BBL年史

BBL年史(α版)はこちら

+01年度~30年度
01年度 17:00、BBLβ版開幕。初年度戦士は60人でスタート。
セ・リーグ初代王者は、タイガース。パ・リーグ初代王者は、マリーンズ。マリーンズは2位に16.5G差をつけての圧倒的な優勝。
PSはセパ両リーグ波乱の展開。BBLシリーズには、共に3位のドラゴンズ(セ)、バファローズ(パ)が進出。
投手力(防御率1.54)ドラゴンズVS打撃力(447得点)のバファローズが対決。BBLシリーズ初代王者はバファローズ。
リーグ最高殊勲選手、BBL最高殊勲選手をCOM選手が受賞してしまう珍事。60名の有人プレイヤーは雪辱を誓った。
初年度のため、数々の初○○記録が生まれる
ドラゴンズ・レヴィ選手が規定防御率0点代にもかかわらず開幕から9試合連続先発での勝ち星なし。伝説のムエンゴとして名を刻んだ。
ライオンズ・トムソンガゼル、129試合目でBBL球界初の200本安打を記録。後、シーズン記録(当時)となる224安打を達成。
02年度 セリーグ王者はタイガース。パリーグ王者はバファローズ。
タイガース対バファローズの関西同士の対決となった第2回BBLシリーズはタイガースの4連勝で幕を閉じた。
5000円を叩きつけて日影がスワローズに入団。唯一の2年度戦士となる。
ホークス、開幕13連敗。NPB開幕最多連敗記録である12連敗を越える。
バファローズ・田所浩治が初のNASAデートを実現する。
バファローズ・瑞江公太が野手として初の能力C(パワー)を達成。
ライオンズ・衛府弓銃壱、137試合目でBBL球界初の50セーブを記録。後、シーズン記録となる53セーブを達成。
セリーグ王者はタイガース。パリーグ王者はバファローズ。
タイガース対バファローズのBBLシリーズはタイガースの4連勝で幕を閉じた。
03年度 タイガース・医学がプロポーズに成功する。BBL界で初の結婚。
5000円を叩きつけて一本角勝がファイターズに入団。唯一の3年度戦士となる。
バファローズ・田所浩治とライオンズ・天海春香の初トレードが成立。
セリーグ王者はスワローズ、パリーグ王者はマリーンズ。
PSはスワローズとバファローズが勝ち抜きBBLシリーズを迎える。7戦までもつれ込む激戦の末バファローズがシリーズを制した。
この年、遂に有人選手からリーグ最高殊勲選手(天海春香日影)とBBL最高殊勲選手(天海春香)が選ばれ、遂に雪辱は果たされた。
04年度 バファローズ・瑞江公太が1試合4打席連続ホーマー・10打点を記録する。
ベイスターズ、カロカロが投手として初の本塁打をマーク。
マリーンズ・岩槻 雅司が6打数6安打(80試合目)。87戦目から143戦目(最終戦)までは57試合連続安打を達成。
セリーグ王者はカープ、パリーグ王者はバファローズ。なお、139試合目でVやねん!ドラゴンズ!が発生してしまう事態となった。
カープ対バファローズのBBLシリーズはカープが4勝2敗でバファローズを降しBBLシリーズを制した。
05年度 一般入団、解禁。21時きっかりに入団ラッシュ。勤続疲労が実装された。
セリーグ王者はカープ、パリーグ王者はバファローズ。
セリーグは3位のスワローズがPSを勝ち抜きBBLシリーズに進出。パリーグ王者バファローズと激突。バファローズが4勝1敗でBBLシリーズを制す。
06年度 セリーグは最終戦までもつれ込む大接戦となるもカープがスワローズを振り切りV3を達成。
パリーグはバファローズが独走しこちらもV3を達成。
カープ・パラガスが初の三冠王になる。
セリーグは3位のベイスターズがPSを勝ち抜きBBLシリーズに進出。パリーグ王者バファローズと激突。バファローズが4連勝でBBLシリーズを制す。
07年度 ライオンズ・衛府弓銃壱が初の勤続疲労100%になる。
パリーグはバファローズがV4を達成。セリーグはスワローズが4年振りの王者に輝く。
BBLシリーズはスワローズとバファローズの対決となりバファローズが4勝2敗でシリーズを制した。
カープ・山手線とスワローズ・T.増田がβ版初めての引退選手になる。
08年度 初年度組のFAが解禁。38人がFA宣言し、16人が移籍。バファローズの生え抜き初年度戦士が1人になる。
パリーグはホークスが101勝を上げて優勝。セリーグはスワローズが2連覇を果たす。
BBLシリーズは両リーグ王者のスワローズをホークスの対決。前評判を覆し4勝1敗でスワローズが制した。
09年度 FA組は6人が宣言し全員が残留。過去最多の7件のトレードが成立した。
トムソンガゼル選手を筆頭に初めての2000本安打達成者が4人生まれた
セリーグはベイスターズ、パリーグはファイターズが共に初の優勝を果たす。
セリーグは3位のカープが勝ち抜きBBLシリーズに進出。
パリーグ王者ファイターズが進出。7戦までもつれ込む激戦の末ファイターズがシリーズを制した。詳細はこちら
10年度 カープ・ヌケニンが初の能力S(変化)を達成。
ベイスターズ・カロカロが初の投手五冠を達成。
セリーグはスワローズ、パリーグはホークスが優勝した。
両リーグ王者のスワローズとホークスが順当にBBLシリーズに進出。ホークスが4連勝でBBLシリーズを制した。
11年度 セリーグはスワローズがV2を達成。パリーグはホークスが2年ぶりに優勝。
スワローズとホークスのBBLシリーズ。スワローズが4勝2敗でBBLシリーズを制した。
12年度 初年度組、5年度組が合わせて大量のFA宣言。
ホークス・焼きうどん、四死球1のノーヒットノーランを達成。
スワローズ・ラプター1、エラー2つのみの出塁しか許さずノーヒットノーランを達成。
セリーグはベイスターズが3年振りの優勝。パリーグはマリーンズが優勝。
セリーグはベイスターズが、パリーグは2位のイーグルスがBBLシリーズに進出。
イーグルスが3連勝するもそこからベイスターズが4連勝でBBLシリーズを制した。詳細はこちら
13年度 セリーグはベイスターズがV2。パリーグはイーグルスが初優勝。
ベイスターズとイーグルスのBBLシリーズは8戦までもつれる激戦となるが制したのはベイスターズ。BBLシリーズ2連覇を果たす。
「9回1/3完投勝利」という謎の記録が数回記録される。(BBL用語集
ベイスターズ・石川雄洋、10度目の盗塁王。同タイトル2桁受賞はB9を除けば初。
ファイターズ・リオン、20失策・守備率.900もファインプレー5つが評価され最優秀守備外野手受賞。
14年度 今年のレギュラーシーズンは両リーグとも混戦となるがセリーグはスワローズ、パリーグはマリーンズが制した。
スワローズとマリーンズのBBLシリーズはスワローズが4連勝で制した。
イーグルス・日セブが初の3000本安打を達成。
15年度 セリーグはドラゴンズが初のリーグ優勝。パリーグは最終戦までもつれ込み、イーグルスが逆転優勝。
BBLシリーズはセリーグ2位のジャイアンツとイーグルスの対戦。4勝2敗でジャイアンツが制した。
マリーンズ・犬若なずな、通算534犠打を記録し、世界記録を更新。(のちに548犠打まで更新)
16年度 セリーグはスワローズ、パリーグはファイターズが優勝。
スワローズとファイターズのBBLシリーズはファイターズが4勝1敗で制した。
17年度 アップデートが行われ、外出コマンド内に「不動産屋」「トウゴス治療院」「フィトネス・lily~讀売本店」の3軒が開店した。
セリーグは最終戦までもつれたがカープが優勝。パリーグはホークスが優勝した。
セリーグは3位のドラゴンズがPSを制してBBLシリーズに進出しパリーグ1位のホークスと対決。7戦までもつれた結果ドラゴンズがシリーズを制した。
Lゲスの極みキリスト、シートバッティング打者部門で523勝を達成し、α版の新井貴浩の記録を抜く
18年度 イーグルス・虫山彦八選手の連続試合出場が2458で途切れる。
セリーグはカープが前年に続き連覇を果たす。パリーグはイーグルスが優勝する。140試合目に両リーグとも優勝が決まるという珍しいシーズンであった。
セリーグはカープが、パリーグは3位のホークスが勝ち抜きBBLシリーズで対決。なんと4勝1敗でホークスが優勝し下剋上を成し遂げた。
19年度 カープ・イリアスが初の通算2000打点を達成。
カープ・雄平が初の通算600セーブを達成。
セリーグはジャイアンツが優勝。パリーグはイーグルスが連覇を果たす。
セリーグはジャイアンツ、パリーグは3位のマリーンズがBBLシリーズに進出。4勝2敗でマリーンズが下剋上を成し遂げた。
これでBBLシリーズは下克上が3年続く珍事に。
20年度 セリーグはジャイアンツ、パリーグはマリーンズがリーグ優勝した。
ジャイアンツとマリーンズのBBLシリーズは4勝1敗でジャイアンツが制した。
21年度 セリーグはスワローズ、パリーグはイーグルスがリーグ優勝を果たした。
スワローズとイーグルスのBBLシリーズはスワローズが4勝1敗1引でシリーズを制した。
22年度 ベイスターズ・グーグルマップ吉持選手が初の通算3000試合出場達成。(プロ入り3062試合目、暫定最速)
セリーグはスワローズ、パリーグはイーグルスが共に2連覇を果たす。
スワローズとイーグルスのBBLシリーズは7戦までもつれ込む激戦の末イーグルスが初のBBL1に輝いた。
23年度 ライオンズが度重なるFAでの放出により先発の人数が不足。先発ローテにcom2人が降臨する。
カープ・初代落合博満選手が初の通算4000本安打を達成。
ライオンズ・S.武隈、中継ぎで規定到達。BシリMVPを含め変則投手7冠を達成。交流戦のスワローズ戦で3試合全部勝利投手になる。
セリーグはスワローズが3連覇。パリーグはライオンズが優勝する。
スワローズとライオンズのBBLシリーズは7戦までもつれ込んだ結果ライオンズが制し、球団初優勝と初BBL制覇を同時に成し遂げた。
24年度 ベイスターズ・帰ってきたみくにゃん選手がシーズン最多HRと最多打点を更新(63HR・154打点)。
更に6年度のパラガス選手以来となるβ版2人目の三冠王に。
セリーグはドラゴンズが20G以上離してリーグ優勝。パリーグはライオンズが初優勝の昨年に続き2連覇を果たした。
セリーグは3位のベイスターズが勝ち抜いてBBLシリーズに進出。パリーグは2位のホークスが進出。
シリーズは第7戦延長12回までもつれ込む激戦をベイスターズが制し、下克上を成し遂げた。これでBBLシリーズは3年連続の7戦に。
25年度 オフシーズンのアップデートで、観戦モードやBBL球界創立支援者のクレジットが実装される。また満を持して広告が復活。連打、ダメ絶対。
カープ、交流戦で1勝16敗1分。勝率.059はワースト記録。
ファイターズ・亀田光夫選手がミートSを達成。
ベイスターズ・あみやさくら選手が史上初の完全試合を達成。
ドラゴンズ・帰ってきたみくにゃん選手が史上初の2年連続の三冠王に輝く。
セリーグはドラゴンズが2連覇。パリーグはライオンズが3連覇を果たした。
セリーグは2位のスワローズがBBLシリーズに進出。パリーグ1位のライオンズとのBBLシリーズを4勝1敗1引で制し、優勝を果たした。
オフシーズンに瑞江公太選手が引退。最後の初年度戦士は栄和了選手に。
26年度 セリーグは最終戦まで優勝チームが決まらない大激戦の末、ドラゴンズが3連覇。
パリーグは、ライオンズが引き分けを挟んだ19連勝など盤石の強さを見せ、4~7年度のバファローズ以来のV4を成し遂げた。
ドラゴンズとライオンズのBBLシリーズは4勝1敗でドラゴンズがBBL1に輝いた。
27年度 セリーグはドラゴンズがV4。パリーグはライオンズが一時M68を点灯させるなど圧倒的なリードを保ち、β版初のV5を成し遂げた。
セリーグは3位のスワローズが勝ち抜き、パリーグ1位のライオンズとBBLシリーズで激突。4勝1敗1引でライオンズがBBL1に輝いた。
28年度 セリーグはV5がかかったドラゴンズをベイスターズが破り優勝。パリーグはライオンズが終盤に首位を奪還するとそのまま逃げ切り、V6を成し遂げた。
レギュラーシーズン終了をもって、ホークス・栄和了選手が戦力外に。惜しまれながら最後の初年度戦士が球界を去った。
互いに3連勝でBBLシリーズに進んだ首位・ベイスターズvsライオンズの一戦は4勝1敗2分でライオンズに軍配が上がる。ライオンズは2年連続のBBL制覇
29年度 スワローズ、交流戦で16連勝を挙げ17勝1敗。勝率.944は最高記録。
セリーグはベイスターズが2連覇。パリーグは投打に秀でたイーグルスが優勝。ライオンズの連覇記録はV6でストップ。
ベイスターズとイーグルスのBBLシリーズは7戦までもつれ込む激戦の末、ベイスターズが4勝3敗で制した。
30年度 セリーグはベイスターズが3連覇。パリーグはマリーンズが優勝した。
ベイスターズとマリーンズのBBLシリーズは引き分けを挟む8戦までもつれ込んだ結果、マリーンズがシリーズを制した。

+31年度~60年度
31年度 セリーグはカープが優勝。パリーグはイーグルスが優勝した。
セリーグはカープが、パリーグは3位のマリーンズが進出したBBLシリーズ。マリーンズが4勝3敗でシリーズを制し下剋上を成し遂げた。
32年度 オフシーズンに、第1回BBL制作者ドラフトが開催される。閲覧者が100人を超える大盛況。溺死、キレバード、皐月賞など迷用語も誕生。
セリーグはカープが2連覇。パリーグはマリーンズが優勝した。
2年連続でカープとマリーンズの対戦となったBBLシリーズは5年連続で第7戦までもつれた結果、カープが4勝3敗で制した。
33年度 オフシーズンに、初のプレイヤープロデュースアイテムが実装される。あまりの有能アイテムさに全BBL民が震える。
セリーグはカープが3連覇。パリーグはイーグルスが優勝した。
セリーグはカープ、パリーグは3位のマリーンズが進出したBBLシリーズ。6年連続で第7戦までもつれた結果、マリーンズが4勝3敗で優勝した。
34年度 セリーグはカープがV4を達成。パリーグは最終戦まで縺れる激戦をライオンズが制し、6年ぶりの優勝を果たした。
カープとライオンズのBBLシリーズは4勝2敗でカープが優勝を果たした。
35年度 セリーグはタイガースが優勝。パリーグはライオンズが2連覇を果たす。
タイガースとライオンズのBBLシリーズは4勝1敗でタイガースが制した。タイガースのリーグ優勝及びBBLシリーズ制覇は2年度振り
36年度 セリーグはカープが優勝。パリーグはライオンズが3連覇を果たした。
セリーグはカープが、パリーグは2位のファイターズがBBLシリーズに進出。カープが4勝2敗でシリーズを制した。
37年度 セリーグはスワローズが優勝。パリーグはファイターズが優勝した。
スワローズとファイターズのBBLシリーズはスワローズが4連勝で制した。
38年度 セリーグはベイスターズが優勝。パリーグは最終戦までもつれた結果ファイターズが優勝した。
セリーグは2位のタイガースがBBLシリーズに進出。パリーグ1位のファイターズとのBBLシリーズはファイターズが4連勝で制した。
39年度 セリーグはスワローズが優勝。パリーグは最終戦までもつれた結果ホークスが優勝した。
スワローズとホークスのBBLシリーズは第7戦までもつれた結果ホークスが4勝3敗でシリーズを制した。
40年度 オフシーズンにアップデートが行われ、外出コマンド内に「焼鳥もんだろ屋」「にゃんでも回収屋」「Dr.コイン」の3軒が開店した。
マリーンズ・典韋選手がシーズン最多打点(171)を更新。
セリーグはスワローズが優勝。パリーグはバファローズが優勝した。
セリーグはスワローズ、パリーグは2位のマリーンズがBBLシリーズに進出。4勝1敗1引でスワローズが優勝した。
41年度 ライオンズ・埼玉の騎士タカユキ選手が、10年度のカロカロ選手以来となる投手五冠を達成。
セリーグは最終戦までもつれた結果ドラゴンズが優勝。パリーグはマリーンズが優勝した。
セリーグは3位のジャイアンツが、パリーグはマリーンズがBBLシリーズに進出。4勝1敗でジャイアンツが下剋上を成し遂げた。
42年度 セリーグはスワローズが優勝。パリーグはマリーンズが優勝した。
スワローズとマリーンズのBBLシリーズは4勝2敗1引でスワローズが制した。
43年度 セリーグはジャイアンツ、パリーグはファイターズが優勝した。ジャイアンツは実に23シーズンぶりの優勝。
カープが41勝101敗1分 勝率.289でβ版初の100敗を突破。
スワローズ・ミリオーネ選手がBBLS第一戦でノーヒットノーラン。BBLSでのノーノーは史上初。
スワローズとファイターズのBBLシリーズは4勝2敗1引でスワローズが制した。
44年度 マリーンズ・典韋選手が通算700号HRを達成。
セリーグはジャイアンツが優勝。パリーグはホークスが優勝した。
セリーグは2位のスワローズが、パリーグはホークスがBBLシリーズに進出。4勝2敗でスワローズがシリーズを制した。
45年度 セリーグはスワローズが優勝。パリーグは最終戦までもつれた結果、イーグルスが優勝した。
セリーグはスワローズ、パリーグは3位のホークスがBBLシリーズに進出。4勝1敗でスワローズがBBLシリーズ4連覇を果たした。
46年度 セリーグはスワローズが2連覇。パリーグはイーグルスが優勝した。
ファイターズ・グリズリー選手が三冠王に輝いた。
ファイターズ・羽田野 秀二選手が史上二人目となる完全試合を達成。
スワローズとイーグルスのBBLシリーズはスワローズが4勝1敗で制し、シリーズ5連覇を果たした。
47年度 セリーグはベイスターズが最終戦で優勝を決める。パリーグはイーグルスが3連覇を果たす。
バトルシップス・ドニ選手が投手六冠にリーグ最高殊勲選手を加えた七冠を達成。
ベイスターズとイーグルスのBBLシリーズはイーグルスが4勝1敗でシリーズを制した。
48年度 α版の47年度を抜いて48年目に突入した。
セリーグはスワローズが優勝。パリーグはイーグルスがV4を達成する。
セリーグはスワローズが、パリーグは2位のマリーンズが進出したBBLシリーズはマリーンズが4勝1敗でシリーズを制した。
49年度 ホークス・虎居砕がα・β通して初の球質S達成。
セリーグはスワローズが2連覇。パリーグはイーグルスが優勝しV5を達成する。
セリーグは2位のタイガースがBBLシリーズに進出。パリーグはイーグルスが進出したBBLシリーズは4勝2敗でタイガースがシリーズを制した。
50年度 節目となる50年度。
マリーンズ、57試合終了時点でマジック73を点灯させる。(NPBの最速記録はマジック62)
セリーグはスワローズが3連覇。パリーグはマリーンズが優勝した。マリーンズのシーズン勝率.730(100勝37敗6分)はβ史上最高勝率。
スワローズとマリーンズのBBLシリーズは4勝3敗でスワローズがシリーズを制した。
51年度 シーズン中に何故か「たさたた」選手の名前が流行し複数の選手が「たさたた」を名乗りだす珍事が発生した。
セリーグはタイガースが優勝。パリーグはマリーンズが連覇した。
セリーグは2位のスワローズがBBLシリーズに進出。パリーグはマリーンズが進出し、マリーンズが4勝1敗でシリーズを制した。
52年度 オフシーズンに第1回選手ドラフトが行われた。案の定今回もハゲシンニキ、凍死などパワーワードが誕生。
セリーグはスワローズが優勝。パリーグはマリーンズが3連覇を果たした。
セリーグは3位のカープがBBLシリーズに進出。カープとマリーンズのBBLシリーズはマリーンズが4連勝でシリーズを制した。
53年度 セリーグはカープが優勝。パリーグはマリーンズが4連覇を果たした。
カープとマリーンズのBBLシリーズは4勝2敗でマリーンズがBBLシリーズ3連覇を果たした。
54年度 セリーグはタイガースが優勝。パリーグはマリーンズがV5を果たした。
タイガースとマリーンズのBBLシリーズは4勝3敗でマリーンズが制しシリーズV4を達成した。
55年度 セリーグはタイガースが2連覇。パリーグはホークスが優勝した。
マリーンズ・ジャム選手β版で初のトリプルスリーを達成する。(.301 31 34)
パリーグは3位マリーンズがBBLシリーズに進出。タイガースとマリーンズのBBLシリーズはマリーンズが4連勝を飾り優勝。シリーズV5を達成した。
56年度 セリーグはタイガースが3連覇。パリーグはホークスが2連覇を果たした。
タイガースとホークスのBBLシリーズは4勝2敗でホークスが制した。
57年度 シーズン中に謎の5.7.5(俳句)ブームが訪れる
バファローズ・シーラカンス選手がβ版史上初のシーズン20勝を達成。
ジャイアンツ、対タイガースの戦績が0勝23敗2分となり、勝率0割を叩き出す。
セリーグはタイガースがV4を達成。パリーグはホークスが3連覇を果たした。
セリーグは2位のベイスターズがBBLシリーズに進出。ホークスとのBBLシリーズは4勝2敗1引でベイスターズが優勝した。
58年度 ドラゴンズ・アイナ・アシュウィン選手がシーズン最多HR(66本)を記録。
セリーグはドラゴンズが優勝。パリーグはバファローズが優勝した。
パリーグは2位のホークスがBBLシリーズに進出。ドラゴンズとホークスのBBLシリーズは第8戦まで縺れ込んだ結果、ドラゴンズが4勝3敗1引でシリーズを制した。
59年度 セリーグはドラゴンズが2連覇を達成。パリーグはファイターズが優勝した。
パリーグは2位のマリーンズがBBLシリーズに進出。ドラゴンズとマリーンズのBBLシリーズは4勝1敗でマリーンズがシリーズを制した。
60年度 セリーグはドラゴンズが3連覇を達成。パリーグはファイターズが2連覇を達成した。
ドラゴンズとファイターズのBBLシリーズは4勝3敗でファイターズが優勝した。

+61年度~90年度
61年度 セリーグはベイスターズが優勝。パリーグはマリーンズが優勝した。
パリーグは3位のライオンズがBBLシリーズに進出。ベイスターズとライオンズのBBLシリーズは4勝1敗でライオンズが優勝し下剋上を達成した。
62年度 セリーグはベイスターズが2連覇。パリーグはファイターズが優勝した。
バファローズ・ホムラ選手が酷使され、多数の歴代記録を更新した。(273と1/3投球回、305奪三振、124登板)
ベイスターズとファイターズのBBLシリーズは4勝2敗でファイターズが制した。
63年度 セリーグはベイスターズが3連覇。パリーグはファイターズが2連覇を達成した。
ベイスターズとファイターズのBBLシリーズは第8戦まで激戦の末ベイスターズが4勝3敗1引でシリーズを制した。
64年度 セリーグはベイスターズがV4を達成。パリーグはマリーンズが優勝した。
ベイスターズ・(●^◇^●)選手が、41年度の埼玉の騎士タカユキ選手以来となる投手五冠を達成。
ベイスターズとマリーンズのBBLシリーズはマリーンズが4連勝でシリーズを制した。
65年度 セリーグはベイスターズがV5を達成。パリーグはイーグルスが優勝した。
セリーグは3位のタイガースがBBLシリーズに進出。タイガースとイーグルスのBBLシリーズは4連勝でイーグルスがシリーズを制した。
タイガース・ジャギ投手が1試合20奪三振を達成。9回での達成は史上初かつ最多記録。
66年度 オフシーズンに大幅アップデートが実装される。ギャンブルに浮かれたBBL民は何のゲームか忘れそうになる。
シーズン開幕。今年から2軍戦が始まる。メモリアルの基準が細かくなったことで開幕戦終了時に溜まっていた速報が一斉に流れBBL民が一瞬混乱する事態になる。
セリーグはベイスターズがV6を達成。パリーグはマリーンズが優勝した。
ベイスターズ・鹿屋エリア選手がシーズン最多打点を更新(182)
マリーンズ・小林虎鉄選手がパリーグ三冠王(.348 63HR 162打点)に輝く。
ベイスターズとマリーンズのBBLシリーズは4勝1敗でベイスターズがBBLシリーズを制した。
67年度 競走馬購入を狙ったアクセス集中によりシーズン切り替えが遅延
因果関係は定かではないが時を同じくして未購入者にも不思議な水の効果が表れる。集団入水説や某選手によるテロ説などが囁かれる。
シーズン中に開催された67年度新馬戦にて初めて選手購入馬が発走。楕円競争車選手のユートーセイが見事勝利した。
セリーグはカープが優勝。パリーグはファイターズが優勝した。
ファイターズ・ジャギ選手が、64年度の(●^◇^●)選手以来となる投手五冠を達成。
カープとファイターズのBBLシリーズは4勝1敗1引でファイターズが優勝した。
68年度 広告が表示されていた部分に年間スケジュールが表示されるようになる。
セリーグはベイスターズが優勝。パリーグはバファローズが優勝した。
ベイスターズとバファローズのBBLシリーズは4勝3敗でバファローズが61年ぶりにBBL1に輝いた。
69年度 セリーグは最終戦でジャイアンツが優勝を決めた。パリーグはイーグルスが優勝した。
ジャイアンツとイーグルスのBBLシリーズは4勝1敗1引でイーグルスが優勝した。なおBBLシリーズ第1戦後に岸田イーグルスオレンジ色事件(岸田オレンジ事件)が発生した。
70年度 セリーグはカープが優勝。パリーグはファイターズが優勝した。
カープとファイターズのBBLシリーズは4勝1敗でカープがシリーズを制した。
71年度 セリーグはカープが2連覇。パリーグはホークスが優勝した。
カープとホークスのBBLシリーズは4勝1敗でカープがシリーズ2連覇を果たした。
72年度 セリーグはベイスターズが優勝。パリーグはホークスが2連覇を達成した。
カープ・ウーチャカ4選手が三冠王(.343 38HR 119打点)に輝いた。
ベイスターズとホークスのBBLシリーズは4勝1敗でホークスがシリーズを制した。
73年度 セリーグはベイスターズが2連覇。パリーグはライオンズが優勝した。
ベイスターズ・世良幸宏選手がシーズンセーブ記録を更新(60S)。ホークス・一ノ瀬朱香選手がシーズン完投記録を更新(14完投)した。
セリーグは2位のドラゴンズがBBLシリーズに進出。パリーグも2位のホークスが進出。ドラゴンズとホークスのBBLシリーズは4勝2敗でドラゴンズがシリーズを制した。
74年度 セリーグはベイスターズが3連覇。パリーグはホークスが優勝した。
ベイスターズとホークスのBBLシリーズは第8戦までもつれた結果4勝3敗1引でベイスターズが優勝した。
75年度 セリーグはスワローズが優勝。パリーグはホークスが優勝した。
パリーグは2位のライオンズがBBLシリーズに進出。スワローズとライオンズのBBLシリーズは4勝2敗1引でスワローズがシリーズを制した。
76年度 セリーグはスワローズが2連覇。パリーグはライオンズが優勝した。
セリーグは2位のドラゴンズがBBLシリーズに進出。ドラゴンズとライオンズのBBLシリーズは4勝2敗2引でライオンズがシリーズを制した。
77年度 セリーグはドラゴンズが優勝。パリーグはライオンズが2連覇を達成した。
バファローズ・キ・ウリ選手が通算勝利数を237まで伸ばしBBL記録を更新する。
ドラゴンズとライオンズのBBLシリーズは4勝2敗でドラゴンズがシリーズを制した。
78年度 バファローズ・五条堀川選手がBBL最年長記録(29年目46歳)を更新する。
セリーグはドラゴンズが2連覇を達成。パリーグはファイターズが優勝した。
ドラゴンズとファイターズのBBLシリーズは4勝3敗1引でファイターズが優勝した。
79年度 セリーグはベイスターズが優勝。パリーグはファイターズが2連覇を達成した。
セリーグは2位のドラゴンズがBBLシリーズに進出。ドラゴンズとファイターズのBBLシリーズは4勝3敗でファイターズがシリーズを制した。
80年度 セリーグはベイスターズが2連覇を達成。パリーグはマリーンズが優勝した。
バファローズ・五条堀川選手が31年目48歳でBBL最年長記録を更新して引退を表明した。
セリーグは2位のドラゴンズが、パリーグは3位のイーグルスがBBLシリーズに進出。ドラゴンズとイーグルスのBBLシリーズは4勝3敗でドラゴンズがシリーズを制した。
81年度 アップデートが行われ表彰が追加された。(ベストナイン→ベストテン、最優秀守備賞→ゴールドグラブ)
セリーグはジャイアンツが優勝。パリーグはファイターズが優勝した。
パリーグは3位のマリーンズがBBLシリーズに進出。ジャイアンツとマリーンズのBBLシリーズは4勝2敗でジャイアンツがシリーズを制した。
82年度 不思議な水の考案者・ジャイアンツ岸田選手が水に挑戦した結果、残念ながらとても大きな衰えを引いてしまう。
セリーグはカープが優勝。パリーグはマリーンズが優勝した。
セリーグは3位のジャイアンツがBBLシリーズに進出。ジャイアンツとマリーンズのBBLシリーズは4勝2敗でマリーンズがシリーズを制した。
83年度 セリーグはカープが優勝。パリーグはマリーンズが2連覇を達成した。
バファローズ・守護神たりえるか?選手が通算618Sを記録し歴代1位となる。
カープとマリーンズのBBLシリーズは4勝1敗でカープがシリーズを制した。
84年度 セリーグはジャイアンツが優勝。パリーグはイーグルスが優勝した。
ベイスターズ・岡崎泰葉選手が投手としては最年長(全体では野手の五条堀川選手が最年長)となる46歳で現役生活に幕を下ろした。
ジャイアンツとイーグルスのBBLシリーズは4勝2敗1引でジャイアンツがシリーズを制した。
85年度 セリーグはタイガースが優勝。パリーグはライオンズが優勝した。
パリーグは2位のイーグルスがBBLシリーズに進出。タイガースとイーグルスのBBLシリーズは4勝3敗でタイガースがシリーズを制した。
86年度 セリーグはタイガースが2連覇。パリーグもライオンズが2連覇を達成した。
タイガースとライオンズのBBLシリーズは4勝2敗でライオンズがシリーズを制した。
87年度 シーズン前に待望の公園イベントが実装される。また共通能力の取得数が3つまでに制限されBBL民から悲喜の声が溢れる。
セリーグはベイスターズが優勝。パリーグはライオンズが3連覇を達成した。
セリーグは2位のタイガースがBBLシリーズに進出。タイガースとライオンズのBBLシリーズは4勝1敗でライオンズがシリーズ2連覇を達成した。
88年度 セリーグはスワローズが優勝。パリーグはマリーンズが優勝した。
スワローズとマリーンズのBBLシリーズは4勝1敗でスワローズがシリーズを制した。
89年度 セリーグはスワローズが優勝。パリーグはイーグルスが優勝した。
スワローズとイーグルスのBBLシリーズは4勝1敗でスワローズがシリーズ2連覇を達成した。
90年度 セリーグはタイガースが優勝。パリーグはイーグルスが2連覇を達成した。
スワローズ・三十三やしろ選手がBBL2人目のトリプルスリー(.330 33 33)を達成する。
タイガース・藤川球児選手がシーズンセーブ記録を更新(61)した。
セリーグは3位のベイスターズが、パリーグは2位のファイターズがBBLシリーズに進出。ベイスターズとファイターズのBBLシリーズは4勝2敗でベイスターズがシリーズを制した。

+91年度~120年度
91年度 セリーグはカープが優勝。パリーグはファイターズが優勝した。
マリーンズ・新井二世選手がシーズン打点記録を更新(186)した。
カープとファイターズののBBLシリーズは4勝3敗でファイターズがシリーズを制した。
92年度 NPBから球団名変更のお達しが届き、92・93年度のみ暫定的に都道府県名(旧ジャイアンツとスワローズは「東京文京」と「東京新宿」)を球団名として採用。
関連して「BBL球界会議」が新設され、球団名の議論の場として使われた。
西地区は愛知が優勝。東地区は北海道が2連覇を達成する。
千葉・支倉 刀子選手が通算打点記録を更新(2175)した。
愛知・村山彩希選手が自身の持つシーズン最多盗塁を大幅に更新(68→88)した。
愛知と北海道のBBLシリーズは4勝3敗で愛知がシリーズを制した。
93年度 94年度から使用される球団名が募集・投票され、新球団名が決定した。
Eリーグは愛知ドルフィンズが2連覇。Cリーグは宮城コンドルスが優勝した。
愛知ドルフィンズと宮城コンドルスのBBLシリーズは4勝2敗で宮城コンドルスがシリーズを制した。
94年度 Eリーグは神奈川バトルシップスが優勝。Cリーグは北海道ワイルドベアーズが優勝した。
神奈川バトルシップスと北海道ワイルドベアーズのBBLシリーズは4勝3敗で神奈川バトルシップスがシリーズを制した。
95年度 Eリーグは広島レッドフィッシュが優勝。Cリーグは福岡ダイヤモンドホーンズが優勝した。
広島レッドフィッシュと福岡ダイヤモンドホーンズのBBLシリーズは4勝1敗で広島レッドフィッシュがシリーズを制した。
96年度 Eリーグは広島レッドフィッシュが2連覇。Cリーグは福岡ダイヤモンドホーンズが2連覇を達成した。
Cリーグは2位の埼玉ライガーズがBBLシリーズに進出。広島レッドフィッシュと埼玉ライガーズのBBLシリーズは4勝1敗で埼玉ライガーズがシリーズを制した。
97年度 Eリーグは東京スカイクロウズが優勝。Cリーグは埼玉ライガーズが優勝した。
Cリーグは2位の宮城コンドルスがBBLシリーズに進出。東京スカイクロウズと宮城コンドルスのBBLシリーズは4勝3敗で東京スカイクロウズがシリーズを制した。
98年度 Eリーグは東京スカイクロウズが2連覇。Cリーグは福岡ダイヤモンドホーンズが優勝した。
福岡ダイヤモンドホーンズ・クロアシネコ選手がシーズン最多HR記録を更新(73本)した。そして同じくクロアシネコ選手と比那名居天子選手がシーズン最多打点記録を更新(197打点)した。
東京スカイクロウズと福岡ダイヤモンドホーンズのBBLシリーズは4勝1敗で福岡ダイヤモンドホーンズがシリーズを制した。
99年度 Eリーグはバトルシップスが優勝。Cリーグはスカイオーシャンズが優勝した。
Eリーグは2位のスカイクロウズが、Cリーグは3位のダイヤモンドホーンズがBBLシリーズに進出。この2チームのBBLシリーズは4勝1敗で福岡ダイヤモンドホーンズがシリーズを制した。
100年度 BBLβ版が100年度の節目を迎えた。
Eリーグはバトルシップスが2連覇。Cリーグはスカイオーシャンズがこちらも2連覇を達成した。
スカイクロウズ・ゾッド選手が三冠王(.370 51本 136打点)を達成。
バトルシップス・デグレチャフ選手が投手六冠にリーグ最高殊勲選手を加えた七冠を達成。
バトルシップスとスカイオーシャンズのBBLシリーズは4勝1敗でスカイオーシャンズがシリーズを制した。
101年度 Eリーグはバトルシップスが3連覇。Cリーグはスカイオーシャンズが3連覇を達成した。
ブルーバイソンズ・里見義弘選手がシーズン最多HR記録を達成(76本)した。
バトルシップス・卓郎選手が三冠王(.390 43本 173打点)を達成した。
Cリーグは2位のブルーバイソンズがBBLシリーズに進出。バトルシップスとブルーバイソンズのBBLシリーズは4勝2敗でブルーバイソンズがシリーズを制した。
102年度 ライガーズ・桂馬選手がYURで初のOB選手との遭遇に成功した。
Eリーグはチーターズが優勝。Cリーグはコンドルスが優勝した。
Eリーグは2位のバトルシップスがBBLシリーズに進出。バトルシップスとコンドルスのBBLシリーズは4勝1引でコンドルスがシリーズを制した。
103年度 Eリーグはチーターズが2連覇を達成。Cリーグはコンドルスが2連覇を達成した。
Cリーグは2位のワイルドベアーズがBBLシリーズに進出。チーターズとワイルドベアーズのBBLシリーズは4勝3敗でチーターズがシリーズを制した。
104年度 Eリーグはドルフィンズが優勝。Cリーグはダイヤモンドホーンズが優勝した。
ドルフィンズとダイヤモンドホーンズのBBLシリーズは4勝3敗でドルフィンズがシリーズを制した。
105年度 シーズンオフに第2回製作者ドラフトが行われた。
Eリーグはチーターズが優勝。Cリーグはダイヤモンドホーンズが2連覇を達成した。
Cリーグは3位のスカイオーシャンズがBBLシリーズに進出。チーターズとスカイオーシャンズのBBLシリーズは4勝3敗でチーターズがシリーズを制した。
106年度 ついに製作者名が変更できるようになる。
Eリーグはチーターズが2連覇。Cリーグはダイヤモンドホーンズが3連覇を達成した。なおEリーグの3位は勝率、勝利数、得失点差も同じだった為、安打数でブルーバイソンズが滑り込むと言う大変珍しい事態となった。
Eリーグは3位のブルーバイソンズがBBLシリーズに進出。チーターズとブルーバイソンズのBBLシリーズは4勝3敗でブルーバイソンズがシリーズを制した。
107年度 Eリーグはドルフィンズが優勝。Cリーグはライガーズが優勝した。
ドルフィンズとライガーズのBBLシリーズは4勝3敗1引でドルフィンズがシリーズを制した。
108年度 ドルフィンズ・コーディエン選手が競馬1レースで4兆8016億4600万円(掛け金は1000万円だった)を稼ぎ球界平均の経済力をぶち壊す。四兆円事件と呼ばれる事となった。
Cリーグは最終戦までもつれた結果チーターズが優勝。ライガーズが2連覇を達成した。
ワイルドベアーズ・ラマ選手が3人目のトリプルスリー(.310 33 34)を達成した。
Cリーグの最多セーブ賞は同数(43セーブ)で5選手(ドルフィンズ・ジゼル選手、スカイクロウズ・秋津洲選手、レッドフィッシュ・RX-8選手、チーターズ・J選手、エンペラーズ・フレズヴェルク選手)が獲得する珍事が発生する。
チーターズとライガーズのBBLシリーズは4連勝でライガーズがシリーズを制した。
109年度 Eリーグはチーターズが2連覇。Cリーグはライガーズが3連覇を達成した。
Eリーグは3位のエンペラーズが、Cリーグは2位のダイヤモンドホーンズがBBLシリーズに進出。エンペラーズとダイヤモンドホーンズのBBLシリーズは4勝2敗でダイヤモンドホーンズがシリーズを制した。
110年度 Eリーグはチーターズが3連覇。Cリーグはダイヤモンドホーンズが優勝した。
チーターズとダイヤモンドホーンズのBBLシリーズはチーターズが4連勝でシリーズを制した。
111年度 EリーグはチーターズがV4を達成。Cリーグはライガーズが優勝した。
チーターズとライガーズのBBLシリーズは4勝2敗でチーターズがシリーズ2連覇を果たした。
112年度 EリーグはチーターズがV5を達成。Cリーグはライガーズが2連覇を達成した。
チーターズとライガーズのBBLシリーズは4勝3敗1引でライガーズがシリーズを制した。
113年度 α版から通じてBBL1周年を迎える。
EリーグはチーターズがV6を達成。Cリーグはライガーズが3連覇を達成した。
Cリーグは2位のスカイオーシャンズがBBLシリーズに進出。チーターズとスカイオーシャンズのBBLシリーズは4勝2敗でチーターズがシリーズを制した。
バトルシップス・ツシムナゲネコ3世選手が、ベイスターズ・岡崎泰葉選手が持つ(84年)投手の現役最長記録を更新。47歳で現役生活に幕を下ろした。
114年度 EリーグはチーターズがV7を達成。CリーグはライガーズがV4を達成した。
スカイオーシャンズ・家政夫はミケ投手がシーズン最多セーブ記録(62)を更新した。
チーターズとライガーズのBBLシリーズは4勝3敗1引でチーターズがシリーズ2連覇を達成した。
115年度 EリーグはチーターズがV8を達成。CリーグはライガーズがV5を達成した。
ドルフィンズ・ジゼル選手が歴代通算最多セーブ記録(635)を更新した。
Eリーグは2位のバトルシップスがBBLシリーズに進出。バトルシップスとライガーズのBBLシリーズは4勝3敗1引でライガーズがシリーズを制した。
116年度 Eリーグはドルフィンズが優勝。チーターズの連覇は8でストップした。CリーグはV6を達成した。
ドルフィンズ・家政夫はミケ投手が自身の持つシーズン最多セーブ記録を63に更新した。
ドルフィンズとライガーズのBBLシリーズは4勝1敗でドルフィンズがシリーズを制した。
117年度 Eリーグはチーターズが優勝。CリーグはライガーズがV7を達成した。
チーターズ・J選手が歴代通算最多セーブ記録(636)を更新した。
チーターズとライガーズのBBLシリーズは4勝3敗1引でチーターズがシリーズを制した。
118年度 昨年先1を流出し、今オフ4番も流出したコンドルスが、シーズン100敗達成(101敗)。
Eリーグはチーターズが2連覇。Cリーグはワイルドベアーズが優勝。ライガーズの連覇は7でストップした。
チーターズとワイルドベアーズのBBLシリーズは4勝3敗でチーターズがシリーズ2連覇を達成した。
119年度 Eリーグは最終戦まで縺れ込んだ結果レッドフィッシュが優勝。Cリーグはワイルドベアーズが2連覇を達成した。
スカイオーシャンズ・山崎慎太郎がPSファイナル第1戦で完全試合。完全試合は羽田野 秀二以来73年ぶり、PSでの無安打試合はミリオーネ以来75年ぶり、完全試合は初。
レッドフィッシュとワイルドベアーズのBBLシリーズは4勝1敗でワイルドベアーズがシリーズを制した。
120年度 Eリーグはスカイクロウズが優勝。Cリーグはワイルドベアーズが3連覇を達成した。
スカイクロウズ・牛鬼選手がシーズン最多セーブ記録(65)を達成した。
スカイクロウズとワイルドベアーズのBBLシリーズは4勝1敗でスカイクロウズがシリーズを制した。

+121年度~150年度
121年度 Eリーグはスカイクロウズが2連覇。Cリーグはコンドルスが優勝した。
スカイクロウズとドルフィンズのEリーグPSFinalは3つの引き分けを挟む2勝2敗でリーグ優勝したスカイクロウズが紙一重でPSFinalを制した
スカイクロウズとコンドルスのBBLシリーズは4勝1敗2引でスカイクロウズがBBLシリーズ2連覇を達成した。
122年度 α版の「サンキューフッジ」でお馴染みの富士山さんが久しぶりにコメントして呟き欄では大いに盛り上がる。
Eリーグはスカイクロウズが3連覇。Cリーグはコンドルスが2連覇を達成した。
Cリーグは2位のダイヤモンドホーンズがBBLシリーズに進出。スカイクロウズとダイヤモンドホーンズのBBLシリーズは4勝3敗でダイヤモンドホーンズがシリーズを制した。
123年度 Eリーグはドルフィンズが優勝。Cリーグはスカイオーシャンズが優勝した。
ダイヤモンドホーンズ・菅井友香選手が三冠王(.345 39 140)を達成した。
ドルフィンズとスカイオーシャンズのBBLシリーズは4勝2敗でスカイオーシャンズがシリーズを制した。
124年度 Eリーグはドルフィンズが2連覇。Cリーグはスカイオーシャンズが2連覇を達成した。
Cリーグは3位のダイヤモンドホーンズがBBLシリーズに進出。ドルフィンズとダイヤモンドホーンズのBBLシリーズは4連勝でドルフィンズがシリーズを制した。
125年度 Eリーグはエンペラーズが優勝。Cリーグはコンドルスが優勝した。
エンペラーズとコンドルスのBBLシリーズ(第2回オレンジ対決)は4勝3敗でエンペラーズがシリーズを制した。
126年度 オフに第2回選手ドラフトが開催された。
Eリーグはドルフィンズが優勝。Cリーグはスカイオーシャンズが優勝した。
ドルフィンズとスカイオーシャンズのBBLシリーズは4勝1敗1引でドルフィンズがシリーズを制した。
127年度 Eリーグはドルフィンズが2連覇。Cリーグは最終戦までもつれた結果ダイヤモンドホーンズが優勝した。
Eリーグは3位のエンペラーズが、Cリーグは3位のスカイオーシャンズがBBLシリーズに進出。エンペラーズとスカイオーシャンズのBBLシリーズは4勝3敗1引でスカイオーシャンズがシリーズを制した。
128年度 Eリーグはドルフィンズが3連覇。Cリーグはスカイオーシャンズが優勝した。
Cリーグは2位のブルーバイソンズがBBLシリーズに進出。ドルフィンズとブルーバイソンズのBBLシリーズはドルフィンズが4連勝でシリーズを制した。
129年度 EリーグはドルフィンズがV4を達成。Cリーグは最終戦までもつれた結果ダイヤモンドホーンズが優勝した。
ドルフィンズとダイヤモンドホーンズのBBLシリーズは4勝2敗でダイヤモンドホーンズがシリーズを制した。
130年度 Cリーグ・ブルーバイソンズが開幕から18戦を負けなし(17勝1引)のロケットスタートに成功する。
EリーグはドルフィンズがV5を達成する。Cリーグはブルーバイソンズが優勝した。
Eリーグは2位のチーターズがBBLシリーズに進出。チーターズとブルーバイソンズのBBLシリーズは4勝3敗1引でブルーバイソンズがシリーズを制した。
131年度 Eリーグはチーターズが優勝。Cリーグはライガーズが優勝した。
レッドフィッシュ・時間の矢選手がトリプルスリー(.367 32HR 39盗塁)を達成した。
Eリーグは2位のドルフィンズがBBLシリーズに進出。ドルフィンズとライガーズのBBLシリーズは4勝3敗でドルフィンズがシリーズを制した。
132年度 Eリーグはエンペラーズが優勝。Cリーグはブルーバイソンズが優勝した。
Cリーグは3位のライガーズがBBLシリーズに進出。エンペラーズとライガーズのBBLシリーズは4連勝でライガーズがシリーズを制した。
133年度 Eリーグはドルフィンズが優勝。Cリーグはライガーズが優勝した。
ドルフィンズ・山田山男選手が三冠王(.410 61 173)に輝いた。
ドルフィンズとライガーズのBBLシリーズは4勝2敗でドルフィンズがシリーズを制した。
134年度 Eリーグはレッドフィッシュが優勝。Cリーグはダイヤモンドホーンズが優勝した。
レッドフィッシュとダイヤモンドホーンズのBBLシリーズは4勝3敗でダイヤモンドホーンズがシリーズを制した。
135年度 Eリーグはレッドフィッシュが2連覇。Cリーグはダイヤモンドホーンズが2連覇を達成した。
レッドフィッシュとダイヤモンドホーンズのBBLシリーズは4勝2敗でレッドフィッシュがシリーズを制した。
136年度 Eリーグはレッドフィッシュが3連覇。Cリーグはダイヤモンドホーンズが3連連覇を達成した。
レッドフィッシュとダイヤモンドホーンズのBBLシリーズは4勝2敗でダイヤモンドホーンズがシリーズを制した。
137年度 EリーグはレッドフィッシュがV4。CリーグはダイヤモンドホーンズがV4を達成した。
レッドフィッシュとダイヤモンドホーンズのBBLシリーズは4連勝でレッドフィッシュがシリーズを制した。
138年度 EリーグはレッドフィッシュがV5。Cリーグは得失点差1の僅差でコンドルスが優勝した。
レッドフィッシュとコンドルスのBBLシリーズは4勝3敗でコンドルスがシリーズを制した。
139年度 Baseball Life@ wikiが1周年を迎えた。
Eリーグはバトルシップスが優勝。Cリーグはライガーズが優勝した。
バトルシップスとライガーズのBBLシリーズは4勝1敗でバトルシップスがシリーズを制した。
140年度 Eリーグはレッドフィッシュが優勝。Cリーグはライガーズが2連覇を達成した。
レッドフィッシュとライガーズのBBLシリーズは4連勝でライガーズがシリーズを制した。
141年度 不思議な水考案者のさん(沢田選手)が4世代連続で水チャレンジに失敗した。
Eリーグはスカイクロウズが優勝。Cリーグはライガーズが3連覇を達成した。
Eリーグは2位のバトルシップスがBBLシリーズに進出。バトルシップスとライガーズのBBLシリーズは4勝2敗でライガーズがシリーズ2連覇を達成した。
142年度 Eリーグはバトルシップスが2連覇。CリーグはライガーズがV4を達成した。
バトルシップスとライガーズのBBLシリーズは4勝2敗でライガーズがシリーズ3連覇を達成した。
143年度 シーズンオフにアップデートが実装される。サイトの大幅な高速化、ドリームマッチの実装及び打席結果の試験導入など。
Eリーグはチーターズが優勝。Cリーグはスカイオーシャンズが優勝した。
チーターズとスカイオーシャンズのBBLシリーズは4勝2敗1引でチーターズがシリーズを制した。
144年度 Eリーグはレッドフィッシュが優勝。Cリーグはライガーズが優勝した。
レッドフィッシュとライガーズのBBLシリーズは4勝2敗でライガーズがシリーズを制した。
145年度 Eリーグはレッドフィッシュが2連覇。Cリーグはスカイオーシャンズが優勝した。
Cリーグは3位のライガーズがBBLシリーズに進出。レッドフィッシュとライガーズのBBLシリーズは4勝1敗でレッドフィッシュがシリーズを制した。
146年度 Eリーグはエンペラーズが優勝。Cリーグはライガーズが優勝した。
エンペラーズとライガーズのBBLシリーズは4連勝でライガーズがシリーズを制した。
147年度 Eリーグはチーターズが優勝。Cリーグはライガーズが2連覇を達成した。
チーターズとライガーズのBBLシリーズは4勝2敗でライガーズがシリーズ2連覇を達成した。
148年度 Eリーグはチーターズが2連覇。Cリーグはライガーズが3連覇を達成した。
Eリーグは2位のエンペラーズがBBLシリーズに進出(※)。エンペラーズとライガーズのBBLシリーズは4勝2敗1引でエンペラーズがシリーズを制した。
149年度 Eリーグはドルフィンズが優勝。CリーグはライガーズがV4を達成した。
ライガーズ・Toriel選手が通算得点歴代1位の1786を記録して引退した。
Eリーグは3位のエンペラーズがBBLシリーズに進出。エンペラーズとライガーズのBBLシリーズは4勝1敗でライガーズがシリーズを制した。
150年度 Eリーグはエンペラーズが優勝。CリーグはライガーズがV5を達成した。
Eリーグは2位のドルフィンズがBBLシリーズに進出。ドルフィンズとライガーズのBBLシリーズは4勝1敗でライガーズがシリーズ2連覇を達成した。

151年度 Eリーグはスカイクロウズが優勝。Cリーグはブルーバイソンズが優勝した。
スカイクロウズとブルーバイソンズのBBLシリーズは4勝2敗1引でブルーバイソンズがシリーズを制した。
152年度 Eリーグはスカイクロウズが2連覇。Cリーグはライガーズが優勝した。
Eリーグは2位のエンペラーズが、Cリーグは2位のブルーバイソンズがBBLシリーズに進出。エンペラーズとブルーバイソンズのBBLシリーズは4勝2敗でブルーバイソンズがシリーズ2連覇を達成した。
ブルーバイソンズの透織結星選手が17人目のノーヒットノーラン
153年度 Eリーグはスカイクロウズが3連覇。Cリーグはブルーバイソンズが優勝した。
Eリーグは2位のチーターズがBBLシリーズに進出。チーターズとブルーバイソンズのBBLシリーズは4勝1敗でブルーバイソンズがシリーズ3連覇を達成した。
154年度 Eリーグはチーターズが優勝。Cリーグはスカイオーシャンズが優勝した。
Cリーグは2位のブルーバイソンズがBBLシリーズに進出。チーターズとブルーバイソンズのBBLシリーズは4勝2敗でブルーバイソンズがシリーズ4連覇を達成した。
155年度 Eリーグはチーターズが2連覇。Cリーグはブルーバイソンズが優勝した。
ブルーバイソンズ・透織結星選手が19勝0敗を記録。114年度にライガーズ・江賀 ホワイト選手が記録した18勝0敗の無敗記録を更新した。
チーターズとブルーバイソンズのBBLシリーズは4勝3敗でブルーバイソンズがシリーズを制し5連覇を達成した。
156年度 Eリーグはチーターズが3連覇。Cリーグはブルーバイソンズが2連覇を達成した。
Cリーグは3位のワイルドベアーズがBBLシリーズに進出。チーターズとワイルドベアーズのBBLシリーズは4勝3敗でチーターズがシリーズを制した。
157年度 EリーグはチーターズがV4。Cリーグはスカイオーシャンズが優勝した。
バトルシップス・筒香嘉智選手が三冠王(.377 43 126)を達成した。
チーターズとスカイオーシャンズのBBLシリーズは4勝2敗1引でチーターズがシリーズ2連覇を達成した。
158年度 EリーグはチーターズがV5。Cリーグはスカイオーシャンズが2連覇を達成した。
Cリーグは3位のライガーズがBBLシリーズに進出。チーターズとライガーズのBBLシリーズは4勝1引でライガーズがシリーズを制した。
159年度 Eリーグはエンペラーズが優勝。Cリーグはスカイオーシャンズが3連覇を達成した。
エンペラーズとスカイオーシャンズのBBLシリーズは4勝2敗でスカイオーシャンズがシリーズを制した。
160年度 Eリーグはドルフィンズが勝率でエンペラーズを上回り(貯金の数はエンペラーズが上)優勝。Cリーグはコンドルスが優勝した。
ドルフィンズとコンドルスのBBLシリーズは4勝1敗でコンドルスがBBLシリーズを制した。
161年度 不思議な水考案者のさん(溝田選手)が5世代連続で水チャレンジに失敗した。
Eリーグはエンペラーズが優勝。Cリーグはコンドルスが優勝した。
Eリーグは2位のバトルシップス、Cリーグも2位のスカイオーシャンズがBBLシリーズに進出。バトルシップスとスカイオーシャンズのBBLシリーズは4勝1敗でスカイオーシャンズがシリーズを制した。


  • そろそろ年史も畳むことを検討した方がいいですかね? -- 名無しさん (2018-03-29 20:21:48)
  • そうですね~。取り敢えず30年単位で畳んでみましょうか -- wiki製作者 (2018-03-29 20:36:27)
  • 某選手によるテロ説は誰の事やろうなぁ(すっとぼけ) -- wiki製作者 (2018-06-03 23:36:29)
  • なんでジャギ選手投手6冠やったのに5冠までしか書いてもらえてへんの?wikiにも投手5冠しかないし BBLの伝統としては投手6冠の方が圧倒的に名前出てるはず -- 名無しさん (2018-06-09 11:07:27)
名前:
コメント: