用語説明

このサイト内や 戦じゃんチャット で多用される戦じゃん用語の説明です。


【あ行~わ行】
用語 読み 説明
埋め うめ 兵を重ねて配置すること。突忍の動きを抑制して守備参加を促すほか、釣り対策としても用いられる。単に重ねともいう。
例:「埋め忍」、「あそこは埋めをしてくるはずだ」
えさ(餌) 釣り(つり)を参照のこと。
例:「エサ忍4体で釣りに行こう」
ギャン ギャンブルの略。特殊能力や作戦行動を得ることを期待して修行場で成長させること。
例:「ギャン枠がいつまでたっても埋まらない」
御三家 ごさんけ 火遁・母衣・見切を保持した忍者、又はその特殊能力のこと。これらを所持した忍者はとても高耐久である。
例:「うちの忍者は全員体力40以上御三家です。」
五大老 ごたいろう 御三家に加え、突進・回復を保持した忍者、又はその特殊能力のこと。これらを所持した忍者は高耐久であるのみならず、突進による陣攻力や、回復による回復力の増加が見込める。
例:「俺は体力40五大老忍者しか作戦ギャンブルはしない!」→ギャン
さく 作戦行動の略。鉄砲の守備や迎撃、忍者や騎馬の守備や待機など、その兵種での初期所持率が100%でないものを指す。
例:「あそこの忍者は全部作忍だ」「今月は作砲6体を試してみよう。」
スナイプ 分離戦法を用いる軍団の対戦中を狙って対戦すること。
これを行うユーザーをスナイパーと言う。同義語としてスナイペが用いられることもある。
例:「スナイプ4敗は精神的につらい」、「スナイパーにやられた…!」
貯金 ちょきん 勝点0の相手から勝点を稼ぐこと。やりすぎ注意。
例:「貯金全勝」
釣り つり 自操作兵あるいは突撃兵の先行によって敵兵を浮かし、自兵を流し込むことによって陣攻を入れる戦法、又はその行為。詳しくは通信対戦戦法で。
例:「裏戦国は釣りに限るね」
鉄見 てつみ 特殊能力の鉄壁と見切のセット。所持する兵は敵の近接系特殊攻撃を弾き返すとこができ、主に釣り対策に活用される。詳しくは鉄壁見切研究で。
例:「あそこの鉄見の数はすさまじい」
とりこぼし 通信合戦で負け、点数がとれなかった相手のこと。勝てたはずだったのに惜しくも敗れてしまった相手に使うことが多い。
例:「貯金のとりこぼし」、「9万点勢のとりこぼし」
【数字・アルファベット・記号】
用語 読み 説明








最終編集者:つばやん