magic_xx01 @ ウィキ

ネポック学校掲示板

  
   
多くの学生が利用しているネポック学校専用の掲示板。
電子の海で生徒同士交流したり意見を交わしてみよう!

(wikiを弄る時にテスト用として使ってみよう!)



  • 風邪が流行ってきたので注意する様に… -- (ヴァン・ローライト) 2017-11-20 14:14:13
  • スレにも書きましたが脱字を発見。サウル・ソーンダイ(誤)→サウル・ソーンダイクに訂正していただけますか? -- (イロピア・テセフィル) 2017-11-20 20:21:36
  • 誤:フレズベルグ→正フレズベルク -- (ロイコ) 2017-11-24 02:26:08
  • テスト -- (ヴァン・ローライト) 2017-12-08 22:53:22
  • 家の環境が悪かったみたいです。外出先で編集したら出来たよ! -- (テセフィル) 2017-12-18 14:50:43
  • と思ったら家でも出来た -- (テセフィル) 2017-12-18 18:08:51
  • ページ名ミスったので変更して欲しいです…「レイ・」→「レイ・ポゼネクロ」 -- (レイ・ポゼネクロ(テセフィルケアン)) 2018-02-16 20:12:43
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ネポック学校の情報をシェアして置くのでこれを見てロールを円滑に進めよう!

誰でも編集可能ですが世界観を壊し過ぎない様に注意してください。
+ネポック学校建物内部

食堂

多くの学生が利用している施設。ゲテモノ料理から絶品料理まで多種多様に揃っている。

修練場

学校関係者が切磋琢磨し己の技能を磨き上げる為に造られた施設。あらゆる魔術に適した環境が用意されているので修行不足を感じた生徒が鍛える為に、日々訓練を行う生徒が後を絶たない

屋上

学校全体の景色を一望出来る場所。夕焼けの時に見る景色は絶景と評判である、水を各階に配膳する給水タンクがある。

図書館

ネポックが誇る大図書館。学術書から禁書まで様々な蔵書を蓄える。しかし禁書を勝手に持ち出そうとすれば、迷宮化の罠に閉じ込められ、盗難対策の大悪魔『書架に潜む者』が襲いかかる。

飼育小屋

小屋の中にはウサギや豚、キマイラや鵺、竜の卵など多種多様な様々な希少な生き物が飼育されている

学生寮(男女別)

遠くの地域から来た生徒の為の施設。

魔術工房

学校の敷地にある共用の工房。作業台、調合台、鍛冶台など、生産に関するものが置いてある。

反省房

学内で罪を犯したものが、反省を償う機会を与える最後の砦。


+ネポック学校建物外部

学校外の周囲の森
多種多様のモンスターや、希少な素材とか薬草とかキノコとか色々あるとても広い森

*



+部活動

生徒会

庶務……バルドイード

農業部



雨乞い部


軽音部


風紀委員会


+他の地域

浮遊国 "ソラジマ"

ネポックから遥か西方にある地方の海上の、上空1.5~2.0km程の位置に浮遊している島国。
かつては"アルーデ"と言う普通の島国であったが、約70年程前、『アルバ・アークライト』と言う魔術技師が"刻印"と呼ばれる魔法技術で中に浮かせたという。
観光業と工業が盛んであり、地上との行き来は気球を使って行う。
各地に浮遊の要となる刻印の彫られたオベリスクが建てられており、観光の目玉となっている。

遥か遠い祖先に長命種族を持ち、血はだいぶ薄れてしまったが平均寿命は男女共々120歳前後とかなり長生き。
独自の鍛冶・錬金技術、刻印技術が発展しており、技術レベルはかなり高い方。
魔道具屋、鍛冶屋、魔術技師など優秀な技術者が集う国でもある。
それ故か、出身者は気難しく職人気質な人が多い。若い世代はそうでもないらしいが。

特産品は刻印が施された装飾品と、"天界野菜"と呼ばれる空気の薄い上空でしか育たない珍しい野菜。

霧と魔術の街 "ミスティックホロウ"

ネポックから見て北西側に位置する街。街の中心部に存在する非常に大きな時計塔がシンボル。
"霧と魔術の街"の名に相応しく、週に一度くらいの頻度で深い霧に包まれる。
様々な魔術の書物が集められた大図書館、内部では王宮魔術師達の研究所としても使われている大時計塔など、魔術に関する施設が多い。
ネポック魔法学校と同等の、レベルの高い魔法学校も点在する。
美味しい紅茶とお菓子でも有名。ただし伝統的な料理は何故か味気なかったり、変なものが多いという。

*



+生き物等

ユキダマウサギ

雪の多い寒冷地法に生息する生物、ウサギと名付けられているが実はネズミに近い。
その名の通り真っ白な毛皮で覆われた毛玉のような姿をしており、冬毛ともなると手脚や顔すら毛の中に埋もれてしまい、雪中にいると雪玉と見分けが付かなくなる。
この擬態性を利用して雪の中に潜み外敵から身を守る大人しい生物である、食性は草食。
因みに冬毛は非常にふかふかで熱を溜め込む性質であり触るととても暖かい、そのせいで乱獲の被害にあったという歴史もある。

ドロボーネズミ

ネズミ目ネズミ科ドロボーネズミ属
夜な夜な住居に忍び込み色んな物を盗み不届き者なネズミ
唐草模様のほっかむりと風呂敷包みがチャームポイントである
意外と賢く、適切な環境で飼育すれば人にも懐く

*


+外部教育機関

【魔道の特異点〝エイボン魔道学院〟】

ネポックより遥か遠方に位置する大国に建立された魔法学校
〝獣の数字〟と呼ばれる神秘を保有することや、魔法具の研究開発機関が活発なことで知られながら
その裏で魔法兵器や生徒を軍国や傭兵組織に販売する窓口を持っているなど黒い噂が絶えない学園
ネポック魔法学園程の規模はなく、ヴァレリア古流魔術学院程の洗練された組織力や実績なども有さず卒業率も全体の最下位近辺をさまよっている
しかし、生徒の受け入れ幅が広いことと卒業すれば神秘を宿した魔術師として泊が付くことから入学希望者は多いらしい

【百花繚乱〝天狗塾〟】

魔法技術後退国である極東の島国〝倭之国〟に建立された魔法学校(?)
〝気功の秘術〟と呼ばれる神秘を保有することで有名(?)
生徒数28名 敷地面積は山二つ分
交換留学制度を利用しネポックを含めた他校の魔法技術を奪取するため数少ない生徒を派遣している

『ヴァレリア古流魔術学院』

某大国に設置された、"元素の杖"のオリジナルを保有する学院。
もとはアーティファクトの研究機関として設立され、嘗ての戦争勃発時、研究結果を魔術師の育成へ転用するため教育施設へと姿を変えた。
その経緯から教育の方針は只管戦闘に特化され、学内は激しい競争社会が意図的に形成されている。
現在では戦争そのものを思わせる風潮は鳴りを潜めたものの、結果主義の競争社会は依然そのままである。

規模そのものはネポックには及ないが、入学できるのは一部の才能を認められた人間のみとされているため。
しかし貴族思想などの一切はなく、いかなる出自であれど才能を示せば入学が可能であり、卒業資格を得たものは輝かしい未来が約束される。
徹底した結果主義、スパルタ式から教育機関として批判されることもあるが、それでも入学希望者は後を絶たない。

【マギアナ学習国(がっしゅうこく)】

どこの国にも所属しない、大空をゆく飛空挺、それがマギアナ学習国である。
学園都市ならぬ学園国家ともいうべき存在。ちなみに中は空間魔法で広げられているため、かなり広々。
学習意欲があるなら地位も国籍も関係なしに入学を許可するため、さながら人種のサラダボールじみた状態。
国家の構成員は、最高権力者である国長、補佐兼緊急時に国長になる副国長、各種カリキュラムの統合役である習知事(しゅうちじ)と言った具合にヒエラルキーが並んでいる。
なお、国家を自称しているが、他国は当然認めていない。


+特殊技能

〝気功の秘術〟

遥か島国にて伝承される秘術
大地に巡る〝龍気〟(魔力)と肉体を同化させ操作する技能
気を取り込んだ肉体は活性化し能力が格段に向上する。極めれば人の身で云百年と永らえることも可能。
応用技術として物体に気を纏わせる〝流纏〟や龍気(魔力)同士を相殺させ無効化(減退)する〝壊琉〟などがある

〝獣の数字〟

エイボン魔道学院が独自に保有する神秘
肉体に魔物の因子を溶かし特殊な儀式を施すことで術者に魔物を宿す秘術
習熟度により第一から第三位階へと分別され上位に近付くほど全体的な能力も向上するらしい
多くの術者は暴走し命を落とすか精神の均衡を失うかで魔術師としての未来を閉ざすらしい
〝魔物憑き〟や〝魔物もどき〟の蔑称で呼ばれることも多い

第一位階:魔物の特性を身に宿す
第二位階:肉体を魔物に変貌させる
第三位階:魔人に到達し魔物の力を人の身で扱う(半魔獣のような形態)
上位に近付くほど下位の能力も向上する仕組み


学年・学部

だいたい現実の学生の基準に準拠
年齢と所属の目安
6~12歳:初等部
12~15歳:中等部
15~18歳:高等部
18~22歳:大学部

ただし全学年で留年・編入があり得るので一定ではない、のかも

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