鬼ならどう考え動くか?」といった思考も重要だ。\nもし自分が相手の立場だったら、と考えることでより柔軟な思考が可能となり、思わぬ危険に気付くことがある。",
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             "title": "音と気配のコントロール",
             "description": "人がいる音というのは存外目立つものである。\nこの音と気配を極力殺すために細心の注意を払う。\n「抜き足・差し足・忍び足」で素早くかつ足音をなるべく立てずに移動する。\n足をそっとつま先立ちをするように抜き上げ、差し入れるように静かに下ろし、人に気付かれないよう忍んで歩く。\n膝とつま先と踵を意識するとやりやすい。\nまた、呼吸音や自分の体温による熱気など、自身と周囲の物や状況を観察、確認し、なるべく気配を殺し、音を立てぬように行動する。",
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             "title": "誘導",
             "description": "より能動的な隠密として、誘導がある。\n自分と離れた場所に目立つものを置いておく、どこから投げたかわからぬよう小石を投げる、わざと物音を立てるなどの行動により相手の注意をひいたり、逸らしたりする。\n失敗すれば発見の確率は上がるが、うまくいけば相手の行動をコントロールできるだろう。",
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             "title": "走って逃げる。走って捕まえる。",
             "description": "万が一見つかってしまった場合や、見つかりそうになったときにはその場所を捨て逃げることも有効である。\n相手が複数である危険性や、動くことにより発見の確率が上がることなどは十分意識し、隠密か、逃走かその場に合わせた行動を行う。\n自分が鬼の場合は逃走する相手のルートを想定し、追いかけ、捕まえる。",
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             "title": " 運",
             "description": "運も実力のうちである。\nたまたま鬼がいない方向に進めた、たまたま鬼が明後日の方向を向いているときに移動できた、たまたま何気なく探した場に隠れている相手がいた。\n実力が明らかに上の相手にもひょんなことから勝利する。いわゆる時の運であり、そんなこともある。",
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             "description": "木登りとは、読んでそのまま、木を登ることだ。自分の手足で登る以外にも、道具を使って登ることも広義的には木登りである。ただし、魔法で空を飛んで木の上まで行くことは木登りとは言わない。ちゃんと自分の体を使って、木を登ろう。\n危なげなく上の方まで行けることができるようになれば一人前だが、慣れるまでは無理はしないこと。落ちたら危ないからね。",
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             "title": "安全確認",
             "description": "遊びでも軍事としてでも、どんなときでも怠ってはいけないのが安全確認である。\nまずは登る予定の木をよく見て、その木がしっかりしているか、ちゃんと自分の身体を支えられるか確認すること。無理に細い木に登ると、枝が折れてしまう可能性があって危険なうえ、木の方にも負担がかかる。また、腐っていたり、中が空洞で脆かったりするのも危ない。\n時間がなくても、分かる範囲でいいからすこしでもしっかりした木を選ぼう。\nもちろん登っている最中もしっかり確認しながら登ること。",
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             "title": "身体づくり",
             "description": "木登りでは主に手足の筋肉を鍛えることができる。努めて手だけ、足だけで登るようにするという方法もある。\nまた、登るだけでなく、木の上でバランスを取って留まるということも必要で、結果、必然的に身体全部が鍛えられることになる。",
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                 "description": "枝のしっかりした、体重を載せても大丈夫そうな木の場合は、登りやすい枝を選んで、手をかけ、足をかけ、ひとつずつ登っていく。\nあまり幹から離れすぎると枝が折れ危ないし、木にも負担になるので、できるだけ避けるように。",
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                 "title": "枝の少ない木の場合",
                 "description": "枝の少ない木に登る際は、幹にしっかりとしがみつき、両腕、両足で幹を挟み込むようにするのを心がけると良い。\n一例として、片足の甲を幹に押し付け、もう一方の足は逆に幹の後ろまで回して引きつけて、両方の足で幹を挟み込んで身体を支えるやり方がある。手を上に伸ばし、しっかりと幹を掴んで一気に身体を引き上げて登っていく。このとき、胸を幹に押し付けるようにしておくと、腕や肩の負担が減る。降りるときも同様に。",
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                 "title": "道具を使った登り方色々",
                 "description": "手足だけで登る素登り以外にも、いろいろな道具を使った方法がある。\n使う道具も登り方も、木の種類や場合によって様々な手法が用いられる。たとえばロープを枝にかけて結びながら登る方法や、ベルトを木の幹に巻きつけ、そこに縄梯子をかけて……というのを繰り返しながら登っていく方法などがある。",
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             "description": "素早くうごき、野生の勘をにぶらせぬよう、日頃から適度な運動が大切である。\nそれはボール遊びだったり、木の葉にじゃれついたり、人との遊びだったり、虫を捕まえることだったりする。\n身体を動かすことで楽しさを得ながら基礎的な肉体を鍛えることができる。",
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                 "description": "ここにおけるボールとは球技や遊びに使う球形の道具のこと。中は空洞で、革や布、ゴムなどの素材でできているものが一般的。",
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                 "title": "いろいろなボール",
                 "description": "一般的なボール以外にも、球技によっては空洞でないもの、木でできたもの、長球形のものなどを使用することがある。\nまた、その大きさも様々で、人間の手で握れるものから両手で持つサイズ、押して転がすようなサイズのものまで、多種多様である。",
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                 "title": "安全に関する注意",
                 "description": "素材や作り、使い方によっては、怪我をすることがある。\nたとえば木のボールは固く、人と投げ合うキャッチボールには向いていない。\n球技や用途にあったボールを使用することが、安全にボールを使う基本である。",
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             "title": "ボール遊びの注意点",
             "description": "あくまで遊びであるので、禁止事項はもちろんない。\nないが、遊んではいけない場所やボールを持ち込んではいけない場所、危険な場所、他人の迷惑になるようなところでボール遊びはしてはいけないし、ボールを他人や他人の所有物にぶつけることのないよう気をつけること。",
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