餌有り騎馬釣り


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陣形例(dom)

陣形のポイント:


動画


手順

①忍者を突撃させ敵陣に送り込み、敵兵(特に待機砲撃)の攻撃を受けさせる
②攻撃を受けた忍者を退避させる
③敵兵の待機兵や守備兵が離れたタイミングをうかがって自操作騎馬を敵陣に侵入させる
④敵虚報に攻撃を当て、素早く逃げる
⑤自陣に戻り、一度退却させた忍者を再突撃させる
⑥1回でも陣攻撃させれば勝ち

概要

サクサクキャンペーン(少なくとも2012年)以前から自操作騎馬による釣りはあったと考えられるが、騎馬の禄高が高く(9000を超えていた)総禄高が現在の62000ではなく60000が上限だったため、騎馬自体採用していた軍団はわずかだった。
サクサクキャンペーン後、総禄高増加と騎馬の禄高削減により騎馬が雇いやすくなった。当時は騎馬釣りよりも忍者(影走)による釣りが主流だったが、被対戦陣形の考察が進み通信上位軍の陣が堅くなっていくにつれ、騎馬釣りの強さが自然と注目されるようになった。少なからず動画やブログの影響が騎馬釣りの普及につながったと考えられる。

長所
  • 忍者と騎馬のみで敵陣を攻撃できるため、兵要求度が低い。
  • 陣形が被対戦陣形のままでも戦えることも大きい。
短所
  • 敵陣を攻撃すれば良いという戦法なので陥落しにくい。
  • 敵の砲撃に守備や迎撃が多く、敵の待機兵に鉄見兵が多く足止めされると一瞬で撃退され、敵を釣れないことがある。

作戦行動

 騎馬:
 鉄砲:
 武将:
 軍師:
 忍者:
 猛者:
 足軽:
 弓兵:

適正兵

絶対に必要な兵

  • 自操作騎馬 …この戦法の要。体力と技量が高い方が良い。

あった方がいい兵

そこそこの耐久力を持ち機動性が高い(脚5や影走)忍者

適正な相手、不適正な相手

適正な相手


不適正な相手



テクニック





最終更新者:どむ
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